ハードウェア不具合のため
しばらく休止です。
以上
ハードウェア不具合のため
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東芝デジタルチューナー
D-TR1
REGZAで培った技術を投入した製品だとか。
Amazonで17000円弱。
突然おもいたったのだ。BSとか地デジの録画がしたい!と。録画できれば録画しておいて見たいときに見ることができる。録画しておいて見なくても良いし。時間が活用しやすくなるということだ。
で、価格どっと込むで調べたら外付けHDDをつけることになるけど、これで良いとなったわけだ。外付けHDDはBUFFALOのが余ってる。
で、届いた。
箱を開ける。ケーブルをつなげようとする。
・・・・あれ?
ケーブルがつながらない。。。
忘れてた。コンピュータ用のディスプレイのD-subにI/Oのチューナーをいままでつなげて見ていたのだ。録画するためにI/Oのチューナーの代わりとして使おうという予定だったのだ。
ううう。大失敗。
いっそのこと普通のテレビを買うか?本末転倒だな。
おしまぃ。
開高健ルポルタージュ選集
ずばり東京
開高健著
光文社文庫
開高健が東京オリンピック前後の東京を書いた本。
牧歌的な昭和30年代ではなく、急成長をとげる過程の真っ最中の日本。
いまや昭和ノスタルジィに属する見聞である。
でも。でも。
この本を読んでいて、その感想を言うなら。
あとがきの泉麻人氏が書いているのがそのまま、私の感想でもある。
「古きを愛で、新しきを嘆く姿勢は、ほとんど現在と同じなのだ。」
この本を読んで、また開高健の雲古の話をたくさん読みたくなってしまった。
おしまぃ。
新日鉄と住友金属
日本の鉄鋼会社。
どちらも日本の屋台骨を支える会社である。
その2社がくっつくことになった。経営統合である。
すごいはなしである。
世界的な合併の流れの一部と言えよう。
合併しても、世界3位程度の生産量。
うーむ。すごい話なのであった。
大相撲の話。
八百長が発覚した。
残念なことである。
ある意味、許してもいいんじゃないかとも思うのだ。
なぜなら、相撲はエンターティメントでもあると思うから。プロレスほどじゃないにしても。
真剣勝負だからこそ見ている側は楽しめるのだというのもわかるが、それはそれで過酷な世界じゃないか?
見ている側は発覚するまで八百長だと気がつかないって言うのもそれなりの技量があってのことでは。。。なんて思うのだ。
でもだな。八百長を許すなんていったら、興行としての人気なんてありえない。八百長とわかって見る人はいないだろう。
ま、きびしく罰して、人気が戻るのをまつとするか。
今日から少し暖かくなってきた。
日本海側では大雪で大変なことになっているらしいが。
梅が咲いているのもチラホラ見かけるし。
福寿草のつぼみも見えるし。
もうすぐ春なんだなぁ。
冬眠から覚めるのももうすぐだね。
いいねぇ。暖かいって。