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      <title>Tomio weblog</title>
      <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/</link>
      <description>Tomioのブログです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 09 Mar 2010 19:19:35 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>雪</title>
         <description>今日。急に寒くなって雪が降った。

なごり雪というには少し早いけど。なごり雪かな。

少し積もる。

先週は２０度を超えるほど暖かかったのに。
風邪をひかないように気をつけよう。

雪である。
明日の朝までどのくらい積もるだろうか。

おしまぃ。</description>
         <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/03/post_2620.html</link>
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         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 19:19:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>WBS</title>
         <description>WBS
Work Breakdown Structure

会社で仕事をする。
一人の人間が一つの仕事をしつづけることは少ない。
午前中はAの仕事を。
午後の2時間はBの仕事を。
残りはCの仕事を。

とまぁ、仕事に使った稼働時間をつけていくわけだ。
そうすると、それぞれの仕事の原価（人件費）を知ることができるわけだ。
Aのプロジェクトでかかった人件費は○○円。
Bのプロジェクトでかかった人件費は××円。
などというように。

バグなどがとれないと人件費がかさんで赤字になることもある。

正確にプロジェクトの規模、問題点などを知るにはとても役に立つ指標である。

と・こ・ろ・が。

私の良くしる会社でのこと。

実際に使った仕事の割合を毎日、入力するのだが、その作業割合に真実を入力してはいけないと注意されるのだ。上司から。
　Aの仕事に使った時間ではなく、Bで使ったことにしてくれ・・・。とか良く言われるのである。
上司にいわせれば、赤字となったプロジェクトは幹部会議でつるし上げられるのだそうだ。それもおかしな話だよな。赤字だとNGとか評価基準を狂わせて何を茶番を演じているのだろうか。

プロジェクトの大きさを知るためでもなく、なんのためにそんな時間をはかるのか理解できないとなると、当然、手を抜くようになる。テキトーにやるわけだ。

世間の管理職の人はきっとそのことに全然気がついてない。
つまり無意味の大増産をしている。

そして社長はそれをみて、社員は仕事をしてると大きな大きな勘違いをしているのだ。
かわいそうに。

おしまぃ</description>
         <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/03/wbs.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">思うこと</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 19:50:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>正座椅子</title>
         <description><![CDATA[正座するときに使う椅子。

最近、座卓に向かって書き物の仕事をすることが多くて。
あぐらをかいても正座をしても、長い足の置き場に困るのであった。

<img alt="seiza-isu-01.jpg" src="http://www.unitro.jp/tomio/weblog/seiza-isu-01.jpg" width="320" height="240" />

そこで、これ。正座椅子。
爺しか使わないものだと子供のころは思っていたのだが・・・。
私も爺になったということ。それだけのことだ。

椅子にすわるようになって、正座したときは足をしたに納めることができる。
なかなか使いかっての良い椅子だなぁ。

おしまぃ。]]></description>
         <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/03/post_2618.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">道具</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 00:12:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バンクーバー冬季五輪　フィナーレ</title>
         <description>バンクーバー　冬季五輪　フィナーレである。

TVでは、LIVEでフィギュアのエキシビションを放送している。
競技よりもエキシビションのほうが選手はリラックスしていて美を楽しむことができると思う。

やはりフィギュアは冬季五輪の花だと思う。これだけの選手を同時に見えることができるということはなかなかないので、壮観である。美の祭典だなぁ。

キムよなの競技とは違った雰囲気のエキシビションはとてもきれいだし、
中国のペアもダイナミックで美しい演技をみせてくれる。

アイスショーが楽しい物だというのもよくわかる。


TVでみていて。津波速報が同時に映ってしまうのが少し興ざめである。しかたないけど。
昨日チリで起きた地震の影響で太平洋沿岸に津波警報がでているのだ。

今日が閉会式だと思ってた。＾＾；

おしまぃ。

</description>
         <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2617.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 11:45:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本　統計的思考による経営</title>
         <description><![CDATA[統計的思考による経営
Management by　Statistical Approach
吉田耕作　著
日経BP社

<img alt="hon-toukeitekishikou-keiei.jpg" src="http://www.unitro.jp/tomio/weblog/hon-toukeitekishikou-keiei.jpg" width="212" height="320" />


経営者向けに書かれた本らしいが、世の中を広く知るためには、経営者でなくてもおもしろく読める本である。
雇用の保証が大事だと説いている。雇用の保証がない状態で安定した発展など望めないと。
でもなぁ、過度の保証は堕落を招くことだってあるとおもうんだよな。まぁいい。
また、とても広い視野で書かれているのも筆者の視野の広さを物語っている。

この本に書いてあることばで、CDGM（Creative Dynamic Group Management)という仕組みについて書かれている。。詳細はこの本を読んでくれといっておく。QC活動の延長として考案されたものらしい。

古くはQC活動などというものを「やらされた」こともある身にとってはとっても参考になる本である。
この著者の本は他にもいくつもある。基本であり大事なコンセプトはJoy of Work 。大事だと思うよ。仕事を楽しむということは。
また、生産系のQC活動でよく使われる統計についての分析とか分布とか、私にとってはとてもわかりやすいネタが多くすんなりと読むことができた。

私のよく知る会社ではこの本を参考にしても役にたつことはないのが少々残念である。（苦笑）
おしまぃ。
]]></description>
         <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2616.html</link>
         <guid>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2616.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 11:30:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>たった１％の賃下げが９９％を幸せにする。</title>
         <description><![CDATA[たった１％の賃下げが９９％を幸せにする。
雇用再生へのシナリオ
東洋経済新聞社
城繁幸　著

<img alt="hon-tatta1pa-sentono.jpg" src="http://www.unitro.jp/tomio/weblog/hon-tatta1pa-sentono.jpg" width="240" height="320" />

この本の帯にはこんなことが書いてある。
「正社員と非正規の９９％が幸せに働ける画期的提案」

派遣社員をつくることで正規社員の既得権益を守るというようなことが書いてある。いいのかこのままで？と。

下方硬直性という言葉でこの本では書いてあるのだけど、失敗した社員の降格人事がされないということについての問題も書いてある。成果主義を導入するには避けて通れないことのはずなのにと。
　私自身もそう思っていた。どんなにでかい失敗をしても部長が課長になることはなかった。部長が部長補佐という肩書きになってしばらくしたら、部長に復帰してたり。失敗か成功かの判断も極めて曖昧なまま。だれもベンチマークすらしようとしなかったのだ。そういうのは嫌というほど見てきた。それを見た若手のモチベーションなんてあがるわけないのである。

この本について意見を聞くことがあったのだが。
この本の通りやったら日本が弱体化するのだ。と年寄りは言った。
そか？　自由と活力がない社会だから弱体化するんじゃないのか。と反論したらムッとした顔してたけどな。既得権を得ている側に正攻法で言ってもこうなるだけだろう。

おしまぃ。

]]></description>
         <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2615.html</link>
         <guid>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2615.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 22:00:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>君たちに明日はない。</title>
         <description>NHKでやっていた番組。
今日が最終回だった。
少しずつみていたんだけど。
こんな番組だとは知らなかった。

人を退職させるための会社の話だったんだけど。

最後は転職を薦める話になる。
最近、ちょうど転職などの人材流動化について書いてある本を読む機会があって。
そういう社会に変わって行く可能性を感じていた。

そしたら、すでにその内容でTV番組になっていた。

NHKでやるってことはそれを流行らせたいってこと。または意識を持たせたいってこと。
番組の最後で、
「外の社会をみてみませんか？」などと転職を薦めるような内容の台詞を言う。

日本の社会の終身雇用が崩れて時間がたっているが、まだ大企業では終身雇用を前提とした人材育成のみを考えており問題は多くでているらしい。

それを解決するために人材の流動化を進めるというのは、すでに現実の社会になってきている。国としてもそれを後押ししようとする時代になったということだ。
TV番組のようにうまくいけばいいけどな。

おしまぃ。</description>
         <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2614.html</link>
         <guid>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2614.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">思うこと</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 21:51:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バンクーバー冬季五輪　女子フィギュア</title>
         <description>今日の時点で。
まだショートプログラムが終わったところ。
浅田真央は２位につけている。
１位はキムよな。
点差は５点ぐらい。まだまだ逆転の余地はある。
三位は　カナダのロシェット選手

新聞に、浅田真央の空中で回転してる分解写真が載っていたのだけど。
その顔が。。。。ちょっとなぁ。あまり見たくなかったぞ。
飛んで回転しているときはどの選手も顔なんてじっくり見られるとは思ってないのだろう。

明日の演技が楽しみである。

個人的には。ロシェット選手がとても気になるなぁ。

ところで、なんでフィギュア競技で東洋人が活躍するのだろうか。新聞にでていた。
東洋人のほうが重心が低いからだそうな。重心が低いから高く飛んでも回転しても安定するのだと。
でも、それって、短足で身長が低いってことを言ってないか？（笑）

おしまぃ。

</description>
         <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2613.html</link>
         <guid>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2613.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 20:09:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>時効</title>
         <description>時効。

殺人事件でも１５年あれば時効になった。いままでは。

それが凶悪事件に限って時効が廃止された。

凶悪事件が増加したからというが、本当か？
抑止効果はないと思う。
逃げ続けるだけだから。

ニュースで弁護士が言っていた。
40年も５０年も昔の事件で起訴されても反論するのはとても難しい。
冤罪も増加するだろう。と。

そのほうが怖い話である。

せめて、時効廃止の前に。
時効延長という処置で様子見することはできなかったのだろうか？

日本人の意識が変化したからというが、何か腑に落ちないところもある。

「４０年前のあの日の朝、お前はBさんを殺害しただろ！」
「え～、あの日の朝は、めざしを食べてました。」
なんて言い訳できるやつはまずいないだろう。（笑）

おしまぃ。</description>
         <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2612.html</link>
         <guid>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2612.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">思うこと</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 19:26:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>NIKON　35mm　F1.4 レンズ　カビ</title>
         <description>NIKON　35mm　F1.4　
という大口径レンズがある。

初めてかった大口径レンズである。フィルム時代には長いこと標準レンズとして使っていたのだ。
MFでもとても使い勝手が良かった。使い方が荒かったのも事実である。
最近は、35mm　F2D　AF　のほうが使い勝手がよく、こっちを良く使っていた。
とはいえ、思い入れも深く大事にしていたのだ。

長く使わないでいると見る機会もなくカビに気がつかなかったのだ。
まだ、カビはレンズ周辺部のみなので、大丈夫なはずだ。

分解して清掃修理としよう。
それまで、ジップロックに乾燥剤と一緒にいれてこれ以上被害が拡大するのを防ごう。

ちなみに昨今の価格は８００００円もするレンズである。
なんとか復活させようとおもったのだ。

解体清掃はまたそのうち。
おしまぃ。
</description>
         <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/nikon35mmf14.html</link>
         <guid>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/nikon35mmf14.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">カメラの道具</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 00:14:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パンづくり</title>
         <description>パンを作ったのだが。。。
大失敗した。
パンが一次発酵すると思っていたら。
しなかったのだ。
菌につかったのは、サワー種というやつ。
それと、ヨーグルトの乳酸菌。つまり小麦粉に液体ヨーグルトをいれて捏ねたのだ。

残念なことに、全然膨らまなかった。

焼いてみれば膨らむかと強引にオーブンへ。

表面はカチカチ、中はゴムのような物体が完成した。
パンとはほど遠い物体だ。

細かく切ってスープの具にでもしようと思ったら、硬くて切ることもできないのだった。
丸ごと入れて煮るしかないな。
捨てて仕舞うのはもったいない。

写真はない。恥ずかしいからな。
おしまぃ。</description>
         <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2611.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食べ物</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 00:09:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ゴマのアルコール漬け</title>
         <description><![CDATA[ゴマをもらった。
菜園でつくった自家製のゴマ。
重さにして１．５ｋｇぐらいあったろうか。

知ってのとおり胡麻粒はとても小さい。
ごみを除くのがとても大変なのだ。

ゴミまじりの胡麻
<img alt="goma-no-gomii.jpg" src="http://www.unitro.jp/tomio/weblog/goma-no-gomii.jpg" width="320" height="240" />

最初は手で取っていたのだが、最後はあきらめてアルコールをドバドバ。
アルコールを入れてから気がつく。
あ、胡麻を水で洗うのを忘れた。。。。
まぁいいだろ。

アルコールは先日、古くなった焼酎をさらに蒸留して作ったしろもの。
たぶんアルコール度数は60度ぐらいはあるだろう。

いれてからゴミが大量に浮いてくる。それを茶漉しで掬って捨てる。
結構きれいになることがわかった。
ただ液体は白くにごってしまったがこれは許容範囲である。

少し濁ってしまったが、食べても大丈夫さ。
<img alt="goma-to-aruko-ru.jpg" src="http://www.unitro.jp/tomio/weblog/goma-to-aruko-ru.jpg" width="320" height="240" />

あとは半年から一年つけて、アルコールを使うのである。
おしまぃ。
]]></description>
         <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2610.html</link>
         <guid>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2610.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">食べ物</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 01:05:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本　内側から見た富士通</title>
         <description>内側から見た富士通
「成果主義」の崩壊

光文社
城繁幸著

２００４年ごろ発刊だからすでに少し古い本である。
にもかかわらず、おもしろく読むことができた。

私のよく知る会社の人事制度とそっくりの記述があって興味深かったのだ。
そかぁ。管理職はみんなA評定なのかぁ。（笑）
そのかいしゃで若手でA評定なのは旧帝大か早慶出身者ぐらいらしい。
まだ、FUJITSUほどひどいわけでもないようだ。

きっとこのような評価制度は日本では馴染まないのだろうな。
きっと嘘をついてはいけません。って上層部の人は言われたことがないんだろう。わたしのよく知る会社でもそうだから。

私の良くしる会社の偉い人が昔言ったことを思い出した。
「会社が赤字を出すと銀行が金を貸し渋るんだよなぁ」
あたりまえだろが。。。あまりに世間知らずな経営陣の一人。よく経営陣にこんなのがいるもんだ。

もうひとつ思い出した。
「なぁ、棚卸しってなんだ？」という幹部社員がいたのだ。
なんで棚から降ろすんだって聞くわけだ。こんなのが幹部の会社がうまくいくわけねぇよなぁ。
さらにこの御仁、「手形ってなんだ？」とも・・・・。誰もが避けるようになったのは言うまでもない。
こういう人が普通に仕事してることがおかしいのに幹部だからなぁ。。。

それにしても世の中の裏側を知る本としておもしろくよんだ。
おしまぃ。
</description>
         <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2609.html</link>
         <guid>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2609.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 00:56:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バンクーバー冬季五輪　男子スーパー大回転</title>
         <description>バンクーバー冬季五輪　男子スーパー大回転

迫力あるのだ。
ダウンヒルといい、スーパー大回転といい、すんごい迫力である。

今回のオリンピックでは雪が全然ないため雪面を固めるために水をまいて固めたらしい。
そのせいだろう、雪面がガチガチに堅いのが見て取れる。
スピードが出すぎしまうのだ。スピードが出て転倒するのはそんなに珍しいことではないけど。

ひとつ疑問に思ったのは、コースを青いマーカーでわかりやすくしるしをつけていたけど。
雪が降ったら見えなくなるわけで、そんなときはどうするんだ？


おしまぃ。
</description>
         <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2608.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 20:26:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バンクーバー冬季五輪　女子カーリング</title>
         <description>カーリング。

今日は日本対GreatBritainの予選。
TVでLiveを見て白熱したなぁ。応援する手に汗握る展開。

日本の選手もかわいいけど。
イギリスチームのミュアヘッド選手が可愛かったなぁ。。。
結局そーいうところを見ていくわけなんだなぁ。

白熱した戦いは予選であってもおもしろぃ。
とても楽しい時間であった。
おしまぃ。
</description>
         <link>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2607.html</link>
         <guid>http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/02/post_2607.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日記</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 20:17:39 +0900</pubDate>
      </item>
      
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