ガーデニングの最近のブログ記事

今日も麦の種をまく

大麦:シュンライ
ライ麦:キングライ麦

麦の種類は芽が出るのがとにかく早い。
一週間もすると5cmもの高さの葉っぱがでるのだ。

麦の種類は根の伸長がものすごいらしい。それが土壌をやわらかくするとか言うのである。
効果がでるのは3年ぐらい植えてからだともいうけどね。

密度高くまきすぎたような気もする。。。。まぁいいか。

雑草抑制には結構良いような気がする。

3週間ぐらい前にまいた大麦の葉がかなりでてきたので、麦踏みをしてみた。
もしかすると時期が早すぎるかもしれない。はやすぎるとそのまま枯れてしまうのだろう。

おしまぃ。

マスカットベリーA

去年植えた葡萄の苗木。
苗木 マスカットべりーA

実がなった。すでに3週間ぐらい前の話だけど。
収穫した実。
budou-veryA.JPG

味はとてもおいしい。
巨峰よりおいしい濃厚な味。

数えるほどしか粒がなかったけど。今年は満足。
来年こそ、たくさん実をつけてほしい。

おしまぃ。

大麦:シュンライ

シュンライを少し植えてみた。というか3週間前から一週間ごとに種をまいてる。
ほんとに少しずつだけど。

なにがやりたいのかというと。
育ち具合がどのくらいかわるか見てみたいのである。

今回は、肥料を少ない土壌に植えてみた。
どうなるだろーか。

2週間前に植えた大麦の芽。まだまだ小さい。
種をまいて、一週間で芽がでたことに驚いた。成長が早いんだね。
oomugi--01.JPG

おしまぃ。

小麦

先週も種をまいたのだけど。
小麦を今週も少し種まきした。
ほんの一握り。

Wikipediaで調べていたら、小麦とライ麦は交配するのだとか。
うまくして優良品種ができればおもしろいのだけど。
変な小麦ができたらいやだな。

おしまぃ。

ライ麦
品種:キングライ麦
タキイ種苗

ライ麦の種をまいた。
ほんのすこし。

品種はタキイ種苗で売っているキングライ麦。

背丈が高いらしい。

どんなのが育つか楽しみである。

種をまいていたらハタネズミと思われるねずみに遭遇した。珍しい。
かわいいと思ってみていて、帰ってから調べたら、基本的にねずみは害獣だということを知った。
さっさと捕まえて処分しておけばよかった。。。

おしまぃ。

小麦:農林61号

種まきをする。

大麦だけではおもしろくないと思い、端っこのほうに少しだけ小麦の種子をまいてみた。

時期としてはまだまだ早い。
もっと寒くなってからまくのがよいらしい。

すずしくなると忙しくなるので、まぁいいだろう。

どんな芽がでるのか楽しみである。

ちなみに
小麦のことは英語でwheat
大麦のことを英語でbarley

おなじイネ科の植物だけど、ぜんぜん別の植物。
当然用途も違う。
小麦はパンなどをつくる原料になる。グルテンが含まれている。
大麦はグルテンを含まないのでパンづくりはできない。

などなど。

大麦

大麦
品種:シュンライ

種子をまいた。

先々週、先週、今週と一週間ずつずらして種まきをした。

まだ早いといわれた。穂がはじけてしまうとか言われたんだが、どうなるか見てから後悔することになるのだろう。

ニラ

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ニラ
にら

大葉ニラ という種類の種を植えた。
育てばいいけどね。

ちょうど雨も降ってきたし。
良い時に種まきしたとおもう。

おしまぃ。


ジャンボニンニク

2週間ほど前に。
ジャンボニンニクを植えた。
10粒ほど。

まだ芽がでない。

なにか間違えただろうか??

植える場所とか深さとか。

気長に待つとしよう。

球根は、タキイ種苗で購入した。

はやく芽がでろぉ。不安だから。

ゴマ

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ゴマ
胡麻


胡麻を採取した。

こんな小さな粒をたくさんとれる。
収穫って大変なんだなとあらためて実感した。

どんな金胡麻より輝いてみえた。

おしまぃ。

大麦

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大麦の種をまいた。

芽が出るのはとても早い。
先週植えた種からはすでに芽がでている。

品種はシュンライ。
なかなか買えないのに驚いた。
普通の種苗業者では売ってないのである。

とはいえ今の時代、ネットで探せば売っているわけだけど。便利な時代になったもんだ。


種まきの時期が少し早すぎると言われたけど。
良いとしよう。

おしまぃ。

おもしろ生態とかしこい防ぎ方モグラ
井上雅央・秋山雅代 著
社団法人 農山漁村文化協会 発行

hon-moguranohon.JPG

モグラの生態について書いてあり、それをもとにモグラの獣害を防ぐ方法が書いてある本。
なんでこんな本を読んだかというと。我が家の庭にモグラが出現したのである。
いままでも居たようなのだが、あまり気にしていなかった。
ところが今回は自分が大事に育てようとしていた草木がある花壇の中だったのでちょっと頭にきたのである。

そこで退治したろーと思って買ったのがこの本。
時間にして2時間もあれば読み終わってしまうのだけど、これを読んで、どんな道具を準備してどんな方法で対策するか決定できた。
 それにしてもこの本。なんと理詰めで問題解決していくのだろうか。私のように行き当たりばったりではなく、仮説をたて実証していく。見事だと思うのであった。

 ちまたに売られている様々なモグラ撃退グッズはほとんどが使えないことがわかった。
どうやったらモグラ退治できるのかって?
本を買って読めばわかります。

おしまぃ。

ハエトリソウの花

ハエトリソウからヒョロヒョロと長い茎がでてなにか蕾がついていた。
なんだろうと思ってしばらく放置しておいたら。
なんと花が咲いた。

へぇぇぇハエトリソウにも花があるんだ! とっても驚いたのでした。

直径15mmくらいの可憐な花です。

haetorisou-hana.JPG


おしまぃ。

ローズマリー

ハーブの一種。
ローズマリーの香りはとても良い。

この香りを長く保たせたいのだが、なかなか良い方法がなかった。

今日、良い方法を発見した。

葉っぱを一枚、折りたたんで鼻の穴に入れるのである。
右と左の穴なので計2枚必要である。

香りの良いのを長く楽しめることができるのである。

それにしても良い香りである。
他人には見せられない姿であるな。

おしまぃ。

ミラクルフルーツ

ミラクルフルーツとは。
この実を食べたあとにレモンなどの酸味の強い食べ物を食べても酸っぱさを感じないという不思議な食べ物である。

苗が売っていたので買ってみた。
miracle-fluts.JPG

誰も買わないのだろう。ポットいっぱいに根が回っていた。かわいそうに。
実がなるには10年近くかかるらしい。
おしまぃ。

レモンマートル

オーストラリア原産。
Wikipediaによると。
レモンマートルはフトモモ科バクホウシア属の植物で、オーストラリアのクイーンズランド州の亜熱帯の多雨林に自生する。

とのことである。レモンマートルというのは商標みたいなものらしい。


葉をちぎって香りを嗅いだら。とっても良い香りがする。レモンのような香りである。
大きな木になるらしいので、鉢で育てて大きくならないようにしよう。

lemon-martor.JPG

ブラックベリーに実がついた。
ひとつだけ。

1年目の苗だから実がついただけでも良いのである。
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おいしそう というにはまだ早いな。
おしまぃ。

食虫植物

ハエや小動物を食べる食虫植物が世の中にはある。
うっかり衝動買いしてしまった。
ハエトリソウとサラセニア

どちらも湿地帯で生きているような植物なので乾燥には極めて弱い。
枯れないように育てることができるだろうか。

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子供のころ、これを見ると怖くてしかたなかった。

おしまぃ。

ハーブを育ててみることにした。

レモングラス
ジャーマンカモマイル
ローマンカモマイル
ブラックペパーミント
パイナップルミント

どれもはじめて育てるものばかり。
寄せ植えにしようかとおもったけど。
ミントは一緒の鉢、ほかはすべてひとつずつ別の鉢にした。

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夏場に枯れないように気をつけよう。
おしまぃ。

自動灌水器

自動水やり器 という。

前に自動灌水器を作った。
Blogはここ

ポンプが壊れてしまったのである。
2年以上。夏場だけだったけど良くぞ働いてくれた。

今年は3週間ぐらい前からつかっていたのだけど。
まさか壊れているとは思わなかったので。水やりに手を抜いていた。

そしたら。。。。最も大事にしていた鉢植えにしていたアーモンドがぁぁ! 枝の先が枯れてしまった。若芽の部分である。今年の伸長は止まってしまったのだ。もっともっと大きくしてあげたかったのだが残念である。

その自動灌水器。作り直せばいいのだけど。
最近暇がない。

んで新しく買ってしまった。
タカギと言う会社の製品。
でもこれ電池式なんだよなぁ。。。
電池切れたら同じことじゃないかなぁ。。。
心配だよなぁ。。。
改造するかもしれないな。

後日談。電池が本当に長持ちする。ひと夏持ちました。電池によるかもしれないけど。

おしまぃ。


いよかん と ぽんかん の地植え

伊予柑 と ポンカン を鉢植えで一年ほど育てていた。

暖かくなって葉もたくさんでてきたので、地植えにした。
ほかに置く場所がないだけともいうが・・・。

少し斜面の日当たり良好な場所。

花が咲く前にと思っていたが、忙しくいつしか花が咲き終わってしまった。
そんなときに植え替えすると枯れることもあるらしいが。。

まぁいい。植え替えを強行した。
先週のことである。

どんな風になるか楽しみである。
おしまぃ。

梅干と梅酒をつくってみた。

今年はいつもよりも早い。

というのも、梅の木を剪定しなくてはならなくなったのだ。

一月後ぐらいまで忙しいのがわかってしまったのであわてて、剪定と梅の実採取を行った。

梅の香りも弱いような実なのでどんな梅干と梅酒ができることやら。

ということでした。
おしまぃ。

オリーブの苗木

を手に入れた。
そんなに育てる場所があるのか?
という疑問は常にあるのだけども、物がほしいときはいつも衝動的なのである。

品種はピクアールとシプレッシノ Picual Cipressino
サカタのタネで手に入れる。

この2品種を同時に育てると花に受粉がうまくいきオリーブの実がなるのだそうだ。
実がなるまで先が長そうだけどな。
ピクアル(ピクアール)のほうがおいしい実がなるようである。

オリーブの実は塩漬け用とオイル取り用にわけられるようであるが、どちらかというとオイル用らしい。塩漬け用のがほしかったんだけど。

まっすぐ育ってない苗であったのは気に入らんが。
通販だと自分で確認できないので仕方ないのである。

鉢がないのではやく準備しないといけないのだが・・・
ちょっと疲れたので連休まで持ち越し。

おしまぃ。

3月末ごろ
蘭の鉢がいっぱいになっていたので株分けをした。

株分けするまえの鉢からだした蘭の根。
鉢が割れないのがふしぎなくらいびっちりと鉢に詰まっていた。

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これを6鉢ぐらいに株分けしたのでした
おしまぃ。

2012春

チューリップ
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ハナニラ
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ムスカリ
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はな
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そら
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とても心地よい春なのであった。

長ネギの切れ端(根の部分)を土に植えておいた。

ネギの根がついているやつを買ってきたのだ。もちろん食用として。
根の部分が残ったので花壇に植えておいた。

そしたらな、なんと!
芽が出た。 半信半疑でやったのであるが、おもしろいもんである。

ネギなどは害虫を寄せ付けない効果があるので、良いかもしれないと思う。
大きいネギになっておくれ。食べてあげるから。

naga-negi.JPG

イチジクに実がなった。

ヴィオレッタというイチジクの品種。
冬のあいだ室内においておいたのだ。

そしたら、芽が出たと思ったら、実であった。
まだ葉もわずかにしか出てないというのに。
どんどん大きな木になりそうなので実を取らずに様子をみようと思う。

それにしても実がつくのがはやいな。。。

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2月の寒かったころのこと。

庭の片隅に転がっていた蘭の鉢を発見した。
鉢いっぱいに根が張っていたので一月ほど前に株分けしたのだ。

なんとその蘭に花のつぼみがついていた。
植え替えとか株分けするとその年は花が咲かないとか言うのだけど、小さいけどつぼみがついていた。
そもそもこの蘭。なんという蘭か知らないのであった。

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観音竹

観葉植物
「竹」と名がついているが、「ヤシ」の一種。

葉がきれいで縁起の良いものらしい。
たくさん増えて困ったという方からいただいた。ありがとうございます。
水だけはたくさんあげるようにということらしい。特に夏場は水を切らすと致命的だとか。
冬の寒いのも苦手なので室内にいれないといけないらしい。

もらえるものは何でももらうという性格だからしかたない。
大事にそだてて家が縁起良くなるようにしよう。

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素心蘭 蘭の一種。

東洋蘭の一種。
中国が原産らしい。

素心蘭の苗をひとついただいた。花の香りが良いのだそうだ。

言い伝え話があるらしい。
昔、台湾総統府からきたとても偉い人が東京の議員あてに贈った蘭だとか。
その蘭が長い時間を経ていろんな愛好家の手によって増えたものの一つという話。
誰が? 誰に? 何時? とか疑問符はたくさんあるんだけども。
何も知らなかった。
ちなみに素心蘭は台湾などではポピュラーな花らしい。

そういう由来のある蘭なので大事にしたいと思う。
鉢にいっぱいになっていたので株分けをして増やすことにした。ちょうど株分けするには良い時期である。

素心蘭といっても種類がいくつかあるらしいのだけど、それも不明。
とりあえず育てて、花が咲いて詳しく見ればわかるらしい。
ところが東京など寒地では花が咲かない可能性が高いらしい。冬場に10度以下になると花を咲かせないのだとか。
 ここ数年、冬場の管理にうるさい苗ばかり手にいれたような気がするな・・・・・。
しばらく暖かいから寒くなったら考えることにしよう。

なかなか立派な苗であった。大事にします。
soshinran.JPG

アボガドを種から育てていた。

比較的簡単に育てることができる。

ただ冬の間は枯れてしまうのがかわいそうで、温室にいれておいた。
日光があたりにくいところに入れておいたけど、葉は枯れずにすんだ。
温度は15℃ぐらいは保たれていたと思う。

もうすこし暖かくなるまで温室にいれておこう。
2012-haru-012.JPG

おしまぃ。

昨年の夏、ドリアンの実を買って食した
大きな種子が残った
栽培することにしたのだ

芽が出て
寒くなるころ枯れはじめたので温室に入れた
http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2011/10/post-2987.html


1月ごろまで生きていたのだけど
ある日温室が崩壊したのだ。

温室内の温度は瞬く間に0℃近くになってしまった。

ドリアンは寒さに耐えられず一日で枯れてしまった。
しかし枯れたけど暖かくなれば芽を出すかとおもって放置しておいた。
みこみはなさそうである。
2012-haru-011.JPG

温度を20度に保つためも電気代は大きかった
もう二度と電気で暖める金をかけた温室には手を出さないだろう。

おしまい

シンビジューム

とうとうガーデニングで
蘭に手をだしてしまった。これから手を出すのだ。
品種はキンリョウヘン、金稜辺 という東洋蘭の一種。

最大の特徴は日本ミツバチを誘因するのだそうな。

それが見たくて金稜辺という東洋蘭を手に入れる。
ただ蘭など世話したことないから。育て方を知るためにかったのがこの本。

東洋欄とシンビジュームで育て方が同じだというが・・・。本当だろうか?

さてさて、花がさくまで何年かかるかな。

hon-sinbijyu-mu.JPG

おしまぃ。


鹿沼土

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鹿沼土

園芸に使う土。
乾くと白っぽくなるので土の乾き具合を見るには良い土。

強い酸性の土である。 

強い酸性ということはブルーベリーなどには適した土だけども、イチジクなどは嫌う。

うっかり失念していた。中性の土だと思っていたのだ。
で、イチジクの鉢植えにうっかりつかってしまったのだ。

苦土石灰で中和できるらしいのだけど、イチジクは中和ぐらいで許してくれるだろうか?

苦土石灰を大量に投入して中和してみることにした。

一度鉢植えの土をだして、半分は使わないことにし、
半分に苦土石灰を混ぜる。
さらに赤玉土をいれて土をつくりなおした。

イチジクの苗木が枯れなければいいんだけど・・・・。

おしまぃ。

イチジクの苗を買う。

久しぶりにサカタのタネで購入。
最近タキイ種苗ばかり利用していた。
イチジクの品種はサカタの種のほうが少し多い。タキイは品切れもあったし。

どんな苗がくるか楽しみ。
それ以上にちゃんと育てる事ができるのかという心配もある。
我が家には場所はそんなにないから。。。

購入したのは以下の4つ。
●ヴィオレッタ ドイツ産
●ビオレーソリエス フランス産
●ホワイトマルセイユ フランス産
●タザン アフリカ産

メモ代わりに以下を記しておく。 HPからのコピペです。

●ヴィオレッタ
お届け 長さ40cm以上挿木1年生地掘
樹の種類 落葉中木
耐寒性 中
収穫時期 7~8月(夏果)、9~11月(秋果)
用途 花壇、鉢植え
日照 日なた
自家結実性 あり
その他 ドイツ産 「ヴィオレッタ」はPVP出願中品種です。
「サカタ」
若木のうちからいっぱい実がなる 
クワ科 
甘みが強く、皮が薄くてやわらかいのが特長。育てやすい豊産性の品種。暖地では年2回の収穫が期待できます。 
平均果重:約100g(夏果)、50~90g(秋果) 結実目安:約2年以上
「タキイ」ドイツ産の極多果性種。1果100gほどで、果肉は赤紫色、果肉はとろりとゼリー質で甘み濃くおいしい。

従来種に比べ耐寒性強く、鉢栽培でも実つきよく育てやすい。株姿は直立。

●ビオレーソリエス
お届け 長さ約60cm挿木1年生地掘
樹の種類 落葉中木
耐寒性 中
収穫時期 9~11月
用途 花壇、鉢植え
日照 日なた
自家結実性 あり
その他 岡山県産

「サカタ」
 日もちしにくいため、お店でなかなか買えません。ぜひ自家栽培のもぎたてを! 
関東以西の温暖地では屋外で栽培でき、家庭で育てやすく1本で結実します。 
蜜のように甘い品種で、味には定評があります。果皮は深紫で秋果専用種です。 
平均果重50~100g 結実目安:約2年以上

「タキイ」1果約50~80g。果皮は黒紫色になり、鮮紅色の果肉はやわらかく甘くおいしい。果頂部が裂けにくく日も

ちよい。収量は多い。※北海道・東北での栽培は困難です。

●ホワイトマルセイユ
お届け 樹高20~30cm挿木2年生13.5cmポット
樹の種類 落葉中木
耐寒性 中
収穫時期 7~8月(夏果)、9~10月(秋果)
用途 花壇、鉢植え
日照 日なた
自家結実性 あり
その他 静岡県産
「サカタ」
上品な甘み! 珍しい白いイチジク 
クワ科 
育てやすく、食味がすばらしいフランスの人気品種。コンパクトな樹形なので鉢植えにも向きます。 
平均果重:80~100g(夏果)、60~80g(秋果) 結実目安:約2年以上

「タキイ」なし

●タザン
お届け 樹高20~30cm挿木2年生13.5cmポット
樹の種類 落葉中木
耐寒性 中
収穫時期 8~9月(夏果)、9~10月(秋果)
用途 花壇、鉢植え
日照 日なた
自家結実性 あり
その他 静岡県産
「サカタ」
クワ科 
アフリカ生まれで、驚くほどの甘さがヨーロッパで大人気。育てやすく家庭栽培向きです。
平均果重:40~60g 結実目安:約2年以上

「タキイ」なし

価格はしめて19100円
おっそろしく高いのである・・・・。
大事に大事に育てることにした。
以上。

ヘーゼルナッツの木の枝をもらった。

挿し木にして増やしてみようと思う。
成功するだろうか?

枝を切って地面に植えるだけでいいんだけど。

挿し木用の発根促進剤というのを使ってみた。
実は前にも使ったことあるのだけど、効果はわからんかった。(つまり全滅したってこと)

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タケダ園芸のルートンという製品。
切った先にルートンをまぶして、穴をあけた地面に入れるだけ。
どういう効能で根っこが出やすくなるのだろう? 不思議な薬である。

これで挿し木がたくさんできれば大成功である。
おしまぃ。

電子式サーモスタット
SEAPALEX600 

熱帯魚を育てる時に温度を一定に保つ為に使う機器である。

特に冬場に温度が下がったらヒーターを入れるというような使い方をする。
あくまでも暖めるためのサーモスタットであり冷却用ではない。

魚を飼う趣味はなく、これを使って温室でも作ろうかと思ったのだ。
今年の冬は亜熱帯性の植物を温室で保管できればと思っている。

おそらくだが。水温管理用ので温室を管理すると温度計の応答速度が悪いなどが問題になるかもしれないと思っている。それはそれでしかたないだろう。

自分でサーモスタットを作っても良いと思って電子部品などは買いそろえていたのだが時間がないので断念した。もたもたしているとあっという間に冬になってしまい間に合わない。

適当な温室用密閉空間を作って、ヒーターに相当する物をかってくるだけで温室ができるはずである。

 これよりも電源容量の小さいタイプもあったのだが、制御温度範囲が20度以上となっているのでやめた。この機器は制御温度が15度以上なのだ。。

電気代がどの程度かかるか少し不安である。
おしまぃ。


当たり前の話だけど。
葡萄をたべると中には種子が入っている。

この種を植えておくと芽がでて、いつかは大きな葡萄を食べることができるかもしれないわけだ。
そこまで育てないにしても、芽がでるのはガーデニングを趣味とする人からすると面白いのだ。

そこで葡萄の種がほしくて葡萄を買い求めた。
そしたら、なんと! 
種無しなのだ。

「種無し」

つまり種がほしくて葡萄を買った私としてはすごく残念な結果なのだ。
おいしさよりも種だから。

だまされた気分だよなと愚痴りながら。
おいしい葡萄をたべました。

フルーツや野菜などは種を国外に持ち出すことで容易に複製がつくれる。それを不満に思う人も多いのである。
気持ちはわかる。
おいしい新品種をつくりだすにはとても長い時間と労力をかけて作り出されるのだから。
その新品種をいとも簡単に複製されてしまい商売敵となるのは不満といえるだろうよ。
最近ではイチゴの新品種などの海外流出が問題になったことがあるのだ。

 でもだな。
個人的な楽しみがなくなったのは少し寂しいよ。
種から育てて大きくなるのを見るのはそれだけで楽しいことだからね。

 といいつつ、これから「種あり」葡萄を買い求めに出かけるとしようか

おしまぃ。

栗の苗木がまた枯れてしまった。

原因がわかってきた。どうやら肥料のやりすぎだ。 これは栗に限ったことではない。
たしかに、あとでやるのが面倒だとかおもって普通に肥料を入れた。
いや、普通以上に。

それでも葉がでて、花も咲きはじめたから大丈夫かと思っていたんだけど。
今日になったら、オオクリアブラムシが発生して、葉っぱも萎れていた。
なんか残念だなぁ。

高い苗だったのに。
おしまぃ。

ちなみに普通は
植え替えた時は肥料をあげないで根が張ってから肥料をあげるのだそうな。
わかったけど。もう遅いよ。。
おしまぃ。

今年の春。栗の苗木を買った。
買ったのはタキイ種苗から。

ぽろたん という品種を買って鉢植えにした。

残念なことに2本とも枯れてしまった。
1本は新芽が出る前に。
もう一本は新芽が葉になって安心していたのに枯れた。

同時期に購入した傍士360号はいまのところ何の問題もなく育っている。

枯れたぽろたんを掘り返してみたら、
台木の根から新しい芽が出始めていた。
この苗木は接ぎ木で台木とぽろたん品種がくっついていたのだ。
台木にしてみれば、よけいな接ぎ木されたものより、自分で育ちたいのだろうなぁ。

とまぁ、考えつつ。
うーむ。こんなこともあるのか。ちょっと高い勉強代だったかと思うのであった。

おしまいl。

栗の苗木の若芽が大きくなってきた。

もう少しすれば、大きな葉になるはずだ。

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おしまぃ。

ライム

レモンに似ているすっぱい果実がなる。
品種は ファンタジーコルシカナ
タキイ種苗で購入

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葉と花。植え替えてすぐの花は根が定着するまで栄養を取るだけなので、ひとつを残して潰した。

lime-hana.JPG

同じ柑橘類でもレモン(リスボン)に比べると葉っぱの大きさは半分ぐらいに小さい。
実もレモンよりも小さいらしい。

これも鉢植えである。
鉢植えばかりで、木々には本当に申し訳ないと思う。のびのびと広い大地で育ちたいだろうから。

おしまぃ。

ぶどうの苗木

マスカットベリーA
タキイ種苗から購入。

葡萄なんて秋に種をとっておけばいくらでも苗からつくれたのに。。。。などと思いつつ。
病害虫に強そうなのを買った。

小さい葉が少しでている。
budou-mascut-very-A.JPG

さてどんなふうに育つだろうか。
おしまぃ。

春なので。
新しい種も植えてみる。

マンゴー お店で売っていたマンゴーの実を食べて、その中にあった種である。
芽がでるだろうか?
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アボガド 普通に売っているアボガドの種子である。ピンポン球ほどの大きさ。けっこう大きい。これは観葉植物として使えるはず。前に庭の端っこに植えておいたら芽がでたあと、冬に枯れてしまった。
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クローバーの種
牧草地とかの広い場所に蒔くものを買ってしまった。どおりで高かったわけだ。
庭一面がクローバー・・・になるだろうか?
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おしまぃ。

我が家にある2011年春4月の草木である。

ローズマリー。 プランターに植えて置いたのを鉢に移した。こいつだけ強勢なのでもっとでかくなってもらうことにしたのだ。風呂にいれてたのしもう。 
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ブルーベリー 品種はホームベル まだまだこれから花が咲く。
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ヒアシンス 白
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ムスカリ 何種類か植えたけど生き延びたのはこれだけ。
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おしまぃ。

栗の苗木 ぽろたん 傍士360号

タキイ種苗から買ってしまった栗の苗木。二本ずつ買う。
 ぽろたんというのは中国栗のように熱すると渋皮がぽろりととれる日本栗なのだそうだ。
 傍士360号は天津甘栗などにつかわれる中国栗。

栗の苗木を植える土地なんかもってない。鉢植えでどこまで育てることができるか試すのだ。鉢植えでもどこまでそのままでおいておけるかな。。

栗の苗木にしてみれば辛いだろうな。もっと広いところで育ちたいだろうから。

タキイ種苗からは長い箱に入ってやってくる。
根っこは水にしめらせた水苔につつまれて。

木曜日か金曜日に到着することが多いのだ。そうすると土日に慌てて鉢と土を買ってきて鉢植えにする。

naeki-kuri.JPG

ぽろたんは種苗法登録品種ということでこんな紙がついてた。はじめてみた。
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鉢植えしたけど。。。どこまでそだつかな。
土作りはかなりいいかげんに腐葉土メインでつくったし。

おしまぃ。

新しい苗木がきた。
買ったのはタキイ種苗。
かんきつ類である。

ぽんかん 品種:太田ポンカン
レモン 品種:リスボン

箱に入ってくる。
かわいそうだとおもってすぐにだしたんだけど、乱暴にあつかったので葉が落ちてしまった。かわいそうなことをした。。。。
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太田ポンカン
写真を取り忘れた。。。

リスボン
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でっかい7号ぐらいの鉢に植えた。大きくなるのが楽しみである。
おしまぃ

もみじの枝を切る。

春、葉が茂る前に枝を切って手入れをした。

もみじの枝を切ったら、すごいたくさん水がでてきたのにも驚いた。蟻も穴の中に住んでいたし。

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今年の福寿草。

元気がないのである。
小さい花が、ぽつぽつ咲くだけ。
たしかにいままで鉢植えで肥料をぜんぜんあげなかった。
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根がまわってしまったのかな。。。
ちょっと手入れしよう。

おしまぃ。

2年ぐらい前にヒヤシンスの球根を植えた。
とりたてて、世話などはしなかったのだけど。

今年も花が咲いていた。
いつの間にか咲いているという感じだ。
栄養状態をもっと良くすると見栄えがするんだろうな。

ピンクのヒアシンス
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紫のヒアシンス
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たぶんミツバチだと思う。
梅の花にもくるんだと思った。

ミツバチじゃないのかな・・・。まだ寒いしな。。。
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今年も梅の花の季節だ。

きれいだなぁ。
春の訪れを感じさせるのは梅だなぁ。桜は春爛漫といったところか。

梅のほうが梅の実で料理ができるからうれしいね。

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ほとんどD3sと180mmMacro(Sigma)で撮影。相性悪いのでManualFocus
いくつかは、D3sと200mmと二倍テレコン。

香りもよく、しばらくは梅の花の下で呆けていた。
おしまぃ。

種を蒔く。

冬の間に入手した、モミ(樅)の種子 と メタセコイアの種子。

数は、たくさんまいたけど、発芽するかどうかは不明。

本来はどちらも大木になる木だけど、10年ぐらいは鉢植えでも楽しめるらしい。

もし、たくさん芽がでたらたくさん鉢植えを作って、クリスマスツリーをたくさん作ろう。

10年後に。

おしまぃ。

樅の木 という木がある。

クリスマスツリーなどに使われる木である。

それの種子をひろった。

最初みたときはちょっと大きめの松ぼっくりのような形に見えたのだ。
これ。
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いちまいずつ分解する。
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なかから薄い羽のついた種子が採取できる。
先端部分が発芽するらしい。
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これを植えると、芽が出るらしいのだ。
植えてみようか。

おしまぃ。

百合の花。
ちょうど、今朝咲いた。
昨晩の写真。まだつぼみである。
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今朝みると。見事に大輪の花が咲いていた。
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昨年は白い百合が咲いていたけど。
今年は黄色だけ??
おしまぃ。



百合の花のつぼみを発見した。
雑草の中である。

かわいそうだと思い、雑草を取っていたら。。。
小さい百合の花を引っこ抜いてしまった。
あぁ。。。
なんかがっくり。なにやってんだろ。

おしまぃ。
かすみ草
ピレネーピンク

とても綺麗な花。
かすみ草だけの花束が好きなのである。
いや、そういう花束が好きな人がいたのだ。昔々のこと。
今どこで何をしてるだろうか。

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少し前のこと。
苗木を買った。タキイ種苗の製品

品種:ポポー
    NC-1

熱帯性の植物で、とても甘い果実がなるらしい。

それが、芽をだしはじめた。
少し前までは寒いからなかなか芽が出ないのだろうと思っていた。
暖かくなってきたらどんどん葉が大きくなる。
実をつけるのは、まだ3年以上かかるけど、嬉しいもんだ。

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