工具の最近のブログ記事

正確には攪拌機ではんく、攪拌用の棒。
回すためには、電動ドリルにとりつけて使用する。

壁を漆喰で塗る。

漆喰を買ってきて、水と混ぜる。
フネに漆喰の粉をいれて、水をいれてかき混ぜる。けっこう重労働である。

とにかく疲れるのである。

もう壁に漆喰を塗るのは終盤戦なのだが、ここで新兵器を投入することにした。
攪拌機である。
電動ドリルの先に取り付けて、かき混ぜてくれる。

漆喰用と、ペンキ用2種類を買ってみた。
kakuhanki.jpg
真ん中が漆喰用の攪拌機。右と左が塗料用。

まだ使って無いけど。
きっとあっという間に漆喰が練り上がるのだろう。期待大の道具である。

おしまぃ。

ラチェットドライバー

小さいけどなかなか使い勝手が良い。
狭いところなどでは特に便利でもある。

ko-gu-rachet-driver.jpg

充電式ドライバドリル

RYOBI BD-122 を買う。

いままで充電式(コードレス)なんていらねぇ。と強がっていたのだが、今頃になって買ってしまった。やはり線がなくてもって歩けるというのはとっても便利なのだ。(と、借りて使ってみて思った。)

安かったのだ。
性能も問題ないくらいには良い。
なんでこんなに安いのかと思ったら、原因がわかった。
電池がNi-Cd電池なのだ。いまどき、Ni-Cdはないだろー。せめて、Ni-水素とかならわかるし、さらにいうならリチウム電池全盛の時代だ。

充電式を買わなかった理由はもう一つある。充電池がへたったら使えなくなるってことだ。
代わりがなければそれでおしまぃ。ってことになる。
・・・それまでに家のリフォームが終われば問題ないと割り切ったのだった。

すごいのである。ドライバー(ドリル)の先を照らすLEDライトがついているのだ。これにはビックリ。便利だなぁ。

おしまぃ。

水準器を手に入れた。

まえにはレーザー回転台とレーザー照射器付きの水平器をつかって床面の高さとかを測ったりしたけど。
そういうのを一度に測れる道具が売っていたのだ。
水平だけでなく、垂直の線もレーザーで照射される。

屋内用である。
昼だと室内でも見えにくい。
夜につかってみたのだけど、レーザーで映し出される線の幅が広い。レーザー照射器付きの水平器のほうがずーっと強力で見やすい線。

とはいえ、縦横の線が夜見えるというのはおもしろい。家のなかで柱とか床の傾きをいろいろとしらべてしまった。いちおう垂直はでているっぽい。ちょっと怪しい柱と床もあったけど。
dougu-suijyunki.jpg

おしまぃ。

わけあって。
安全靴を履くことになった。

昔昔、金型を扱う現場にいたころ安全靴を履いていたことがある。
おっそろしく重たい金属の固まりを運んでいたっけ。
あのころ履いてた安全靴は足の甲までカバーする完全に鉄の靴だった。ものすごく無骨で重たかったな。終業後サッカー大会とか言って、くそ重たい安全靴のままサッカーをしたのが懐かしい(?)記憶である。その安全靴で蹴りを入れる奴とかいて、なかなか恐怖感溢れるサッカー大会だった。

今回、手に入れた安全靴。つま先だけしか保護しないタイプ。
一見するとただの運動靴。こんな安全靴があるなんて時代が変わったんだなぁ。と思った。

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おしまぃ。

家を修繕したりしてると、いろんな工具を買うようになる。

破壊するときはあまり気にせずガンガン壊せばいいから繊細な道具はいらないのだけど。

作るときは、きれいに切るとかできる道具が必要になってくる。

でそろえたのが、新しい蚤。
柄が木でできてるから、少しうまくなった気分。(笑)
nomi-shin.jpg

のこぎり各種。これがとても役にたつのだ。
nokogiriii.jpg

玄能 (玄翁とも書く)
金槌・かなづちのことだ。
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重さの種類が何種類かあるのだけど、300gにした。
片側が釘抜きみたいになってる金槌はもっているのだけど、やはり玄翁が一番使いやすい。

おしまぃ。

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リホームに使った工具
かんな 鉋

普通のかんな。 床の高さ調整するのに、木材を薄く削って調整する必要があった。
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鉋屑。 鉋のくずは木を薄くしたものがでてくる。大工の競技会ではどれだけ薄い鉋屑で削れるか競技があるとか・・・。刃の調整をうまくするのが大変なのである。
昔、鰹節を削るとこんなような削りかすが出てきたっけ。
kannna-kuzu-001.jpg

kanna-kuzu-002.jpg

櫛鉋 (くしかんな) 細いところを削るための道具。
kushi-kannna.jpg

使う用途はわかるんだけど、使いかたが良くわからない。刃を出すことはできても引っ込める方法がわからなかった。しょうがないからバイスペンチでつかんでひっぱりだした。^^;
これも大活躍した。

仕上げ作業には必須な工具であった。これからも使用するだろう。

おしまぃ。

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