食べ物の最近のブログ記事

煎り胡麻

焙煎した胡麻のこと。

ゴマをもらう。生ゴマだ。
そのまま、畑にまけば芽が出るゴマである。
口にいれるとなんともいえない泥臭さ。不味いのである。
初めて生ゴマを口に入れたときは、泥がついているから不味いんだと思っていた。

きれいに洗って、できるかぎり不純物をとって、かるく水分をとってオーブンで270度ぐらいで焼く。というか煎る。

見ながら焦げないようにやればいいんだけど。

見ないでやってたら。。。見事に焦げた。
でも苦みを感じないぎりぎりのところ。コーヒーみたいになる一歩手前。ゴマの風味がわずかに残っているぐらい。これのほうが良いという人もいた。不思議なもんだ。
irigoma-koge.JPG

普通に焙煎したところ。
なかなかおいしい。生ゴマをおいしくするには絶妙な火加減の焙煎技術が必要だな。
焙煎が足りなくてもおいしくない。ふっくらうまみを引き出しつつ皮がパリっとなるように焙煎するにそれなりに技術が必要だと思った。
完成したのがこれ。
irigoma-oishii.JPG

うまいなぁ。ごま塩にして炊いたご飯にかけて食べた。
少しだけど。
おいしかったよー。

おしまぃ。

アサヒビールが期間限定のビールを出した。

●スカイツリー開業記念のビール
スカイツリーの開業の5月22日を祝って発売したビール。スーパードライの外装をちょっと工夫しただけのようだ。
AsahiBeer-Skytree.JPG


●ロンドンオリンピック記念
 ジャパンゴールド 日本代表応援商品
 ビールではなく発泡酒。英国産ホップを一部使用というのがロンドンを意識していると思った。これを飲んで応援した人も多いだろう。
AsahiBeer-LondonOlympic.JPG

こういうビールがでるとついつい買ってしまう。メーカーのマーケティングも大変だなと思うのであった。
おしまぃ。

Asahi スーパードライ

というビールがある。
好きなビールである。

スーパードライ  -ドライブラック-
という黒ビールのドライがある。

黒ビールのコクのある深い味とスーパードライのキレをどうやって実現するのか。
そんな難しいことを両立するのはありえないと思っていたから、このビールを発見したときは驚いた。
飲んでまた驚く。
うーむ。黒ビールのコクとスーパードライの代名詞のキレを実現している。

いままでのスーパードライの缶との色の対比がまたきれいである。
おいしかったぞ。

superdry-dryblack.JPG

愛媛県、西宇和産の「はるか」という品種の柑橘類。

西宇和に「はるか」さんっていう感じのネーミングだ。

とてもおいしい。
すこし欠点がある。少々中の房の皮が厚いことだ。
ゆずのような香りを残している。
haruka-nisiuwa.JPG

もうすこし食べやすくなればもっと良いと思う。
おしまぃ。

正式名称はしらないが。

蛇のようにとぐろをまいた、ソーセージ
直径25cmぐらいあるだろうか。
見た目がおもしろいと思った。

maru-so-se-ji.JPG

おしまぃ。

ジャムとマーマレード
をお土産でもらう。
jam's Garden というところのものらしい。

jamsgarden-jam.JPG

とてもおいしいのであった。

金時イモ(サツマイモ)とバニラのジャムはこれはジャムか?? 保存できる甘いイモだな。
ごちそうさま。


しろうお

「しらうお」とは別の魚らしい。
萩の名産である。「しろうお」

やはり躍り食いで食べるのだそうだ。
生きたまま口にいれるというのは、人間の動物的本能を蘇らせると思うのである。口に入れた瞬間、オレも肉食動物だ! と。 小さい魚なんだけどな。

しろうお袋
sirouo-01.JPG

こんな魚
sirouo-02.JPG

しばらくコップにいれて飼っていたのだけど一月近く生きていた。不思議なさかなであった。
おしまぃ。

ラード
豚の脂 豚油。

ラードを買うこともできるけど。自分で作ることもできる。
豚の背脂を買ってくる。たいていの場合、100g20円よりやすい。

2kgほど使う。

それを適当に細かく切って。
フライパンに入れて
火をつける。

溶けたら油かすを取り出しておしまい。
これだと簡単なので。
途中で長ネギの青い部分をたくさんとニンニクの少しをいれる。
ネギとニンニクの香りが油に移る。

最後にネギとニンニクを取り出す。
おしまぃである。

しばらくするとラードがかたまり白い固体ができる。
香り付きのラードの完成である。

炒め物とかに使うと美味しいのである。

ちなみに獣脂(豚脂)と植物油だと植物油のほうが健康に良いと言われるのだけど。
最近聞く話ではそうではなさそうだ。両方の油をバランスよく取るのが良いらしい。
ラードもほどほど摂取するほうが良いと思うのであった。

おしまぃ。

長ネギ

白くて太いネギ。ねぎ。葱。
鍋の具には欠かせない。

久しぶりに長ネギを買おうとすると、とても安いネギを発見した。
7,8本袋に入って200円。それもとても立派な太さと長さ。 ←白くて、太くて、長い いいだろ。

いいのか?こんなにやすくて・・・。と戸惑いながらカゴにいれる。

持ち帰ってから、長ネギが安かったことを言うと。。。
「あ、茨城県産じゃん」と言うではないか。
だから何だよ。昔から茨城の長ネギはおいしいんだぞ。
「セシウムがあるかもよ~」 と茶化すように言う。
え?え?え? である。

まさかな。。。それが理由でこんなに安いのか? 本当に売れてないのか?
農家も浮かばれないよな。

もちろん全部食べた。ねぎを丸焼きにして、すこーし醤油をかけて食べる。
甘くて絶品である。

風評被害というのかどうかはわからないが、
茨城県産だから安かったとしたら、なんとも残念な気持ちである。
 安全だから店頭に並んでいるわけだから。

とかいいながら、おいしいおいしいネギをこんなにも安く買えることを心のどこかで喜んでいるのである。
不謹慎でごめん。

ごちそうさまでした。

おしまぃ。

納豆

あのネバネバしたちょっと臭い物体。
最近食べることも少なかったのだけど、久しぶりに食べてみるととてもおいしく感じる。
とても安価で買うほうが安いのかもしれないが。

ここのところ、麹菌で甘酒や味噌、乳酸菌でヨーグルトを作る楽しみを覚えてしまった。

納豆は納豆菌の働きで作る。自分でつくってみることにした。
納豆菌の元種菌にする一パックの納豆。
保温装置はヨーグルトメーカーを使ってみることにした。

1.水に大豆をつけて15時間ほど。
2.大豆を圧力釜で蒸す。
  シューシューいいだしてから10分ほどで火を止めて、圧力がさがるまで放置

3.大豆を出して、種納豆を10粒ほど混ぜる。

4.そのままヨーグルトメーカーへ。

・・・結果を先に言うと、大失敗であった。

納豆菌は好酸素性(?)の菌。密閉状態だと正しく繁殖(増殖?)しないのである。
だから藁などに包んで発酵を促すのである。

ヨーグルトメーカーに入れた大豆+納豆種菌の表面付近(深さ2cmぐらい)には菌が繁殖していてネバネバと糸をひくのだが、それより深くはただの蒸した大豆。

バットなどに平に大豆を敷きつめ空気が通りやすくして納豆をつくるわけだと納豆(納得)した。

そのままだともったいないので、かるくかき混ぜて、キッチンペーパーに包んで、
強引にヨーグルトメーカーの中にいれて、再度保温することにした。

これでうまくいくことを祈る。

それにしても。。。。
納豆づくりは家の中が納豆臭くなる。においが嫌いな人だったら卒倒するんじゃなかろぅか。

おしまぃ。


レモンをもらう

10個ももらっても使い道に困ってしまうのである。
輪切りにして砂糖漬けにした。

きれいに洗う。愛媛県産なので無農薬かもしれないが念のため洗う。
LEMON-sato-duke.JPG

ビンにレモンをいれて、砂糖をいれる。
なんとも無理矢理いれたもんだとおもう。
しばらくしたら砂糖は溶けていたので問題なし。
LEMON-sato-duke2.JPG

お湯に割って飲むとおいしいだろうな。
夏なら氷水で割って飲むとおいしかったとおもう。

おしまぃ。

サフラン (saffron)

香辛料であり、花である。香辛料の中では重量あたりで最も高価と言われる。

どんな花かというと。
紫色の可憐な花である。
saffron-1.JPG

その雌しべが香辛料になる。
収穫したのがこれ。数えるほど。本当にわずか。
香りがするのである。薬のような香りがする。なかなか高貴な香りに感じた。(気のせいかもしれないが・・・)
saffron-2.JPG

料理の用途として有名なのはパエリアの色つけ。これで黄色いパエリアが完成するのである。
真似てみた。
炊き込むご飯に雌しべを5本だけ落としてみる。きれでお米が全部黄色くなるのだろうと思ったのだ。ちなみに黄色くなったご飯をサフランライスと言うのだ。
saffron-3.JPG

炊きあがった結果。
saffron-4.JPG
サフランの回りだけが黄色くなっているのがわかる。
大失敗である。
後で確認したところ、いちど水に色素を溶かしてそれを使うのだそうだ。
もしそうしても5本ばかりでは効果は期待できないけど。

残っているサフランで今一度サフランライスを作ってみよう。
忘れないうちに・・・。

日本で育てて販売すると、きっと金より高い香辛料になるのだろうな。
おしまぃ。

味噌を造る。

自分で作った味噌を手前味噌といい、
今では次の意味がある。
「自分の家で造った味噌の味を自慢すること」
つまり自画自賛・自慢 である。

最近はあまり使われないが、「手前味噌ですが・・・うんぬんかんぬん」というスピーチを聞くことはあるだろう。そんなときは自画自賛しているのを言わしてくれ・・・という話者の気持ちを思わなくてはいけないのである。w

で。
味噌を造った。
正真正銘の手前味噌である。
材料は
大豆:1.25kg
麹:1.25kg
塩:650g (ただし純粋なNaClではなく、にがりなどのはいったやつ。これしかなかったのでね。)すこし多めにした。

作り方は麹の袋の後ろに書いてあったり、ネットで見たりして試行錯誤してつくった。
こんなにたくさんつくる必要もなかったと、大豆を煮る頃にはちょっと後悔してた。
量が多くて混ぜるのも一苦労だったのだ。

1.大豆を水に浸ける。15時間ほどつけた。
  使った大豆は「ホクレン」の大豆。
  袋の写真。煮る方法について書いてある。
  misodukuri-02.JPG

  水につけたところ。水を吸って丸々とする。
misodukuri-01.JPG

2.大豆を煮る。2時間40分ほど煮た。煮た後に煮汁は分離してとっておく。
  のちほど500gほど使う。

  煮始めた時にはかなりたくさんのアクがでる。30分ぐらい過ぎると減る。
  煮汁は自然の甘みがすごい。こんなに甘いとは思わなかった。
misodukuri-03.JPG

3.大豆を潰す。これがまたそれなりの重労働。
  マッシャーで潰したのだけど、これがつかえない機器だったので大変じゃった。
マッシャーが力をいれると曲がってしまうのだ。みかけが美しかったが使えないのは良くない。ちなみに貝印の商品
misodukuri-06.JPG

4.麹と塩を混ぜて置く。大豆を煮ている間にすればよい。
  麹と塩を混ぜるのに焼く2kg分の物を入れるボールなり鍋が必要だったのだ。これがちょうど良いのがなくて大変な作業になってしまった。
  麹をぼろぼろにしながら塩をいれて手で混ぜた。手で触っていると塩の感触で全然混ざらないもんだと良くわかった。それなりにきれいに混ぜておく。この混ざった物体を塩麹というらしい。
 使った塩 普通のがなかったのでにがりのはいったもの。
 misodukuri-05.JPG

 使った麹
misodukuri-04.JPG

 塩と麹をまぜたもの。塩が偏っているのがわかる。
misodukuri-07.JPG

5.塩麹と煮汁500gと混ぜる。煮汁の温度に注意。30℃ぐらいと書いてあったが40℃くらいで混ぜた。
 misodukuri-09.JPG

6.塩麹、煮汁、潰した大豆をでっかい鍋にいれてひたすら手で混ぜて揉む。
  これが一番の重労働だった。鍋の隅のほうを良く混ぜるのはそれなりに大変な仕事である。ちょうど固さが粘土ぐらいになったので、丸くまとめる。 これで半分ぐらい。
misodukuri-08.JPG

7.てきとーに、ジップロックにいれて、空気を抜いて密閉して。おしまぃ。

  ジップロックは大を使い、3つにわけて密閉した。
  それぞれの重量をはかると。
  1900g、1500g、1600g
  約5kg分の味噌を仕込んだことになる。

少しつまみ食いすると。たしかにこれが熟成すると味噌になるのかなと思うような味である。少々塩が強かったかもと思ったが。良いとしよう。

よく混ざってない部分があったので、そこらへんの味や熟成具合がどうなるかも
すこし楽しみである。

半年後が楽しみである。
おしまぃ。


いも

| コメント(0) | トラックバック(0)

この いも!
なんて言われると怒るんだけど。

いも 今日はジャガイモ


おいしいのだ。

ふかして
バターをつけて、ちょっと醤油をたらして。

たくさんたべて、
体重も増えて
幸せ。。。。

先日。
麹菌を買って甘酒を造った。とてもおいしかった。
http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2011/10/post-2990.html

買った製品はこれ。
DSCF4440_R.JPG

麹の価格は390円ぐらいで購入したのだが、自分で菌を増殖できないか試してみることにした。
もし自己増殖させることが可能なら、お米と水から甘酒をいくらでもつくることができるのだ。
甘酒だけではない。その気になればお酒だってできるだろう。

1.お米を固めに炊く。今回は3合ほど炊いてみた。
2.お米をバットの上にのせ35℃くらいまで冷やしてから、
  買ってきた麹(甘酒づくりと同じやつ)をぼろぼろ崩しながら米に混ぜる。
3.温度がさがらないように、ガスオーブンのパン生地醗酵用機能で温度35℃に設定し保温する。
  この機能が90分もすると切れてしまうのが難点であったが、やく9時間ほど暖めた。
4.夜中はつけなかったので保温できなかったが、
  昼間だけでも35℃を維持し、3日ほど放置した。

こんな物体ができた。
まるくてカビのはいた白い物
DSCF4425_R.JPG

拡大。。見事なカビだ・・・・。このカビがおいしいのだよ。甘くて。
DSCF4452_R.JPG

平らに伸ばすのでもなく、オーブンの皿に盛っただけ、中央部は高さ4cmほどあっただろうか。
米の表面にはびっしりと白カビがでてきた。食べてみるとちゃんと甘い。上部も下部も真っ白の菌糸で覆われていた。

ひっくりかえしたところ。裏面もかなりの密度でカビがはえてきていた。
DSCF4455_R.JPG


ただ、内部はどうなっていたかというと、隙間はあるのだけどゴムみたいな手触り、押すとポニョポニョするような感じだった。
そして内部には空気が通らないためか部分的に赤っぽいカビがわずかではあるが発生していた。

そこで気がついた。買った麹菌は厚さ1cm程度と薄く延ばした状態で米と米の間に菌糸はあり間隔はスカスカだったのだ。つまり白カビ(麹菌)を繁殖させるには温度と同時に空気が通る必要があるということだ。次回やるときは薄く延ばして温度を保つ機械をつくってそこで麹菌を繁殖させてみよう。
 また期間は3日~1週間程度らしい。そんなに長くやったら米がカリカリになってしまうと思うのだが、湿度を調整してうまくやってみよう。

 ゴムみたいになった米と麹菌の塊はそのままできるだけ細かく手でちぎって炊飯器に入れて水をいれて保温状態にした2時間ほどで50度ぐらいまで温度があがり、とても甘い匂いが漂うようになった。

 日本人がカビを食べるというのはとても優れた食文化だと改めて感じた。
麹菌があれば砂糖はなくても甘みを手にいれることができるのだ。
ホントすごい発見をし、活用しているのだと思った。

しばらくは、パン作りより麹菌の培養を楽しもう。
そして麹菌で培養した味噌なども作ってみよう。

その後、いくつかの種類の麹を買った。いろいろと作って楽しんで見よう。
DSCF4447_R.JPG

今度は味噌をつくってみたいのだ。


おしまぃ。


甘酒

| コメント(0) | トラックバック(0)

甘酒

冬寒くなってから呑む甘酒が好きである。
いままで、甘酒と言っても酒粕をお湯で溶いて砂糖をいれて飲んでいた。
それでも十分においしいし、栄養価は高いらしい。

しかし。今回はじめて甘酒を麹からつくってみた。
完成まで1日かかるというスローフードである。
とんでもなくおいしい液体である。甘くて。
本来、甘酒とはこういうのを言ったのだ。

買った麹は低温乾燥品というやつ。
伊勢惣という会社の製品で200g。

つくりかたは、その袋の後ろに書いてあった。
1.1合の米を3合のメモリでお粥を炊く。
2.お粥を60℃まで温度を下げてから、本製品を細かく分離しながら入れる。
3.温度を55℃~60℃に保ち10時間ほど保温する。途中2回ほどかきまぜる。
  保温は、電気炊飯器の保温モードで実現できた。
  炊飯器の蓋は閉じないでほこりが入らない程度に布巾をかぶしておけばよい。
4.飲む前に少量のお湯または水で割って飲む。

いままで飲んでた甘酒は酒粕のイメージが強かったが、これは別物である。
砂糖もいれずにここまで甘くなることに驚いた。
麹菌を使った料理は日本には多くあるが、日本の文化の源だな。
改めて感動した。

これはたびたび造って味わうことにした。
おしまぃ。

宮島口駅前で売っているアナゴ弁当

駅弁ランキングでもけっこう良いものらしい。
すぐ売り切れるらしい。

宮島の厳島神社へ行ったときに食べる。
帰りに買おうと思っていたが、売り切れが怖かったので行きに買う。
お店の名前は・・・。わすれた。
anagobento-3.JPG

弁当の表装はあえてふるくささを出して昔からあることを感じさせていた。
味は古くさくはない。とてもおいしい。
anagobento-1.JPG

anagobento-2.JPG

おしまぃ。

すももの酒漬け

すももをたくさんもらう。かなり小さいのだけど、味はとっても甘い。

食べきれない分をお酒につけた。
sumomo-oasake2011.jpg

氷砂糖もいれる。
1週間もつけたら赤くて甘いお酒ができあがり。
冷やして飲むとものすごくおいしい。
これは贅沢な味だな。

ちなみによく売られているガラス瓶は石塚硝子の製品なんだけど。
トルコ製なのだ。へぇ~とちょっと驚いた。
glass-bin-turkey.jpg

おしまぃ。

西瓜

| コメント(0) | トラックバック(0)

西瓜 スイカ

おいしいスイカ。
今年初めて食べたスイカ。
kr1-suikauribou.JPG

うり坊 という名前。

kr1-suika-uriboo2.JPG
おいしかったよ。

ごちそうさま

アサヒスーパードライ

暑くなってくると、ビールがおいしくなる。
夏至の日を前に。

アサヒスーパードライで乾杯する。

かんぱぃ。。。

缶はこれ。


ローストチキンサンド(KFC)
        と
イタリアンハーブ(マクドナルド)

を食べてみた。
●ローストチキンサンド
 roast-chikin-burgerKFC.JPG

価格は450円
大きさより、重さに驚く。ずっしりと重いのである。迫力満点だな。

roast-chikin-burgerKFC2.JPG

とても大きい胸肉(だとおもう)が一枚はいっている。
味は・・・なんか無理矢理炭火焼き風にしたような香りが好きになれないんだけど、おいしい。ごちそうさまでした。

●イタリアンハーブ(マクドナルド)
 ItalianHarbBurgerMac.JPG
 価格:忘れた・・・。
 化粧箱が立派なんだけど、こんなところに予算かけないでほしいなぁ。

ItalianHarbBurgerMac2.JPG

マクドナルドだから牛肉かとおもってた。よく見てから買わないのが悪いんだけどね。胸肉を一枚まるまる使ってるけどローストチキンサンドほど大きくないです。
味と香りはハーブというほどハーブっぽくない。
家でハーブを栽培していると、ついつい贅沢なハーブの香りを期待してしまうのですが、それは無理ってもんですね。

最近たべたファーストフードの料理でした。
おしまぃ。

どりゃぁー
ではなくて
ドリア
でもなくて
ドリアン

果物のドリアン。
匂いがとっても強烈に臭いといわれてるやつ。
果物の王様といわれているやつ。

タイ産のドリアンが西友で売っていたのだ!
興味本位で買ってしまった。1700円くらいだったか。
durian-001.JPG
とげとげで、この棘はとっても痛い。軍手ぐらいでは防げない。

いっしょについていた説明。ふむふむ。モノトーン種というのか。匂いがきつくないらしい。
 durian-001x.JPG

まだ少し食べるには早いようなので、熟すまで部屋につるして置くことにした。

しばらくつるしておいたら、ぱっくりと割れていた。
durian-002.JPG

割れ目にそって剥ぐのだけど、棘が痛くて大変。
durian-003.JPG


ホントにおいしいのだろうか?
初めて食すのである。

匂いはとっても強烈。説明によると匂いをかなり抑えた品種らしい。それでもとっても強烈。部屋につるしておいたら、「な~んかうんち臭いんだよねぇ。」ってファブリーズを大量にまき散らされた。しばらくすると匂いが元通りなので、不思議がられた。

食べようとするとニンニクともタマネギの腐ったともいえるような匂い。
勇気を出して口にいれる。
く、くせぇぇぇ。
・・・匂いになれてくる。おいしい。
臭さは人間の鼻はかなり早く麻痺する。例えば、トイレで臭いうんちして、いつまでも臭いと感じていると辛いわけで、しばらくすると臭さには麻痺してしまうのである。

臭い匂いになれてしまうと、残るはとても高貴な甘みだけ。かなりおいしい。ひとりで全部たべるのもと思って、お椀にいれてサランラップして冷蔵庫に入れておいた。私としては他人への好意だったのだ。
と・こ・ろ・が。
冷蔵庫を開けた時。「く、くせ~よ。」の声。「誰だよ。ウンチを冷蔵庫に入れたりしてぇ」と。かなり怒ってる。 しかたないので全部私が食べた。
 こんなにおいしいのに~  
もう誰にも食べさせん!

ちなみに食べたあとの種。こんな形。水にいれておけば芽をだすかな?
durian-004.JPG

 ちなみに、物の本によると、チーズのようなおいしさとか書いてあるのもあるけど、繊維質のかたい部分のほうが私はおいしく感じた。

おしまぃ。

mentos

お菓子である。
レインボーなどという製品がある。
いろいろな味が入っている。

Rainbow-mentos.JPG

これを食べて改めておもった。
一番好きなのは白い味がすっきりするやつだけだなぁ。。。
白い奴はこれには入ってない。レインボーじゃないから。
おしまぃ。

マクドナルドのビッグマックがなんと200円!
期間限定ではあるけど、良い時代になったもんだ。

昔、ビッグマックを食べるなんてよほど財布に余裕がなければできなかった。
おもわず、5つも衝動買いした。

これで週末はビックマックだけで生きてゆくことができる。

とおもったら。一度に3つも食べてしまった。

あぁ、おいしい。

パプリカ
辛味がほとんどない唐辛子の一種らしい。

それを粉末にしたもの。
唐辛子の一種だと聞いていたので少ーしは辛味があるのかと思っていたら、ぜんぜん辛くない。甘いくらいだ。その甘いと香りがパプリカの最大の特徴。

これがパプリカ粉末。上野のアメ横の大津屋で購入。色が明るい
papurika--.JPG

チリパウダーなどに使われるのかと思っていたら。ぜんぜん違うものだった。
おしまぃ。

かなり前にチーズを買った。
ちょっと高級品で、しばらくはワインとチーズを食べて楽しんでいた。

ワインがなくなってから、チーズを食べなくなる。
冷蔵庫の中のチーズはどうなったかと思ってさがしたら、黴が生えてる。
あれ。このチーズ、青カビが生えたやつだっけ????
なんて思いつつ、食べることにした。
カビはとって、割り箸にさして、コンロで焼く。

表面が少し焦げるまで焼く。

とけると下に落ちてしまうので、気をつける。

食べる。

う。うまい。これはうまぃ。。贅沢だけどうまい。
この食べ方にもっとはやく気がつけばよかった。

chi-zu-yakiyaki.JPG

おしまぃ。


ポン酢づくり。

昨年は醤油に鰹節、昆布を漬けるなど、手間隙かけて作った。

ことしもそうしようかと思って買って準備したんだが。

とても手間隙かかることを思い出した。

そこで。

今年は化学調味料を使うことにした。鰹だし、と 昆布だし。

ほとんどの資料によると、果汁:1に対して、醤油:1の量。それに少しのみりん。

今回作ったのは、果汁:2に対して醤油:1の量。果汁の5%量のみりん にした。

だしの素の量は、少し多めに入れた。だし汁をつくるときの半分ぐらいの量。

一度なべに入れてかき混ぜて、ペットボトルに詰める。

全部で30リットルぐらいできた。冷蔵庫に入れる場所はない。

おしまぃ。

 

 

先週も搾った柑橘類。

今日も搾る。
全部おわったとき、24リットルもの果汁がとれた。

4リットルほどは飲むとかゼリーにしたけど。

残りは予定どおりポン酢にする。
・・・が。

それはまた明日の話

あぁ。つかれた。

おしまぃ。

今年収穫した柑橘類。

すごい量で、これをもとにポン酢をつくろうとしたのだ。

で、ひたすら搾って、ジュースにした。ひたすら半分に切って搾る。の繰り返し。ラジオの音が耳に心地良いなぁ。ラジオがなかったら発狂してたかも。

作業風景 最初だからまだきれい。 

2011-kankitsu-02.JPG


最初の一本 ここまで搾るのにどれだけ時間がかかったことか。

2011-kankitsu-03.JPG


半分絞って9リットル。

今日はここまで。体が冷えて。おかげで風邪ひいた。こんなことやって体調崩すとは馬鹿ですねぇ。

残り半分絞るとすると。全部で18リットル

さらに同量の醤油を加えると、36リットルものポン酢ができる。


うーん。いらねえぇ。そんなにポン酢を消費することはない。ポン酢ばかりじゃ飽きるに決まってる。

 

決めた。醤油の割合を減らそう。

醤油とジュース比率を1:2.普通は同量。

さらに、ジュースを生で飲もう。かなりすっぱいけど。

そうすると全部で24リットルぐらいできる予定だ。

でもだな。残りを搾るのは面倒だな。

今年の製法は決めた。

昆布、かつおぶしは容器に入れっぱなしにしよう。えぐくなってしまうというが・・・。そんなものだろ。

おしまぃ。

収穫

| コメント(0) | トラックバック(0)

はっさく のようなものを収穫した。

かなりの量収穫できた。ゴミ袋4つ分ほど。

昨年は、3月ごろ収穫したせいか味に酸味がなくなっていた。

今年は早く収穫しなければと思いつつ、年をまたいでしまった。

2011-kankitsu-01.JPG

 


今年はこれでリモンチェッロもどきとポン酢をつくるのだ。

ポン酢をつくるときに、煮醤油はつかわないことにした。昆布とかつおもつけっぱなしにする。

さてさて、どれだけの量のポン酢ができるだろうか。

おしまぃ

ワカサギのフリッターを作る。

小麦粉にまぶしたところ。
2010-wakasagi-003.JPG


油であげたところ。
2010-wakasagi-002.JPG

おいしい。。

大きなマグロのカマを貰った。とてもでかいのだ。

塩焼きにしたのだが。焼くのが大変であった。

焼くのに、オーブンに入らないのだ。かといって半分の大きさにするにも普通の薄い刃の包丁ではてんで刃が立たない。相手は骨なのだ。

で、もってきたのが鉈。出刃包丁よりも強力である。骨を削って折るにはこれ以外ない。

2010-maguro-kama-02.JPG


焼き上がったところ。上写真の左部分でこの大きさ。全体の大きさはとてつもなくでかいのがわかる。

2010-maguro-kama-01.JPG

あまりのおいしさに取り合いになるくらい。

ものすごくでかいカマだったので、みんな満足じゃった。

おしまぃ。

炊き込みご飯。

ご飯を炊くときに、いっしょに具材をいれて炊く。
オールインワンの食事である。

今日。きまぐれで炊き込みご飯をつくった。
材料は冷蔵庫の残り物などなど。
・明太子 のきれっぱし。
・鶏肉の胸肉。
・するめいかの醤油漬けの残り これが出汁として最高の味になった。
・干しエビの残り。
・ひじき
・しいたけ

出汁の素など化学調味料は一切なし。

これがまた、なんとおいしいこと。
食べ過ぎてしまった。

調理時間は釜に材料をいれてスイッチを押すまで20分、炊きあがって蒸らす時間で1時間20分ぐらい(多めにみた)
なんてお手軽料理なんだろう。

もっといろんなバリエーションを考えてみよう。

おしまぃ。
牛肉の乾物である。

前にも作ったのだが、大きさ量などどうしたらよいかわからないことが多かった。
前回の経験を元に。改良点。
・ひとかたまりのサイズを大きくした。乾燥させると小さくなるのだ。
・味付けを何種類も作らず、塩胡椒だけにした。
・量を2倍にした。

大量につくったので、しばらくは食料事情がよくなるだろう。
beef-jerkey01.JPG

おしまぃ。

クリームチーズ をつくる。

ヨーグルトを大量に作りすぎてしまった。
物の本によると。そのまま暖め続けると、クリームチーズになるとかいてあるではないか。

で、炊飯器の低温保存でさらにヨーグルトを温め続けた。
確かに、半固形の白い物体が完成した。
で水分を取り除くと、クリームチーズっぽいものができた。

それをそのまま食べるには量が多いので。
レアチーズケーキをつくることにした。
砂糖をくわえてしっかり混ぜたところ。
reacreamcheez-no-moto.JPG


おいしいので、このまま舐めていてもいいかな。
おしまぃ。

ヨーグルトメーカーというものがある。

それを使えば簡単にできるのも知っているが。

オーブンのパン生地発酵機能(温度を45℃で保つ)で作ってみた。

ボールいっぱいのヨーグルトである。
牛乳に種菌をいれて、45℃の恒温空間に放置する。
時間は5時間ほど。

みごとなヨーグルトが完成した。
yoogult--bowl-ox1.JPG

半年ほどまえにリモンチェッロもどきを作った。

http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/04/post_2654.html
飲む。味わう。
lemoncehello001.JPG

それを飲む。
おいしいのである。
凍らせるぐらい冷やしてストレートで飲むのもおいしいけど。
水割・お湯割りもおいしい。
lemoncehello002.JPG




三鷹駅の近くにあるうどん屋さん。

昔は良くいったのだが、長く足を運んでいなかった。
先日。三鷹に行く機会があったので行く。

かきあげうどんを食べる。
ボリュームたっぷり。
おいしいなぁ。

mitaka-toyokuni-udon.JPG


インドスパイスで作るカレーのメモ

TVでやってた。

1.クミンを油で炒める。
2.たまねぎのみじん切りをいれて、
  炒める。茶色くなるまで炒める。これ重要。
3.ウコン、レッドペッパー、コリアンダーをいれる。
4.野菜(具)をいれて炒め煮る。
5.シナモン、フェンネル、カルダモン 胡椒をフライパンなどで軽く熱してから、石うすでひく。
  石臼といっても、石の台と円筒形の石である。
  完成品。これがガラムマサラである。
6.最後に香り付けにガラムマサラを入れて、おしまぃ。

いままで、ウコンの入れる順番を間違えていた。使い方も。
石臼に変わる簡単にガラムマサラをつくることのできる道具がほしいなぁ。
なんかないかなぁ。。。。

おしまぃ。

マスカット オブ アレキサンドリア
マスカットの代表種。


種子から育ててみたくて買った。とても高いのだ。
それにしてもおいしいこと。

何年ぶりに食べただろうか。

おしまぃ。
白玉粉(よもぎ)を使って見る。

ヨモギだと色が緑で綺麗だ。

粉の状態。
緑色の色はあまり濃くない。ラーメンどんぶりで練るというのがなんとも・・・。
siratamako-yomogi-01.jpg

水を入れて練って丸く丸める。10円玉より大きいくらい。これは小さいほうが食欲をそそるね。500円玉ぐらいの大きさになるとちょっと不気味ですらある。茹でるとさらに大きくなるし、中心部分までゆであがるのに時間がかかる。それにしても不揃いである・・・。
siratamako-yomogi-02.jpg

ゆであがったもの。色が濃くて綺麗だ。きな粉と甘い餡でもかけて食べると美味しいのかもしれないが・・・。そのまま食べてもヨモギ風味がおいしい。これで何を作ったらおいしいのだろう? 冷やして、甘い汁に浮かべて食べるのが夏はよさそうだ。
siratamako-yomogi-03.jpg


おしまぃ。



アイスクリーム作成機械でアイスクリームを作る。

使った機械はPanasonicのBH-941P 。
レシピは一番最初なので、付属についていた本の通りに行う。
卵の黄身、3つ。砂糖50g 生クリーム100ml 牛乳100ml

最初に生クリームを泡立てるのだ。ケーキ作りで苦手な作業の一つが泡立て。とにかく手が疲れるのだ。

新兵器を投入した。かなり昔に購入したものだけど、初めて使う。
泡立て器。先端部の中にボール状の金具が入っている。
awadateki-tama-01.jpg

これが効果絶大。嘘みたいに簡単に泡だってくれる。いままで泡立て作業が嫌いで機械式の泡立て器で良く泡立てていたのだけど、これなら手で泡立てるのも苦ではない。
誰が考えたか知らないけど、すごい道具だ。
awadateki-tama-02.jpg


さらに、卵の黄身と砂糖を混ぜたものを生クリームに混ぜて、さらにさらに、牛乳をいれて混ぜる。(写真はない)ちょっと空気を含んだこの材料をアイスクリームメーカー(Panasonic BH-941P)に入れて冷凍庫へ。時々、攪拌する音が聞こえる。おいしいアイスになれよぉ。
3時間ほどしてから開けると・・・。
BH-941P-002.jpg

ちょっと固まり具合が良くないんだけど、アイスクリームはできている。感動した。
これを適当な容器に移して固くなるまで冷凍した。

思うに。冷凍庫の性能もかなり重要だ。これだけの熱容量のものを一気に冷却しなくてはならないわけだから、かなりの能力が必要とされる。
これに冷却装置をつければアイスクリーム製造装置になるな。。。
ペルチェ素子を使った超急速冷凍装置でも作ってみるのもおもしろそうだ。少し調べるとマイナス10℃ぐらいまでなら簡単に冷却できそうだ。
 ・・・・そこまでしてアイスクリームを食べたいか???・・・・。

それにしても、アイスクリームを作るというのは面白いもんだ。
おしまぃ。
アイスクリームの本
福田淳子著
貝印株式会社刊

アイスクリームをつくるのだ!
とにかく暑さから逃げるために。

hon-icecream-no-hon.jpg

餃子

| コメント(0) | トラックバック(0)
久しぶりに餃子を作る。
材料代3000円。60個作成。
ひとつあたり50円かぁ。。。金かかった餃子だなぁ。
挽肉たっぷりで野菜はネギのみじん切りだけ。
最初は焼き餃子にしたけど。焦げ付くのが嫌いで、2回目から水餃子にした。
gyouza-2010-07.jpg


うーん。おいしい。
おしまぃ。




カレーをつくるため、スパイスについて調べることにした。
クミンシードとマスタードシードだけでもかなり味が本格的にはなるんだけども・・・。
カルダモンとかなんとかかんとかとかとか・・・。
いろんなスパイスを使って見たいのだ。

クミンシード。小さじに半分ぐらいいれただけでも十分。
kuminseed.jpg

スパイス&ハーブの使いこなし事典
主婦の友社
hon-spiceandhurb-tukaiko.jpg


The Complete Book of SPICES
スパイス完全ガイド 最新版
ジル・ノーマン著 長野ゆう訳
山と渓谷社
とってもきれいな写真の本。見ているだけでも十分。
hon-spices-all-guide.jpg



2、3日カレーばかりつくっていたら、飽きられてしまった。^^;
スパイスの道は奥が深い。
おしまぃ。






クミンシード

カレーを作るときに使う材料のひとつ。

さいしょに、クミンシードとマスタードシードを油で炒める。油に香りを移してから肉を炒めてたまねぎを炒めて、カレーをつくる。これだけでもカレーとして完成品になるんだけど、最後に甘口の市販ルーをいれる。

そうすると、いままで作ったカレーでも特においしいカレーが完成した。

たくさん作ったのだけど。あっという間になくなった。

おいしいカレーの味は写真には写らないからなぁ。。。

クミンシードは最近はそんなに珍しくない。

あぁおいしかった。

おしまぃ。

土曜日の深夜にラー油を作る。

べつに土曜日の深夜でなくてもいいんだけど。
思ったときにやらないとね。

まず。換気扇をまわす。だって油を強く熱するからね。
・・・ところが換気扇が動かない。壊れてる。
直さなきゃ。まだ2年もたってない新しい物だったのに。

すり鉢でアーモンドをつぶす。アーモンドがつぶれたら干しエビもゴリゴリつぶす。そこに一味唐辛子をいれる。分量はとにかくてきとー。家にあったアーモンドと干しエビをつかった。一味唐辛子は一袋分。(これじゃぁわからないよねぇ。)まぜてボゥルに入れておく。

la-yu-armond.jpg


la-yu-ebibi.jpg 

熱々にした油をボゥルに流し込む。

ジュワ! っと音がして煙と香りが充満する。
熱いのでそのままにして2時間ぐらい放置する。

完成である。

味見をする。辛い。当たり前である。
そして、とても香ばしいエビの香りがする。
アーモンドもカリカリして食べるとおいしい。

いろんなものをいれないで、アーモンドとエビと一味唐辛子だけのラー油はおいしいということがわかった。

これで餃子を食べたいね。

完成品の写真はない。ラー油の写真なんてどこも同じだろぅ。

おしまぃ。


土曜日の夜中に料理をする。

冷凍庫の奥底から 凍ったキゥイと葡萄が発見される。
これらのコンフィチュールを作ることにした。コンフィチュール・・・つまりジャムだ。

 最初は、キゥイと葡萄をそれぞれ別の容器で調理していたのだけど、途中で混ぜたらどんな味になるかと思って混ぜたのだ。・・・これは後述するがあまりよろしくなかった。
葡萄は種なし巨峰。 種なし品種がでてくるまではこんなものは作れなかった一粒ずつ種を取り出すなんて考えられなかったから。

凍った巨峰
bfr-confiture-budou1.jpg

オーブンで焼く巨峰
bfr-confiture-budou2.jpg

オーブンで焼くキゥイ
bfr-confiture-kiwi.jpg

 調理方法は、キゥイと葡萄をオーブンで焼く。煮るのではない。焼くのである。オーブンで焼くと風味が少し違ったものとなる。なんというか・・・香ばしいというか。さらに葡萄の皮も柔らかくなる(ような気がする)。

味は、少しキゥイで酸味のついた葡萄の味。これはおいしい。・・・がしかしキゥイの種が舌触りである。キゥイだと思っていればキゥイらしさなんだけど、葡萄だと思って食べるとちょっと気になるね。。。

土曜の夜中の調理でした。
おしまぃ。



ビールの銘柄。

乾杯。
SUPER-DRY-ASAHI.jpg


右の二本がスーパードライ 左の1本は麦搾り。.
おいしいね。
またね。

柿の枝を伐採した。

枝には柿の小さい実がいくつかついていた。このまま大きくなれば甘い柿になったのに・・・。

大きさは100円玉ぐらい。まだまだ小さい。
kakino-wakami-0x1.jpg

へたを取ったところ。
ちょっと舐めて見た。恐ろしく渋いいぃぃ。
小さくても柿の実じゃった。
kakino-wakami-0x2.jpg

どうしようか悩んで結果。
塩漬けにした。
今思うと。砂糖漬けでも良かったかな。
来週食べてみよう。渋みはどうなるだろうか。
kakino-wakami-0x3.jpg

一週間後。
塩漬けの実を薄くスライスして食べてみた。


・・・・
・・・・
・・・・

う、うううう、うぇっ。
なんじゃこりゃ。渋い。渋すぎる。柿だ。そうだ。これは柿だ!(わかっとんだろが。)
ということで、塩漬け作戦失敗。
タンニンを分解する酵素とかないのかな。あればおいしくなりそうなんだが。。。
とりあえず、おしまぃ。
おしまぃ。

最近、流行っているラー油。

桃屋の製品。
こんな小さいビンなのに値段は少し高いと思う。350円ぐらいだったろうか。

TVによると。
これを暖かいご飯にのせてそのまま食べるのがおいしいらしい。
材料としては、ラー油にフライドオニオン・フライドガーリックなどが入っている。
momoya-ra-yu-01.jpg

momoya-ra-yu-02.jpg

味は。ガーリックオイルとラー油を混ぜて、さらに甘みがあるような味。
自分でも作れると思うので、そのうち作ってみる予定。
個人的にはもう少し辛くてもよかったと思う。

いただきまっす。
momoya-ra-yu-03.jpg

おしまぃ。



今年の梅

まだ枝にあるころ。
ume-mi-2010-01.jpg

少し早いが収穫。かなりの量とれた。
ume-mi-2010-02.jpg

梅酒をつくる。(写真では後ろの大きな瓶2つ)
普通はホワイトリカーでつくるのだけど、余っていた焼酎がたくさんあったので、焼酎でつくる。焼酎だとアルコール度数が低いのと焼酎の風味で違う梅酒になるだろう。
梅干しの下漬けもつくろうとしたのだけど。梅干しは2年前のが余ってる。
梅と塩をいれたあとに、焼酎も加えてみた。さて、どんな塩漬けができるだろうか。真ん中手前の小さい瓶。
ume-mi-2010-03.jpg

本当はこんなに梅干しを一杯に入れてはいけないのだが・・・。
どうせたくさん作っても飲まないので、分量はてきとーーーにやってみた。
瓶のまんなかあたりの白い物体は氷砂糖。これも多すぎるくらいにいれた。
ume-mi-2010-04.jpg

おしまぃ。




野菜をたべなければ・・・と食べたのがアボガド

細かくきるのが面倒なので。
ボールにアボガドをいれて。出汁醤油をかけて食べる。
アボガドの皮をぺろっと剥くと綺麗な緑色の実がでてくる。

今日のお昼であった。

けっこうおいしいのである。
abogado-syouyu.jpg

平安亀

おみやげでもらった亀。

omiyage-tw-heiangamee.jpg


とってもおいしいのだ。今度行ったら買ってこよう。

冷蔵庫にいれておいたらカチカチに固くなっていた。
口に入れてネチャネチャと食べるのもまたおいしい。

おしまぃ。


omiyage-tw-heiangame-01.jpgおみやげをもらう。

台湾のお菓子。
名前は「平安亀」
縁起の良い名前である。


















omiyage-tw-heiangame-021.jpg中にはいっていた説明書き





ねっとりした歯触り。そう。まさしくヌガーみたいな感じ。
噛んで歯につく寸前には舌の上で溶けてなくなる感じ
わたしはこの感じのお菓子が大好きなのだ。中には甘い練り胡麻が入っている。
おいしいなぁ。
冷蔵庫に入れておいたら固くなってしまう。常温で食べるのが良いだろう。
omiyage-tw-heiangame-03.jpg




絶品なのであった。









今日のお昼に食べた物。

aruhi-no-ohiru20100430.jpg

バナナ一本
ハッサクのゼリー たくさん。(自作)
リンゴのシナモン煮(自作) 写真中、黒い物体


おいしいお昼でした。

ポン酢が完成した。

かなりの量だ。
全部で8リットル弱。
生醤油につけた方がおいしく感じる。煮醤油のほうがすっきりはしているのだけど。

ponzu-2010-01.jpg


昆布と鰹節と醤油と味醂と絞り汁(はっさく)を混ぜると、気のせいかもしれんが、絞り汁の酸味が昆布と鰹節に吸い取られてしまったように感じるのだ。

 次回作るとすると、製法を変えようと思う。
先に醤油と味醂と昆布と鰹節を混ぜる。そして3日ほど置く。
昆布と鰹節を取り出して、残りの醤油と絞り汁を混ぜる。
このほうが味がしっかりポン酢らしくなるだろうと思うのだ。

取り出した鰹節と昆布。
ponzu-2010-02.jpg

これがまた味が良い。だけど絞り汁の酸味があって使いにくいのだ。だから製法を変えたいというのもある。煮出して廃棄とした。出汁はおいしい汁物となった。

醤油に漬けただけなら昆布も鰹節も細かく切って炊き込みご飯に使えそうだし。

ということで、あと3ヶ月ぐらい冷蔵庫で寝かして、つかうことにする。
おしまぃ

いろいろなホームページで調べると。
ポン酢の作りかたにはたくさんあるようだ。

そこで残り半分は違う作り方をすることにした。

ハッサク果汁:2リットル
醤油:2リットル
味醂:400ミリリットル
鰹節:100g
昆布:100g

原材料の写真:全部みると凄い量だな。
ponzu-making-01.jpg

1.醤油と味醂を鍋で煮立たせる。この泡状のものがとても美味しいのである。煮立たせてしまうと醤油のおいしさがなくなってしまうのではないだろうか? 完成品で味を比べてみよう。
ponzu-making-05.jpg

2.煮立ったらすぐに火を止めて鰹節を全量投入する。
ponzu-making-06.jpg

ここまで作った時。良い香りが漂ってくる。この汁で無性に蕎麦が食べたくなってしまったのだ。
丁度蕎麦があることを発見し、ゆでて蕎麦を食べたのであった。
おまけ蕎麦の写真。
ponzu-making-bangaihen.jpg

3.冷えるのを待つ
  冷えたら、ハッサク果汁を2リットル混ぜる。
  ここで昆布を入れる。
4.三日間ほど放置し、濾す。
5.冷暗所で保存。

三日間ほど放置する予定が一週間の放置となってしまった。^^;
レシピ1との味の違いはどうなるだろうか。
おしまぃ。

5リットルのハッサクの果汁でポン酢を作ることにした。

材料は以下のとおり。
ハッサク果汁(2リットル)
醤油:2リットル
みりん400ミリリットル
鰹節:100g
昆布:100g

全部鍋にいれて、一週間放置。
そして濾す。
最後に容器にいれて保存。
半年後から食すことにした。

使用した材料。材料費はかかっている! 味はどうだろう。
醤油:普通のスーパーで購入できる高級なものを使った。原材料をみるとアルコールは入っていない。
味醂も本醸造のもの。
ponzu-making-02.jpg

鰹節、昆布。真ん中の厚削りを使って見た。血合いのあるのは良くないと書いてあるものが多かったが、手遅れだな。^^;
ponzu-making-03.jpg

大きな鍋に材料を入れたところ。
ponzu-making-04.jpg


とりあえずおしまぃ。

ポン酢を作ることにした。

まず、ハッサクをたくさん絞って果汁100%のジュースを作る。
絞る前。これでも一部分。
orange-juice-squash-01.jpg

全部で5.5リットルぐらいの果汁がつくれた。
最後は手に力が入らなくなった。
orange-juice-squash-02.jpg

果汁と同量の醤油を準備し、

つづく・・・。

レモンの皮をアルコールに漬けてつくるリモンチェッロと言うお酒がある。

もらった柑橘類(たぶんハッサク)でハッサクチェッロとでも言う物を作って見た。

ピーラー。セラミックス製の刃がついている。鉄製のピーラーは使わないでいるとすぐに錆びるのでセラミック製は良いと思うのだ。

ceramic-peeler.jpg

これで、ハッサクの皮を剥く。
orange-cello-02.jpg

残りの物体。
orange-cello-01.jpg

皮をアルコールに漬ける。本当はアルコール度数95%のスピリタスに漬けたいのだが・・・。近くに売ってなかったので消毒用アルコールに漬けてみた。
orange-cello-03.jpg

2週間後
この液体に、ほぼ2倍のとても濃い砂糖水を加えた。
lemonchello-modoki-0020x.jpg

あとは熟成させるだけ。3ヶ月ほど放置。

・・・で。消毒用アルコールは飲用に使えるのか?
調べてみた。
種類にもよるが・・・使えないと言うことが判明した。
でも捨てるのもったいないしなぁ。
もう少ししてから考えよう。

おしまぃ。

柑橘類を手に入れる。品種はわからないけど、おそらくハッサク(八朔)である。

ゴミ袋にいっぱいくらいの量。とんでもない量である。

hassaku2010-01.jpg

hassaku2010-02.jpg

ひとつずつ皮を剥く。おっそろしく大変な作業なのだ。丁度指先を怪我していて痛いこといたいこと。
指先で味がわかると言った料理人がいたが少しわかった。酸味が弱く甘いと指先が痛くないのだ。酸味が強いと指先が痛くなる。痛覚と味覚は関係するところがあるのかも。とまぁそんなことを考えつつたくさんの八朔を剥いた。

hassaku2010-03.jpg

味をみると酸っぱくて食べる気にならん。
そこで砂糖をたくさんいれることにした。
hassaku2010-04.jpg

早くたべてしまおう。
おしまぃ。

台湾のお土産を友達からもらう。

紙袋。紙袋には和菓子がどーのこーのと英語で書いてあるんだ。
omiyage-2010-1.jpg

数は6個。全て違う種類。
omiyage-2010-2.jpg

台湾にある和菓子かな、と思って口に入れてみる。
がしかし。和菓子じゃない。月餅みたいのもあったし。味は中華街で買う月餅に似てる。

おいしかったよ。
ごちそうさま。

ホワイトソースをつくる。

とても久しぶりにホワイトソースをつくる。
パスタにかけて食べるのだ。

買ってみたパスタ。左から
ほうれん草を練り込んだパスタ。緑色。
小麦の香りが強いパスタ。
普通のパスタ。
whitesource02.jpg

袋からだしたところ。全部まとめて茹でてしまったのだけど、味が違うので別々にしたほうがよかった。
彩りがきれいだと思った。
whitesource03.jpg

自作ホワイトソース。
小麦とバターをフライパンで炒める。茶色くならない程度に炒める。
そして、少しずつ牛乳を入れて延ばして行く。少しずつ牛乳を加えてとろみのある液体にしていくのだ。
最後にパセリをたくさんいれて完成とした。
pasta-whitesource01.jpg

味付けは塩を少々のみ。

そして茹でたパスタにホワイトソースをかけて・・・・。
写真を撮る前に胃袋へ・・・。

ホワイトソースは味にくせがないので、魚介類のパスタでも今度は作って見よう。
おしまぃ。

パンを作ったのだが。。。
大失敗した。
パンが一次発酵すると思っていたら。
しなかったのだ。
菌につかったのは、サワー種というやつ。
それと、ヨーグルトの乳酸菌。つまり小麦粉に液体ヨーグルトをいれて捏ねたのだ。

残念なことに、全然膨らまなかった。

焼いてみれば膨らむかと強引にオーブンへ。

表面はカチカチ、中はゴムのような物体が完成した。
パンとはほど遠い物体だ。

細かく切ってスープの具にでもしようと思ったら、硬くて切ることもできないのだった。
丸ごと入れて煮るしかないな。
捨てて仕舞うのはもったいない。

写真はない。恥ずかしいからな。
おしまぃ。

ゴマをもらった。
菜園でつくった自家製のゴマ。
重さにして1.5kgぐらいあったろうか。

知ってのとおり胡麻粒はとても小さい。
ごみを除くのがとても大変なのだ。

ゴミまじりの胡麻
goma-no-gomii.jpg

最初は手で取っていたのだが、最後はあきらめてアルコールをドバドバ。
アルコールを入れてから気がつく。
あ、胡麻を水で洗うのを忘れた。。。。
まぁいいだろ。

アルコールは先日、古くなった焼酎をさらに蒸留して作ったしろもの。
たぶんアルコール度数は60度ぐらいはあるだろう。

いれてからゴミが大量に浮いてくる。それを茶漉しで掬って捨てる。
結構きれいになることがわかった。
ただ液体は白くにごってしまったがこれは許容範囲である。

少し濁ってしまったが、食べても大丈夫さ。
goma-to-aruko-ru.jpg

あとは半年から一年つけて、アルコールを使うのである。
おしまぃ。

にぼし。

漢字で書くと煮干し。
煮て干してあるのだろうか? 

にぼしをそのまま食べるとなかなかおいしい。
食べる用の煮干しを食べる小魚とか名前をつけて売っている。

何種類かおいてあったので買ってみた。

niboshi.jpg


・左端:
マルトモ株式会社の製品、「食べる小魚」
少し塩気があっておいしい。大きさも小さいので食べやすい。一番食べやすい。
・中央:
株式会社サカモトの製品 「健康にぼし」
これの最大の特徴は塩無添加。たしかに塩がないので魚の味を堪能できるのだけど、塩気がないので多少食べにくいかもしれない。
・右端:秋元水産株式会社の製品「にぼし」
これは食べるためだけではなく、出汁を取るためにもつかう。本来にぼしはどれもそうなんだけど。。。
大きさがでかい。一匹、6,7cmはある鰯である。魚が大きいだけあって歯ごたえは十分、ちょっと硬い。舌触りはいまいちである。味はおいしいのである。塩気も丁度良く口の中でしゃぶっているうちに柔らかくなる。

わざわざ食べ比べて、どれがおいしいのかよく覚えておこうと思ったのだ。

どの煮干しもカルシウムたっぷり。
しばらくわたしのダイエット食にしよう。
おしまぃ。


煎り酒 を作る。

作り方は、「発酵は錬金術である。」という本にのっていた。

全部まねるのも大変だったので。。。。かなり手を抜いた。

日本酒に梅干しと鰹節をいれて煮る。
半分ぐらいになるまで煮る。

濾して梅干しと鰹節をとりだす。最後に塩で味を調えておしまぃ。

日本酒の甘さがとてもおいしい。
これを醤油の代わりにしてお寿司を食べるとおいしいのだそうだ。

完成した煎り酒。ちょっと煮詰めすぎたせいか味が濃い。
irizakeee.jpg

おしまぃ。

煎酒

| コメント(0) | トラックバック(0)

発酵は錬金術である。
という本にのっていた煎酒の作り方。

いつか作って見たいので、メモがわりにここに残す。
土鍋に日本酒を一升ドドドッと入れる。
梅干しを一掴み(10粒ぐらい)入れ火をつけて、一升の酒が五合になるくらいまで煮詰める。
五合まで濃縮したら、布で漉して梅干しの種や皮あんどを取り去る。その酒をもう一度、鍋にもどし、
削った鰹節を一掴み加える。そしてまた煮詰めて、あと一合分だけ飛ばす。

残ったお酒は四合になる。

それを漉してからまた土鍋に戻し、焼き塩を少しずつ入れて、塩味の丁度良い塩梅にする。

バランス良くつくるのは難しそうだな。
でも一度つくってみたいものだ。
おしまぃ。

YEBISUビール
の限定醸造

琥珀エビス。
去年の秋頃買って、冷蔵庫の中で寝かしていた。(ただ忘れてただけ・・・)
Beer-kohaku-YEBISU.jpg

色が素敵だと思った。
味も美味しいです。

おしまぃ。

アボガド。

サラダを作ろうと思った。
しかし、面倒なので、ぶつ切りにして、醤油をかけて食べた。
結構美味しい。

abogado-syouyu-01.jpg

それだけ。

Asahiのエビオス錠

最近、胃腸の調子が悪く、、、
さらには栄養失調かとも感じることが多いので。
飲むことにした。
エビオス錠

いっしょに買ってみたのが栄養剤。
おなじく Asahiの スーパービール酵母Z
こちらは胃腸を助けるというより、ビタミン・ミネラルの補給。

Asahi-EBIOS-AsahiSuperKouboZ.jpg

おしまぃ。

ギリシアに旅行した人のお土産をもらった。

知り合いの知り合いのそのまた知人ぐらい遠い人のお土産がどういうわけか手元に・・・。
チョコレートとハルヴァ。
チョコレートはビター味でとてもおいしかった。
girisya-miyage.jpg

ハルヴァは、字が読めないので本当にそうだかわからないのだけど。
ウェハースで挟んであって、口にいれるとフワッと溶ける。たぶんハルヴァなのだ。
米原万里の本に書いてあって以来、いつ食べることができるかと思っていたお菓子だ。
halva-ka.jpg

おいしかった。

去年も食べたけど。

不思議だよなぁ。こんな形で、こんなでかくなるってことが。
amaoo-ichigo2010.jpg

年に1度だな。
おしまぃ。

長いこと
「炊飯器などいらん! 鍋で炊くからいいのだ! 」
と言い、鍋でご飯を炊いていた。

朝ご飯を炊くのにタイマーがほしいとか、ご飯を炊く間コンロの前から離れることができないなど不満がたまり、とうとう買ってしまった。
機種なんてなんでもよかった。タイマーがついてりゃ。

価格.comで一番売れ筋になってるやつをとりあえず買ってみる。
ZOJIRUSHI NP-NA10

箱の写真
kiwametaki-zojirushi-01.jpg

箱から出したところ。 で、でかい。特に奥行き方向になんというでかさだ。
kiwametaki-zojirushi-02.jpg

動かすとすげーおもしろい。これが炊飯器か! と言いたくなるような動き。途中までは何やってんだろと思うくらい静か。それがあるとき、いきなりプシューと盛大に水蒸気を吹き上げる。これをみてやっとご飯を炊いているのがわかる。 あまりに勢いが良いので水蒸気のかからない置き場所を探さないとな。。

炊きあがり。 古い米を使ったせいかどうかわからんが・・・全然もっちりしてない。まぁいいか。
kiwametaki-zojirushi-03.jpg

不思議なのが、炊いた釜の蓋に噴きこぼしたような後が全然ないこと。
おもしろいもんだ。

これでパンケーキとかも焼いてみよう。どうなるだろうか。

そうそう、買ってから気がついた。最大消費電力1240Wと、大きいこと。
最近の調理家電はものすごく電力を使う。楽なのはいいけど、消費電力はすごいんだよな。

おしまぃ。

KAGOMEが販売している乳酸菌飲料、ラブレ。
このまま飲んでも美味しいのは言うまでもない。植物性の乳酸菌とかなんとか書いてある。原材料に牛乳は使って無いのだろうか? よく見たことはない。
yoguruto-rabure00.jpg

このラブレを使ってヨーグルトをつくることができないか、やってみた。
使ったのはいつも使っているヨーグルトメーカー。東芝製品。
yoguruto-maker-toshiba.jpg

一日待つ。
おぉぉ。ちゃんと固まってる。味は元となったラブレの味が残っているのかちょっと甘く酸っぱい。
これはこれで美味しいではないか。これからも時々作ってみよう。
不安なのは本当に乳酸菌が増殖してるのかぁ??
いつもと違うことやると不安もあるけど、どんぶり一杯食べて見たところ、2、3日たった今下痢にはなってないし腹痛もない。たぶん大丈夫だろ。

 でもいちおー言っておく。わからんことをやるときは自己責任でやっとくれ。

おしまぃ。

鶏のササミを燻製にした。

肉を塩と胡椒につけ込んだ。5日ほどつける。
塩を少なめにして塩抜きをしないですむようにした。おかげでかなり塩辛い味になってしまったが。
水気がおおいと燻製しにくいのだ。
kunsei-sasami-01.jpg

それを燻製器のなかにいれる。この燻製作成器は小型なのだ。
kunsei-sasami-02.jpg

この燻製機はコンロの上にのせて熱燻製するための道具なのだが、その使い方があまり好きでないので、温燻製か冷燻製ぐらいになるようにした。 ほんとうならとても長い時間をやらないと冷燻製の場合はだめらしいがそんな暇もないので、2時間ほどで終わりにした。
 本当はヒッコリーを使いたかったが、ブナが余っていたのでブナを使用した。

このまま食べるわけにはいかないので。
オーブンで焼いた。この焼き加減が難しい。
時間を変えたりいろいろやってみた。
 ちょっと強めに焼くと表面がパリっとしてなおかつ燻製のうまみも残って良いと思った。
kunsei-sasami04.jpg

kunsei-sasami03.jpg

ちと塩っ気が強いが、酒には合う。
これとお酒で年越しをしよう。
おしまぃ。

ヨーグルトメーカーでヨーグルトをつくる。

簡単である。牛乳にヨーグルトの種菌を入れて、12時間ぐらい暖めるだけ。
ヨーグルトメーカーを使うととても楽。

うっかり40時間近く温めてしまった。
味が少し変。
チーズっぽい風味と場所によっては苦みが。。。色も少し茶色っぽい。
これはあきらかにへんな菌が繁殖したということだろ。

と以上のことに気がつくにはある程度食べてから。
なんかいつもと味が違って変だなぁと良く見てやっと気がつく。

さて。このヨーグルトをさらに放置したものはなんだろうか?
体に悪いものだとしたら嫌だなぁ。
すでに食べてしまったので、もし、問題があるとすればこれから出てくるだろう。下痢とか腹痛とか。

おしまぃ。

長ネギ

| コメント(0) | トラックバック(0)

長ネギをたくさん買った。
土付きで、ちょっと細め、葉は少し黄色く傷んでもいたんだけど、とっても安かったのだ。
手で抱えるほどの量を買ったのだ。

食べられるところだけをとりだしても、かなりの量。
これをフライパンで焼いただけで、食べる。
本当は串焼きみたいにして焼きたかったんだけど、適当な道具がなかったのでフライパンで焼く。

甘いんだなぁ。なかなかの味である。
neginegi-oishii.jpg

おしまぃ。

すっぱいヨーグルト

これだけで不満がある時は甘い物を混ぜて食べることが多い。

今回は林檎のコンフィチュール(シナモン入り)自家製。
ヨーグルトも、ヨーグルトメーカーで作った自家製。

お、おいちー。

写真を撮る間もなく胃袋へ・・・。

おしまぃ。

揚げ餅

| コメント(0) | トラックバック(0)

揚げ餅

とっても古い餅を発見した。

黴びてもないし、臭いも大丈夫そうだ。
これを油で揚げて揚げ餅にした。

油が少ししかなかったので炒めてるんだか揚げてるのかよく分からなかったが。。。
塩胡椒をかけて食べた。

agemochii.jpg

台所ができてから、つまらんものを良くつくるようになってしまった。
おしまぃ。

料理の本を買う。

リフォームで台所ができて。
久しぶりに時々ではあるが料理をしたくなる。
最近は休みになるとパンを焼いたりオーブンを使いたくなるのだ。
おかげで残りのリフォームは遅々として進まない。まぁいいか。

買った本はこれ。
ケーク・サレ&パウンドケーキ
三宅郁美著
hon-cake-sare-paoundcake.jpg

テリーヌ
渡辺真紀著
hon-terrines.jpg

この本を買うきっかけになったのはパウンドケーキの型が発掘(?)されたからである。
昔なんどかパウンドケーキを作ったっけ。懐かしいなぁ。

テリーヌなどというおいしそうな物は作ったこともない。
さて、どんなのができるだろうか。

おしまぃ。

なぜだか急にお好み焼きが食べたくなって。

会社帰りにお好み焼きの粉を買う。
日清製粉の製品:300円(600g)
okonomiyakikona-nisshin.jpg

お店のオリジナルの商品。200円(600g) グレートバリューと書いてある。
okonomiyakikona-greatvalue.jpg

値段は100円も違うが味なんてたいして変わらないだろうと思ってたのだ。。。
2つとキャベツと鰹節と青のりとエビとソースも買う。
よーし準備万端だ!。

日清製粉のはおいしいのは知っていたので、お店のオリジナル商品で作って見る。

深く考えず、キャベツをザクザク切って、でっかいどんぶりにいれて、卵いれて、粉いれて、水をテキトーに入れて、ぐちゃぐちゃにかき混ぜて、熱したフライパンにゴー!。

端っこの焼き上がったところからつまみ食いしつつ、焼き上がりを待つ。
だが、なぜか、お店オリジナルのお好み焼き粉はおいしくない。空腹なのにおいしく感じないのだ。少しだけ日清の粉をだして味を比べてみる。うーむ。やはり日清のほうがおいしい。やはり100円の差は大きいのだろうか。

焼いてある途中で、何気なく冷蔵庫をあけると・・・・。昨日炊いたお米が余っているではないか!
空腹に耐えきれず、ご飯を電子レンジで温めて食べ始めてる。ご飯を食べ終わるごろには「お好み焼き」を食べたい気分ではなくなっていた。
 ・・・俺はいったい何をしてたんだ??
まぁいいか。^^;

ちょうど焼き上がったころに家族が帰ってきてみんなの食事となったのでした。
どんとはらい。

リンゴがたくさん出回ってきた。
少し安いリンゴを手に入れた。

ジャムを作ろうと思ったのだ。アップルパイの中身だけとでも言おうか。

細かく切って、シナモンの粉をまぶそうとしたら。
シナモンの粉がなかったので、シナモンスティックをつかった。香りが強烈だった。シナモンをいれてコーヒーを飲みたい。

煮ている時間がなかったので、シナモンスティックとリンゴの切れ端をジップロックにいれて冷凍庫へ。

リンゴを切って袋にいれたところ。
apple-mijingiri.jpg

何年前に買ったか思い出せないシナモンスティック 開封したらものすごく香りが強かった。シナモンパウダーより強いと思った。

sinamon-stickkkk.jpg

おしまぃ。

庭に柿の木がある。
昨年、枝をたくさん切ったので実はならないかと思っていたが、実がなった。
枝からもぐのが大変なので枝ごと切る。
kaki-2009-002.jpg

こんな風にもなる。
kaki-2009-001.jpg

柿の実がごろごろ
kaki-2009-003.jpg

昨年は収穫する前に鳥に食べられてしまった。
今年は去年よりも実の大きさが大きい。
味もかなり良い。お店で買ったら一個100円ぐらいしそうな大きさだ。
渋柿ではないのも良い。

おいしかった。

先日。
焼き芋を作っておいしかったので。
懲りずにまた焼き芋を作った。

アルミホイルでサツマイモを包む。 なかなか良い形の芋である。
yakiimo2009-001.jpg

オーブンにいれて以下の時間で焼く。
100℃ 50分
200℃ 20分
220℃ 20分

中はおいしそうな黄色。 
yakiimo2009-002.jpg

サツマイモのことを十三里とも言う。
栗(九里)より(四里)うまい十三里。という川柳があるのだ。

おいしいなぁ。

葡萄の中粒種。

大粒の種なしピオーネでコンフィチュールをつくろうと買いに行ったらスチューベンという種類が販売していた。
 値段も安価だったので買ってみた。

budou-suchubenn.jpg


食べてみる。
とても甘い。でも何かが違う・・・。
そか。マスカット系の味がするのだ。濃紫色系の葡萄の味ではないのだ。

種子を取っておいて、育てて見よう。
おしまぃ。

焼き芋

| コメント(0) | トラックバック(0)

焼き芋の季節である。

サツマイモをオーブンで焼く。
じっくりじっくり焼き上げる。

なんておいしいのだろう。
食欲の秋。芋を食べる。
太る。

おしまぃ。

コンフィチュール。つまりジャムのことだ。

冷凍庫の片隅に昨年から凍らせたままの巨峰を発見した。
種なしの巨峰である。
夏のものすごく暑い時期にはこれをそのまま砕いておいしいアイスジュースを作った。
それの残りがまだ一房分ぐらいあった。

冷凍庫のなかで少し水分を失ってシワシワ。
このまま食べてもおいしくないだろうしなぁ。
confiture-kyohoo-befre2.jpg


このまま皿に乗せてオーブンの中で30分焼いてみよう。
と思って、焼いてみた。
210℃で30分。凍らせたままアルミホイルの皿に乗せて焼く。
confiture-kyohoo-afterr.jpg


水分がかなり蒸発して形も崩れてない。とても甘いコンフィチュールができた。
とにかくおいしい。まとめてジャムにしてもいいけど、このまま瓶詰めして少しずつ食べよう。。。
・・・と思ったら、あまりのおいしさにつまみ食いしてるうちに全部なくなってしまった。^^;

良い物つくったなぁ。

・・・あっ。
今年は種なし巨峰を凍らせて置くのを忘れた!。もう売ってないしなぁ。。。。
巨峰でなくて他の葡萄でも試すことができるかもしれないな。

おしまぃ。

ケンタッキーフライドチキンの新商品
カリカリ衣の旨だれチキン

時々、ケンタッキーでは和風ティストの期間限定品を販売する。
期間限定なら無くなる前に一度は食べておきたいと思って食べてみる。

ketky-kisetsugeneti.jpg

すこし甘ったるいかなぁ。
これだったら胡麻山椒味だったやつのほうが記憶に残ってるなぁ。

おしまぃ。

| コメント(0) | トラックバック(0)

この季節は梨がおいしい。

新高梨
なかなかおいしい。
nasi-sintakanashi.jpg


二十世紀梨
昔ほど美味しいと感じないんだよな。
nasi-20seiki.jpg

二十世紀も遠く昔になりにけり~。

おしまぃ。

みかん

| コメント(0) | トラックバック(0)

みかん。

今年初めて食べる。
オレンジ色の丸い物体。蜜柑。

おいしいのである。蜜柑
ひなたぼっこしながら・・食べる。蜜柑。

mikan2009.jpg

卵焼き用のフライパンを見つける。

フライパンを使って卵焼きを作りたくなってしまったのだ。

四角いフライパンである。
tamagoyaki-ki-01.jpg

裏面。最近の鍋やフライパンは電磁調理器(IHI)での効率を高めるため小さい丸い跡がついてる。
どんな効果があるんだろうか?
tamagoyaki-ki-02.jpg

卵焼きの作成途中。なかなか良い焦げ目である。
tamagoyaki-ki-03.jpg

完成品。ちょっと焼きすぎたかな。
tamagoyaki-ki-04.jpg

味は・・・。まぁまぁかな。

コパン 
明治製菓のお菓子である。

しばらく見ないうちに新しいのがいくつかでていた。

イタリアンピッツァ味
okashi-kopan-shin2.jpg

メープルシュガー味 と マイルドカレー味
okashi-kopan-shin.jpg

どれもおいしいんだけど。
メープルシュガー味が意外においしい。

あと、写真に撮り忘れたが、バターソルトなんていうのも食べた。
あまりに普通においしかったので新種だとは気がつかなかったのだ。

新種が増えても。
一番おいしのはガーリックだと思う。
おしまぃ。

コパン

明治製菓のお菓子。コパン
kopan-battersalt.jpg


バター味は前からあったけど、バターソルト味は初めて食べる。

後をひく味なんだよなぁ。
おしまぃ。

すきやのメガ牛丼を食べてみる。

普通の2倍のご飯と3倍の肉らしい。
さらに茄子とトマトがほんの少し。これで760円。

試しにかってみて、お昼とおやつの二回に分けて食べる予定だった。
sukiya-megagyu-don-nasutomato.jpg

ところが予想より量がすくなくて、お昼だけで食べてしまった。
メガというには少々迫力が足りないな。

ちなみにトマト茄子は・・・あまりおいしくない。これで100円ぐらい高くなるのは不満足。

おしまぃ。

花咲ガニ

とても珍しく、花咲ガニを食べる。
hanasaki-kani.jpg

殻の棘がとっても痛い。
毛がにのほうが美味しいなぁ。

北海しまえび。
殻に縞があるのがわかるだろうか? これがあるので北海しまえびと言うのだ。
hokkai-shimaebii.jpg

おしまぃ。

朝ご飯。

ニンニクオイルをつかったスクランブルエッグをパンの上にのせる。
パンはバターとチーズをのせて、電子レンジで2分。 
kyouno-asagohan-01.jpg

コーヒーを飲みながら、今日は何をしようか考える。

ニンニクオイルを作る。

ニンニクの皮を剥く。7.8個分ぐらいののニンニクの皮を剥いただろうか。
これがとっても大変な作業なのだ。
これを全部剥く。
making-ninnikuoil-01.jpg

指先が痛くなってしまった。ニンニクの成分は強烈なのだ。

サラダ油にニンニクを入れる。
making-ninnikuoil-02.jpg

火をつける。すこしずつ泡がでてくる。
making-ninnikuoil-03.jpg

弱火で1時間ほど火にかける。
making-ninnikuoil-04.jpg

ニンニクに焦げ目がついてくれば完成。
making-ninnikuoil-05.jpg

火を止めたところ。
making-ninnikuoil-07.jpg

本当は。オリーブオイルで作りたかったのだが。
余っていたオイルがサラダオイルだったのでサラダオイルにした。

途中。
ニンニクを揚げたのをつまみ食いする。う、うまい。これを食べたほうがおいしい。
making-ninnikuoil-06.jpg

香りがまろやかなニンニクオイルが完成する。

本によってニンニクオイルの作り方が違う。
ほとんどの本では。ニンニクのみじん切りをオリーブオイルに漬けるだけ。
それで、3日もすれば香りがオイルに移って使えるようになるらしい。
このほうがフレッシュ感があるかもしれない。

食欲不振の暑さが続くような時は、ニンニクは食欲増進にとっても良い。
今日のおやつはペペロンチーノにしよう。

おしまぃ。

果肉ジュース(シャーベット風)を作る。
凍らせた果肉(葡萄・ブルーベリー・イチゴ など)を水とともにミルサーにいれて砕く。
それだけ。

凍らせた巨峰をミルサーのカップに入れたところ。
kyoho-in-mixer01.jpg

ミルサー(氷砕きができるもの)に水と冷凍巨峰を入れて砕く。
kyoho-in-mixer02.jpg

ドロッとしたシャーベットの出来そこないみたいな液体と固体の中間のものができる。
冷たくてとってもおいしい。

暑い時には最高に良い。

同様に、ブルーベリーを凍らせたもの。
bluberryyyy-juice.jpg

ブルーベリーの写真はない・・・。葡萄よりすっぱいかな。

さらに、イチゴから作ったもの。
strawberry-juicee.jpg

今度は・・・バナナで作って見よう。
おしまぃ。

明治 ふらん・ホイップス

イチゴ味
meji-fran-whipps-ichgio.jpg

久しぶりに食べるとおいしいと思った。

おしまぃ。

本を読む。

未病を治す
薬膳酒
自分で作る 美味しいお酒

hon-yakuzennsyu-01.jpg

ホワイトリカーに砂糖をいれて梅を漬けると梅酒。
ホワイトリカーにニンニクを漬け込んだり。イチゴを漬けたり。
いろんなお酒をつくったことがある。

でもお酒があまり好きでないから、料理の材料になってしまう。

いま一番重宝している酒は、
ホワイトリカーにニンニクとごまとシソの葉をまとめて漬けたお酒。
これを豚肉のニンニク焼きとかに入れると味がずーっと良くなる。
これはこの本には出てない。

薬膳酒なんて書いてあるけどあまり興味はなくて。ただお酒に漬けるというのをやってみたいだけ。
いろんなお酒があるんだなと、本を見て楽しむ。

作ってみたいのは、黒胡麻を漬けるお酒とか。シナモンを漬けるお酒とか。
いろんな物を漬けてみたい。少量多品種で少しずつ挑戦する予定。

おしまぃ。

本を読む。

手づくり しぼりたて 生ジュース

hon-shiboritatenamajuce.jpg


写真がおいしそうなので買った本。

いろんな生ジュースの作り方が載っている。
果物系の生ジュースはいくつか試してみた。
葡萄とか。 バナナとか。

この1冊と。
道具として、ジューサー、ミキサー、ミルサーがあれば長いこと楽しめるだろう。

おしまぃ。

アーリオ・オーリオともいう。
イタリア語で、agliio olio.

aglio はニンニク
olio はオイル(オリーブオイル)

つまり、オリーブオイルとニンニクで味付けした料理。

今日作ったのは、キャベツのアリオ・オリオ。
キャベツが安かったわけではないが、食べてみたくなったのだ。
1.オリーブオイルにニンニクをスライスしたものと唐辛子と胡椒を入れて炒める。
  それと少しの塩。香りが出るまで炒めておく。
  分量はテキトー。
2.芯をくりぬいたキャベツを丸ごとラップで包んで電子レンジで15分。
3.キャベツを取り出し、6等分に切り分ける。
4.熱したニンニクオイルを、キャベツにかける。

 それだけ。
この写真はおいしそうではないけど。。。。腹に入れば同じさ~。
ちなみにキャベツが入った器はラーメンどんぶり。こういう料理を盛りつける皿ってないなぁ・・・。
aglio-olio-kyabetsu.jpg

思っていたより、うまい。
そか。ペペロンチーノみたいなものか! 
シンプルだけど、おいしかった。

キャベツのおいしい季節(冬)に、もう一度作って見たい。

いっしょに作ったのが、最近よくつくるタマネギと適当な具のサラダ。
タマネギを薄く切って、水にさらす。
水を良く切って、ドレッシングをかける。
ドレッシングは、マヨネーズ、酢、塩、胡椒、ニンニクをすったやつ。
分量はこれまたテキトー。

おしまぃ。

マクドナルドのメニューにマックホットドッグ(McHOTDOG)というのがある。

中に入っているソーセージには普通のソーセージとメガソーセージという2種類がある。

大きさと味を食べ比べてみた。
メガソーセージ
MAC-megasausage001.jpg

普通のソーセージとメガソーセージの比較。
MAC-megasausage002.jpg

上がメガソーセージ。下が普通のソーセージ
たしかに少し上のほうが大きい。体積で2倍ぐらいあるだろうか。
味は普通のソーセージのほうが塩が効いてる。メガソーセージのほうがソフトな味わいである。

値段は、メガソーセージが320円 で普通のソーセージは190円、2つで330円。
朝マックでメガソーセージを一つにしようか、普通のを2つにしようか、、、、悩むのであった。

おしまぃ。

ペプシのシソ味ジュース。

pepsi-siso-o.jpg

緑色で毒々しく見えるのだ。
味は・・・。シソの味だ。

シソ風味で有名な食べ物といえば、梅干し。梅干しはとても塩辛いから、シソの香りを嗅ぐと塩辛い風景を連想してしまう。
 このジュースを飲もうとすると、青臭いシソの香りと少しの甘さである。
おいしいとは言えないかな。
 
となりにあるのは、KAGOMEのコラーゲン入りの乳酸菌飲料。
これはこれでおいしかった。お肌がツルツルになるかもしれない。
おしまぃ。

西瓜

| コメント(0) | トラックバック(0)

この季節の西瓜。

とってもおいしい。
今年はじめて食べるスイカだ。
おいしいなぁ。

2009-suika-1.jpg

とある日。
とあるお店で食べた。
なべやきカレー。

nabeyaki-curry.jpg

うーーーん。味はいまいちだ。
なべやきにする意味はどこにあるのだ?

普通にカレーを食べようとして、うっかり鉄鍋の縁に手を置いてしまった。
うぉおおおお。熱ぃぃぃぃいいいいい!。
見事に水膨れになってもうた。まいった。

おしまぃ。

収穫

| コメント(0) | トラックバック(0)

今日の収穫。

なす
ししとう
とうがらし
ぴーまん

nasu-piiman-sisitou-200907.jpg

簡単にできる。
油炒めで食べる。

これから暑くなるともっともっとできるかな。

おしまぃ。

マンゴスチン

 はじめて見る果実。
 スーパーで生を販売しているのを見た。
どこをどうやって食べる果物なのかもわからない。
ひとつ100円。タイ産。

5つ買ってみる。
mangostana-0x01.jpg

剥いてみる。
mangostana-0x02.jpg

中の白い部分を食べる。
口に入れてみる。
おぉぉぉ~おいしーーーー。
すごくおいしーーーー。

こんな味なのかぁ。

こんなおいしい果物はなかなか食べることができないね。

おしまぃ。

今日のキュウリ。

一週間でここまで大きくなった。キュウリである。
kyuuu-ri--2009.jpg

他にもピーマンとししとう。
kyou-no-syuukaku.jpg

おしまぃ。

ゆでダコを切ったのと
水にさらしたタマネギの薄切りを混ぜて、
ドレッシングをかけて混ぜる。

ドレッシングは
マヨネーズとニンニクをすったのとワサビと胡椒とお酢を少々を混ぜる。

ちなみにニンニクとワサビはチューブのやつ。

甘みのあるタマネギだとおいしさも倍増。

onion-tako-sarada.jpg

器はラーメンのどんぶり。

おしまぃ。

YEBISU Premium 超長期熟成
2009 限定醸造
麦芽100%生ビール

写真。
YEBISU-Premium2009.jpg


とてもまろやかで。
香り高い。
うまぃぃぃぃ。
でも、高いぃぃぃぃぃ。
おしまぃ。

鰻丼

| コメント(0) | トラックバック(0)

牛丼の弁当を買おうと吉野屋に入る。

しかし買ったのは鰻丼。

食べようと蓋を開ける。愕然とする。ち、ちいさい!
unadon-yoshinoya.jpg

この小ささはなんだ・・・。そうだよなぁ。550円で期待するほうが間違ってるよな・・・。
たれも少ししかかかってないし。

期待過剰だった自分の脳味噌をリセットして。
食べる。
・・・うーん。ゴムみたいだ。。。。

吉野屋は牛丼がいいようだ。

おしまぃ。

毛がに。

今日の夕飯。
こんなおいしい毛がにを食べたのは久しぶりだなぁ。
kegani-hokkaido.jpg

冷凍した茹で毛がに。解凍してそのまま食べる。
あぁおいしかった。

ネスカフェ ゴールド

ドイツ産だって。
瓶の形が少しおしゃれかな。
なんで日本にあるのだろう。

Nescafe-gold-detchland.jpg

おしまぃ。

広島みやげにもらった。
carp-katsu.jpg

けっこうおいしい。
ついついたくさん食べてしまう。

KAGOME 植物性乳酸菌飲料
ラブレ

ブルベリーMIX味が登場した。
kagome-rabure-bulubery.jpg


味は悪くない。

おしまぃ。

ケーニッヒというソーセージ、フランクフルトを売っている有名なお店がある。

とても柔らかくておいしいのだ。

ソーセージを茹でているところ。
kenich-sooseeji.jpg

おっきいフランクフルト。チーズ入りのもあった。
おいしい。
kenich-furankfuurto.jpg

ごちそうさまでした。

ヤリイカ釣りに行ったら、船宿でおみやげとして「めかぶ」をもらった。

これを料理した。

まず、葉の部分とじくの部分を分けて、葉の部分に熱湯をかける。

葉の部分。まだ色は茶色。
mekabu-001.jpg

熱湯をかける。 鮮やかな緑色に早変わり。 磯の香りも。
mekabu-002.jpg

包丁で叩く。 トロトロしてくる。 これに鰹節と醤油をかけて食べた。とてもおいしかった。
mekabu-004.jpg

じくの部分。細かく切る。
mekabu-005.jpg

2分ぐらい煮て、ザルにあげる。煮ることでトロトロ感はなくなる。これは、サラダにして食べた。
mekabu-006.jpg

生のめかぶなんて料理の仕方がわからないから買うこともなかった。
料理の仕方は簡単なので、これからは買うこともあるかな。

おしまぃ。

ヤリイカ

ヤリイカを貰ってきた。(釣りにいったのだけど、貰ってきたのだ・・・)
今度行くときは自分で釣るからな。。。

ヤリイカのみみ。この部分の刺身はコリコリしていておいしい。
yariika-002.jpg

ヤリイカの頭。ヤリイカは足がとても短いのが特徴。
yariika-001.jpg

ヤリイカの胴。新鮮な胴は青白い(緑っぽい)斑点が見える。新鮮な証拠である。
yariika-000.jpg

皮を剥いて、短冊状に切る。イカソーメンである。
黒く見えるのは墨袋を破いて色がついてしまった。まだ透明度た高い。水道水で洗うと白くなってしまう。最後に少し洗う程度にするのが良いらしい。
yariika-003.jpg

ヤリイカをさばくのは初めて。胴をもってみみをひっぱるようにすると綺麗に皮が剥ける。
大きめのイカを7杯ぐらい刺身にした。
あとは、醤油とみりんで煮た。これもとってもおいしかった。

新鮮な刺身はとても人気があってあっという間になくなってしまった。

やはり次回は自分で釣りたいものだ。

おしまぃ。


ウイスキーにコーヒー豆を漬ける。

半年ぐらい漬けておけばおいしいコーヒー風味のリキュールとなる。

どちらも最も安価な物。コーヒー豆とウィスキー。

ウイスキー。バレンタイン。
whiskyy-ballantine.jpg

コーヒー豆。
なんか不揃いなんだけど・・・。
豆のまま食べてみた。うーん。前回使用したものより甘みがない。
coffee-mame.jpg

ウイスキーに浮くコーヒー豆。
しばらくすると下に沈む。
そのころにはウイスキーの色もコーヒーの色になる。
coffeee-and-whisky.jpg

少しコーヒー豆が余ったので。
アルカリイオン水に豆をそのまま入れた。
水出しコーヒーみたいなものだ。
前にも作ったけど、おいしい豆でつくる水出しコーヒーはとってもおいしい。と思う。
coffeee-and-water.jpg

一週間待つことにする。
おしまぃ。


ポンカン

とてもおいしい柑橘類。
暖かくなる今頃出てくる。

画像の確認

デコポン。

真ん中がボコと出ているので、デコポン。 ポンカンとなんかの掛け合わせ。
これがとってもおいしい。 でもちと高い。

deko-ponn-002.jpg

おしまい。


なんと名前をつけて良いのかわからない。
ウイスキーにコーヒー豆を入れて、コーヒー風味を抽出した液体。

コーヒー豆をウイスキーに漬ける。
そうするとウイスキーにコーヒーが溶け出す。それだけのこと。

コーヒーの風味のウイスキーである。

ウイスキーの後にコーヒーを飲むなら、いっしょにのんでも同じだろ。などと思っていたらなんかの本にでていたのだ。
コーヒー豆をつけてから一週間もすれば飲める。かなりおいしい。2ヶ月ぐらいの時が一番おいしかった。
牛乳で割るとカルアミルクみたいな味になる。というか・・・カルーアとはコーヒーのリキュールだから、同じような味になるのは当たり前である。

レシピとしては、ウイスキー100mlに10gのコーヒー豆。それを瓶にいれて置いておくだけ。

2002年につくってチビチビ飲んでいたのだが、もったいないと思ってどこかにしまいこんだまま忘れていた。 
 長く漬けていたので、コーヒーのまろやかな風味はなくなっていた。
 しかしアルコールだからまだ飲めるわけで、同量の牛乳と砂糖をいれて、カルーアミルク風の飲料にして飲むことにした。そのままだとアルコール度数は23度ぐらいあるわけだから、かなり強い。
 途中、アルコールを飛ばすため鍋で暖めてアルコールを飛ばした。

瓶の中のコーヒー豆。ウイスキーに浸かっていた。 ・・・見た目はただのコーヒー豆だな。(苦笑)
coffeeWhisky-beans.jpg

豆の種類はゴールデンキャメルとSIGRI。どちらも高い豆だった。

酔っぱらったところで今日も、おしまぃ。

新潟・緑川酒造のお酒。
「緑川」

お酒を飲み始めたころのこと。

新潟のスキー場近くの酒屋で利き酒をしていた。
物珍しさもあって、片っ端からお酒を飲んだのだ。

そのなかでもひときわおいしいと感じたお酒がこのお酒。
おいしいお酒として、しっかりと記憶に刻み込まれた。
ただ、あのころは金もなく、このお酒は高いお酒として長いこと記憶していた。
その時以来、このお酒を飲むこともなかったのだが。

先日行った飲み屋でこのお酒と出会った。
飲んでみた。
おいしいことは変わりなかったけど。
あのときほどの感動はなかった。
舌が肥えてしまったのかな。

今度は自分で買って飲んでみよう。

おしまぃ。

米原万里氏の著作、「旅行者の朝食」を読んで、このハルヴァに関する記述がある。
口の中で溶けるようになくなるくだりなど、なんとも食べてみたい気持ちにさせられるのだ。
とてもおいしい食べ物だそうだ。
このハルヴァを食べてみたいという気持ちが膨らんで行く。

Wikipediaによると、ある程度の作り方もでている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A1

製造方法については職人の腕の中だけにあるものだとか。

いつか、米原万里氏が食べたものと同じ、絶品のハルヴァを食べてみたいなぁ。

時間ができたら自分で作って見よう。

おしまぃ。

私が作り出した新しい飲料だ。

コーヒーコーラ。
または。
コーラコーヒー

カップの中を見ないで、インスタントコーヒーの粉をカップにいれる。
そこには、先ほどまで飲んでいたコーラが残っていた。

もったいないから、そこに熱湯を注ぐと。。。
なんとも珍妙な液体が完成する。

泡のできかたはまるでカプチーノ。きめ細かい泡が立つ。すぐ消えるが。

一口すすると、甘いような酸っぱいようなコーラ、それでいて珈琲の香りがする。
温度はぬるいお湯。

おいしいとは言いにくいな。

新種のコーヒー飲料だと言われれば。。。。
なんとなく納得するかも。

おしまぃ。

今日の私の夕飯。

久しぶりにペペロンチーノを作る。
夜に炭水化物たっぷり摂ると太るんだけど。。。しかたない。私はペペロンチーノが食べたいのだ。
パスタの量は二人分。

う。うまぃ。
お腹が減っているせいもあるが、うまい。
写真を撮ろうと思っているうちに全部食べてしまった。

昼間からペペロンチーノを食べない理由はニンニク臭くなるから。
夕飯なら気兼ねなくペペロンチーノを食べることができる。

あー。おいしかった。

ペペロンチーノ以外にには。。。
小さいキュウリのピクルスを3つ。
コカコーラと食後の珈琲。

ちょっと栄養が偏るけど。
まぁいいか。

おしまぃ。

大判焼きのクリーム入り。
       と
       飴

ooooobanyaki-cream.jpg

ccccannnndddddy00001.jpg

大判焼きは2つ食べたが・・・。
足りなかった。

今日の料理。

鶏肉(もも肉)を酢と梅干しで煮る。梅酢ではなく、酢+梅干しだ。
煮ている時は酢の匂いがきつい。。。
今朝、TVでやっているのをみて、梅干しを大量消費するには良い料理だ! と思ってつくってみた。

toriniku-suume-ni.jpg

 半完成品。

味見をする。
思わずむせるような味。酢が強かったか・・・。酢だけで煮ればこうなるのは当然だ。
ただ、TVではとてもおいしそうに見えたのだが・・・。

味もすっぱぃぃぃ。
まずいぃぃぃぃ。
冷やせばおいしくなるのか?
近年ない失敗作なような気がする。。。

なんとかおいしく作り直せないものか。捨てるのももったいない。

おしまぃ。

今日のお昼に食べたパン。

形が面白い。
馬蹄形とでもいおうか。角とでもいおうか。

味は塩味

pan-ohirugohan.jpg

固くて塩味で・・・。あまりおいしくなかった。

今日の夕飯。

マクドナルドのハンバーガーを一個。
ただし、大きい。^^;
ダブルクォーターパウンダー・チーズ 490円。

箱。 なかなか凝った箱である。こんなとこに金かけるなよ~。中身を充実させろ。。
mac-doubleqpc-001.jpg

かなりでかい。肉質が少し落ちてないか?そんな気がした。
mac-doubleqpc-002.jpg

横から見たところ。写真など撮っている暇があったら早く食べたい。
mac-doubleqpc-003.jpg

これだけだと思ったら。
たった今。私は蜜柑を2個食べた。それもLサイズ。
・・・あぁ。食べ過ぎか。
おしまぃ。

甘酒

| コメント(0) | トラックバック(0)

甘酒。

酒粕をお湯に溶かして砂糖をいれた飲み物。
大好きである。
 甘酒はもともとは夏の季語だった。つまり夏の飲み物だったのだ。昔は日本酒をつくるのに春から夏にかけてつくったのだ。だから酒をしぼったあとにでる酒粕は夏に出る。それを甘酒にしたのだ。酒粕は栄養がとてもたくさん残っている。だから夏ばて防止の滋養飲料なのだ。

 今は冬の飲み物。
今日、熱々の甘酒に牛乳を入れて飲んでみた。これがけっこーおいしいのだ。色も白くなるし味も濃くがでたような気がする。

 名付けて。甘酒牛乳。  新しい種類の飲料である。

おしまぃ。


カレー

| コメント(0) | トラックバック(0)

カレー (カレーライス)

久しぶりにカレーを作る。
よーくタマネギを炒めるのがおいしいカレーを作るコツである。
焦げる寸前まで炒める。

そして野菜を炒める。
人参とジャガイモ。
人参は薄く切ると火の通りが早い。
ジャガイモは小さく切ると味気ないので大きく切る。
肉。今回は豚肉のヒレ肉。安かったのだ。
そして炒める。

少しずつ、水をいれて焦げ付きそうな鍋底をこそげる。
水をいっぱいいれる。
しばらく煮込む。ジャガイモが柔らかくなるまで。
ローリエの葉を入れる。

そして最後に、火を止めてカレーのルウを入れる。
良く使うのは、ハウスのバーモントカレー。今回は中辛。

House-currey-ruuuu.jpg

そして、すこし最後に火をかけて、完成。
途中ですこーしスパイスを入れた。胡椒、シナモン、フェネグリーク。
フェネグリークの香りはカレーそのもの。ただし、味は苦い。
スパイスを入れすぎたりすると、味が変になったりすることが多い。つまり失敗作となる。
今回はまぁまぁかな。

完成品。写真にすると、全然おいしそうじゃない。味を伝えることができないのが残念だ。
currey-0200801.jpg

味見しながら作って。
おいしいからたくさん食べる。
そして、食べ過ぎる。
 たくさん食べるから眠くなってすぐ眠る。
・・・太る。

おっかしいなぁ。ダイエットしてたはずなのに。。。

おしまぃ。

国分寺駅前を歩いていると。

日本酒の試飲をやっていた。
ふらふらと近づいて話しをする。このときはまだ酒粕だけを買う予定だった。甘酒を飲もうと思っていたのだ。

 香りだけでも嗅いで見ろというので、鼻を近づける。うっ・・・。なんて透き通った香り。まるでリンゴの香りを濃縮したようだ。
 買ってしまった。1200円。 760ml   ・・・衝動買いには気をつけろ・・・。

お酒は強くないから、香りだけだ楽しんでいると減らないなぁ。
daiginjyo-kasen-maboroshi.jpg

酒粕。 これの香りもものすごく良い。 香りだけ楽しむならこれでよかったな。
kasen-sakekasuuu.jpg

おしまぃ。

洋なし

| コメント(0) | トラックバック(0)

洋なし。

時々言われる。「おまえはようなしだ!」 ・・・うそ。

買い物に行くと。
大きい洋なしが売っていた。200円程度。
この大きさの洋なしは少ない。一回り小さい洋なしだと4個パックで300円。そのほうがお買い得感がある。・・・がしかし、大きい洋なしを食べてみたかった。味はかわらないのにねぇ。

洋なし。 味は、青リンゴのような味だった。おいしかった。
形がデコボコしてるので皮を剥くのがちょっと大変。
yooonashi-001.jpg

昨日は果物ばかり食べていた。この柿も1つ80円ぐらい。蜜柑は40円ぐらいだったかな。
yooonashi-002.jpg

関係ないけど。食料庫。
これを食べたら太るなぁ。
shokuryou-ko.jpg

おしまぃ。

ジョナゴールド
りんごの品種

味はリンゴの味。(なんだそりゃ・・・。)
農作物の味は品種にも左右されるけど、産地や育て方にも大きく左右される。

普通のふじなどとくらべて、食感は柔らかい。
古いからかもしれないけど。
リンゴって、新しいのと古いのでは食感が大きく違うのではないだろうか?

おしまぃ。

りんごダイエット初めて2日目。

りんご1つでは昼まで持たないので少しバリエーションを増やした。
少し増やしたつもりが、朝からこれだけ食べてしまったのだ。
リンゴ2個 柿1個 ヨーグルト飲料。 水。
これだけ食べたらダイエットにならないだろ・・・。

asagohan-0001.jpg

リンゴを割ったところ。「シナノゴールド」 と 「王林」。
asagohan-0002.jpg

味は「王林」のほうが青リンゴっぽくておいしい。
シナノゴールドは色が黄色で綺麗だけど。味は青リンゴっぽくない。

これでもダイエットになるかな。
おしまぃ。

リンゴを朝食に食べることにした。
リンゴだけである。

200811-asameshi-apples.jpg
左上が「ジョナゴールド」 160円
右上が「ふじ」 150円
左下が「王林」 90円
右下が「シナノゴールド」 200円

毎朝ひとつ食べることにした。固いリンゴを黙々と食べる。なんか変。
朝ご飯は暖かいご飯のほうが元気がでるなぁ。

ラブレも飲む。
200811-asameshi-rabure.jpg

りんごだけだと不満だったので。。。写真はないけど柿も2個食べる。
あまり食べるとダイエットにならないじゃん。
お腹いっぱい。

おしまぃ。

KFC

| コメント(0) | トラックバック(0)

ケンタッキーフライドチキン

値段があがってから長いこと食べてなかった。
これも久しぶりに食べる。

KFC--001.jpg

真好吃~。。。

今天,胖了。

結束。

きなこ餅。

kinako-mochii.jpg

別に珍しいわけではないけど。。。
おいしそうなので買ってしまった。
秋はおいしい物がたくさんある。

これではダイエットなんて無理だ。。。
おしまぃ。

イチジクを手に入れた。

たくさんあったので、水煮にした。
ワイン煮のコンフォートとか凝ったものにしようとも思ったけど、ただの水煮。

ichijiku-niruu.jpg

見た目はあまりおいしそうじゃないんだけど。
これがまた驚くほどおいしいのだ。
砂糖など全然いれてないのにものすごく甘い。
やはり季節物だね。

あまりのおいしさにもったいなくて食べらのがもったいないくらい。
イチジクは今の季節が一番おいしいのかも。

おしまぃ。

銀杏の実が売っていた。

大きくておいしそうだったので買った。
ginnan2008-001.jpg

料理方法を調べたら、封筒にいれて電子レンジで2分温めるとうまくはじける、などと書いてあったのでやってみた。結果は見事に爆発して終わり。とてもじゃないが食べられる状態ではなかった。
ginnan2008-002.jpg

強力ニッパーで殻に傷をつけて、塩をいれてフライパンで煎る。最初は水分がでてくる。
ginnan2008-003.jpg

煎った後。傷のつけ方がよくなくて割るのが大変だった。
ginnan2008-004.jpg

殻を剥いたあと。翡翠色のプリプリした物体のできあがり~。
ginnan2008-005.jpg

最初のうちは綺麗に剥けたが、冷えてくると渋皮が取りにくくなった。
塩を振って食べる。
ginnan2008-006.jpg

1時間ぐらい皮剥きをやってた。
割るのに失敗したやつは、私の口へ直行。
たくさん食べた。
銀杏は食べ過ぎると良くないらしい。
年齢の数よりたくさん食べないほうが良いとも言う。

味は少々苦い。

おいしい秋の味覚でした。
おしまぃ。

台湾のおみやげ。

台湾の友達が東京へ来た。
おみやげにもらったのがパイナップルケーキ。

袋と箱。きっと名店なんだろう。よく知らんけど。
pineapplecake-001.jpg

pineapplecake-002.jpg

箱を開けてみる。おぉ。たくさん入ってるぞ!
pineapplecake-003.jpg

大きさは、こんな感じ
pineapplecake-004.jpg

半分に切ってみる。
pineapplecake-005.jpg

食べてみた!
いけるね。おいしい。
パイのような乾いた生地の中にパイナップル風味の餡。

大きさも適度な大きさ。
おいしかった。

おしまぃ。

今シーズン初物の蜜柑だ!

蜜柑がでてくると冬を感じてしまう。

まだまだ酸っぱいな。鹿児島産。
2008-mikan.jpg

おしまぃ。

KitKatの新味がでた。
どうやらハロウィーンをイメージしたもののようだ。
色がカボチャの色。
願いは叶う! とか書いてある。
そんな簡単にかぼちゃのお化けでかなうのか?

Kitkat-charamel-prin.jpg

おしまぃ。

今年も葡萄のおいしい季節になった。
葡萄を食べ始めると秋がきたんだなぁと思うようになる。

ロザリオビアンコ
rosariobiancoooooo.jpg

ピオーレ 最近は種なしのピオーレが増えてる。大粒葡萄の種なしが商品になったのは最近のこと。
budoo-pio-ne.jpg

どちらもとってもおいしい。
このあと、種なしピオーレを買ってきて冷凍した。

おしまぃ

明治製菓
Fran Whipps
新製品だろうか?
かなりぶっとい。ふんわりサクサクした食感。

Meiji-Fran-Whipps.jpg

うーむ。おいしい。
Meiji-Fran-Whipps2.jpg


おしまぃ。

クッキーを発見した。
賞味期限はかなり前に切れてる。
お腹が減ってたので、食べた。 

それが、このジンジャーマン。
人の格好をした生姜風味のクッキー。たしか欧米ではクリスマスにツリーに吊すのがこのクッキーではなかったか。

味は普通のジンジャークッキーだな。

形がかわいらしかった。
okashi-jinnjya-man.jpg

おしまぃ。

Suntoryの缶チューハイ -196℃シリーズ
秋梨  秋りんご

梨のチューハイなんて珍しいと思ったので買ってみた。季節限定みたいに書いてあると弱いんだよね。
ついでに、秋りんごも。

Suntry-hichu-akinasi-akiringo.jpg

秋梨チューハイの味。
けっこーいける。梨の品種、「幸水」のような味の液体を一気に飲むような感じ。

秋りんごチューハイの味。
ふつうじゃないかな。^^;

おしまぃ。

ブルーベリーの収穫。

今年は時期が遅かったと思う。鉢植えの時はもっと早く熟したけど、数は少なかった。
bulueberrrrry-shuukaku-001.jpg

ブルーベリー収穫。けっこうたくさんとれた。今年はこれでおしまぃ。
いっぺんに食べてしまうのももったいないので冷凍庫へ。停電するなよ・・・。(苦笑)
bulueberrrrry-shuukaku-002.jpg

おしまぃ。

干しイチジク。

大好物である。
いままで小さいのは良く食べたことがある。
hoshiichijiku001.jpg
丁寧に実を半分に切ったあとがある。中を確認したのだろうか??それとも乾燥を早めるため??
hoshiichijiku002.jpg

初めて見た、巨大な干しイチジク。
普通サイズのイチジクをそのまま乾燥させたのだろう。
hoshiichijiku003.jpg

これだったら一日1個程度で十分・かも。
味もけっこーいける。小さい奴よりもおいしいかも。
hoshiichijiku004.jpg

おしまぃ。

レーズン (干しブドウ)

ときどき買う。
今回買ったのは以下の2つ。名前は色からつけた商品名だろう。
ゴールデンレーズン
re-zunn-chirisan001.jpg

re-zunn-chirisan002.jpg

クリムゾンレーズン
re-zunn-chirisan003.jpg

re-zunn-chirisan004.jpg

どちらもチリ産。
てかてか光ってるけど油とかで光らせてるよーにみえる。
味は、いまいちだろう。すこーし油の味がする。
干しブドウは中央アジア産のレーズンが一番好きだな。

おしまぃ。


いかの姿焼き

今日のおやつ。
おいしいといえばおいしいけど。
いかをこんなにぺったんこにしなくてもいいのに。

ika-sugatayaki.jpg

おしまぃ。

ミント風味でグレープフルーツ味のソーダ。

不思議な味である。

ミントのようにスカッとして。
グレープフルーツのソーダ。

不思議な風味だったなぁ。
暑い砂漠で、ぎんぎんに冷やしたこれを飲むと何か違う世界が見えてくるかも。。

mint-syuwappu.jpg

おしまぃ。

夏蜜柑丸漬(夏橙羊羹入)

山口県萩市のおみやげ。

本物の夏みかんの中身をくりぬいて夏蜜柑の羊羹が詰めてある。
中の羊羹より、外皮のほうがおいしい。

半分に切って撮影しょうとしたら、少しずつ誰かが食べてしまう。^^;
natumikan-maruduke-001.jpg

同封されている説明書き。
natumikan-maruduke-002.jpg

おしまぃ。

昨年の秋。
種無しの巨峰を買って、そのまま約1年間凍らせておいた。
真夏のこのくそ暑いときに、おやつ代わりに食べるとなんともおいしい。
種がないからガリガリっと食べることができるし。

1年冷凍保管しておくのが面倒といえば面倒だけど。
真夏に食べることができる数少ない贅沢だ。
reito-kyohoo.jpg

reito-kyohooo.jpg

冷凍庫に余裕があったらぜひお試しあれ。
おしまぃ。

最近缶チューハイを良く買う。
いろんな種類がでていて、どれがおいしいか味見をしているのだ。

●Vegesh
アサヒとカゴメがつくった野菜ジュース風の発泡チューハイ
野菜が入っているかどうかわかりにくい。
chuhai-vegesh-asahi-kagome.jpg

●Vegete
こっちは炭酸がはいってない。
chuhai-vegete.jpg

●グレープフルーツ GraetValue
 かなり安い。90円ぐらいだったかな。 そこまで安いとびっくり!
GreatValue-Grapefruits-chuhai.jpg

●ベジミックス サントリー まだ開けてない。
chuhi-vegemix-sunty.jpg

野菜ジュース風のチューハイがはやりなようだ。

チューハイじゃないけど。
久しぶりに黒ビール。
●The Premium
beer-the-premium00.jpg

おしまぃ。


キリンの缶チューハイ、「氷結」

缶チューハイの中ではたぶん一番好き。
左の緑色のはゴールドキウィ 右の黄色のがパイナップル。

chuhai-kirin-hyokettsu.jpg

まぁ味はいいかな。

乾燥したいちじく。
イラン産。

昔、デパ地下で量り売りしてた。かな~り甘い。
大好きである。

長いことみていなかった。パッケージになって売ってるのを見て衝動買いした。

袋。
kansou-ichijiku01.jpg

中身は乾燥した小さいイチジクだ。
kansou-ichijiku02.jpg

このまま食べないで、少し大きめに切ってアイスクリームとかに混ぜてもおいしい。
切るのが面倒だけど。

おしまぃ。

暑くなってくると、缶チューハイがおいしそーに見える。

ちょっと買ってみた。
アサヒの旬果搾り 爽感 シリーズ 果肉入りだそーだ。果肉がゴミみたいだ。。。
オレンジ味
chuhaii-asahi-orange.jpg

レモン味
chuhaii-asahi-lemon.jpg

グレープフルーツ味
chuhaii-asahi-grapefruits.jpg

サントリー AWA'S LIGHT
chuhaii-suntry-awaslight.jpg

おいしそうに見えるんだよなぁ。
おしまぃ。

買い物に行くと。

マンゴーの詰め合わせが売っていた。
台湾産・インド産・フィリピン産・メキシコ産の4つの品種が詰め合わせになってる。
おいしそうなので、買ってしまった。

台湾産 さわやかな杉の香りがする。アップルマンゴーだね。
mango-taiwan.jpg

インド産 大きさがでかい!
mango-indo.jpg

メキシコ産 ねっとりとした甘さ。うまぃ。
mango-mexico.jpg

フィリピン産 ペリカンマンゴーってやつだ。
mango-philipp.jpg

おしまぃ。

ハーコット
杏の一品種。

生食用のアプリコット。
珍しかったので買ったみた。
ここのところ、おいしい生食用の杏を食べたくて、何種類か杏を買ってる。
どれもおいしくなかった。杏ってそもそも生食するものじゃないと思い始めてた。

そこでであったのが、ハーコット(信州産)。
なかなか美味である。
皮ごと食べられると思ってがぶり。皮はおいしくなかった。^^; 毛がいっぱい。
皮を剥いて食べたら、おいしい!。
なかなかいけるぞ。
aplicot2008.jpg

杏ってこんな味なのかぁ。。
ちなみに杏仁豆腐は杏の種子の中身から作り出すらしい。だから種が大きい品種があるのだとか。

杏より桃のほうが水気が多くておいしいかも。

おしまぃ。

 今年も夏がきた。暑くなってくると・・・。
スイカがおいしい季節だなぁと思う。

丸々1個買うと重いんだけど。
子供のころはご飯食べないでスイカだけ食べていた日があったっけ。親には怒られたけど。
怒るくらいならスイカをたくさん買ってこなきゃいいのにと思ったね。

suika2008.jpg

1200円くらい。高いのか安いのか・・・。
おいしかったから、安いとしよう。

20年ぐらい前の夏。北京を訪れたとき、西瓜(スイカ)を荷車に山ほど積んで、通る人に切り売りしていたっけ。いまでもそんな風景は残っているのだろうか。

おしまぃ。

梅干し
漬けている途中の梅干し。
まだ土用干しはしてないんだけど。
がまんできずに、味見してみた。

 子供の頃食べた(たべさせられた)、とにかく塩っけの強い梅干しだ! 
私はこの梅干しが大嫌いだったんだ。作っておいてなんだが、とても久しぶりに思いだした。
 買ってきた塩気のない梅干しを食べるようになって梅干し嫌いは直ったのだ。

 自分で漬けると愛着ってやつがあるから、捨てるわけにもいかないし。
とにかく、土用干しまでして食べてみるとするか・・・。

おしまぃ。

ブルーハワイ パイナップル味
コンビニで見つけた。
この毒々しい色。
子供のころあった、かき氷のシロップを思い出した。
舌が青くなったのを見せ合って、笑ったなぁ。

これ買って、かき氷のシロップにしよう。・・・なるだろうか?
pepsi-bluehawaii.jpg

おしまぃ。

美生柑(みしょうかん)
愛媛県産

柑橘類の一種。初めて見たので買ってみた。新品種だろうか?
味は、甘みが強い。酸味がない。
見かけはこぶりなグレープフルーツなんだけど、味は全然違う系統だ。
酸味がなくて甘い。香りにどことなく山椒のようなきつさがある。

また買うかと聞かれたら・・・。うーむ。ちょっと悩むかなぁ。
皮を剥くのが面倒だし。
misho-kan.jpg

おしまぃ。

アサヒ スーパードライ

一番好きなビールである。

久しぶりにスーパードライを飲む。
過ぎ去った日々に思いを寄せるのだ。

いまもかわらない缶の色。
味は・・・酔ってしまうとわからんな。(笑)

Asahi-Super-dry-0.jpg

かんぱい!

KitKatの新商品か?

大納言。小豆味だったのだろうか?

普通のホワイトチョコっぽかったからわからなかった。
KitKat-Dainagon.jpg

おしまぃ。

梅干しをつくってる。

数日漬けたもの。
しばらく、このままにしておく。
丸々としてて黄色でおいしそうだ。

ume-kiiroiume.jpg

おしまぃ。

梅干しの瓶。

ume--biiin.jpg

左が赤紫蘇までいれて、あとは土用干しを待つだけの梅干し。
塩の量がかなり強烈に入ってる。2kg分ぐらいはいってるだろうか。

右が砂糖500g塩1kg梅の量が・・・たぶん4kg程度の甘塩づけ。
まだ赤紫蘇はいれてない。


最近の私は梅干し職人だな・・・。
ところで。こんなに作っていつ食べるんだろ。1年もあれば食べ尽くすだろうけど。
おしまぃ。

梅干しを漬ける。
今度は減塩づけ。・・・とかいうけど、塩を計量してない。(笑)
前回よりは少ないというだけだな。

黄色く熟した梅に塩をまぶす。
ume-gennennn01.jpg

そして瓶につめる。まるまるとした姿は今日で最後。これからは瓶のそこでシワシワになっていく。婆のほっぺたのよーに。^^;
ume-gennennn02.jpg

最後に少し、塩をいれる。この時、量をはからないでてきとーにいれたからな・・・。
ume-gennennn03.jpg

上から重しをのせる。 重しをのせないとうまく水分が抜けてくれないので梅があまりシワシワにならない。水っぽい梅干しが好きならそれも良いが、そういう梅干しはおいしくないのだ。重しはけっこー重要。
ume-gennennn04.jpg

まだ塩をふるまえ。 丸々してておいしそうな梅だしょ。
ume-gennennn05.jpg

おしまぃ。


梅干しの甘塩漬けをつくった。

梅。を3kg程度。(計ってないけど、8リットル瓶にいっぱいに)
塩を1kg と氷砂糖を500g

今思うと塩の量が多いようーな。。
ume2008amashiotuke.jpg

重しにペットボトルに水をいれたものを使用。
水を一滴もいれてないのに、水分が大量にでる。これを「白梅酢」という。
赤紫蘇をいれたやつは、「赤梅酢」という。


おしまぃ。

肉体労働のあとに飲むビールはうまいなぁ。
CMが気に入って、買ってみたビール。
サントリープレミアムモルツ。

Suntory-premium-MALTs.jpg

味?
いいに決まってる。
おしまぃ。

梅干し

梅の実の塩漬け。。。
だけじゃなくて、なんどか漬け直したり、紫蘇を加えたり、天日干しにしたり、
けっこー手間暇かかる代物である。

今年。梅干しづくりに挑戦する。

収穫した梅干し・・・じゃなくて、梅の実。
まだ青々している。梅干しにするには黄色く熟したやつのほうが良いらしいが、台風とかくるとあっというまに落ちてしまうのがもったいないので、今年は早めに収穫した。
 今思うと。昨年は誰かが勝手に収穫していったような気もするな。。。

梅の実から樹液(?)のような液体が出ている。なんだろう。
ume-jyueki.jpg

収穫した量は、ざっと10kg分程度だと思う。
ume-syuukaku.jpg

ざっと、水洗いして瓶詰めして、てきとーに塩をまぶす。
少々量が多いような気もするが、気にしない。
ume-sioduke.jpg

これで1週間おいておく。
とりあえず、今日はおしまぃ。

カップヌードル
初めて見る味。ミルクカレー味。

ちょっと前にはミルクシーフードみたいのがあったような・・・。
お湯の代わりに暖めたミルクを入れて食べるとおいしいとかいう話はあったけど。
商品になっていた。

MilkCurry-cupnoodle.jpg

さて。何時食べようか。

おしまぃ。

ヨーグルト

ヨーグルトは乳酸菌でできる。
いまどきの気温なら、乳酸菌の種菌を紙パックの牛乳にいれておけば1日で牛乳パックごとヨーグルトができる。
ヨーグルトの種菌になるようにヨーグルトを買ってきて、牛乳パックにヨーグルトの欠片をいれる。

1日たって、牛乳パックにいっぱいのヨーグルトができる。
安上がりである。
長くおいておくと、酸っぱくなるだろうが、早めに食べるとまろやかな味である。

もっと暑くなるとヨーグルトの乳酸菌より雑菌のほうが強くなったりする。
いまどきが一番おいしくできるような気がする。

乳酸菌とかパン作りで使う酵母菌とか。菌がいいなぁ。
おしまぃ。

会社から帰って、部屋にはいると、甘酸っぱい匂いがする。
なんでだ?

匂いのもとを探すとKIWIフルーツが袋に入っているのを見つけた。
一週間前に買ってきてそのまま忘れて、放置していたのだ。

あぶなく腐らせてしまうところだった。

色が違うタイプの2種類。形も違う。
kiwi-yellow-and-green01.jpg

黄色と緑色。
kiwi-yellow-and-green02.jpg

おしまぃ。

鼎泰豊
本当は日本で言う旧字体の文字。

パンフレットの写真。食べるのに夢中で小籠包の写真はない。。
DINTAIFUNG001.jpg

DINTAIFUNG002.jpg

台湾の小籠包のお店。
日本にも何店かお店があり、東京の新宿にもお店がある。

新宿の鼎泰豊に行った。お店の前にはすごい行列。いつもすごく混んでいるのだそうだ。
人についていったのでお店に入って注文してしばらく「鼎泰豊」であることに気がつかなかった。
前に台北へ行った時に入ったお店だ。
大きさは台北のやつのほうが大きかった。味も台北のほうがよかった。
おいしいものは本場に行くべし。

ランチセットのラーメンも食べたのだけど・・・。残念ながら味はいまいちだな。
やはり小籠包がおいしいお店だ。
次回は小籠包だけを食べよう。

おしまぃ。

マーガリン

久しぶりにマーガリンを買った。
ma-garinn.jpg

理由は簡単。
バターが品不足で店頭から消えてなくなってしまったから。

政策としての生産調整に失敗した結果、バターが品不足かつ高価なものになった。
国産バターが安価に出回るには、まだしばらく時間がかかるそうだ。

クリームをつくるときに使う牛乳(脂肪分が多い)からバターをつくることができるはずだ。
バターをつくるために、脂肪分の多い牛乳の価格も高くなっているのだろうか。

おしまぃ。

KitKat きなこ味

きなこ味ってどんな味なんだ? と思ったので買って確認した。
見た目は普通のチョコ。

Kitkat_kinako.jpg

中にきな粉が入ってる。
おいしいねぇ。

おしまぃ。

昨日つくったマーマレードもどき。
苦みは残っている。

瓶詰めにした。
mamarade---x1.jpg

瓶の上のほうに見えるのは砂糖のかたまり。
あまりに苦みがあるので、瓶詰めの時に砂糖を足してみた。
2、3ヶ月間冷蔵庫に入れておけば味もなじむだろう。

ところどころ黒く見えるのはこげついた部分。
香りはとってもマーマレードそのもの。
良い香りである。

おしまぃ。

ジーゲスクランツ
世田谷に本店のある、ドイツ洋菓子。

頂き物。おいしくいただきました。

gesukurantsu-01.jpg

gesukurantsu-02.jpg

gesukurantsu-03.jpg

おいしかったです。

マーマレード のような物を作った。
仕事が忙しくなるとわけわからない料理をしたくなるのだ。。。。

まえに収穫したハッサクみたいな食べ物。
2ヶ月ぐらい、箱にいれてそのままにしておいた。
いつのまにか箱の上に物が積み重なり、行方不明になっていたのを発見した。

fukuro-no-naka-xx1.jpg

まだ食べることはできそうだ。

でもかなりすっぱいからこのまま食べることはしない。

そこで考えた。
マーマレードを作ろう!
そうすれば一年中マーマレードを食べることができるぞ!

ひとつずつきれいに洗って、皮をむいて、てきとーに薄く切る。
薄く切るのがとっても大事らしいのだけど、それが面倒で面倒で。。。。
かなりおおざっぱに切る。
orage-peel-modoki-0.jpg

中身
orage-peel-modoki-1.jpg

果汁を搾る。すっぱいけどこれがおいしいんだ。煮るのに使う予定だったのが、ほとんど飲んでしまった。^^;
orage-peel-modoki-4.jpg

切った皮と砂糖で煮る。
orage-peel-modoki-2.jpg

煮る。・・・見事に焦げた。蜜柑を焼く香りがしてきてから気がついた。
orage-peel-modoki-3.jpg

焦げた部分があるけど、どんな味になっただろうか?
作っている間の香りがとっても良い香りだった。こういう香りはなかなか味わえないのだ。それだけでも良かったかな。

これで瓶詰めして湯煎にして完成としよう。
空き瓶を準備しておかなかったので。瓶詰めは明日。
ちょっと苦みが残っている。しかしこれもアクセントだ。

作り終わってから。
マーマレードの作り方をいろいろ調べた。
私のやりかたはかなりの手抜きということがわかった。苦みを抜いてないし。
来年はもう少しまともにつくってみる予定。

おしまぃ。


バーバパパのラムネ。

子供のころからバーバパパの絵本が好きだった。
形を変えて何にでもなれるというのがとっても素敵に思えた。
バーバパパがピンク色の象になるのが一番記憶に残っている。

Sonyプラザかどこかで買った記憶があるんだけど・・・。
バーバパパのラムネ。

barbapapa-ramne01.jpg

barbapapa-ramne02.jpg

背中に穴がある。
barbapapa-ramne03.jpg

中にはいっているのは、星形のラムネ。味は・・・いまいちかな。^^;
barbapapa-ramne04.jpg

この容器は使わないのにとっておくんだろうなぁ。

おしまぃ。

お菓子を食べてた。
会社でのこと。

数個ずつ食べようとおもったのだけど。
全部たべてしまった。。。太っただろう。

きなこ大福
okas-001-daifukuk.jpg

さくら色の大福。期間限定だそーだ。
okas-001-daifukus.jpg

大福なんだけど。一口サイズで小さい。きなこのほうがおいしい。
okas-001-daifukku.jpg

ミニドラヤキ 抹茶どらやき まぁまぁかな。
okas-001-dorayakim.jpg

おしまぃ。

最近、飲むことが多い。

汗をかくと一日で2リットルこれを飲む。健康に悪いような気がするよなぁ。

jingya--eeeru.jpg

むかし、本当のジンジャーエールを作ったことがある。
ショウガと松を入れたような気がするんだけど・・・よく覚えてない。
トンでもなく辛くて思わず吐き出した。。。
もう一度作ってみるかな。

おしまぃ。

らーめん

飲んだ後に食べる。
ra-mennnnnn.jpg

おしまぃ。

あきたこまち。

べつに新米のシーズンってわけじゃないけど。
スーパーで買い物していると、あきたこまちを試食させてくれた。
お腹がすんごく減っていたから、おいしく感じたのでお米を買った。

新米の季節ってわけじゃないから、別においしいわけでもないんだけど。売るのが大変なんだなぁ。
ちょうどお米がなくなってきたので買っただけ。
無洗米にした。米糠を洗わなくて良い。水を入れるだけで良い。パエリアをつくると特においしい。スープに研がない米をそのままいれる。おいしいスープをたっぷり吸ったパエリア・・・。食べたいぞ。

無洗米って「無銭米」とおもってた。お金がないけど食べられる米とか。
akitakomachi-o2.jpg

サランラップもおまけでくれる・・・。
kome-akitakomachi-o1.jpg

おしまぃ。

インスタント珈琲

ネスカフェ ゴールドブレンド
一番好きなインスタントコーヒー。

ドリップするコーヒーも嫌いじゃないけど、お湯入れてコーヒー豆を捨てて・・・・。とのんびり一服するまで時間がかかるのが面倒なのだ。気楽にコーヒーを楽しむにはインスタントで私は十分。

インスタント珈琲の一番楽しみは最初に封を切った一瞬。
インスタントとはいえ、濃縮された珈琲の甘い香りがぷわ~んと漂ってくる。最初の一杯はこの香りだけで十分なくらい。時がたつにつれこの香りも弱まってしまう。だから、できるだけ小さい瓶を買って、この濃縮された香りを楽しむ。

写真。これは150g瓶
NESCAFE-GOLDBLEND.jpg

おしまぃ。

昨日の夕飯。

 野菜を茹でるのに、お湯を沸かすのが面倒だった。
そこで、野菜(ニンジンとニンニク)をそのまま水につけて、電子レンジで7分。
ニンニクは皮をそのままで、最後に皮を剥いた。 そのほうが皮剥きが楽。

ケチャップをつけて食べる。
ニンジンは芯の部分が少し固かったけど、適度な歯ごたえということでおいしかった。
ニンニクは量が多かったので、今日のおならの匂いが少し心配だ。

yasai-boil-ere.jpg

お湯を沸かさないでも、野菜のボイルができるのは気楽で良いと思う。
おしまぃ。

スタミナ丼。略してスタ丼

豚肉の細切れをニンニク醤油で炒めてご飯の上にのせる。
ネギも少々入っているな。
ただそれだけ。

どこが元祖がわからないけど。よく見かける。
いくつかのお店で食べたけど、どれも脂っこくて飽きた。
学生のころだったらもっとおいしく感じたのだろう。

おしまぃ。

今日のお昼に食べたパン。

あんパンなんだけど、、、、緑色の部分は抹茶で色つけてるみたい。
緑色の餡だと思ってた。

形が花のようなアンパン。
ohiru-gohan.jpg

おしまぃ。

いちご とちおとめ。

栃木でつくられたイチゴ品種。
栃木の乙女、略してとちおとめ なのだ。

とても育てやすい品種。
種から育てたとちおとめで実がなるようになった。今年も実をつけるだろう。

でもこの写真は買ってきたイチゴ。
tochiotome-ichigo-00x0.jpg

tochiotome-ichigo-00x1.jpg

今回買ったとちおとめ、他の品種の特徴があった。女峰のような感じだったな。気のせいかもしれないけど。

関東地方ではちょっと前は一番人気。
最近は、「あまおう」に人気が押され気味かなぁ。

おしまぃ。

収穫した。数は多い軽く100個はあるだろうか。
味は・・・。すっぱい。とってもすっぱい。
八朔のような味だと思うんだけど。
もっと甘くならないもんだろうか。

kkkannnkitsauuurui-001.jpg

鳥も食べた跡がある。鳥が食べるってことはとても甘いのかと思って、鳥が食跡があるのを食べてみたけど、すっぱかった。
tori-kuu-kankitsu.jpg

おしまぃ。

MILO

| コメント(0) | トラックバック(0)

MILO

ココアに似ている飲料。牛乳にココアに似た粉末を溶かして飲む。
原材料は・・・麦だっけ??

賞味期限が2000年6月というMILOを発見した。2000年のころは私は何してたかなぁ。。。
さすがに湿気を吸って固い焦げ茶の物体になっていた。

2000-06-milo.jpg

まるごと牛乳で煮て飲んだ。
別になんともなかったが、8年前のMILOを飲むのは勇気が必要だった。
おしまぃ。

お茶

| コメント(0) | トラックバック(0)

お昼時に飲むお茶。

最近、忙しいのでペットボトルのお茶を買ってくる。時間があると給湯室でお湯をもらってお茶いれるけど。
ochaaa-o-iocha.jpg

ochaaa-16cha.jpg

販促で、なんか付録でついてるとついつい手がでてしまう。
付録はすぐに捨ててしまうことが多いけど。

おしまぃ。

今日のお昼に食べたパン。

季節を繁栄してか、「合格」の文字。合格を祈って食べるのか? 合格したから食べるのか? どっちでもいっか。

anpan-goukaku0x.jpg

お正月のあんパンと同じ中身じゃんか。。。餡に餅が入ってた。

あんパンじゃなくてさ。クリームパンとか、白いホイップとか、はたまたホイップとイチゴジャムの紅白とかもっと工夫してもいいと思うけどさー。 ・・・私が食べたいパンを書いただけだけど。

おしまぃ。

いちご(あまおう)

あまおう。ここ数年はやっているイチゴの品種。九州(福岡)で生産されたのが最初だったと思う。
特徴は実の粒の大きさが大きいこと。甘いこと。つまりおいしいってことだ。
 おいしそうだったので衝動買いした。680円。

イチゴ。ほとんどのイチゴは施設(ビニールハウス)で生産される。
そうすることで、寒いこの時期に出荷することができる。はやく出荷するにはお金がかかる。イチゴの実は日照時間が長くならないと大きくならないから、白熱灯で日照時間を長くする。そして温度もヒーターで暖める。つまり金のかかった食べ物なのだ。またケーキなどの材料に多用されるため、温度制御などをして1年中供給される技術ができている。 これまた金のかかることなのだ。
 食べる時は、「おいしー」としか思わないんだけど。。。ちょっとそんなことを思い出した。

もともと、イチゴは晩春から初夏の果物。露地栽培だとそのころが旬。露地栽培のほうが味に力強さがあると思う。

ichio-amao-680yen.jpg

おしまぃ。

雪の日。
外に出かけるのも面倒で、家ででっかいプリンを作った。
材料は卵10個と牛乳1リットルと砂糖を200gとバニラエッセンス。

でっかい直径20cmぐらいのサラダボールにいれてよーくかき混ぜる。
でかい鍋に湯煎にして、30分ぐらい。
これだけでかいと気泡がはいってしまうけど、味にはかんけーなぃ。

purinnn0x0.jpg

なかなか食べ応えがある巨大プリンができたのでした。
おしまぃ。

明治ブルガリアヨーグルト

いつもはプレーンしか買わない。自分で甘いのが食べたいときはジャムを混ぜて食べるから。

めずらしく、ブルーベリー、ストロベリー、ミックスフルーツの3種を購入した。
このシリーズにはあとアロエがあるんだけど。アロエは買わなかった。

ブルーベリー
yoogult-blueberry.jpg

ストロベリー
yoogult-strwberry.jpg

ミックスフルーツ
yoogult-mixfluits.jpg

どれもおいしいんだけど。
 何も入っていない真っ白いプレーンが一番だな。時々ジャムを混ぜるほうがいいや。

おしまぃ。

ケンタッキーフライドチキン(KFC)の粗挽き黒胡椒チキン。
家に帰る途中のKFCに吸い寄せられるように入ってしまう。

そこで買ったのがこいつ。
粗挽き黒胡椒チキン
KFC-kurokosho-chikin.jpg

味は、胡椒だけに少し辛い。
でもなぁ。。。。なんか足りないんだよなぁ。昔の山椒の味が少し混ざってるほうがおいしいな。

ついつい買ってしまった。卵タルト。 3つで600円。高い!。普段は買わないけどどんなものか買ってみた。味はあたりまえだけど、甘くておいしい。 
こんな箱に入っていて。
KFC-tamago-taruto.jpg

こんな形をしている。
KFC-tamago-taruto2.jpg

 台湾で見た餅いりのタルト(パイだっけ?)を食べてみたかった。

おしまぃ。

入学試験のシーズンだ。

お菓子を買いに行くと、験担ぎ商品(お菓子)がたくさん並んでいる。
スポーツの試合前日には必ず、「カツ丼」を食べて、「勝どー」と験を担ぐのが有名だね。

最近は、お菓子も験担ぎをする客を目当てにいろんな商品を出している。
●ネスレのKitKat。
 「キットカット」→「きっと勝つ!」ということで、受験生は験担ぎする。
 「満開の桜を願って」とあるけど。日本では、合格すると「桜咲く(サクラサク)」といい、不合格だと「桜散る(サクラチル)」と電報で知らせたのが始まりだとか。
Kitkat-sakura-0001.jpg

ちょいおまけで。期間限定で「とちおとめ味」のKitKat。
Kitkat-tochiotome-0001.jpg

味? 桜味のキットカットは・・・。個人的には好きではないです。

●カールの合格祈願版。
 「カール」の前に「う」をつけて、「うかーる」→「受かる(うかる)」で受験に合格するという験担ぎだ。
味も3種類。
 uka--ru-0001.jpg

uka--ru-0002.jpg

uka--ru-0003.jpg

カレー味だけ、「ウカレー」などと書いてある。「受かれー」とより強く願えるということだな。
味は普通のカールだ。。。

 お菓子売り場で受験生らしき若者が騒いでいる。「これ買えば受かるか」などと騒いでいるんだけど・・・。こんなところでお菓子買ってる暇あったら勉強したほうが良くない? 息抜きも大事だけどさ。

受験ともなると一生を左右するできごと。みんな努力をして、最後は神社への神頼みとか、少しでも縁起を担ぐ。例えば、不合格を意味する「すべる」という言葉は使わないとか。受験の年には滑るスポーツ、スキーやスケートには行かないとか。まぁそんなことしても落ちる奴は落ちるし、合格する奴はするんだけどね。
 なるようにしかならんのよ。(笑)
 それでも。もう少し勉強しておけば私の人生は違っていたかなぁ。などと思う時もあるのさ。

おしまぃ。

追伸。買ったお菓子は全部食べるのか・・・。さてどうしようかねぇ。

京都のおみやげ
生八つ橋。

最近はいろいろな種類がある。
昔は、生八つ橋と焼いた八つ橋、あんを包んだ八つ橋ぐらいしかなかったと思う。

にっき(これは昔からの味) 抹茶(これも比較的古い)
白ごま・黒ごま などというのが入っている。
otabe2-001.jpg

otabe2-002.jpg

冬季限定 限定という言葉に弱いのだ。
黒豆・栗きんとん・抹茶・にっき
otabe-001.jpg

otabe-002.jpg


八つ橋は京都にしか売っていない。
本当においしければ、、、日本中で作られるようになると思うけど・・・。
誰が言ったか知らないけど、「名物にうまいものなし」の言葉を思い出した。(笑)

おしまぃ。


沖縄みやげをもらう。
南国の果物たち。どれもおいしかった。マンゴー以外初めて食するものばかり。
南の国にはこんなおいしいものがあるのか・・・。
全部、種を植えてどこまで育つか試してみよう。温室も作らねば。。。

パッションフルーツ
これがパッションフルーツか! とても香りが強い。
passion-fruit001.jpg

ドラゴンフルーツ。
真っ赤である。種をかじるときの食感も不思議。真夏に凍らせてシャーベットにして食べてもおいしいだろうなぁ。
Dragon-fruit_000.jpg

中まで真っ赤っ。
Dragon-fruit_001.jpg

スターフルーツ
酸味と甘み。酸っぱいリンゴのような味に感じた。
Star-fruit_001.jpg

断面が星のようなので、スターフルーツなのだ。
Star-fruit_002.jpg

マンゴー
熟し具合の色がなんとも綺麗だねぇ。
mangoo-012.jpg

みかん?
オレンジと蜜柑の中間のような味と食感と手触り。皮は硬い。
mikannnn001.jpg

アテモヤ
これが滅法旨いのだ。切ったところを写真に撮る前に食べてしまった。
甘みがとても強くて。Wikipediaによると、釈迦頭とチェリモヤを掛け合わせてできた品種と説明されてる。今はまだ高級品種なのだそうだ。甘いクリームのような感じ。
atemoya001.jpg

atemoya002.jpg

atemoya003.jpg

おしまぃ。

今日のお昼に食べた。

あんパン(餅入り)。
新年だからか、表面には、「寿」の文字。中にはお餅が入っている。
餅がはいっているのに気がつかないで食べるとびっくりするかも。

anpan-shinnen-omochiiri.jpg

おしまぃ。

1年と9ヶ月ほど前。

私は味噌を仕込んだ。

下記記事参照
http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2006/02/post_381.html

様子を見るのも面倒だったので、部屋の片隅にずーっとほっといた。
昨年は心配だったので、一度かき混ぜたりした。

久しぶりに中をみてみた。
2つの箱につくってみたのだが、、、
片方に見事な黴が・・・・。白いのと青いのがぽつぽつと育っていた。
しかし香りはものすごくよくて、ねっとりとした甘ったるい香り。ダイエット中の私の嗅覚にはとてつもなく魅力的に感じた。
 そのまま口にいれるのも怖くて、割り箸に巻き付けて、直火で焼いて、焼き味噌にして食べてみた。
うまぃ。超超超辛口(つまり塩をいれすぎた。)で、柚皮の粉末をいれたのがアクセントとなっている。ときどき、柚の香りが口中に広がる。。もう少しマイルドなら合格だな。

 もう片方の容器には、フワフワした黴は発生してないんだけど、なんかわからんポツポツとした斑模様がでている。なんか気味悪い。それに端っこのほうには塩が5mm角ぐらいで結晶化していた。つまりこれも塩の入れすぎ、超辛口なのが口に入れる前から予想できた。
 色と味は塩辛いのをのぞけば、八丁味噌そっくり。なかなか良いできだった。あくまでも塩辛いのをのぞけば。

 どちらも塩辛すぎてそのままじゃ食べる気にならない。。。それに黴も生えているし。
かといって、捨てるにはしのびない。むだでなかった1年と9ヶ月の仕込み時間。

 モロキュウの味噌にしてたべるとするか。

おしまぃ。

葡萄の品種

今年はじめて見た。
デラウェアと甲斐路の掛け合わせらしい。

味は、デラウェアそっくりで中粒の品種。
なかなかおぃしいのである。

昔子供のころ。デラウェアを口いっぱいに頬張りたくて、コップに一粒ずつデラウェアの皮を剥いた実を落として、食べようとしたことがある。私が食べる前にトイレに行っているあいだ、兄に全て食べられたのが最高にむかついたのだが・・・。
  そんな話はどうでもいい。

 デラウェアの大きくなったのを食べるというのは、なかなか贅沢な気分である。
おいしかったよ。

おしまぃ。

SMOKED SALMON JERKY

おみやげにもらったのだ。
お土産にBEEF JERKY を要求(?)していたのだが・・・。

口にいれるまでビーフジャーキーだと思ってから、なんて味の悪いビーフジャーキーだか・・と思った。

見た目はビーフジャーキーそっくり。
燻製になっていて、北海道で売ってる、鮭とば みたいなもん。
でもでも。味は鮭とばのほうが好きだなぁ。

眠れない夜、ちょっとばかし小腹がすいたので、これをかじっていたら歯がかけた。
あーとんでもねぇ。

おしまぃ。

おいしいおいしい みかん の季節。

そしてこれは、愛媛のみかん。
mikan-ehiime--001.jpg

おしまぃ。

みかん

| コメント(0) | トラックバック(0)

蜜柑

はやいもので、もうみかんの季節である。

mikan-hatumono-001.jpg

こたつに入って蜜柑を食べる。あぁなんて幸せなひとときなんだろぉ。
冬がまちどおしい。

シソの実をとって塩漬けにした。

長期保存がこれでできるようになった。
薄いだし汁にシソの実を入れて、お茶漬けのような感じにして食べるとおいしいのだなぁ。

siso-no-mi-0002.jpg

siso-no-mi-toru01.jpg

おしまぃ。

食べ物のところに分類しても良いものかどうか・・・。

とあるジュースの缶をみせてもらった。
見せてもらっただけである・・・。

●北斗の拳のジュースらしい。プロテインが入ってるのだそーだ。
kyara-juice01.jpg

●妖怪人間ベムとベラのジュース。アミノ酸入りらしい。
kyara-juice02.jpg

これ以外にももうひとつもっていたけど写真はとらなかったな。
おしまぃ。

栗の渋皮煮。

昨年の栗シーズンの終わりごろに知った栗の料理。

作ってみた。
渋皮のまま黒砂糖と水で煮る。分量はいい加減である。

真っ黒黒なのである。
おいしいのだろうか?

食べてみた。
黒砂糖の味がした。^^

鍋の中の写真を撮っても。。。黒だけだなぁ^^;
kuri-sibukawa-ni-001.jpg

割ってみたところ。本当は中まで真っ黒になるらしい。
kuri-sibukawa-ni-002.jpg

おしまぃ。

ミニトマトとトウガラシを収穫したので、食べることにした。

ミニトマトはしばらくは生食していたのだけど、、、、飽きた。
それでトマトソースにしてしまうことにした。ちょっと違うのは煮るのではなくて炒めるところ。そして唐辛子もいっしょに炒めるところ。

辛みのあるトマトソースにして保存しておこう。

唐辛子 ハラペーニョ エンジョイ
tgrs-harapenyo001.jpg

唐辛子 福耳
写真の写りが悪いけど、でかいやつはかなりでかい。ピーマン並。
ほのかな辛みが好きである。
tgrs-fukumimi001.jpg

ミニトマト アイコとオレンジキャロル
minitomato-orenjicarol-aiko00.jpg

以上の材料をつかって、辛みトマトソースをつくった。
混ぜていためてるところ。
minitomato-togarasi.jpg

これをグズグズになるまで炒めて煮込んだ。そして冷やしてパッケージして終了。

おまけ。
ミニトマトを鳥ブイヨンスープで煮込んだもの。
少しビネガーを入れると冷やして食しておいしい。

tomato-nimono.jpg

おしまぃ。

OXYDENS

| コメント(0) | トラックバック(0)

OXYDENS
オキシデンス

高濃度酸素水といわれる酸素を多く含んでいるミネラルウォーター。

多摩物産展に行った時にサンプルをもらった。
サンプルの容量は500ml。
・・・暑い日に一気に飲み干してしまった。

メーカーは戸倉工業(http://www.tokura-kogyo.co.jp)
といって、東京国分寺市にある会社。
昔、液体酸素とかを販売していたような記憶があるのだけど・・・。うろ覚えだなぁ。。
ホームページみてもこの商品については載ってないよーな気がする。

価格は、パンフレットによると。
1ケース500ml12本入り 3360円
1ケース500ml24本入り 6720円

パッケージデザインは結構良いと思う。でもなぁ。。。
戸倉工業という工業とつく会社の製品を、口にいれるというのが少々気になるんだなぁ。。
せっかくブランド名をつくったんだから、会社名はちっちゃくちっちゃく表示しておいても良いような気がするんだよね。。。。

おしまぃ。

とっても久しぶりにジャスミン茶を飲んだ。

どんな味だったかも忘れていたくらいだったのだ。

飲んだ瞬間。
むか~し。中国で飲んだジャスミン茶の記憶がフラッシュバックした。
おいちい中華料理を囲んで、餃子と春巻きをみんなで奪い合いながらの食事。そんな食事の傍らにあったのが、ジャスミン茶。

とっても昔のことなのに。。。
ジャスミン茶の香りから呼び戻された記憶。

人の記憶は、香りと深~く結びついているのさ。

おしまぃ。

みにとまと

赤くて細長いのがアイコ。
黄色くて丸っこいのがオレンジキャロルという品種。

アイコは肉が厚くて、水っぽさがない。
オレンジキャロルは水っぽくて丸い。色がオレンジ色というのが特徴。

わたしは、むかしからある水っぽいトマトのほうが好きで。。。
アイコは煮たり、焼いたり、加工して食べるほうがおいしい。

オレンジキャロルは、生食のほうがおいしい。甘いのだ。
収穫の時もぽりぽり食べていた。

minitomato-shokutaku.jpg


おしまぃ。

嵐で倒れてしまったトウモロコシをわけてもらった。
嵐がなければもっと大きくなったのに。

蒸かして食べた。
toumorokoshi-001.jpg

toumorokoshi-002.jpg

おしまぃ。

氷結シリーズのパイナップル
夏っぽくなってきた。

パイナップルぽいのだけど。。。なんとなく薬っぽく感じてしまうんだよね。^^;

hyo-ketsu-pinapple.jpg

おしまぃ。

ブルガリアヨーグルト
高級なやつ。
ドマッシュノ

どんな味かと思って購入してみた。濃厚でまろやかなのはわかる。
でも少し高いかなぁ。。。
burgaria-manish.jpg


おしまぃ。

キリン氷結シリーズの新種

早摘みグレープフルーツ

早摘みレモンは違いがわかったけど。
早摘みグレープフルーツはどこが違うのかよくわかんなかったぞ。
まぁ初夏を感じさせるパッケージ。

hyouketu-hayadumigurepufuruttu.jpg

おしまぃ。

黒酢カルピス

希釈して飲む。
味は・・・そのまんまなのだ。

kurosukarupisu.jpg


おしまぃ。

アボガド

脂質の多い食べ物。

いろんな食べ方があるそうなのだが・・・。料理方法がよくわからないので天麩羅にしてたべた。
abogado001.jpg

ピンポン球より大き大きな種がはいっている。
abogado-tane001.jpg

観賞植物になるらしい。
植えてみた。
いつか芽をだすかもしれないな。

おしまぃ。

食べ物に分類してよいものかどうか・・・。ダチョウの卵

むかーし。
ダチョウの卵を食べたのだ。
とにかく大きい。

卵を割るところからはじめたのだけど。
めちゃくちゃ硬くて簡単には割れないのだ。殻の厚みはかるく3mmぐらいあったろうか。
いやもっと厚かったかもしれない。

最初、卵と金槌と鏨をもってきたから金槌と鏨は何に使うのかなぁなどとおもっていたくらい。
金槌で、ガラスのコップだったら簡単に割れそうな勢いで叩いたくらいではびくともしなかった。鏨と金槌でたたくと穴は開くのだけど、下手に割ると卵殻が砕けて入ってしまう。半分ぐらいまで割ればあとはぱっかり割れるだけかと思ったのだが。。。割れないのであった。

 オムレツにしたのだけど、フライパンが一杯になってしまうくらいの卵の量。いくつもオムレツが作れた。

 味? 味は・・・普通の鶏卵と変わらなかった。
卵殻の粉っぽいのが取り除けなかったので時々、ガリガリと硬い石みたいのがあるのが残念であったな。

 おしまぃ。

 

パン屋でライ麦パンを買ってみた。

自分で焼いてみたいと思って挑戦したこともあった。しかし小麦粉の石ができたことがある。
この味を覚えて、いつか再挑戦するぞ!

バイツェン
pan-baitulenn.jpg

ルバンカンパーニュ
pan-rubankanpanyu.jpg

バイツェンのほうがライ麦パンぽかったのであった。
おしまぃ。

乳酸菌というとヨーグルトが最初に頭に浮かぶのだけど。
これは植物性らしい。KAGOMEの製品。

80mlの3本組
rabure-80mlx3.jpg

130mlいり。
rabure-130ml.jpg

すっぱみに癖があるけど。
普通のヨーグルトよりも飲みやすいかな。

おしまぃ。

キリン 氷結 柚子

キリンの氷結シリーズで新しいのを見つけた。
春にふさわしい。柚子。

kirin-hyoketsu-yuzu.jpg

レモンより。おいしい。

ケンタッキーフライドチキン
の販売しているちょっと和風味のチキン。

胡椒 の 胡
山椒 の 山
醤油 の 醤

で「胡山醤」
なかなかおいしいのだ。

食べると止まらなくなるな。
おしまぃ。

みそしるに入ったわかめ。
誰もがよく食べるものの一つ。

わかめにあるアルギン酸。
味噌汁に入ることで、味噌汁の塩分のNaと結びつき、
アルギン酸ナトリウムになる。
アルギン酸ナトリウムは体内に吸収されることなく体外へ。

つまり。塩分が減る。減塩効果があるそうだ。
味もまろやかになるのだとか。

わかめ入り味噌汁。

おしまぃ。

トカイワイン TOKAJI WINE

ハンガリーでつくられている貴腐ワイン。

とても甘く芳醇な香り。
昔ハンガリーに旅行したときに飲んだことがある。

そのころはまだワインの味がわかっていなくて。
甘いワインだなぁ。ぐらいにしか思っていなかった。

東京ではなかなか販売していない。
販売していたとしてもかな~り高値。
・・・・だと最近まで思っていた。ネットで調べたら売ってるね。^^;

おしまぃ。

タピオカ
タピオカ澱粉でできた丸い形のもの。
ゆでる時間が90分と長い。
茹でたのは赤と黄色。白ははいってない。

ちょいゆで過ぎてしまったけどね。
茹であがったら砂糖をいれた牛乳の中に浮かべて食べたりした。

●ゆではじめた時
tapioka-001.jpg

●お湯におどるタピオカ
tapioka-002.jpg

tapioka-003.jpg

●ゆであがったタピオカ
ゆであがると大きめのイクラぐらいの大きさ。
透明感があって真珠みたいなのだ。美しい。
tapioka-005.jpg

tapioka-006.jpg

おしまぃ。

そらまめ

こどものころ。
空色の豆がでてくることがあるから「空豆」というんだよ。
・・・と教えられ、そんな色のまめを探して必死に食べた記憶がある。
青い豆って素敵だなぁ。どんな青なんだろうとか思いながら。
もっともそんな色の豆は出てこなかったけどね。^^;

「そらまめ」って聞くと青い色が今でも頭に浮かんだりするのさ。

さやつきのそらまめを買ってきた。
調理方法は。
1.さやからだす。
2.塩の少し降って数分おく。
3.熱湯で4~5分ゆでる。
4.お湯からだす。決して水で冷やしてはいけない(らしい)
5.食べる。

そらまめのさや たくさんあるように見えたのだ。
しかし全部中をだしてみると・・・。驚くほど嵩が減る。
ひとつのさやから2か3粒ほどしか豆がでてこないのだ。
soramame.jpg

さやから出したそらまめ
soramame-3.jpg

お湯のなかで跳ねるそらまめ。
soramame-2.jpg

ゆであがったのをとりだしてもお茶碗一杯分ぐらいしかない。
冷凍食品の空豆なんてすんごぃ数入っているのになぁ。。。

おしまぃ。

ぱいなっぷる

おいしそうだったので買ってみた。

Pineappke_marugoto.jpg

切ってみた。

pinapple_kirimi.jpg

おいしかった。

野沢菜

野沢温泉に行くと必ずおみやげで買ってくる。

ちょっと醤油をたらして食べると、暖かいご飯がいくらでもおなかにかっとんで行く。

おいしいんだよね。

おしまぃ。

山登りの時の非常食としてもっていくことがある。

あまるとおやつになる。

味に3種類あり、フルーツ味が好みである。

おしまぃ。

サントリー -196℃

お気に入りの-196℃シリーズ。
イチゴを-196℃するとどうなるのだろうかと買ってみた。
TVCMに影響されたっつーのもあるけどね。
ついでに、ルビーグレープフルーツもあったので買ってみた。

ルビーグレープフルーツは普通のグレープよりも甘みが強いような気がする。
色もわずかにピンクかかっている。

イチゴは・・・。香料が強すぎるような気がする。気のせいかもしれないけど。
イチゴそのまんまの味だな。

hyouketu-ichigo.jpg

ぽんかん。

蜜柑も終わりの季節になると、ぽんかん とか デコポン が店先にならぶ。デコポンはちょっと高いんだよね。^^;

愛媛産ぽんかん。
おいしいぞ。

ponkan.jpg

味噌

| コメント(0) | トラックバック(0)

味噌をつくってみた。

麹菌を炊いたお米と混ぜて麹菌を増殖させるのに2日間。
大豆を水につけて1日。
圧力鍋で大豆を煮ること45分。

「大豆」と「麹菌のついた米」と「塩」と「市販の酵母菌の死んでない味噌」を混ぜてマッシャーで混ぜてつぶすこと20分。

分量は極めていい加減。 味見をしたらかな~り辛口。(塩っ気が多い)

つぶした味噌を密閉容器にいれる。本当は密閉してはいけないらしいので後でふたは考える。

あとは暖かいところにおいて、夏を越すまでほっておけば味噌になるはず。

月に1回はかき混ぜること。

写真は全然とらなかった。
面倒だったから。

今年の秋ごろにどんなふうになるだろうか。

おしまぃ。

鯨肉

| コメント(0) | トラックバック(0)

新鮮な鯨の肉は臭みがないのだ。

先日、鯨の肉を食べた時にそう思った。

おしまぃ^^;

レモン風味。

レモンパックというらしい。
ナビスコのクリームサンドクラッカーレモンパック。

ちと甘ったるいかも。

ナビスコは塩っぽぃほうがおいしいと思うのだ。

okasi-LEMONPack.jpg

コパン

小さいけど好きなのだ。
ガーリック味
塩味
バター味

どれもおいしい。

この写真はバター味
okasi-kopan.jpg

おしまぃ。

 3,4ヶ月に1回いくラーメン屋さん。

ここのラーメンはとにかく量が多いのだ。大と小があって、小でもふつうのラーメン屋さんの大盛り以上の量がある。昔は大を食べていたのだけど、最近は小でも十分おなかいっぱい。
 どんぶりの上にキャベツともやしをゆでた野菜がたくさんのってる。

おしまぃ。

KIRIN CHU-HI
早摘みレモン 氷結

KIRIN氷結シリーズ。
好きな缶酎ハイ。

早摘みレモン。レモンとは違うのかと思って飲んでみた。
香りは若々しくみずみずしい。
春を感じるような軽やかさとでも言おうか。

缶の絵も若緑で春なのだ。

おいしいのであった。
KIRIN-KANCHUHAI-HAYAREMON.jpg

もうすぐお正月である。

餅つき器(三洋:SPM-MP3)でお持ちを作ってみた。

結構簡単につくれるには作れたので感動はした!

写真を撮る前にみんな食べ尽くしてしまったので写真はないけど。

ところがだ。。
作り終わってから掃除するのが面倒であった。
まぁつくるときに器一つを使い回して、蒸すところから餅をつくるところまでを一つの器でやってしまう、からしょうがないといえばしょうがないのだけど。

蒸し器としてつかったときの穴に餅がつまってしまうのだ。
それをとるのは結構大変かな。

お正月前にもう一度、餅をつくってみようか。

そうそう、つくった餅は、餅米にベニアズマというサツマイモを混ぜてつくった。ほのかな甘みがおいしいのであった。

おしまぃ。

白菜

| コメント(0) | トラックバック(0)

白菜のおいしい季節になってきた。

ためしてガッテンで白菜について勉強した。
白菜のどこが一番糖度が高いか。

白菜の中心が一番糖度が高いらしい。
いちばん使いにくい部分だけど。糖度でいったらイチゴ以上だそうだ。

成長する葉が真ん中にあつまっているのだそうだ。
甘みだけでなくグルタミン酸も集まっているのだそうだ。
グルタミンってことは、、、出汁がとれるのだ。すごい話だ。

こんど白菜で料理するときはどこがおいしいか考えてみるか。

おしまぃ。

ワインをつくってみた。
といっても仕込んだだけで。できるのは一週間以上先。

酵母をブドウジュース100%に混ぜて放置するだけ。

写真左が酵母。右がペットボトルにいれた果汁100%のブドウジュース。
koubo.jpg

炭酸飲料の入っていたペットボトルにいれないと、発酵してるときの炭酸ガスの圧力で破裂する・・・らしい。
ペットボトルの口を閉めないでいると、泡がペットボトルの口から吹きこぼれてしまう。

どんな味になるか少しだけ楽しみ。

おしまぃ。

さつまいもの品種 ベニアズマ

久しぶりにおいしーサツマイモに出会った。
甘くて。おいしい。

おもわず写真に撮ってしまった。
satsumaimo.jpg

おいしそうでしょ。
satsumaimo2.jpg

食欲の秋はすぎたけど。まだおいしい物がたくさんあるね。

きよみみかん

きよみみかんが売っていた。まだ少しはやいので少しすっぱかったけど。
kiyomi-mikan.jpg

かき鍋

| コメント(0) | トラックバック(0)

牡蠣の鍋のこと。

おおぶりの牡蠣がたくさんはいっているととても幸せな気分だ。

今日の忘年会(今年第一弾)は牡蠣鍋だったのだ。

おいしかった。

蓮根

| コメント(0) | トラックバック(0)

蓮根

名前のとおり、蓮の根っこだ。
おいしいよね。

なんで、お正月に蓮根を食べるのか。

穴をとおして見通せる。
つまり、将来を見通せるように。
ということらしい。

でもさ~。つまんない未来が見通せてしまったらもっとおもしろくない・・・。
未来はわからないからいいんじゃないの?

おでん

| コメント(0) | トラックバック(0)

おでん

冬のおでん。
ゆで卵。
たこの足。
ちくわ。
出汁のしみこんだ大根。

ビールとともに口にするとおいしいのだ。
ビールはスーパードライ。

日本酒
霧造りという製法で造られた日本酒。

徳島の(株)本家松浦酒造場 という会社だけがこの方法で日本酒を造っている。
できた日本酒の特徴は、アルコール度数が28度程度と高いこと。どうやってアルコール度数を高くしているのか?

 清酒に超音波を当てて、比重の軽いアルコールや香気成分などを超音波を用いて霧状にし、その霧状になった期待を液体に戻すということで、アルコール分だけを残すという製法。熱を加えてないので香りが飛ばないなど長所がたくさんあるらしい。
超音波醸造所

で、そのお酒を利き酒する機会があったのだ。
普通の日本酒と比べると明らかに濃い。
日本酒だと言わなければ、ちょっと変わった焼酎だと思ったかもしれない。
素直に思った。日本酒の水割りが飲めるぞ。。と。

日本酒だけでなくて、ワインとかも試してほしいなぁ。
そうすればワインの水割りが飲める。^^

期待してまってよぅ。

おしまぃ。

来秋つくってみたいもの。

栗を渋皮を残して剥く。
それを黒砂糖で甘~く煮るのだ。

おいしそうでしょ?
今年作ってみようみようと思いつつすっかり忘れてた。
TVでやっているのを見て、「しまったぁ」と思った次第。

来年忘れなければいいけどね。^^;

cocktail

| コメント(0) | トラックバック(0)

cocktail

雄鳥の尻尾。でお酒をかきまぜたことからこの名前がついたといわれる。
カクテルのこと。

非常に多くの種類がある。
まぁおしゃれではあるが・・・・。
まずいカクテルは缶酎ハイにも劣る。

バーテンが作るのをみて楽しむのもよし。
色合いをみて味で楽しむのもよし。
カクテルの楽しみはそれを飲む女の子にあるっていうのもよし。

自分でつくるのも楽しいって?
飲んでくれる人がいるならね。(笑)

KIRINの販売している2リットルペットボトルの水。

やすいときに買いためておいて、よく飲むのだ。

でも、アルカリイオン・・・ってなんだ?

果汁を発酵させてつくる酒の代表格はワイン。
リンゴ果汁を発酵させるとシードル。
そこらへんまではわかるんだけど。

オレンジジュースとかグレープフルーツジュースを果汁発酵させてお酒を造ろうとしたことがある。
・・・おいしくなかった。なんともいえないえぐみがある。

だから、「果汁そのもの発酵」 というお酒をみると、ホントにおいしいのか? と思ってしまう。

リンゴは飲んでみた。美味しかったけどね。

SUNTORY -196℃ 鮮度チューハイ
いままで一番好きだったのはレモン。
ブドウもおいしかったな。
グレープフルーツもなかなか。

新製品
ジンジャードライもなかなかいけるぞ。

餃子

| コメント(0) | トラックバック(0)

餃子

おいしい餃子が食べたい。

きゃべつ

でっかいキャベツがひとつ100円ぐらいでたくさん売ってる。

お好み焼きつくるとおいしいんだよね。

浅漬けのもとで漬けたりもできるし。

酢漬けもいいし。

ロールキャベツもおいしい。

キャベツ。おいしい季節になりました。

甲州ワイン は今世界が注目しているのだそうな。

甲州ワインの欠点を補った製法が確立されているらしい。

勝沼酒造
味が薄いといわれていた甲州ワイン。味を濃くするために凍結法なる方法を使って美味しいワインを使っているらしい。

メルシャンワイン
糖度が最も高くなる10月に葡萄を収穫するのではなく香りがピークの9月に収穫することで、香りが少ない甲州ワインの欠点を補っている。

ということで。こんどワインを飲みにいくことにした。^^

お好み焼き を 作った。

キャベツが安くてたくさん買ってきたので、それを一生懸命消費するためにお好み焼きの粉を買ってきてお好み焼きを作った。 失敗作も多数副産物としてできてしまった^^;

レシピはお好み焼きの粉の後ろに書いてあるまま。
日清製粉お好み焼き粉

まだ飽きてないけど。。。そろそろ飽きるかも。

グリューワイン(Glühwein)

ドイツでクリスマスの頃に飲まれるホットワイン。
基本的には、赤ワインに砂糖、フルーツ、スパイスを加えて暖めて飲みます。
砂糖の量、フルーツの種類、スパイスの種類によって味はいろいろありそう。

自分でつくることもできるし。
ワインのように販売もしてます。

暖めるとは知らずに私は冷たいまま飲んでました。^^;
サングリアに似てるかも。

白ワインベースのもあるらしいのですが、まだ見たことがありません。

冬山登山とかスキー場とか、寒いところで飲むとおいしいかも。
冬山登るのが大変か・・・。

キャベツの酢漬けを作った。
ドイツ料理のザワークラフト(?)のようなものかもしれないけど、少し日本人好みに味を変えたつもり。

おいしいのである。
そこでここにレシピを紹介する。

まず、漬け汁を作る。次のような分量でつくる。
1.果汁100%リンゴジュース 500ml
2.酢(癖がないほうがいいだろう) 500ml
3.胡椒 好みに合わせて少し。
4.バジルなど香辛料好きな物を適当に。
5.塩。このあんばいが難しい。ちょっと塩辛めに。
6.唐辛子。お好みでほんの少し。(私はいれないことも多い)
7.昆布だしの素 昆布だしの化学調味料を入れる。これも
  好みであるが、多いほうがあとで味が美味しくなるような気がする。

分量次第で自分の味の物ができます。(あたりまえだな。^^;)

全部鍋にいれて、沸騰させて。冷ましておきます。

キャベツを自分の好みの方法で好みの切り方で切り、瓶、またはジップロックなどの口のしまる袋にいれます。
上からキャベツが十分につかるように漬け汁を注ぎます。

あとは食べたい時に食べるだけ。
あまり長くつけると酸っぱいだけかも。

キャベツが安いときに作り置きしておくと良いかも。

おしまぃ。

関西ではいたるところにある、天下一品ラーメン。
最近は関東でもよくみる。

とても久しぶりに天下一品ラーメンの「こってり」を食べた。
懐かしい味だ。満足満足。
また食べに行こ。

天下一品ラーメン

栗の実

| コメント(0) | トラックバック(0)


このあいだまでイガイガしていた殻に守られていた栗の実。
いまは栗の毬から飛び出して無防備にも食べられるのをまつだけ。

美味しそうだね。

_DSC0072.jpg

新素材らしい。
天然糖質らしい。
甘さは砂糖の半分以下らしい。

水分保持とかにも使えるらしい。

質感向上に非常におもしろい素材らしい。

冷凍食品に混ぜると戻しても、質感を失わないらしい。

・・・らしいばかりだけど。
とにかく凄いらしい。

いつか料理に使ってみよう。

でも販売してるのか??

唐辛子

| コメント(0) | トラックバック(0)

とうがらし。

食べるときも辛いけど。
出て行くときも辛い。

辛さは消化されないのかねぇ。。。

アサヒビールの一銘柄。
スーパードライ。

夏の暑いときも。
冬の鍋を食べているときも。

これが一番・・・だとおもう。

チーズの区別なんてつかないけど

雪印のカマンベールチーズが好きである。
どこでも売っているので気楽に買えるし。

切れているタイプもあるんだけど、なんかいまいちに感じるんだ。
なぜだ?

これとワインがあればそれで十分。

蜜柑

| コメント(0) | トラックバック(0)

みかん
ミカン

蜜柑の季節になりました。

果物、柑橘類の一種。

大好物。一日みかんだけでも生きていける・・・かも。
今日食べたのは愛媛産。今シーズン最初のみかん。

愛媛産と和歌山産が好きですね。

PICT0002.jpg

葡萄

| コメント(0) | トラックバック(0)

葡萄

果物の葡萄。

果実を食べるのも良し。
果汁を飲むも良し。
果汁を発酵させて葡萄酒にするもよし。

見て楽しむのも・・・良し。

巨峰もすきだけど。
皮ごと食べることができるビッテルビアンコみたいなのがいい。

味噌汁 みそ汁 

日本人にはなくてはならない一品。
朝・昼・晩 と食す。

具は地方や好みによって様々。

私は、ワカメの味噌汁が好きである。

たくさん酔って帰った時は、一味唐辛子入りの辛くて濃い味噌汁をどんぶりいっぱいに飲む。でないと二日酔いになってしまうからな。

カレー

| コメント(0)

カレーライス

キャンプの時の定番。

ときどき作る。
おいしいカレーライスの秘訣は。
タマネギを茶色になるまで炒めること。

ほんとそれだけで見違えるほどおいしいカレーになるのです。

カレー
あぁカレー
今日も恋しいあなたのカレー
飽きるまで食べたカレー

・・・。

おぼろ豆腐

| コメント(0)

なにげなく。
「にがり」の裏にある説明を読んでいた。

おぼろ豆腐が作れると書いてあるではないか。

なになに。。。
電子レンジでテキトーに温めて、にがりをテキトーにいれて、かき混ぜるだけ。もう少し正確にかくと。200mlを2分半あたためて、にがりを25滴。かき混ぜて4,5分まってかたまらなければ、すこしにがりを足すらしい。
なんともいい加減だと思いつつ、豆乳を買ってきてやってみた。
結局うまく固まらないんだけど。最後は電子レンジで1分温めたら見事固まった。
PICT0004.jpg

写真でも撮ろうかと思ってカメラを探しているうちに召し上がった人がいたらしい。
味はまずまず。
豆腐の原型だね。

使った材料は、にがり と 豆乳のみ。 豆乳は朝日工業株式会社という会社の製品で、店頭にある豆乳のなかでは一番、タンパク質量が多かった。タンパク質が多ければ簡単に固まるのではという安易な考えからこれにした。にがりは家にあったものを使用。

豆乳
tounyuu.jpg


にがり
nigari.jpg


四角の豆腐にするにはけっこう面倒なんだろう。
おしまぃ。

いちじく と 柿

| コメント(0)

いろんな秋があるけれど。
一番最初に頭に浮かぶのが・・・
食欲の秋。

でも。食べるたべには。
収穫の秋。
今年はどんな果物が食べることがでっきるかな。

いちじく
PICT0015.jpg


PICT0022.jpg

お気に入りのヨーグルトのひとつ。
甘みがあるのがいただけないが。
LG21という乳酸菌が入っているのが、ちょっと体に良いかなと思ってつい買ってしまう。

ひとつ徹底的に気に入らないのが容器。
なんでって。最後まで飲み尽くせないのだ。
すこーし底に残ったのが見えるのがなんとももったいない気分。

お願いだ。最後まで飲ませて~。

ヨーグルト

| コメント(0)

ヨーグルト

ヨーグルトを飲む・食べる。
健康のためである。
砂糖のはいったヨーグルトは嫌いである。

ヨーグルトに「ゆかり」をいれて食べてみた。ゆかり、梅しそ風味でおにぎりをつくるときにご飯に混ぜるやつだ。
けっこう美味しいではないか。ヨーグルトの酸味のなかに梅しその塩味。

大発見の一日であった。

コパン

| コメント(0)

コパン ガーリックトースト味

明治製菓株式会社 でつくっているお菓子。
コパン ひとくちトースト

一つ食べて虜になってしまった。美味しいのだ。
お菓子はあまり食べない。けど、このコパンは久しぶりにファンになってしまった。

ガーリックトースト以外にも
ハーブ&ソルト
バタートースト
がある。

どれもそれぞれに美味しい。
一番好きなのは、ガーリックである。

月別 アーカイブ

ウェブページ

Link Facebook

Powered by Movable Type 5.04

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち食べ物カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは音楽です。

次のカテゴリは言葉です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。