名前がわからない鳥。
飛ぶ鳥を撮影する練習。
おしまぃ。
名前がわからない鳥。
飛ぶ鳥を撮影する練習。
おしまぃ。
カワセミと梅花
カワセミが梅の花を食べてるみたい。
ただ梅の木の枝に止まっているだけ。
あくびしてるみたい。
ちなみに、カワセミを漢字でかくと「翡翠」。
宝石の翡翠は、色がこの鳥に似ているところからついたのだとか。
宝石が先にあったのだとばかり思ってた。
たしかに漢字には「羽」が2つも入っている。
翡翠。まるで宝石が飛んでいるみたいだ。
これにてカワセミはおしまぃ。
カワセミ が飛ぶところ。
シャッタースピードが遅いのでかなーりぶれている。
今の私の腕前ではこのへんが限界。
本格的にやるには三脚と、高感度対応のボディとか・・・。ほしいなぁ。
これがぶれないで美しく撮影できるようになると、面白いのかもしれない。
うーむ。見事に全部ぶれている。
しかたないな。
おしまぃ。
今日もカワセミの撮影へ。
日の光のある午前中から池へ行く。
やはり日の光があると違う。青く光る発色もまた美しい。
シャッタースピードを稼げるし、感度も低くて大丈夫。・・・まだシャッタースピードがどの程度必要かわかってなかった。結論から言うと飛んでいる写真は全部ブレてる。
天気が良いだけで明るく撮影できる。
おしまぃ。
カワセミ
カワセミのいる池がある。
今回は200mmF2.8HSMの望遠とx2コンバータをもって400mmF5.6として使って撮影してみた。
前回90mmのマクロレンズだけだったから少しは良い写真が撮れればと思ったのだ。
カワセミはいた。
左を向いた写真。
こっちを見ているのだろうか?
背中。きれいな青い翡翠色だ。
右を向いた写真。
少し曇り空だったからシャッタースピードを稼ぐためにISO感度をあげたら少しノイズがでた。
感度は500~800ぐらい。
撮影ボディは全てD2H 等倍トリミング。
鳥を撮影したことはほとんどなかったたので、よくわからんので露出を変えてとにかくたくさん撮影してみた。
・・・ほとんどがぶれていた。露出はカメラまかせでも大丈夫だな。
いつか、晴れている光のある日に、飛翔中の写真を撮って見たいものだ。
鳥を撮影する人の気持ちが少しわかってきた。
とにかくシャッターチャンスが少ないのだ。それだけに気に入った写真を撮れると嬉しい。
少しずつ鳥撮りにはまっていくのだろうか・・・。
おしまぃ。
今年もめじろの写真を撮る。
梅の花とメジロ。春っぽいねぇ。

トリミングした等倍写真。
撮影はD2H 200mmF2.8HSM の望遠レンズ。
動きがとても速くて追いかけるのが大変。
50枚ぐらい撮影したけど、まともなのは1枚だけ。
おしまぃ。
カワセミのいる公園がある。
通りかかったらカワセミの写真を撮っている人がいる。
私のカメラには90mmのマクロレンズがついている。
あとでトリミングすればいいかと思い、撮影してみた。
とっても小さく撮れた。
手前に・・・名前の分からない鳥。
カワセミが魚を飲み込もうとしているところ。
色がとても綺麗な鳥である。
撮影に夢中になるのもわかる。
今度は400mm望遠と三脚をもって行って撮影してみる予定。
でもなかなか撮れないらしい。
おしまぃ。