タランチュラ。
焼いて食べるとエビみたいな味がするそうな。

撮影 多摩動物公園の昆虫館
ちょっと前に撮影。
タランチュラ。
焼いて食べるとエビみたいな味がするそうな。

撮影 多摩動物公園の昆虫館
ちょっと前に撮影。
多摩動物公園に行く。
昆虫館で写真を撮る。
昆虫館の中は暑い。夏である。
冬に行くと建物に入った瞬間にメガネとカメラのレンズが曇るのである。
だから今時に行くのが良い。
蝶が蜜を吸うところ。


葉の陰にいる蝶。

まるで目玉のような羽根をもつ蝶。

ハキリアリ
日本にもいた! ハキリアリ
葉っぱを切る蟻 葉切蟻 → ハキリアリである。
多摩動物園の昆虫館で本物を見たのだ。
TVでは良く紹介されることがあるのだけど。
実際に見てみるとかなり感動する。
葉っぱを切る方法は一回ずつ切るのではなく、顎の葉で連続してスーッと切っていく。
切る速度もかなり速い。
なかなかの顎の持ち主である。
切る葉の大きさがほとんど同じ大きさなのも不思議である。どうやって大きさを決めているのだろう。



こんなのが、シュレッダーの代わりに重要書類を処分してくれたらなぁ・・・。
おしまぃ。
クモ
クモっていろんな種類がいておもしろいよなぁ。

おしまぃ。
トビズムカデ
日本にいるムカデではほぼ最大の大きさ。
北海道から沖縄まで生息するらしい。

こんなでかいムカデを見るのは初めて。13cmはあっただろうか。
子供の頃、ムカデに刺されると腫れるから気をつけろ、と言われていたのを思い出す。
こんなのが家の中にいたのだ。どこから出てきたんだ??
衛生害虫ではあるけど、ゴキブリとかを補食するというゴキブリキラーでもある。
漢方薬では薬にもなっているとか。
他にはでてこなければいいが・・・。
その後、Youtubeなどで巨大ムカデがネズミや蛇を食べているショッキングな映像をみた。虫が動物を食べるのだ。なんて気持ち悪いのだろう。興味ある人はyoutubeで「巨大ムカデ」などで検索してみるといい。
もし体長100cmのムカデがいたら人間は捕食されてしまうだろう。
いや、30cmのムカデが100匹で襲いかかってきたら、、、、おーこわ~。
おしまぃ。
家のリフォームをしていて見つけた。
ヤモリの卵の殻。こんなところに卵を産むのか。へぇぇ。大きさは1cmより小さいくらい。

こっちは4つ。

見たくないけど。ゴキブリの卵も同じようなところにたくさん生み付けられていた。

おしまぃ。
トンボを見た。
シオカラトンボ。


名前はわからないトンボ


おしまぃ。
スズメバチ
とても獰猛なハチ。
木の幹にとまっているところを撮影することができた。何をしていたのだろぅ。
ただ・・・おっかなびっくりだったので、ちかよれないのであった。^^;
分類学上は、ミツバチとスズメバチより、スズメバチとアリのほうが近縁種なんだそうな。
たしかに顔は三角形しててアリみたいだよな。


おしまぃ。
秋になるとトンボが多くなる。


おしまぃ。
シソの花にクマンバチがきていた。
花は小さい。蜂はでかい。





おしまぃ。
前にもおなじよーな写真をとったのだけど。
空を見上げると、たまーにいる。蜘蛛。
巣にまでゴミがついているのが気になったなぁ。

おしまぃ
蝉の一種。
つくつくほーし。つくつほーし と鳴く。
実をいうと、この写真の蝉が つくつくほーし かどうかちょっとあやしい。。。


おしまぃ。
アブラゼミ
関東では最も一般的な蝉。このセミが鳴いている間は夏まっさかり。


おしまぃ。
蝶 蛾 ?
どっちかわからん。

おしまぃ。
シオカラトンボ
なんでシオカラトンボと言うのだろう?
シオカラなんて聞くとイカの塩辛を連想してしまうのだ。
子供の頃、こやつは捕虫網なしで捕まえることができなかった。
シオカラとギンヤンマ、オニヤンマ、どれも捕まえることができなかったなぁ。
不思議なことにうちには年に1度、どこからともなくオニヤンマが迷い込んでくるのだ。とても大きくて圧倒的な存在感をもっている。
シオカラトンボの写真。





おしまぃ。
おしまぃ。
玉虫を見つけた。
かみきり虫の玉虫色バージョンだとばかり思っていた。(^^;
5,6匹群がっていたが、近づくと次々と飛び立って行った。
かたちと動きはあまり好きではない。なんとなくゴキブリを連想させるところがある。
ゴキブリほど動きは速くないけど。
色は。。。玉虫色だった。

おしまぃ。
トンボ
名前はわからないな。

おしまぃ。
ひまわり にでっかい蜂がきていた。とにかくでかいのだ。
最近この蜂をみたのは、、、東京の科学技術博物館の屋上ハーブガーデンのラベンダーに群がっていた蜂がこの蜂だ。
音も大きさもでっかいのだ。これが クマ蜂かなぁ。


おしまぃ。
ブルーベリーの葉の上に蜥蜴をみつけた。
しっぽが長い。




おしまぃ。
玉虫色な綺麗なカミキリムシを見つけた。
ぴくりとも動かないから死んでいたのかもしれない。
写真はちょっと暗いけど、もっと明るかったな。

おしまぃ。
小動物も増えてきた。
蜘蛛。たくさんいるもんだなぁ。
名前は全然わからないけど。



おしまぃ。
にじゅうやほしテントウムシ
ジャガイモの葉にたくさんたかっていた。
とんでもねぇ害虫だ。
前はナスにもたかっていたし。
最近は唐辛子の葉にいるのを発見した。
なんとか退治しよぅ。
この数をみろ!

いやだねぇ。
かたつむり。
梅雨時のかたつむり。なんともぴったしの情景にでくわしたのだ。
ナメクジだと気持ち悪いのに、カタツムリだとかわいく見えるのはなぜだろう。

つのだせ、やりだせ、あたまだせ~♪
おしまぃ。
ちいさいんだけどね。
蜥蜴 って漢字で書くと爬虫類のイメージなるよな。
このとかげはちいさくて15cmぐらいだったかな。

昆虫が多くなると、それを食べる小動物も多くなってくるのだろう。
おしまぃ。
いろいろな昆虫。
かまきりのちいさいやつ。
動きが早いんだ。
紫蘇の葉の上にいるカマキリ。


大きくなると迫力あるんだよな。
おしまぃ。
ネギボウズにいた蜘蛛。


くもってやつはほんっとたくさんの種類がいるもんだ。
おしまぃ。
まだまだ小さいカマキリ。
イチゴの葉にやってきた。

おしまぃ。
ふっと上を見上げたら。
蜘蛛がいた。
よーくみると蜘蛛の巣があるんだけど、糸が細いと見えないのだ。


おしまぃ。
ななつほしてんとうむし
ななほしてんとうむし
ななつ黒斑点があるからそういわれる。
これは益虫らしいのだが・・・。真相不明。
こやつがテントウムシの王道(?)だろう。
かわいいから、ついついたくさんの写真をとってしまった。
葱坊主にうもれるテントウムシ

花横のテントウムシ

葉の上のテントウムシ

葉の上のテントウムシ すこしボケぐあいが違うのであった。

おしまぃ。
ねぎぼうず の上にいた かなぶん。
こやつはネギの何にひかれてここにいるのだろう?
花粉かな?

おしまぃ。
たしか、ヨコバイっていう名の虫がいたとおもう。^^;
イチゴの葉にとまってるヨコバイ
これも害虫だろうなぁ。

おしまぃ。
テントウムシでも
黒い斑点が多いやつ。
ジャガイモの葉の上にいた。
こやつは害虫らしい。たくさんおったけどな。

おしまぃ。
葱坊主にのっかったカミキリムシ。
たぶん、カミキリムシだと思う。種類はわかんないなぁ。

蜘蛛が蟻を捕食したところ。ちょっとわかりにくい写真だけど。
たぶん、蜘蛛だと思う。

おしまぃ。
花とか葉とか蕾とか実とか。
草花の写真をとっていると昆虫もけっこうよく見る。
それらの写真を別に分類することにした。
テントウムシのこと。
とても小さくてかわいらしい虫。
農作物にとって。益虫と害虫がいるらしい。


おしまぃ。