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調布の花火大会2012年

今年の調布花火大会はなんと今日、10月20だったのだ。
夏も終わり、
金木犀の香りを感じながらの花火鑑賞もなかなか良いかもと思った。

今年は歩いていたら、遠くから音がしたので少し高台に行くと見えたのであった。

撮った写真は・・・これ。
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Nikon EDG-85 というフィールドスコープに
Nikon1J1 + 10~30mmVRと言うレンズでデジスコで撮影したもの。
合成焦点距離は1500mmぐらいだろうか。正確にはわからん。
三脚はつかっていたけど。露出時間を1秒~2秒としたのでブレを押さえるのは無理だった。

花火の撮影などすることはあるまいと思っていたけど。
なかなか楽しかったのでした。

調布花火2012 EDG-85 NIKON1J1 Digital Scoping

おしまぃ。

ツバメ 燕

鳥の一種である。

蜂の写真をとっていると時々上空を飛んでいく鳥がいる。ツバメである。
音もなく飛び、とても早い。
優雅な姿形で軽快な飛行

写真に撮ってみた。
以下すべて機材は以下の通り。
カメラ:D3s レンズ:SIGMA180mmMacro 
等倍トリミングした。
飛ぶ速度が速いので近くで飛んでいるツバメを撮影することはできなかった。すべて遠くに飛んでいるのを撮影し切り出した。
300mmf4のレンズでも試みたのだが、視野が狭くなるので全然撮影できなかった。慣れもあるかもしれない。

ツバメはなにかを捕らえていたようだった。おそらくだがミツバチを捕らえていたように見える。もちろんそんな様子を撮影することはできなかったけども。

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おしまぃ。

夏の空

蒼く青い空に浮かぶ濃淡のある白い雲。
そんな雲の下で寝転びながら雲を眺めて、、、、

ボケーっとする。
ひたすら何もせずに。
寝転ぶ。

気持ちの良い一日であった。
夏休みも終わりである。
夏の日差しをたくさん浴びておこう。

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8月の虫

8月は虫がとても多い季節である。

クマバチ(ハナバチ)
大型の蜂である。ただ性質はとても温厚らしい。300mf4で等倍トリミング
花の根元に穴をあけて蜜だけを吸う。花はゴマの花。
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トンボ 名前は不明
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蝉 つくつく法師
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アゲハチョウ
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蝉の抜け殻 オレも抜け殻だなぁ・・・。夏だもんなぁ。
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蜘蛛の巣にかかったミンミンゼミ
ミンミンゼミって結構大きいのだけど、蜘蛛の巣にかかるとこのように逃げ出せない。
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虫じゃないけど。
ヘーゼルナッツの花
実がなれば嬉しいのだけど。
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おしまぃ。

多摩動物公園 サマーナイト

サマーナイトということで、閉園時間が20:00に延長。
暗くなってから動物園の中にいることができるのである。
今年はじめて行ってみた。

私は何度も多摩動物公園に行ったことがあるので、見たいところもだいたい決まっていたし、どこに動物がいるかもわかっていたので、おもしろかったのだけど・・・・。
 連れて行ってのは初めて多摩動物公園に行く人。不満が爆発した。(笑)
「暗くて何も見えないじゃないか!」
あたりまえだ。夜だからな。
それに人間より動物に気をつかっているから照明も暗い。

どんな写真が撮影できるかと思ってカメラを持って行ったのだけど、ピントは合わないし、あまりに暗くてピント合わせもできないし。。。それだけに撮影できたらおもしろいのだろう。

撮影機材は:D3S 70-200mmF2.8 HSM SIGMA 2倍テレコン にした。
         感度は12800とかそれ以上にした。

●まだ暗くなる前 キリンの食事
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●虎 ピンぼけじゃった。。。。難しいのぉ
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●オオカミ 虎よりかは明るい場所だったのでどうにか犬みたいのが撮影できた。
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●ムササビ こいつが動いているところが一番見たかった。いままで一度も動いているところを見たことがなかった。これをみれただけでもよかった。
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これら以外にも野生のコウモリとか、いろいろ見ることができるらしい。

動物園の中が良くわかる人には楽しいんだけど。坂道多いし、段差も多いし、暗闇だし、あんまり気楽な気持ちで行くと大変かな。

結構人も多くて、子供連れも多いのだけど。
暗闇も多いので・・・・アダルトな男女も多かったぞ。

おしまぃ。

多摩動物公園のチーター

多摩動物公園で一番好きな動物はと言われると答えに詰まるだろう。
一番好きな部類に入るのがこのチーターである。
なんとなく高貴な感じがするところが好きなのである。
もっともっと広いところで生きて行きたいだろうに。。。。

走るチーター
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木に登るチーター ライオンの檻で音がすると気になってしょうがないらしい。
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横顔
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二匹一緒に
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鳴く 小さな声で猫のように鳴くのであった。
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おしまぃ。

多摩動物公園に行く。

コノハズク とてもほっそりしている。
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コアラ 丸っこい
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石を持つ猿
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落とそうとする猿
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ダイビングする猿
仲間に追われて逃げる途中にダイビングしていた。
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犀(サイ) 暑いのが好きなのか歩いていた。寒い時期には本当に動かない。
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となりのサイと語りあいたいのだろう。
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鹿 種別は忘れた・・・。
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久しぶりに多摩動物公園へ行く。

夏の暑い日に行くのは初めてのこと。
暑さに弱い動物(オオカミなど)はグデーっとして何もしていなかったし。
暑いところからきたと思われる犀などは冬より動きが活発だった。
季節によって活動のしかたが違うのだと知る。

2年前に行った時みた子猫のようなチーターは立派なチーターになっていたし。
前に行ったころに種付けした結果の二頭の雌の虎。立派な虎になっていた。
成長の早い動物。成長を見るのは楽しいと思った。
動物園に継続していくとこんな楽しみ方もあるんだと知った。

動きのないオオカミ。
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吠えるオオカミ
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動かないライオン
バスが来てもピクリとも動かない。
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草を食べる大猫 サーバルキャット 草を食べてた。不思議。
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3頭の虎 水場で水を浴びるのが好きななのに、水の中に雲古をするのだ。となりで別の一頭が水浴びしているところでも、平気で雲古する。そんな時はさすがに慌てて水から出ていた。
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オランウータン 
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シジュウカラ と メジロ

野鳥の一種である。
ごくごくありふれた野鳥を見ることができた。

たまたま持ち歩いていてカメラで撮影することができた。
機材はD2H+200mmF2.8+2倍テレコン
等倍トリミング

シジュウカラの背中が少し緑色でこんなにきれいな鳥だとは知らなかった。

メジロ
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シジュウカラ(だとおもう)
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おしまぃ。

NIKON1 J1 で夜景を撮影してみた。

部分月食を見ることができるというのでカメラをもって出かけたのだ。少し遠いところまで。
こんな感じに撮影できた。
曇っていたから部分月食の写真はない。

レンズは10~30mm標準ズーム。
シャッタースピードが遅くなり手ぶれを起こすのはどうしようもない。
色合いはかつてフィルムカメラで長時間露光したときのような色。少し緑青色が強い。
最近のカメラ全般にいれることなんだけども、暗闇を撮影することができないのだ。なんでもかんでも明るくしてしまう。暗闇の中のわずかなグラディエーションが撮影できない。これはPCの液晶が問題の時もある。眼で見たものに忠実な時もあるけれども、だいたいの場合、明るすぎる。 もっとも暗いものを明るく撮影できるほうがおもしろみとしては大きいのだけどもね。

武蔵国分寺公園周辺で撮影した。
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オレンジ色の水銀灯(?)の色
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つつじ。白い水銀灯の下の花なんだけど。もっと暗かった。
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階段。本当はもっと暗いんだけどね。。
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池の暗闇 もっともっと暗い。この時期のように暖かくなると男女が絡んでいることも・・・なんて思っていたら、真っ暗闇に隠れて・・・w。ホントに気がつかないもんだ。
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国分寺駅 時々通る花沢橋から。
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普通にとるとこのくらい明るい。だいたいの場合明るく撮影されてしまう。昔のフィルムカメラの時代を考えると明るく写るなんて嬉しいだけども、見たままでない事への不満がでてくる。もっと暗いんだ。。。
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しかし実際はこのくらいの明るさ。
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東京スカイツリー 国分寺からも遙か遠くにライトアップしたスカイツリーが望めるのだ。
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スカイツリーの撮影は35mm換算で810mm
NIKON1J1+FT1+TAMRON70-300VC で撮影。

全般的にシャッタースピードが遅いので細かくみるとぶれてる。等倍にすると何か荒くて堅い感じ。
もうすこしいろんな撮影を試してみよう。

おしまぃ。

金環日食

日食って昔は日蝕 と書いたような気がするのだが・・・。

本日、5月21日朝7時35分ごろ金環日食を見ることができた。

とても珍しいので撮影してみた。

機材はNIKON D40 SIGMAの2倍テレコン TAMRON の70-300ミリ望遠
焦点距離600ミリ(35ミリ換算で900ミリ)ということになる。
レンズ前面に肉眼でみるときに使う日食観測用の日食観察プレートをつけて使った。
明るいからD40でも十分かと思ったのだ。
できあがった写真をみてびっくりー。露出不足で失敗作「しか」なかった。
ブレと変なレンズ構成による画像のゆがみと・・・。
露出不足とブレだけで最低な絵になることぐらい理解すべきだったな。。^^;

朝おきて、我が家のベランダでは見えないことに気がつき、ちょっと離れたところまで移動。三脚にカメラを設置し道ばたに座り込んで撮影した。今日は日食だと誰もが知っていたのであまり気にしなくてすんだけど。

天気はたな曇り。 太陽が時々でるんだけど、曇りであった。

そんな状況で撮った写真がこれ。
金環食前
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金環食中 たしかに太陽が輪だけになるのを肉眼でみて少し感動した。
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その後
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少し感動的な朝であった。

おしまぃ。

昨日
12月10日夜 9:00ごろから皆既月食があった。

天気は晴れ。ときどき雲が流れていたが絶好の撮影に適した天気だった。

月の位置はほぼ天頂付近。天頂部だと仰角が90度ちかくなり今使っている架台だとつらいのだ。
そこを無理して撮影したので、ぶれたり、途中で架台を移動したりしたので方位が変わったり。
後半は寒さにまけて終了とした。
一番残念だったのは、撮像素子面にかなり大きなゴミが入り込んでいたこと。それに気がつかずに月の表面にかなり大きなゴミがついているのである。あとで画像処理で消すこともできるだろうが、なんとも残念なことであった。

最初は満月であった。
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使用したカメラはNikonD3sとフィールドスコープNikonEDG85 焦点距離は最大で1750mm。
感度はISO10000。 絞りはF13と表示されていたが、カタログではフィールドスコープはF21固定のはず。
シャッター速度は明るいうちは手ぶれが目立たないが、月が皆既月食の時は赤くなり1秒ぐらいになってしまい手ぶれが目立つようになった。
露出はスポット測光でカメラ任せ。それでもだいたい問題なかった。

おしまぃ。

2011年の11月に見た秋

11月だというのに。まるで夏のような風景も。
何かおかしいと思うぞ。


普通の空なんだけど。山のほうへ目をやると入道雲のような雲が見えた。(写真はない)
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ひまわり
なんとひまわりが咲いているのだ。11月なのに。
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かたつむり
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寒椿 
毎年もっと寒い時期に咲いていたのに、なんでこんな時期に。。。。
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水菜
これはいまどきの野菜?
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とんぼ
水たまりに産卵するトンボ。
かわいそうに、水たまりだというのに産卵しているトンボを見た。
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何か季節が混ざってしまった感がある。
異常気象なのだろうか?
おしまぃ。

2011年感じた初夏の写真

紫陽花
まだ咲き始めですね。
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ゆり
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枇杷
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カワセミ
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新橋の駅前には機関車が展示してある。
日本で初めての鉄道の発祥地ということだからだったと思う。

よく見ることはあったが写真に撮ったことがなかったので撮影してみた。
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おしまぃ。

2011年の桜。

今年は題名がある。

夕暮れ時の桜の下で。
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月と桜
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八重桜 八重桜の桜吹雪は綺麗である。
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西武線と菜の花

ぶれてるけどなぁ。こんな写真が昔から撮ってみたかった。


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葉桜

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とてもきれいな葉桜を見つけた。
白い桜の花に葉が目立つ。

白と緑が青空に映える。とても綺麗だと思う。

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おしまぃ。

都内をドライブする。

スカイツリーを見ることができた。
あいにくの雨で上のほうは雲の中。

それにしてもきれいな塔だと思う。

バベルの塔だな。

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靖国通りの桜

いまが一番きれい。ここから九段あたり、千鳥が淵あたりの桜はとってもきれいなのだ。

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ちょっとおまけ。
新緑のころの青梅街道
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震災の影響で
東京ではお店が遅くまでやっていないところが多い。

国分寺駅ビルLなども早く閉まるのだ。
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電車も止まる。
夜の7時でシャッターが閉まった西武線の改札口を見たときは正直びびった。やばい、終電に乗り遅れた! という記憶がよみがえったのだ。
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登校する子供は防災頭巾をかぶって登校する。低学年の子供はかぶっているが、高学年の子供はかぶってなかった。恥ずかしいのだろう。
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おしまぃ。

記憶に残る写真。

私にとって、記憶に残る写真とは。
とり損ねた写真である。
ファインダーを覗いてシャッターは切ったけど、
カメラの調子がわるかったり、露出が適正でなかったり、
はたまた現像に失敗したりして、この世にでてこなかった写真たちである。

例えば、
祖母の写真だったり。
友人たちの笑顔だったり。
敬礼している軍人の写真だったり。
真っ赤な夕焼けだったり。

記憶に深く深く残っている。
いまでも、その時の情景とか、交わした会話とか、
深く詳細に脳みそに焼き付いているのだ。

残ってないものを「写真」というのは間違いだって?
そうなんだけどさ。
情景とか記憶とか心に残っているものは、消え去ったものなんだと。
そんなことが齢を重ねてわかってきたのだ。

おしまぃ。

国立国会図書館 関西館の写真ではない。
その建設予定地の看板の写真。

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昔撮った写真だ。これを見たとき。こんな田舎町にそんなもの作ってどうするんだ? と思ったものだ。
今はどんななんだろう。

昔の写真でした。
おしまぃ。


初詣

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初詣に行く。

小さい神社だけど、お参りする人もたくさんいる。

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富士山

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年末。富士山を見に行く。

美しい山だねぇ。
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帰りに談合坂のSAで買ったおみやげ。
信玄餅
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信玄餅。きな粉に黒蜜をかけ、それを餅につけて食べる。
開けて気がついた。
これは安倍川餅と同じものじゃないか!
昔、静岡みやげによく安倍川餅をもらって食べたのだ。
中身が同じであることに、限りなくがっかりしたのであった。

おしまぃ。


富士フィルムのコンパクトデジカメ。

Finepix F300EXR

写真はそのうち。

Finepix F200EXR というコンデジを使っていた。全然不満はなかったのだ。が・・・。

ちょっと自転車で出かけるときにもう少し画角が広いのがほしくなったのだ。

F200EXR は35mm換算で28~140mm

Finepix300EXR は同様に、24~360mm

広角側も望遠側も申し分ない。望遠側は200mm程度でもよかったけど、あればいつか使うこともあるだろう。

暗いところでの画質は全然期待してなかったので問題なし。暗いところで撮影したければ裏面照射型とか考えただろう。裏面照射型で明るいところで撮影すると色合いが好きになれなかった。本気で暗いところで撮影するならD3sもってくし。

AF速度は明るいところではF200EXRより速い。街灯の明かり程度の暗いところだとピントが合わないことがF200EXRより多いように感じる。特に望遠側で。 まぁ、ここまで暗いところで撮影することは考えてないから気にしないことにした。

電池はF100fd F200EXRと同じNP-50。 実はNP-50は2つほど予備電池をもっている。これが大きな購入ポイントになった。過去の資産が使えるのは大きいかも。

F200EXRと比較して一番気になったのは大きさ。

でかいのだ。一回り大きい。いままでF200EXRで使っていたケースが使えないのは少し残念。それに、お手軽感が少しだけなくなった。ワイシャツの胸ポケットには入るから問題はないけどね。ここまで大きくなったなら、次の機器はCanonG12とかNikonP7000と同じ土俵のを作っても良いと思うのだ。でもだな、G12,P7000は玄人好み過ぎるともおもうので、そういう意味ではF300EXRは適度なバランスだと思う。

操作性は良い。F200EXRより良い。F100fdなみだ。F200EXRの操作性は嫌いだったのだ。なれてしまったが。

CCDのサイズはいままでより少し小さい。1/2インチサイズ。F200EXRは1/1.6サイズ。それに影響されてか、画質はF200EXRのほうが良いようだ。それとて、等倍ピクセルで見るような時だけ気になるだろう。Blogにアップする程度なら十分な画質のはずだ。少し撮った感じでは少しだけ色調が変わったような気がする。ほんの少しあっさりしたような・・・。もう少し厳密に調べてみよう。

そもそもFinepixシリーズの最大の特徴はラチチュードが広いこと。厳密には調べてないがおそらくこのカメラもそうだろう。(そうであってほしい) これは逆光の時など大きな違いがでるのだ。背面液晶で見たときは黒くつぶれたり、白く飛んでいても、PCのディスプレイ上で見ると色調が潰れてないことに驚くこともしばしばあった。ほかのコンデジでは全然みれなくなることもあるのにだ。

約23000円とかなり値崩れしているのがうれしいやら、価値がわからん人が多いと感じて残念やら。

機能としてほしいのは、インターバル撮影。RICOHなどのコンデジにはついているのだ。なぜほしいのかというと、現役引退してからも植物の育つところなど撮影できるのだ。また窓からみえる景色を毎日撮影すれば新緑の季節の変化など見えて面白いだろう。現に昔買ったRICOHのカメラはそういう使い方をして、いまだに現役なのだ。

こんなに良いカメラなのに人気がないのはなぜだろう?
実機を触っても見栄えしないんだよなぁ。
電源入れてからの起動時間はNIKONのほうが良いし。。。連射機能はCASIOなど目立つし。動画はSonyのが良いと思われてるし。このような静止画像を綺麗に美しく撮影するだけというのは、今ではたくさんあるコンデジの中では目立たなく埋もれてしまうのだろう。 

コンデジは長いこと富士フィルムのFinepixしか買ってない。

やはり長いこと使っているとこれが良く感じる画になるんだよな。


Finepix200EXR と Finepix300EXR を比較したところ。

上が300EXR 下が200EXR 300EXRのほうが大きい。

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厚みも300のほうが厚い。存在感がある。

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ズーム最大。なかなか存在感がある。

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撮影結果 夜景 なにか納得いかない部分がある。暗いところではF200EXRのほうが良いような木がする。

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おしまぃ。

 

 

 

 

 

玉湖神社
多摩湖湖畔にある神社

多摩湖がつくられたときにつくられた神社。
多摩湖じゃなくて、玉湖神社。
昭和10年1月28日に建てられたらしい。
建物自体は全部コンクリートと金属。木の部分はあるのだろうか?

多摩湖がつくられた時につくられたのだ。

たしかこの横のちょっと盛り上がった山を泥富士とか言ったような古い古い記憶があるのだが。。。。

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おまけ。西武球場
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多摩湖周遊自転車道路沿いは紅葉がきれいなのである。
でも、紅葉ももう終わりだけど、ちょっとだけ写真をとってみた。

撮影はFinepix200EXR

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おしまぃ。






めっきり秋らしくなってきた。

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柿の実。今年は数がすくないけど大きい実がなった。
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知人からもらう。
メタセコイアの実と種子。

こんな小さい種からでっかい木になるのか。。。
濡れている状態だと笠が開かないのだけど、乾燥させると笠が開いて中の種子が飛ぶようだ。
まつぼっくりみたいだな。

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落葉。

赤くて綺麗におもった。秋も終わりである。
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入間航空祭で撮った写真。
題名がまちがってるかもしれん。あまりくわしくないので。ご容赦のほどを。

F-16
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RF-4E
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F2
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F2 頭の部分
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E2C
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OH6 
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救難へり
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T-4
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F15 みてのとおりすごい人混み。
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空飛ぶT4
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編隊T4
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輸送機とパラシュート降下
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パラシュート降下
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救難訓練
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重量物の運搬 大型ヘリ
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天気も良く、人混みもすさまじい 一日でした。

かたちの良い兵器の数々。
実戦投入されるないことを祈ろう。 

100年兵を養うはただ国家の平和を護らんがためである。 山本五十六

撮影機材は、望遠はSIGMA200mmHSM(古いやつ) x2(二倍テレコン)
標準は、24mm~120m(古いタイプ)
ボディは D3s

動画も撮ったりしました。動画は手持ちではダメですね。あとで見る気にならないのでした。
おしまぃ。
NIKON のフィールドスコープ EDG85 と カメラD3sを組み合わせると、500mm~1750mm相当(F:21)で撮影することができる。
 前にカメラ本体D2Hを取り付けて撮影したこともあるのだが、ISO800程度だと手ぶれがすごかった。
http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2009/12/nikonedg85.html

今回D3sで試してみたのだ。
500mm相当で撮影したところ。周辺がけられているのがわかる。うーむ。これは使えない。
EDG85-D3s-500mm.JPG

1750mmで撮影したところ。なかなか良いと思う。感度8000とかで普通に撮影できるとこんなのでもシャッター速度が稼げるのである。すごいもんだ。
EDG85-D3s-1750mm.JPG


木星(Jupiter)を撮影してみた。
500mmだとこんな感じ。
EDG85-D3S-Jupiter-500mm.JPG

1750mmで、等倍にしたもの。
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↑これは木星だかピンぼけだかわからんな。こんなもんか。
昔初めて木星を見たときの縞々より感動はないなぁ。

最後に、おまけ。
デジスコとして使うカメラとしてPENTAX W90をとりつけたところ。
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デジスコを行おうにはレンズの鏡胴の伸縮はあまりないほうが良い。富士フィルムのF100fdでも試したのだが、伸縮が大きく使用しにくい。 W90は使いやすい。レリーズの代わりに遠隔シャッターも使えるし。ただ高感度特性は今ひとつなので夜景は苦手。明るいところであればD3sを持ち出すこともなくこれで良いだろう。ただコンデジを使ったデジスコの最大の利点は若干のAFが効くことである。明るいときしか使えないようではあるが、結構便利だ。もうひとつの利点は焦点距離が稼げること。使うアイピースにもよるが、一眼レフより望遠寄りになる。

 フィールドスコープEDG85にとりつける一眼レフとしてはこんなのがほしい。
1.DXサイズ、D3s並の超高感度撮像素子。
  FXサイズだとケラれるのでDXサイズで十分。手ぶれ防止のためにも超高感度であること。
2.LVメインで使えること。
  LVメインのほうがピントリングを回しやすい。ピントリングが遠く離れることでとてもつかいにくいのだ。またLV時に拡大表示でピント合わせができるようにすること。ピント合わせがシビアになるので拡大表示は必須だ。D3sはLV時に拡大表示できないようだ。またミラーレスでよい。ミラーがあるLVはシャッターのタイミングが微妙にずれる。これは最大の欠点だな。
3.バリアングル液晶
  仰角が高くなるとバリアングル液晶でないと見にくくてしょうがない。仰角を高くするなんて天体写真ぐらいのときしかないかもしれないけど。

ということで、D5000の後継機でミラーレスのような機種がでてくるのを待つとしよう。
おしまぃ。








入間基地で年に一度行われる航空祭

入間航空ショーとも言われる。

とても久しぶりに行ったのだ。30年ぶりぐらいだろうか。昔は車でも入場できたのになぁ。(はるか昔だな)

それにしても、なんという混みよう。

11時ごろまではまだ座る場所もあるのだが、12:00すぎるころには座る場所を確保するのも大変なくらい。

凄まじいまでの人である。毎年20万人以上の人がくるらしい。

西武線も今日だけ特別の臨時列車を増発するらしい。

朝9:00開門のところ、8:30ごろ稲荷山公園駅についたのだが、すでにすごい人の列。かなり驚く。

あとでわかったのだが、早くきて滑走路わきの写真撮影にもっとも迫力あるところを陣取るのだ。そういう輩はとても多いことを知る。私もその一人になろうと思えばなれたが、顰蹙かいたくなかったのでやめた。撮影場所で良い場所は管制塔の下あたりだと思う。どうせ上を見るのだからどこでも良いのだが、管制塔の前が一応飛行のポイントになってるそうだ。

 ちなみに脚立などは持ち込み禁止になっているのだが、脚立でなく、椅子の上に立って写真とる人はかなり多い。脚立でなく椅子なら持込もでき、飛行機の前の人ごみの中で椅子の上に立っても注意はされないからだろう。そういう自分勝手なやつはかなり多くはっきりいって邪魔でむかつく。椅子と脚立の持ち込みを全面禁止にしてもいい。危険すぎる。またシートを引いて座るのは特定のエリア内のみ可となっているのに、早くきてそれ以外のところに座り込むやつも散見される。注意してもノラリクラリと言って立とうとしない。

 他人の迷惑を意識しないやつらが多すぎるってことだ。こういう人混みは大嫌いなのだった。そこで思った。

 軍隊なんだから、銃をもって歩哨させておけばどうだ? この枠から1cmでもはみ出て1度でも注意に反抗したら威嚇射撃とか。そんなことになったら私は行かないが。(苦笑)

11:30ごろまでで午前中の飛行ショーは終わる。そのあとの昼休みは恐ろしく込み始めて、午後13:15からブルーインパルスのショーとなる。

 ブルーインパルスのショーが終われば帰宅客で大変なことになると思ったので。ブルーインパルスは見ないで帰ることにした。

12:30ごろ稲荷山公園駅から帰るころにも、まだまだ入場する人の列列列。

2010年晴れていたこともあり、入場者数はきっとものすごいのだろう。

早く帰ったこともあり、帰りの電車はゆっくり座って帰ることができた。

おしまぃ。

 

新宿から建設中のスカイツリーを見る。
少しずつ高くなっていく。すごいもんだ。

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秋というには暑い日々が続いていたけど。
2010年の秋にであった。

栗 とっても黄色くておいしそうな栗。
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柿 まだまだ食べるには早いけどおいしそうな柿
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どんぐり 道ばたでみかけた秋
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サグラダ・ファミリア Sagrada Familia

スペイン、バルセロナにある教会。
アントニオ・ガウディの代表作にひとつ。

バルセロナにはアントニオ・ガウディの作品hがたくさんある。マンションとか実用されている建造物も普通に街中にあったりするのだ。

サグラダ・ファミリアは完成まで100年以上かかると言われている。

20年ぐらい前に一度観光旅行してきた。
建築物としてはなんとも独創的なデザインなんだよね。

おしまぃ。

ベネツィア Venezia

中世ヴェネチア共和国の首都。

別名がいくつもある。
アドリア海の女王 (ベネチア共和国の別称ともいえる)
アドリア海の真珠
水の都

どれもアドリア海に面したベネチアの美しさを讃えた名称といえる。

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展望台のようなところから撮影。

20年ぐらい前の旅行で撮った写真がでてきた。
 水路があり、光が水路から反射し下から差し込むので、街全体が明るい雰囲気なのだ。ここで撮影すると女性は美しく撮影されるに違いあるまい。レフ板とかいらないだろうから。

旅行した当時。勉強不足でどんな歴史のある街かなどほとんど知らなかったのだ。今思うとなんてもったいない話だったろう。帰ってきて数年してから塩野七生の本などでベネチアのことを勉強するにつれ、もっと隅々まで歩いてくればよかった・・・。などと思った。
一度行って街の風景を目に焼き付けておいたおかげで、本を読むときにものすごく臨場感が増したというのはある。

ここの水上バスはずーっとおなじところをグルグルと回り続けるので一度乗船して、ずーっとぐるぐると回っていた。見晴らしの良いところに座ってずーっと観光していると、年配のドイツ人夫婦らしいの観光客に話しかけられたのだ。
「日本人か?」
「そうだ」
「おれはドイツ人だ。昔船で横浜に行ったことある。」と言って、いきなり、数字を日本語で数えだした。
私もまけずと、ドイツ語で アイン、ツバイ とか言ったのだ。
そしたら、「知っているか? World war Ⅱを?」と。言い出した。
その後何を言っているのかよくわからなかったけど。おそらく戦争で戦った話をしていたのだろう。
「ドイツ人と日本人は強かった。でも、イタリア人が弱かったんだ。」とでっかい声で英語で言ったと思う。そしたら周りの何人かの周りの人がこっちをジロジロ見てくるのだ。そしたらドイツ人のご婦人の方がおそらく「やめなさい」とか言ったのだろう。すぐに黙ったけど。
 よく、そういうドイツ人と日本人とイタリア人の話を本で読んだりしてたけど、自分がそういう場面に出会うというのに驚いたものだった。

なぜ、そんな話をいきなりしたのはなんでだかわからないんだけど。
みょーにドイツ人に親近感をもったのは事実だ。

ボケーッと観光客をやっていると、時々なにか心に残る出会いがあったりする。変なのに絡まれることも多いけど。
 もし、若い頃に戻れるなら。 ボケーッと時間を気にしない旅行をしてみたいものだ。

ヨーロッパを旅行していると、ドイツ人が老若男女問わず旅行者として多いと思った。
一人旅の女性なども結構多いのだ。(女性にだけ眼がいったのだろうか?w)

おしまぃ。




JR中央線で走っている車両。

201系

初めてこの車両がでたころ(昭和55年ごろか?)が懐かしい。
二つのライト、黒いマスクは精悍さを感じさせて。かっこよいと思ったものだ。
そうそうエアコンの効きもその前の103系よりもよかったと思う。

この10月で中央線からは引退である。少し時代が流れていくのを思った。

オレンジ色で全部塗装された車体が好きだった。

201系の後にでるステンレスにオレンジ色の帯の車両というのは、なんか手抜き(そのまんまだが)のようが気がして好きになれなかったのだ。

 

撮影場所:国分寺駅

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ツェルマット zermatt

ヨーロッパアルプスのマッターホルンを見ることのできる観光地。スキー場でもある。

 

マッターホルン 日本の槍ヶ岳以上にかっこよい山の形をしてる。

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いまから20年ぐらい前。そこでスキーをしたのだ。

懐かしい写真がでてきた。フィルムスキャナで読み込む。


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この写真の中に米粒のように小さい私がいるのだ。さてどれだかわかるかね?

 

おしまぃ。

いまどき、金柑の花が咲いていた。時期はずれである。
その花に見慣れない蜂が来ていた。
クマ蜂の小さいような蜂。ミツバチよりは大きい。

調べてみたら、トラマルハナバチのようだ。毛深いので受粉などには良いらしい。


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夏の日

ここ数日とっても天気が良い。
空は青く、ひまわりは黄色くて、木々は青々していて、夕日はオレンジ色。
夏だねぇ。

ひまわり。
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夏の空 入道雲じゃないけど。 夏の空は入道雲がいいねぇ。探してこよう。
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夕日
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とっても良い一日だった。
おしまぃ。



半年ぐらい前に撮影した雪豹の写真。

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とっても綺麗な毛並みだった。

撮影機材:D2H レンズは・・・忘れた。
撮影場所:多摩動物公園

おしまぃ。

まだ寒いころに見た、上野動物園のニホンザル。
二匹でよりそっていいなぁ。暖かそうだ。

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シロクマ。

上野動物園。
髭が重々しく見える。

ナヌークの王様のようだ。

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上野動物公園 ゴリラ


おとうさん
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おかあさん
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背中がシルバーなんだね。
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おしまぃ。



夜、離陸しようとする飛行機の写真。
夜間飛行というには、まだ飛び立ったばかりだけどね。

D3sと85mmF1.4レンズで撮影。
肉眼では機体に書かれた文字なんか読めない。
つまり肉眼では見えない絵が撮影できるってことだ。

以下の2枚の写真は、等倍切り出し。

夜間飛行 その1
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夜間飛行 その2
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全然関係ないけど。夜間飛行という香水があるらしい。その名前の小説も。
いつか出会うことがあるだろうか。






品川駅から歩いて10分ぐらいのすぐ近くに水族館がある。
エプソン品川アクアスタジアム水族館 という水族館である。

こんな街中にある水族館、小さい水族館かと思っていたのだ。
行って見て驚いた。ものすっごくでかいのだ。

ただ、学術的な魚の説明とかより、ショーに重点をおいている。
平日の夜遅くまでやっていて、平日の夜のデートには良い場所かもしれんな。

アシカのショー 部屋もでかい。
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でっかいイルカショー用のプール。
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品川水族館と比較したらショーに関してはこっちのほうが派手で見応えあるな。
ただ、水族館としては品川水族館のほうが普通でいいなぁ。

Camera D3s




4月の終わりごろ。
しながわ水族館に行く。それも一人で・・・。

イルカのショーなどを見ることができるのだ。
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品川水族館にある水槽の中の歩道。
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ウミガメ 下から見るのもいいもんだ。
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クラゲの一種 小さくて動きがとても早い。
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最後に見る、鮫。 迫力満点である。
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水族館として、いろんな魚を見ることができてとても楽しい。
おしまぃ。





Tokyo Disneyland Electrical Parade

東京ディズニーランド エレクトリカルパレード

初めて見た。
とにかく・・・寒かった・・・。

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Monster
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Beauty and the beast
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Castle
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楽しい一時であった。

鯉のぼりを見る。
武蔵国分寺公園を通ると鯉のぼりがはためいている。

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すでに5月も目前だったのだ。あぁ4月も終わりである。。。。
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とっても気持ちの良い一日だった。

おまけ
梅の実
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チューリップ
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おしまい

ルパン三世にでてくる女性キャラ。

最近、缶コーヒーRootsのおまけとしてルパン三世のフィギュアがついてくる。

とてもグラマーで悪女で、、、謎が多いのである・・・が。
最後にルパンに泣きつくあたりなんとも憎めないところもある。

フィギュアが3つ。
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いいなぁ。この大きい胸・・・。
それにしても細かくよくできておる。

マクロレンズも時には役に立つのであった。
おっっしまぃ。

FinepixF200EXRで撮影した昭和記念公園

いまさらながら思った。
このカメラの凄いところ。EXRモードにしておくと、最適な撮影モードを選ぶ。それが外れがほとんどない。夜景とか風景とかマクロとか自動的に選択する。なかなかだぞ。

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おしまぃ。

昭和記念公園の春

暖かい陽射しに誘われて昭和記念公園をブラブラする。
花がとても綺麗。新芽が萌えているところは初夏の雰囲気。

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花の写真を撮る人はたくさんいた。
デジタル一眼からコンデジまで。ほとんどが望遠系のレンズかマクロレンズだったかな。

使用した機材。
ボディ:NIKON D3s
レンズ:24mm F2 Ai-s

広角レンズは広い昭和記念公園が広く撮影できてよかったな。
おしまぃ。

昭和記念公園
ディジー

綺麗である。
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・・・

ちょっとまえのこと。
上野にある国立科学博物館へ行く。

写真を撮って見た。
骨格標本とか化石。フラッシュを使わずに撮影してみたが、綺麗に撮れているではないか。
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いろんな古い骨があるのだ。
おしまぃ。

桜の写真を撮る。

曇り空だとちょっとメリハリにかけるけどね。

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撮影機材:
ボディ:NIKON D3s
レンズ:SIGMA180mmマクロ

D3sでマクロを使うと、高感度でシャッタースピードを高めることができるので手振れが減った。
ただし、SIGMA180mmマクロとの相性がいまいちなのかとも思う。合焦が前にいったり後ろにいったりカタカタと音がする。ボディがD2Hでも同様ではあるのだが、動きがD3sのほうが激しい。近距離の場合はマニュアルでピント合わせしたほうが良いだろう。

おしまぃ。

まだ桜は咲いていないけど、散歩をする。
春を見つける。

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撮影は全てFinepixF200EXRのVelviaモードで撮影。

成田空港へ見送りに行く。
次はいつあえるのだろう。

展望台から飛行機の写真を撮る。
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撮影機材:ボディNIKON D3s レンズ85mmF1.4
この暗さで撮影できるということだけで驚き。
肉眼以上に良く撮影できるってどういうことなんだろと改めておもってしまった。
こんな暗闇で撮影したいなんて昔は絶対思わなかったな。

おしまぃ。

上野動物園でゴリラをみる。

ガラス越しにみることができるのだ。
ガラスを隔てて目の前にいるので、とても近くみることができる。

子供連れのオヤジが、ドンドンとガラス叩いて叫ぶ、「おーいこっち向け」
ガラスには、叩かないでくださいと書いてあるのに。

これじゃどっちがゴリラだかわからんな。

多摩動物公園の入り口付近の売店。
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多摩動物公園駅。
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やってくるモノレール
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ふくろうは猛禽類。

エサの冷凍ネズミとか、内蔵とかが檻の中に散らばっているのだ。
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とら

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雄と雌の二頭がいっしょにいた珍しい日。交尾してたのだとか。
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多摩動物公園。

ムササビ。夜行性なので夕暮れ時じゃないと動き出さない。うまくとれなかったな。
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蠍 昆虫館にいる。
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葉っぱの形をした虫。なんといっただろうか。
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クワガタ。くわがながーい。
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光る鹿。この時期だけいるらしい。珍獣である。
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かわうそ。

かわいらしいといえば可愛らしいのだが・・・。
魚を食べているところは狂暴に見える。

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オランウータンが服を着ようとしていた。
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おしまぃ。

狼が・・・。
氷の破片を咥えて食べようとしてた。
おいしいと思ったのかな。

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おしまぃ。

おおきくてゆったりしてるように見えて。
犀もいいねぇ。

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おしまぃ。

おおきくてゆったりしてるように見えて。
犀もいいねぇ。

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おしまぃ。

多摩動物公園でみた孔雀

この孔雀、檻のなかではなく歩いているのだ。
トイレの上にいた孔雀。
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ベンチの横の孔雀。
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空飛ぶ孔雀。
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空飛ぶ孔雀は初めてみた。
わたしの頭の上を横切って飛んでいったのだ。
かなーり迫力がある。カラスなんかよりずーっとでかいし。

鳥だから飛ぶのは当たり前なんだけど、飾り羽根があれだけでかくて良く飛ぶもんだ。

多摩動物公園に最近よく行く。

チーターの子供
かわいいよなぁ。前にも見たけど。飽きないのだ。
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撮影はD2HとSIGMAの70-200mmに2倍テレコン。
おしまぃ。

東京国立博物館へ行く。
のんびりとした一時を過ごす。

法隆寺館(だっけ?)
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西洋館の裏側
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本館
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本館を遠くから。
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帰り道の夕暮れ時。
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時々行くのが良いな。
おしまぃ。

冬になると葉を落として春に備える。

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青い空だなぁ。
おしまぃ。

トラ

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今年は寅年。

トラをみた。多摩動物公園で。
50mmレンズしかもってなかったので。ちと小さいが。
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おまけで。
ウォンバット
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犀 寒いから動かない。
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おしまぃ。

多摩動物公園の雪豹の親子
親の名前はユキ
子供の名前はユキチ これは福沢諭吉からとったのだとか。

子供のユキチは段ボールをずーっとかじっていた。毛が多くて丸っこくてこれまたとてもかわいいのだ。

ボールを追う様子も猫そっくり。
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これは連写した写真。フレームに収まってないけど。こういう写真を撮れるのがおもしろい。
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動きがとても俊敏である。
おしまぃ。

チーターの子供

猫みたいでとってもかわいい。

この写真はEDG85+D2Hで500mmで撮影。
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以下は50mmF1.4で撮影。ガラスごしで撮影。
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とてもかわいくて見ていて飽きないのであった。
おしまぃ。

EDG85+D2Hで撮影したチーター。
焦点距離がよく覚えてないけど。600mmから1600mm程度だと思う。

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色合いがちょっと違うような気がするのだが・・・。
よくわからん。

多摩動物公園に行く。昨年の夏の写真だ。
UPし忘れたのでいまごろアップする。

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撮影時期は2009年夏です。
おしまぃ。

フィールドスコープ

鳥を見たり、星をみたり、遠くの物をみるために使う物。地上型望遠鏡である。
EDG-85は面白いことに、FSA-L2というアタッチメントを使うことでニコンの一眼レフカメラに接続することができる。
このフィールドスコープにD2Hをつけて撮影してみた。
焦点距離500mm(F値:5.9)~1750mm(F値:21)の超望遠レンズになるので期待は大きかったのだ。

D2Hをとりつけると、とにかくバランスが悪い。こんなの使ってられるか! とはっきりと言えるほどだ。
そこで、KOWAのユニバーサルマウントシステムTSN-DA3stに乗せて使うことにした。
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EDG-85の台座の位置をみればわかるが、このままD2Hという最重量級の一眼レフカメラをとりつけると後ろに重心が行ってしまうのである。少しでも重心を前にしたいので、ユニバーサルマウントシステムの上にEDG-85を乗せて、FSA-L2をユニバーサルマウントシステムで支えるようにした。これだけでもかなり使いやすくはなった。

これで撮影してみたのだが・・・。1000mm付近まではなんとか撮影できるのだけど、1750mmともなるとF値:21と暗くなり手ぶれする量が激増する。
1750mmで撮影した一枚。これだけの大きさで撮影できることに感動する。(最初だけなんだろぅ)
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でも・・・・。このような撮影をこれから何回するというのだろう?
晴天の日の順光。それでも感度1600ぐらいにしている。ボディをD3Sにすればもう少しシャッタースピードが稼げるだろうが。。。

長所:超望遠の世界をちょっとだけ体験してみたい人にはこれでも格安の装備。600mmに2倍テレコンにくらべたらどれだけ気楽なものか。。。

短所:
 1.三脚にしっかりしたものを選ばないと手ぶれを増産する。
 2.AFになれた体には、望遠端にいくほど暗くなるのでピント合わせが難しい。これは予想以上の問題。
 3.なによりバランスが悪い。どーしようもないくらいバランスが悪い。
   ジンバル型雲台を自作する人の気持ちがよーくわかった。^^; 買うとめちゃ高いし。
 4.動体撮影は難しいとおもう。ピントを合わせるのがとにかく大変なのだ。

 NIKONのフィールドスコープ(EDG-85)の最大の欠点に気がついた。ファインダーを覗いた状態でピントリングを回そうとするとかなり遠いところにピントリングがくるのだ。手をずーっと遠くにのばした状態でピント合わせをする。小柄な人ではまず使えない位置である。
 KOWAのフィールドスコープのピント合わせの位置。これはかなり優れていると思う。と今更ながら気がつく。

 EDG-85にデジタル一眼をつけてつかってみてコンデジをとりつけるデジスコより明らかに良いと思う点は、一眼レフの連射機能ぐらいだと思った。それとて、コンデジの種類によっては気にならないだろうが。
 コンデジのデジスコもちょっとだけやってみたが、望遠になるとぶれると言う点ではなんら変わらない。これだけの望遠鏡で撮影するとなると三脚をしっかりしたものを作ることにした。
 むかーし天体望遠鏡用でつかっていた三脚がある。赤道儀が載っていたものだ。これの上にジンバル式(両端支え)の治具でも作って使いかってが良くなるか試してみよう。・・・と深みにはまって行くのであった・・・。

おしまぃ。

追記


●チーター撮影例 D2H
http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/01/post-2526.html
http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/01/post-2527.html

●架台へのとりつけについて。
http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/11/nikon-edg85.html

●木星を撮影してみた。
http://www.unitro.jp/tomio/weblog/2010/11/nikonedg85d3s.html
 


新宿で見たイルミネーション
カメラはFinepixF100d
最近のは色が色々と変わるんだねぇ。

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おしまぃ。

中央線の三鷹ー国分寺間が上下線ともに高架になった。

つまり。その間の踏切がなくなったのだ。

どーなっているのか気になって、夜自転車に乗って見に行く。

踏切の名残 その1。
「この踏切は監視中です」 の看板がある。
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もう使われない線路。
まだまだ線路は続くよ~。 
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除去をまつ踏切。
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武蔵小金井駅の使われなくなった上りホーム。 取り壊されるのを待つ。
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「踏切」とあるバス停。名前は変わるのだろうか?
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弁天道踏切の張り紙。
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弁天道踏切。 この近くには湧き水がでるところがあり弁天様が奉られている。
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なくなる風景を少し写真にとりたくて、夜自転車でフラフラしてきたのであった。

おしまいl。

12月になってやって紅葉らしくなってきた。

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でっかい蜘蛛がいた。そろそろ産卵だろうな。冬は越せないから。
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ぴんぼけした写真。ボケも綺麗だとおもった。(紅葉とは関係ないけど)
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樅の木か?
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12月になって。やっと秋らしくなってきた。温暖化の影響だ。

おしまぃ。

富士山

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浦和まででかける。

そしたら富士山を見た。
なんか久しぶりに見た気分。
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富士山だなぁ。
それだけ。

黄昏時

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黄昏時

影を写す。

かなり暗かった。
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FinepixF100dで撮影。
おしまぃ。

少し暖かい秋の日に。

のんびりと公園に行く。秋だなぁ。ちょっと離れているところだけどね。

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一眠りして気分すっきりした一日だった。

撮影:FinepixF100d

葛西臨海公園水族館の魚

葛西臨海公園水族館で撮影した魚。
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おしまぃ。

葛西臨海公園にある水族館(水族園)に行く。

入り口付近。
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鰯の群れ
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シュモク鮫
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マグロ・・・だと思う。
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イソギンチャク
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一番感動したタツノオトシゴ。リーフィドラゴン 海藻を真似た形をしている。
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トビウオ 
トビウオが方向を曲げる時には体を曲げないのだ。進行方向側の羽根のようなひれを少し広げる。そうするとそのひれが抵抗になって進行方向がそっちへ向く。もう少し進化したら空を自由自在に飛ぶんじゃないか?
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ペンギンもいる。
泳ぐペンギンはとても速い。
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淡水魚の館もある。
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そして出口へ。
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東京モーターショー2009

前回のモーターショーから、もう2年もたつのだ。
コンセプトカーなどを見るのが好きで見に行く。

朝早く行ったので、まだ空いているところの車に乗ってみることができた。(運転はしてない。乗っただけ。)
三菱の電気自動車、iMiEV(アイミーブ)。色々詳しく説明してくれたのが印象的。走行音がとにかく静かということらしい。
ハンドルの向こう側にある速度計などのパネルが印象的だった。燃料計にはガソリンスタンドの絵に電源のコンセントの絵が描いてある。それに燃料の量ではなく、あと約何キロ走行できるかが表示される。さらに、回生ブレーキが効いているときには充電側に表示されるインジケータ。それら以外は見た目はいままでの車だったなぁ。試乗会とかもやってたから乗ってくればよかった。もっといろいろわかったかもしれない。

iMiEV
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電気自動車という発想は実はとても古くて、ガソリン自動車と同じくらい古い。
普及しなかった理由は、燃料補給(充電)に時間がかかること。一度の充電で走行できる距離が短いこと。電池重量が重く、走行性能が低くなりやすかったこと、充電する場所が街中にない、などがある。
 しかし近年の電池の性能アップはめざましい。とはいえ、重量あたりのエネルギー量で言うとまだガソリンエンジンには遠く及ばないが。
 近年の環境保護問題の高まりをうけ、二酸化炭素の排出量が少ないと言う点から、普及の兆しがある。
今年のモーターショーの展示の目玉は、「プラグインハイブリッド」、または、「プラグイン」である。
プラグインってなんのことかと思っていたら、家の電気コンセントからプラグ接続して充電できる車のことだとか。「プラグイン」っていうのはつまり、充電式電気自動車のこと。プラグインハイブリッドはガソリンエンジンもついてるってこと。いままでのハイブリッド車よりさらに電気の役割が主になるらしい。
  CO2排出量を減らすということを考えると、電気自動車への流れは止まらないだろう。ただし、いままでの発電システム(特に火力発電)で発電した電気で電気自動車を走らせるだけではCO2削減効果は少ない。発電システムそのものでCO2削減を目指さなければならない。これは車の話ではないけど、安定した電源の供給がないと車も走らせることができない時代になるのだろう。・・・車の話からずれた。

プラグインハイブリッドのプリウス
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NISSANの取り組み。ゼロエミッション
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電気自動車の時代がくるのはほぼ間違いないが、電気のインフラは整うのだろうか。それが心配。原発を大量に作成することになりそうだし。

HONDA とか SUBARU とか TOYOTAとか どのメーカーもとてもおもしろいショーをやっていたんだけど、後ろからだと見えないのだ。残念だったな。特にHONDAのアシモがでてくるのは凄く混んでいた。
 前回まではNISSANなどは高いところから見るようなところを作ってくれていたんだけど、今回はそういう凝った舞台を作ったメーカはなかった。
 人の後頭部を見るのはつらかったなぁ。^^;

車としてガソリン車としておもしろそうなのは。
やっぱりF1だろうなぁ。
TOYOTAのF1
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それとFRPで作ったレクサス。アルミからFRPにしただけで100kgも重量軽減できたとか。ほんとかな?
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電気自動車は四輪だけでなく。
バイクにもそのコンセプトカーがでていた。
YAMAHAのバイク かっこいいなぁ。
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一番かっこよく見えたのはこれ。
YAMAHAの自転車!
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そういえば、昔のアニメのマッハGOの実車が展示されているとか聞いたけどどこにあったのだろう。
見ないで帰ってきてしまったな。

モーターショー2009
規模が小さくなってしまった。もう、日本という国で車の展示会は面白みのあるものではなくなってしまったのだろう。会場に居た人も若い人だけでなく、お年寄りも多かった。これこそ日本のモータリゼーションの歴史の深さなんだと思った。

おしまぃ。

今回撮影に使った機材。
D2H 高感度特性の低さはどーしよーもない。画像が小さくて目立たないけど。
レンズはTAMRON18mmF3.5-270mmF6.3 長いこと使う機会がないレンズだったけど、大活躍した。
近くで撮影するのか、離れて撮影するのかわからないような今回ではピッタリの用途だった。VCも付いてたし。
フラッシュはなし。


 

レインボーブリッジ

車窓から。
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水につかっている犀。
遠目にはわかりにくい。

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撮影:多摩動物公園
おしまぃ。

象の尻尾。

これだけ見るとなんだかわからないな。
象のお尻
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象の鼻先 水を飲むところ
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そして、とても器用なのである。
小さい餌も。。。
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器用につまんでしまう。
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撮影:多摩動物公園
おしまぃ。

多摩動物公園の雪豹

とても綺麗な動物だとおもう。
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少し露出がアンダーだなぁ。
おしまぃ。

オランウータン

地上にいるオランウータン
子供。
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何を探しているの?
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オランウータンの親分。
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オランウータンとゴリラとチンパンジーだったら。
オランウータンが一番好きだなぁ。次にゴリラ。

おしまぃ。

オランウータンが空を歩く。
スカイウォークである。

スカイウォークという言葉を聞いたとき、ムーンウォークを連想してしまった。
ムーンウォークをするオランウータンか・・・。それも悪くないなぁ。。。(笑)

午前中11:30ごろから始まる。人間に強制されるのでもなく、高いタワーへの扉をあけると自然に出て行く。
そしてタワー間に張られた綱の上をするすると歩いていく。とても楽しそうである。地上での姿とは違うのだ。
活き活きしていた。

若くて軽いのと、少し年取って重いオランウータンの2頭がスカイウォークをした。
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スカイウォークの全貌。
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けっこう長い時間を楽しめる。
おしまぃ。

北岳周辺は高山植物の花が多いことで有名。

時々、花の写真を撮って見た。
昔行った、トムラウシ山にあった花に似ていると思った。
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コメントはなし。。。
おしまぃ。


久しぶりに新宿へ行く。
最近、都会に行くことが本当にないのだ。
私は田舎者なのである。

梅雨もあけて夏の空が見える新宿。
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コクーン。この建物をみると本当にビルだろうか?とか思ってしまう。そのうちこれが割れて怪獣がでてくるんじゃないか・・・なんてな。
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水浴びする鳩。 暑さで鳩も水浴びをする。
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久しぶりに人混みの新宿で夏だなぁと思ったのでした。
おしまぃ。

武蔵国分寺の風景
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仁王像(阿)
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仁王像(吽)
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よーく見ないとこの顔を見ることはできない。
けっこう迫力ある像なんだけど、目立たないね。

化粧直ししてきれいにしても良いと思う。

おしまぃ。

武蔵国分寺 の裏にお地蔵さんがたくさんいらっしゃる。
どれも表情が違う。

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おしまぃ。

植物。

もみじ。若葉がきれいな季節。
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木賊(砥草) 若芽。節と節の間が狭い。これがどんどん伸びて行く。
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食用ほおずき 昨年苗を買って育てていた。寒さで枯れたと思っていた。そしたら見事に復活している!
さて、ことしは食べることができるだろうか?
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いちご 実になっているのを発見するのも珍しい。
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虹 雨上がりの午後。虹をみる。 虹を見るなんて久しぶり。植物じゃない・・・。
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撮影はD2H + SIGMA180mmマクロF3.5
レンズはなかなか使い勝手が良いのだけど、さすがに手持ちだと気楽には使えない。手振れ写真を量産した。

おしまぃ。

オランウータンを見る。

オランウータンを見る。ものすごく人間くさいのだ。

視線が合う。「なんかよう?」
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「ば~か」
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雌のオランウータン。
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麻袋をかぶると暖かいらしい。
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「いてててて・・・」
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「ねぇ、袋の中でいつまで寝てるの?」
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「起きてこないんだ。。。」
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「起きて~」
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「うるさいわね~。起こさないでって言ってるでしょ!」
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「そろそろおきようかしら。。。」 太い腕だ。
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・・・と思ったけど、もう一休み。
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オランウータンの親子でした。
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オランウータンが人間くさいのではなくて・・・。
わたしがオランウータンに似てきたのかも・・・。

おしまぃ。

俺 ウータン。

じゃなくて。

おら、うーたん。

でもなくて。

オランウータン。 英語では、oranguan
マレー語ではhutanorang 森の人。類人猿でアフリカ以外にいるのはオランウータンだけ。

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森の神様とか、森の守護者とか言われる。
腕力がものすごく強いらしい。

寒いので日向でじーっと動かないでいた。
おしまぃ。

雪豹

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雪の中で目立たないようになったヒョウ。
多摩動物公園で見た。

白い色をしていて、毛がフサフサしている。
しっぽも大きい。

このしっぽで襟巻き作ったら暖かいだろうな。
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おしまぃ。

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虎。アムールトラ(?)

多摩動物公園で見たトラ。
なかなかでかいトラであった。

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雌・・・だと思う。
藪の中にいると本当にどこにいるかわからないくらい目立たない。

動物園の入り口付近。

朝早く、開門20分前ぐらいだったのでまだ門はしまっていた。
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大きな象がまっていた。
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おしまぃ。

動物園なんだけど。
昆虫館というのがある。

結構ひろくて、蝶が舞っている。

昆虫館の中。
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蝶。
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砂糖水の餌を吸。
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昆虫館の外にたでっかいバッタ。
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おしまぃ。

白くて綺麗なフクロウ。

おとなしそうだけど。昼間だから眠いだけか。
フクロウは猛禽類。

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寒いからだろうか。
この一頭しか見ることができなかった。

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首をながーくして何を待っているのだろう?

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多摩動物公園にいるアフリカ象。

こんなところに住んでいる。

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おしまぃ。

多摩動物公園で見た羆(ひぐま)

獰猛さは全然なくて、すごくのんびりした様子だった。

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足の裏まで見せてリラックスしている。

サーバル
山猫の一種。

眼がかわいいと思ったのだ。
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多摩動物公園。動物を撮影するにはもっと望遠があるとおもしろいだろう。
次回は望遠レンズと一脚をもって撮影に行こう。

おしまぃ。

チーター

とても俊足。
いまや絶滅の一歩手前とか。

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綺麗な毛並みで気品がある猫だと思った。

もっと望遠があれば・・と思った。

ライオン。

おおっ。バスがライオンに襲われてる!?
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ライオンバスにのると、ライオンを身近に見ることができる。

ライオン。
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おしまぃ。

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こんな説がある。狼とは大神のこと。とても偉大な山の守り神だったとか。
日本狼は絶滅してしまったが。

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犬と少し違うのだ。
おしまぃ。

たぬき。

寒いので寄せ集まって暖めあっている。
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おしまぃ。

多摩動物公園で見たコアラ。

思ったより早く歩く。
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おしまぃ。

多摩動物公園に行く。

思っていたより近いことに驚く。そか。昔は多摩モノレールがなかったから遠く感じたんだな。ちなみに多摩モノレールは2000年に開通。

今年のお正月に衝動買いしたレンズ、TAMRON18-270mmVCDi が本当に使えるか・・・。
と思って、たくさん写真を撮った。1200枚ほども撮っただろうか。

帰ってきてから写真をみて、270mmという望遠域でも手振れ写真がほとんどないことに驚いた。
ただし、やはり少し使いにくい点がでてきた。
VCの効果は凄いのだけど、シャッターを切りたいタイミングから少し遅れるような感じがする。動きのある動物を撮影しようとすると、VCが効くまでのちょっとした時間があるように感じた。それにちょっと暗くて動きがあると、被写体ブレを起こす。(あたりまえだ) 
 やはり明るい大口径レンズのほうが素直に使えて好きだな。
 やはり動きのない風景を撮るのに適している・・・と思う。夕暮れ時の半分夜景とか。

 バッテリーの持ちについて。VCが付いている分、早く消費するような気がする。これはちゃんと測らなくてはいけないと思う。かなり消費するようなのだ。気のせいだろうか。。。まぁ1200枚も撮ったのは初めてだからな。

旅行に一本だけ持って行くレンズとして使うと思っていたのだけど。。。。
旅行のスタイルにもよるけど、このレンズは使いにくい。単純にはもっと広角がほしいのだ。
何を撮影するかによるけど、異国の地の雰囲気とか空気とかを撮影するには望遠ではなくて、広角系のレンズのほうが使い勝手が良いのだ。フルサイズ換算で、20mm~90mmぐらいのレンズがないものだろうか。APS-Cでいうと14mm~60mmぐらいだな。私の旅行スタイルからするとそれが旅行用AllinOneのレンズになる。

カメラはD2H、1000枚以上撮影(jpg)をするとPCに移すときにNikonのViewerを使用しないと移せないのだ。Adobe Photoshop Element Mini3.2だと1000枚以上取り込めない。ファイルとして直接取り込むともっと変になってしまう。1000枚から先が1からのファイルを上書きしたような状態でPCに取り込まれる。よくわかんないけど、使いにくいのだ。

多摩動物公園の話がカメラの話になってしまった。


続きは、あとで書く。
おしまぃ。

HONDA のF1

2005年の東京モーターショーで撮影したもの。
2008年を最後にHONDAもF1から撤退した。

なんとも残念である。
いつかまた、HONDAの車がサーキットを走ることを楽しみに待つことにしよう。

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今日は満月。

狼男が吠える! ・・・かもしれない。

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等倍切り出し。
甘い描写だなぁ。ピンぼけか?? いやぶれてるな・・・^^;

撮影ボディはD2H、レンズはTAMRON 18-270mm F/3.5-6.3 Di Ⅱ VC
最望遠270mmでスポット測光で、手持ちで撮影できるのだ。
撮影情報は・・・忘れた。
手持ちで、ここまで撮影できるだけでもびっくりぃぃ。

今度は三脚使ってちゃんと撮影してみよう。
おしまぃ。

JR国立駅を通る。

大規模な工事中である。
昔は左側が降り口だったのが、右側になっていた。
駅の位置も少し立川よりだったような気がする。
長くこないとびっくりするくらい変わっているんだな。

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駅前にあるスモーキングエリア 最近目立つ設備。
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関係ないけど、国分寺駅。
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おしまぃ。

Finepix F100fd で撮影した冬

とても寒い朝だった。
温度は写真に残せないけど。
寒さは残せるはず。どんな写真なら寒さになるだろう。

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寒々とした雰囲気は伝わるだろうか。
おしまぃ。

新宿を歩く。

FinepixF100dで撮影。色合いは良いカメラだな。

早くも門松が飾ってある。もうすぐお正月だからね。
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コクーンの横にこんな球形の建物があったなんて知らなかった。
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夕暮れ時の高層ビル。
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新宿Lタワービルから池袋方面を見る。
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夕暮れ時の新宿
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FinepixF100dで撮影。色合いは良い絵がだすなぁ。
高感度特性もコンデジのなかでは良いほうだと思う。

おしまぃ。

クリスマスイブ。

KFCではクリスマスメニュー予約受け付けてた。
予約なしで買おうとしたのだが・・・。すごい行列だ。

毎年すごい混むらしい。D2H、ISO1600で撮影。
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今年はイチゴを食べるだけにしよう。この赤い色はサンタの服みたいだ。
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品種はあまおう。
この時期にイチゴを食べることができる。。贅沢だと思うよ。

おしまぃ。

早朝に見た風景。

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撮影は全て、DimageA200.
なかなか良い色がでてるとおもうのだが・・・。

おしまい。

郷土玩具のおみやげ。

いまやゴミだなぁ。
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こういう玩具は減っていくのかな。。
おしまぃ。


散歩途中で見た植物の写真。
カメラはD2H、レンズはTAMRON17-50mmF2.8。

葉ボタンか?
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南天の実。お正月にはよく使うのだ。
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蜜柑が水面に映る。
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小松菜。
茹でて食べるとおいしいんd。この時期のほうれん草とか小松菜はとてもおいしい。
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ユーカリの木。品種はシルバードロップ。
非常に伸びるのが早い。
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おしまぃ。


枝の形

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冬。葉が散り枝の形がよく分かるようになる。

上を見て。そしてシャッターを切る。
ただそれだけ。

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おしまぃ。

久しぶりに武蔵国分寺公園を歩く。
とても天気が良かった。
写真を撮る。カメラはD2H、レンズはTAMRON17-50mmF2.8。

見た風景。
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おしまぃ。

新宿のJR東日本本社ビル横にいる。

ペンギンだとは気がつかなかった。
おもしろい人形だなぁと思ってみていたら、まわりでは、「スイカペンギン」と話していたのでやっと何かわかった。
JR東日本のカード、SUICA のマスコットキャラクタのペンギンだ。

夜だから、イルミネーションで光ってた。
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おしまぃ。

夕暮れ時に新宿へ出かける。

クリスマス前の新宿はとてもすごい人混み。不好。
帰り際。日が暮れた後、イルミネーションが綺麗だった。

夕暮れ時。
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普通のイルミネーション
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人混みの向こうに何かオブジェが見える。
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色が変化する。黄色とか、赤とか、緑とかあったみたい。
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中でカップルがボタンを押すと相性で全体の色が変化するみたい。二人の未来によって色が変わるらしい。カップルが長い列を作って順番を待っていた。私? 黒だった。
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帰り道の方向。
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青い光を放つ木。
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この辺は新宿サザンライトと言うらしい。
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木。
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最後に新宿駅の南口から帰る。
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とりあえず、おしまぃ。

富士フイルム F100fd
ISO6400 での撮影。

使い方にもよるが、上手に撮影するとざらつきも目立たない。
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おしまぃ。

CaplioR6

修理をせずにそのまま使う事にした。
時々動作しないけど。それでも接写が使えたり、5倍ズームがあったり、F100fdとは違った使用感。

新宿南口付近の写真を撮って見た。 

交差点。
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とんがった高層ビル。
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タカシマヤタイムズスクエア 夜はイルミネーションの季節だな。
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月。5倍ズームだとここまで撮影できる。
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空が青くすこし肌寒い日だった。
おしまぃ。

つくばへ出張中。早朝に見た風景。

いつもなら目にとめることもない枯葉たち。朝日の中で美しく見える。

銀杏の落葉
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針葉樹、松の落葉。松は常緑樹だけどこの時期は葉が入れ替わる。
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道ばたの雑草。 逆光の中、ただの雑草も美しく見える時間帯だ。
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そして。筑波山。
電柱とか電線がなければ写真もすっきりするんだけどなぁ。。
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一日が生まれる朝日の中、なんでもキラキラと美しく見えた。
It's a beautiful WORLD.

それにしても・・・。朝から暇なんだなぁ。おれは。。。

おしまぃ。

日の出

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日の出を見る。

最近は日の出の時間も遅い。
太陽が昇る。Beatifuuuuul.  これだけ空気が澄んだ日も少ない。

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日の出を見るなんて何年ぶりだろう。
たまたまカーテンを開けたらこんな光景が見に飛び込んできたのだった。
いつもだったら、少しでも眠っていたいからベッドから出ることはないだろうが・・・。

そういえば、こんなことがあったなぁ。
「おれといっしょに朝日を見ながらコーヒー飲まない?」
    とか。
「夜明けのコーヒーをいっしょにのまないか?」
つまり、一晩いっしょに過ごそうという異性への誘いの言葉なんだけど・・・。
むかーし。これを使ったのだ。そしたら相手は答えた。

「オッケ~。いいわよ。朝何時に迎えにくる?早いんでしょ?」
ものすごく無邪気に言われたなぁ。(笑)
あまりうれしくないんだけど。その元気な声に、コーヒーを飲む約束をしたっけ。

おしまぃ。

秋も深まってきた。

夕暮れ時にはカラスが鳴く。
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きれいな夕焼けだったけど、写真にしたらおもしろくないな。

おしまぃ。

つくばの秋。
昨日雨が降り、空気がとても澄んでいた。

枯れ葉の多い秋なのであーる。

色づく枯れ葉たち。
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葉のない桜・・・だと思う。
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枯れ落ち葉。
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木の幹。クヌギの木だろうか。質感があって木だなぁと思った。
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月。満月である。まるい月だ。桜の枝の向こうに見える丸い月。
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撮影は全部、Finepix F100fd
色はホントに良い色をだすカメラだなぁ。
望遠がもう少しあったらよかったなぁ。
広角側の樽型のひずみがなければいいのに。

朝、出張途中の公園での撮影でした。

おしまいl

筑波でみた秋。

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おしまぃ。

夏に見た植物たち。

葡萄デラウェアの葉っぱ
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葡萄デラウェアの実
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山椒の実
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柿の実
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柑橘類。
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まだまだ青いな。
秋になるとおいしくなる・・・と思う。
おしまぃ。

武蔵国分寺公園にある止まった時計。

一日1分ずつ遅れていく時計と。
止まっている時計。

どちらがより正確な時計といえるだろう?
止まっている時計は、すくなくとも一日一回は正確な時間を示す。

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おしまぃ。

東京国立博物館で見た宇宙人!

古代の土偶の一種らしい。

顔がハート型なのがいいなぁと思って。。。(笑)
きっとさ。愛情にあふれていたんだなぁ。
NikonD40で撮影した。こういう低照度での撮影にはかなり良好に写る。

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おしまぃ。

振袖

未婚の女性が着る和服。結婚すると留袖を着る。若い女性だけが着るからより華やかに見えるのだろう。成人式などで、レンタルで着る人が多い。

呉服屋さんに飾られていた。

振り袖の絵柄は春が一番好きだな。というか春先しか見ないような気がするのだ。
若々しさと艶やかさと。振り袖に一番似合っている季節だと思うのだ。

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振り袖って高いんだよなぁ。良く見なかったけど、左側ので50万ぐらい右側ので70万ぐらいだったと思う。

おしまぃ。

梅の花。

少しずつ梅花が蕾を開きはじめた。


まだ、つぼみ。
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花が咲き始めた。
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一輪。
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おしまぃ。

雪の日の夜。

3日ぐらい前の雪の降った夜に写真を撮ってみた。

葉に積もった雪 雪の重みで枝が垂れ下がっている。木は月桂樹 フラッシュ有り
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梅の木 満開にはもうしばらくだ。 フラッシュ有り
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雪の舞う空。 うーん。写真でみても面白くないなぁ。 フラッシュ有り
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枝につもった雪。 花が咲いたみたいだ。 フラッシュ無し
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撮影は全てD2H。
夜景を撮影するときには、やはりD2HよりD40のほうが良い写真がとれるな。
特にフラッシュがないときはD40がいい~。

おしまぃ。

10年ぐらい前にロンドンに行った時の写真が出てきた。

街の風景。

ビッグベンの時計塔。 幽霊がでるっていうので有名だそーな。
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ロンドンの街並み。 2階立てのバスがロンドンのシンボル。見晴らし良くて好きだ。
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ロンドンの街並み。 右に見えるのが地下鉄の入り口。地下鉄の駅を探して、Subwayの駅はどこか聞いたら全然通じなかった時がある。ロンドンでは、Tube、またはUnderground と言わないと地下鉄だとわからなかったらしい。
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ストーンヘンジへ行った時の写真。
周りになーんもない丘陵地帯に巨石があった。不思議なところだったな。
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おしまぃ。

ヘールボップ彗星を見に行ったことがある。
1997年のことだ。
古い写真を探しているといろいろと出てくるなぁ。

その時の写真が出てきた。
まだフィルムで撮影してたころ。
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なかなかよく撮れているでしょ。
天体写真を撮ったのはこれが最後。

おしまぃ。

昔の写真を探して、いろんな箱を開ける。
いろんな物がでてくるもんだ。

10年以上前の話。
真冬に摩周湖を見にいった。

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この湖の湖面は霧のため夏はほとんど見ることができない。夏はとても霧の深いところなのだ。

こんな伝説がある。
この摩周湖の湖面をみることができると、婚期が遅れると。(笑)
いっしょに行った女性は・・・いまでも未婚だそーな。

もしかするとこの写真をみただけでもその効能が発揮されるかも・・・。なんてな。
おしまぃ。

国分寺駅北口の風景。

夜の風景。こんな写真はD2Hでは撮影することは無理だった。D40だといとも簡単に撮影できる。レンズも大口径ではない。標準レンズ(AF-S NIKKOR 18-55GⅡ)である。高感度特性が良いというのは撮影領域が広がるのだ。

 珍しいものはほとんど何もない、パッとしない駅前である。

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おしまぃ。

殿ヶ谷戸庭園の冬。

ふゆだから緑は少ない。


説明板
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風景
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椿
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春になると緑の回廊になる。
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藤棚。
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まつぼっくり
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枯葉
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孟宗竹(妄想だけ)(笑)
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ここからは湧き水がでているのだ。
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階段
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飛び石
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小川
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東京の銘水のひとつだそうだ。。。 東京の水というとまずいっていうので有名だったがな。
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ここから水がわき出てるのだそうだ。看板
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ここから水がわき出てる。
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水に映る。
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鹿威し 若竹でできてるほうが青々してていい。
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石臼。
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岩崎弥太郎(三菱財閥創始者)の写真。
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春には一面緑になる。
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盆栽の梅
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おしまぃ。


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雀。

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めずらしくないけど^^;
それだけ。。

山手線の駅の名前。
じゃなくって。

野鳥。
日本全土に分布しているらしい。
緑色の羽をしてかわいらしい鳥なのである。

鳥の写真をとるのは趣味ってわけでもなかったけど、綺麗な写真をとるのは難しいようだ。
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これはウグイスか?
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おしまぃ。

柑橘類

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寒さの中。
ますます、柑橘類がおいしくなる。

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おいしそぅだった。

柑橘類

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けっこー大きな柑橘類がなっている。

おいしそーだ。

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おしまぃ。

もう春をまっている芽がある。

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秋の日の空と木
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おしまぃ。

もうすぐクリスマスだっていうのに、、、
まだ紅葉だからなぁ。

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12月も半ばだというのに、都市部の銀杏はまだ葉をつけている。

そのうち12月は秋になるんじゃないだろか・・・。
そして、2月は春。
冬は1月の一ヶ月間だけ。

すこしだけ秋らしい風景。枯れ葉。
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おしまぃ。

落ち葉

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秋の落ち葉

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もみじ

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もみじ

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もみじー

秋の枯葉

枯葉だ。

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おしまぃ。

紅葉

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紅の葉

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枯れ葉の目立つ季節になった。

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秋らしい風景を見つけた。

銀杏である。

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おしまぃ。

銀杏の落ち葉が綺麗に根の周りに。。。

秋だなぁと感じるひととき。

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おしまぃ。

武蔵国分寺公園という公園がある。

いかにもっていうような秋の風景。
紅葉と銀杏と。

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おしまぃ。

柿の葉はとてもきれいなのだ。美しいと思うのだ。

雨 柿の葉。

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柿の実 柿の花のあとには実ができる。秋になると赤い実となる。
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おしまぃ。

昆虫

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暖かくなってくると虫が増えてくる。
これを撮影するのもそれなりにおもしろいので写真に撮ってみた。

二つほしてんとうむし。 害虫だ。
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にじゅうやほしてんとうむし こやつも害虫だな。
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蜘蛛
花の上にのっていた。
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おしまぃ。

雨の写真を撮ろうと思った。
でもなかなか難しいのだ。

そこで、雨が降っていることがわかる写真にした。
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おしまぃ。

むすかりの写真

色がひきたつように、ちょっと考えてみた。
瑠璃色が綺麗なので好きなのである。

ムスカリだけ。
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空に透ける瑠璃色のムスカリ。
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菜の花をバックにムスカリ。
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本当はこんな風に植わっている。
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おしまぃ。

むか~し。
ロンドンでみたポスター。
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ロンドンの街角
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衛兵

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ロンドンでみた衛兵。

背が高くてかっこいいもんだ。

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鳥のことは詳しくないんだけど。

とり ^^;
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マクロレンズの定番。
とても長く使用している。

接写することが多い私にとっては被写体からの距離によってマクロ切り替えしないですむので非常に使いやすい。
 晴れた日に使うには欠点はない。

デジカメを利用するようになって画角が変化しちょっと戸惑うときがある。
できればフィルム90mmと完全に同じ画角でデジカメ用がでないかと思う。
それとて、なれてしまえば問題にはならないんだろうけど。

おしまぃ。

冬。見つけたもの。

●もうすこしで梅は春を迎える。
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●丸い形の瓶 道ばたで見つけた。
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●葉巻 けっこー太いんだね。
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●冬の赤
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●なんてんの実
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●鳥よけの空き缶
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おしまぃ。

逆光

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逆光のなか、反射光と影。両極端な白と黒の写真。

黒もつぶれ、白もとんだ。

カメラの性能を知るには十分かな。

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昔、茶摘みの時に使われていた籠だそうだ。
大きさは中学生ぐらいの子供が入ってまだ余裕があるくらい。

朽ちた籠
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南天

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ほんとのこというと。南天かどうかわからないけど。^^;
南天ぽい。
「難を転ずる」=難転 から縁起物とされる。

南天の写真。
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南天の実の写真
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おしまぃ。

SINBI

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フィルムカメラを少しつかってみようと思い、カラーリバーサルフィルムを1つだけ準備した。とても久しぶりだ。

コニカミノルタ SINBI200

一度つかってみたかったのだ。

SINBIの箱
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SINBI
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しかし。。。。もったいなくて使えなかった。^^;
貧乏性だなぁ。。。

やってもうた。。。衝動買い。

購入したのは、デジカメ。
KONICA MINOLTA DiMAGE A200

とても安くなっていたのだ。さらにおまけまで。。。
いまごろもっとやすくなってるかもしれないけどな。

安いのはよかったけど。
欠点もいくつか。
1.USB1.1しかサポートしてない。
  PCへの転送が遅いのはうれしくない。使用感も遅さを感じる。
2.カメラのUSBコネクタの形状が標準でなく専用形状である。
  標準でないとカメラ機種ごとにケーブルを準備しなくてはならない。
  増えるだけでもじゃまくさい。ちなみにDiMAGE Xt も専用形状で
  それもA200とは違う別形状だ。 
3.バッテリーが専用形状
  KONICA MINOLTAという会社が存続するなら問題ではないのだが。
  なくなるとわかっていると不安。まぁバッテリーがなくなるころには
  新しいカメラを使うかな。
4.シャッターのタイミングが遅い。
  一眼レフと比べてはいけないけど。ボタンを押してから切れるまで
  微妙に遅いのは不満。

気にいったのは
1.バリアングル液晶
  このためだけに買ったと言っても過言ではない。
  ローアングルで撮れるのがおもしろい。
2.AntiShake
  まだ性能の限界がわからないが、かなり性能がよさそう。
3.ブランド
  なくなってしまうKONICA MINOLTA DiMAGE
  どれも気に入ってる。

KONICA-MINOLTA のマーク
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DiMAGE A200
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おしまぃ。
  
  

JR中央線の三鷹-国分寺間を高架線化するための工事を行っている。

変わる前の武蔵小金井駅の写真を少し撮ってきた。

あたらしい高架橋のなんともごっついこと。

武蔵小金井駅 その1
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武蔵小金井駅 その2
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武蔵小金井駅 その3
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武蔵小金井駅 その4
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雪。

ちょっと降るくらいなら風情があっていいもんだ。なんて見ていることもできるんだけど。
電車が遅れたり、車が事故を起こしたり、滑って転んだりすると、もぅいいかなどと思う。

雪景色をすこしだけ写真にしてみた。
真夏のクソアツイころに、この写真を見ると冬が恋しくなるだろう。w

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春がくるのをまってる芽がある。

おしまぃ。

ごりら

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ゴリラの写真を撮った。

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撮った鳥の写真

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なまけもの

銀杏の木にぶらさがるナマケモノ。
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ねずみ。。。だとおもう。
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冬。凍りつくかつかないかぐらいの時

水は冷たく流れる。

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ちょっと前。

新宿の夜景をみながら飲んだ。空気がとても澄んでいてこんな日は滅多にないだろう。地平線まで光りが見えた。・・・ってほんとは地平線には東京湾があるのだけど。

で、その時の写真。

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さすがに携帯カメラだとこのへんが限界かな。

春になるとブルーベリーの花が咲く。
可憐な白い花で。この花が咲いてから実がなるまでが楽しみとなる。

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海遊館で撮影したまんぼう。

なんでこんな色になったかよくわかんなぃ。
幽霊みたいに見えたので。

題名:マンボウの幽霊
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海遊館で見たクラゲ。
クラゲみたいにフワフワと漂って生きてるのもいいよねぇ。たよりないけど。

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写真 海遊館の鮫

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海遊館で見たジンベイザメ だと思う。

海遊館はとにかくでっかい水族館で見応えがあった。

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写真 海遊館

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大阪 海遊館で撮った魚の写真。
なんの魚かわからないよなぁ。秋刀魚だったかなぁ。

回遊中の魚。
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ある日、サイクリングの途中でみかけたキゥイの実。
夕暮れ時、あと少しで食べ頃だなぁ と思ってみてた。

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写真 電話

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昔使っていた電話。
こんな電話機もこれからはなくなっていくのだろう。

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浮き草の花。トリミングしてみた。

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浮き草(ほていそう)の花を初めてみた。
淡い色合いの花。
みていて飽きない花なのであった。数日後には枯れてしまっていた。

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ダイアナ妃

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蝋人形館で出会った有名人。
ビートルズ。

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ロンドンの蝋人形館にいた
ロバート・ベーデン・パウエル卿(だよね?) ボーイスカウトの創始者だね。
おもわず敬礼したよ。
子供のころ。ボーイスカウトをやってたころ。歌を歌ったっけ。
ボーイスカウトで。
「ひとたび、スカウトに、誓いをたてて
なりしみは、いつも、いつも スカウトだ。」
たしかこんな歌詞だったっけ。


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蝋人形館にいた マリリンモンロ。

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ロンドン、マダム・タッソー蝋人形館にいたジェームズ・ディーン。
かっこよかったなぁ。

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これまたかな~り昔の話。
ロンドンにあるマダム・タッソーの蝋人形館へ行ったんだ。
そこにいた千代の富士関 眼光鋭く往年の千代の富士を思い出した。どすこぃ!

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サイクリングで通った。
京都嵐山の渡月橋をバックに愛車を撮影。

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写真 道標と自転車

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木津川沿いをサイクリングした。
lここで、ひとやすみしたのだ。

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大阪南港で見たフェリー
たしか。。サンフラワーって言ったっけ。
釣りに行ったときにみたんだよね。。。ばかでかくみえるのだ。

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写真 金閣寺

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金閣寺

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写真 関東平野

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広いひろい、関東平野

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もう一枚。

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写真 眼下の富士山

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何年前のことだろうか。。。
飛行機で出かけたのだ。
眼下に見えた富士山。
初秋のころだった。蒼い青い空だったんだ。

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植物園 温室

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神代植物園の温室にあった熱帯蓮の花。

花は綺麗なんだけど。。よほどうまく撮影しないと温室の天井の枠が写りこんでしまうのだ。。。
今回はまともな写真はなかった。また撮影しに行ってみよう。

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植物園 薔薇

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これも色がよかったなぁ。
次ぎはこんな薔薇を育てるとしよう。

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植物園 混んでる。

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神代植物園・・だったとおもう。

薔薇が満開のころの植物園は混んでいる。
空いている時は。。。花が散ったころだし。。
人気のない美しいバラ園とかないかな。
あったとしたら。。。秘密の花園 ってやつだな。

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植物園の薔薇

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花の形はよくないんだけど。
色がいいなぁ。
こんな薔薇を育てたいとおもうのであった。

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植物園 

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昨年2004年の秋に神代植物園。
ダリア・・・だったっけ?

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栗の実

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栗の実がもうこんなに大きい。道すがら見つけた。
このイガの中においし~ぃ栗が育っているのだろう。


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