2013年12月アーカイブ

大晦日

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大晦日

2013年
12月31日 大晦日である。
一年も終わりである。

どんな一年だっただろうか。

来年はどんな年になるだろうか。

なんて考えながら、寝ることにする。

明日は1月1日。

新しい気分で年を迎えるとしようか。

おしまぃ。

厚手タイツ

冬になると保温のためにズボンの下にタイツ(レギンス)を穿く。
寒いのが嫌いなのだ。

最近ではユニクロのヒートテックが有名。
ヒートテックもいくつか使ったけど、どうにも好きになれない。暖かくないのだ。

昔スキーをしてたころは、毛でできたモワモワしたのをつかっていたのだけど。最近はそういうのがないのだ。
モンベルのスーパーメリノウールというのを使ったのもいいんだけど、もっと厚手でいい。

最近特に有名なのはMIZUNOのブレスサーモ。これは暖かい。熱いくらいだ。
とても好きなんだけど。動かないでいると少し不満。

あまり厚手だと動きにくいだけでなく、汗をかいたときに湿気が逃げずに良くないような気がする。
特に外気との温度差が激しいとそういうことになると思う。

この手の服はアウターで着る服にも性能は大きく左右される。通気性が高いアウターより防風性能が良いアウターのほうが良いだろう。

モンベルもブレスサーモもある程度活動することを前提に作られていると思うし、価格が少々高い。

激しい運動はしないし着ぶくれてブクブクでもいいので暖かいのはないかと思っていたら。
普通にダイエーで発見した。
「極厚」とか書いてあってその名のとおり極厚の布地。スェットパンツがそのまま肌に密着したような服。
価格も1300円ぐらい。
動いて汗かいたら乾かないため辛いだろうけど、何もしないならこれが最強に思える。

どんなのが良いか調べるために色々試した。
発汗作用が多い時、温度差が大きいときには、モンベルとかブレスサーモが良いだろう。
動かないで寒さを防ぐようなときは1300円の「極厚」布地のタイツで良いと思う。

こんなことを調べるためにいろいろ買い物したんだけども。
最近UNIQLOの製品があまり安く感じない。
イトーヨーカドー、ダイエー、西友などで売っている製品のほうがUNIQLOよりコスパが高い。
明らかに製品ではUNIQLOの優位性はなくなっていると思う。
ただ広告宣伝のうまさはUNIQLOのほうがずーっと上手だな。
おしまぃ。

その後色々使ってみたんだけど。
やはり温度差激しい低温時と運動量などでどれが良いか変わる。
東京程度だと、GUNZEのHOTMAGICが安価で性能が良いと思う。
スノースポーツなどだとモンベルのウールでない一番高いのが使いかってがいい。

おしまぃ。

なんて悲しいニュースだろう。
大滝詠一氏が亡くなった。

私が最も気にいっている「CD」は大滝詠一の LONG VACATION
もしも1枚だけCDをもって出かけるといわれたら、この1枚を選ぶと思う。
そのくらい好きなアルバム。

その大滝詠一氏が亡くなったのだ。
なんとも悲しい知らせだった。
2013年大晦日にそんな悲しい知らせを聞くなんて・・・。
心からご冥福をお祈りします。

合掌。

冬至

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今日は冬至

一年で一番、一日の時間が短い日。
これからは一日の時間が長くなるだけ。
春が始まるのだ。

ちなみに東京の日の出、日の入りの時間は以下のとおり。
日の出:6:47分 日の入り:16:32分

もう冬至なのかと思う。
一年がたつのがとても早くなった。
ルーチンワークばかりのつまらない事してるからかもしれない。w

冬至の日には柚を入れたお風呂に入るのだ。
今年はローズマリーもいれたお風呂にしよう。

おしまぃ。

関係ないけど。クリスマスはもともと冬至の日の祭りだと言われている。
まったくそう思う。冬至の日の祭りというなら納得がいくのであった。

肩パッド

肩にパッドの入った服がある。
スーツなどがそうだ。

肩パッドは長いこと装飾のためだけだと思っていたのだ。肩が張っているやつのほうが強そうに、偉そうに見えるようにするためだと。

最近気がついた。

肩パッドのある服の上にコートを着たときとそうでないときで保温性に大きく違いがあるのだ。

肩パッドがあるような服のほうが空気がおおく含まれるので肩が寒くないのである。
全然違うと言ってよい。

暖かくいたいなら肩パッド入りの服を着るのが良いな。

装飾のためだけと思っていたのが、少しばかり恥ずかしいのであった。

おしまぃ。

NHKの大河ドラマ 八重の桜

八重の桜 も年末で最終回で終わった。

視聴率は低かったようだけど、私はそんなにきらいなドラマではなかった。

なぜなら、写真や記録が多く残っている日本近代史の人物が主人公だったからである。

戦国時代の英雄ではないドラマということで良い挑戦だったと思うのだ。

次は大隈重信とか伊藤博文とかを大河ドラマの題材にしてほしい。

日本という国の成り立ちの近い過去を知ることができるだろうから。

おしまぃ。


三菱鉛筆 ジェットストリームプライム 3色ボールペン (ボールペン0.7mm インク:黒・赤・青) ブラック

ジェットストリームという名前のついたボールペンである。
その名前がいいなと思って使ってみた。
なかなか書き心地は良い。

似たようなペンはPILOTなどでもあるけれども、書き心地が一番良いと感じた。

おしまぃ。


握り鋏(和鋏)・糸切り鋏

糸を切るための道具として糸切り鋏が必要になり探した。
用途として安全に持ち運びができれば良いと思っていた。
前に釣り道具として刃の部分が収納できる握り鋏を使ったことがあり、
まさしくそれがほしいと思っっていた。

Amazonで探すと色々あって、以下の3つが候補となった。
左からSHIMANO ベルモント Rapala という会社の製品である。
hasami-01.JPG

昔使っていた釣り道具の鋏は形は真ん中のベルモントそっくりでSHIMANOの製品だった。とても使いやすかったのを覚えている。

ケースから出した折りたたんだ状態。
hasami-02.JPG

刃を出した状態。
hasami-03.JPG

結論からいうと。
一番右のRapalaの鋏をつかうことにした。大きさが大きいこと刃先が丸いこと出来が良いことからである。
以下の点で考察した。
・大きさ
  小さいほうが良いかと思っていたのだけど。このくらい小さい道具は小さすぎると使いにくいのである。その点SHIMANOのはNGであった。

・出来
 道具として出来が良い製品のほうが好きなのだ。SHIMANOの製品は一番よく、次にRapala、ベルモントの鋏は刃先が交差するまで閉じてしまう。

・刃先
 刃先がとがっていない鋏がよかった。うっかり使うと危険だから。ベルモントが尖っていて危険度が高かった。

・ケースの色(透明かどうか)
 別になんでもよかったが、汚れ具合が見える透明のほうが少しだけよかった。

・鋏の形 和鋏タイプか、洋鋏タイプか。
 SHIMANOの製品が一番小さいくせに洋鋏タイプであった。こんだけ小さくて思いっきり開く洋鋏タイプだと帰って使いにくく感じた。

以上の要素を考えるとどれも一長一短だったのだけど。
Rapalaの鋏を使うことにした。もう少しカラフルな色があればそれにしただろう。

道具というのは触ってみないとわからない物だと思った。
おしまぃ。


ちなみに。Wikipediaによると和鋏は日本の発明ではないけれども、いま造っているのは日本だけだそうだ。

12月

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12月

今日は12月1日。

1年ももうあと一ヶ月。

12月になると、街は年末商戦で賑やかになる。

あと一ヶ月で年末だ。

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