ちょっと前の休み。
東京国立博物館へ行った。
見たのは「大琳派展」と「スリランカ」

「大琳派展」は江戸時代の光琳を代表とする絵師の絵画展。
近代に入る直前の日本の文化のひとつと言えるだろう。
美しい絵画にも圧倒されたが、あまりに多くの人にも圧倒された。。。。
「スリランカ」
なかなか良い展示だったと思う。
普段はあまり入る機会のない入って左の建物。
帰りにインドのゾウの形をした神様「ガネーシャ」の絵はがきを一枚買った。
ちなみにガネーシャが乗る動物はなんだと思う?
ネズミなんだ。象が乗るくらいだから、でっかいネズミなんだ。
帰りに少しだけ東洋館に行く。
フラッシュを使わずに、FinepixF100の高感度でどの程度写真が撮れるか試してみた。
良く撮影できてる。このカメラの高感度は時々使えないと思う時があるんだ。不思議だな。

帰りに見た噴水。

おしまぃ。