2008年8月アーカイブ

いかの姿焼き

今日のおやつ。
おいしいといえばおいしいけど。
いかをこんなにぺったんこにしなくてもいいのに。

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おしまぃ。

屋根裏に修理跡があった。

柱が完全に腐っている。虫喰い柱となっているのだ。
取り外すだけなら問題なさそうだったので、取り外した。
このままでも問題なさそうだから、このままにしておくかな。
かわりの柱を入れた方が良いだろうか?

取り外す前。
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壁を外したところ。
雨漏りしたけっか、虫の死骸がたくさん。
あぁ気持ち悪い。
ここも掃除した。
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修理はまたこんど。

軍師二人
司馬遼太郎著
講談社文庫

短編集。
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おしまぃ。

CaplioR6の調子が思わしくないと思ったので。
Fujifilm社製のFINEPIX-F100fdを購入した。
富士フイルムの製品を買うのはとてもひさしぶりだ。

CaplioR6が調子悪かったのもあるが、より高感度特性のすぐれたコンデジがほしかった。
より深い暗い色を撮ってみたいと思っているのだ。

箱。
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同時に購入したSDカードと液晶保護フィルム
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箱を開けたところ。
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本体 Finepix-F100fd
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裏側。2.7インチ液晶。最近は3インチ液晶の時代となっているけど。。。まぁ十分。
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電池。 もっとでっかい電池を搭載してくれないかなぁ。200枚程度の撮影枚数では不満じゃ。せめて1000枚ぐらい余裕で撮影できるようなバッテリーにしてほしい。重くなってもいいから。
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充電器。最近は大きさはどれもおなじぐらい小さいな。
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付属のUSBコネクタケーブルのカメラ側コネクタ形状。
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これが問題だった。富士フイルムの製品は全部こうなのだろうか。だろうな。
コネクタ形状が標準ではないのだ。・・・それともこれも標準コネクタの一種か??・・・・
どちらにしてもいままで使っていた普通のケーブルが使えない。
いままで富士フイルムの製品を買うのをためらった理由の一つはこれだった。

今回はケースも買った。
鞄の中にごろごろとカメラを入れておくとやはり故障しやすいよーな。。。
そこで、純正ケース。
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おしまぃ。

夏の空。
8月の終わりの夏の空。
すこーし秋っぽさも感じられる。

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この日は、夕方からゲリラ豪雨みたいに雨がふった。
この入道雲の下は雨になったんだろうな。

撮影はCaplioR6。
おしまぃ。

葡萄の葉を食べる虫を発見した。

いろが葡萄の葉そっくりだったので、全然わからなかった。
一日一日と葉の数が減っていくのだ。

よーーく見てみる。

スズメガの幼虫(だとおもう)
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これでも小さいほう。
かなりでかい奴がいたのだ。

せっかく出た葉が虫に食われるとちょっといやだなぁ。
おしまぃ。

ブルベリーが熟している。
品種はラピッドアイ系のティフブルー。
ここまで紫になるとおいしい。

昨年までは鉢植えで育てていた。鉢植えよりも育つのが遅かったような気がする。実の量は3倍ぐらい多いけど。
ちなみに、ハイブッシュ系は熟すのがずーっと早い。初夏のころには熟していた。
関東では、ハイブッシュ系よりもラピッドアイ系のほうがてきしているらしい。

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ラピッドアイとはウサギの目のこと。
実の裏側(?)から見た時にそう見えるかららしい。

はやく収穫しないと小鳥に食べられてしまうど・・・。

ちなみに撮影はD2H+Tamron90mmMacro
おしまぃ。

RICOH CaplioR6

まだ比較的新しいカメラ・・・だと思う。
2007年3月ごろ発売だったと思う。

故障した。ズームが動作しなくなってしまったのだ。
1年少し使った感想をいうなら以下のとおり。
・高感度を言うけど、ISO1600だとかなりノイズがのる。
・顔認識というけど、どーも認識しにくいようだ。
・斜め補正機能はけっこう使える。おもしろい機能。
・びみょーにピントが合いにくいことがある。
・時々、電源いれても目覚めが悪い。
・機械としての精度がなんとなく悪いよーな気がする。
・撮影枚数は公称310ショット。実際はそれ以上撮れた時もある。
・接写はかなり優れている。明かりさえあれば1cmまで近づけるのはこのシリーズだけ。

たくさんのモードがあるんだけど、、、使いこなしてなかったなぁ。もったいない。
不満もたくさんあるんだけど。1年使っていると愛着もわいてきていた。まだまだ使うつもりだった。
が、故障である。とりあえず修理にだすことにした。さて、いくらかかるだろーか。

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おしまぃ。

今年のミニトマト
品種名:アイコ 

栄養が良いせいか、昨年よりも大きいよーな。。。
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おしまぃ。

白いゆりの花。

なかなか綺麗でしょ。
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おしまぃ。

なぜトヨタは人を育てるのがうまいのか
若松義人著
PHP新書

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題名の答えを言うなら、「必死だから」。
考えて実行すること。とても大事なことだ。それができるということが重要である。
どこかの会社とは大違いだなぁ。。

本の内容?
まぁ当たり前のことが書いてある。トヨタにとっては。(苦笑)

おしまぃ。

ローマ人の物語
迷走する帝国 「上」「中」「下」
塩野七生 著
新潮文庫

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やっと出た。お楽しみである。
衰退が始まったローマ帝国。
さて、これから読むとするか。^^

おしまぃ。


昨夜。凄い雨じゃった。

雷と雨音で夜中の2時半ごろから全然眠れなかった。眼が覚めてからはずーっと大雨情報の番組をTVでみていた。

記録的の豪雨で1時間あたり100mmもの雨。
東京でも土砂崩れで被害が出た。
JR中央線は大月ー八王子間で運休。
JR高尾駅が水につかって使えなくなったとか。
京王高尾山口近くで、京王線も脱線とか。
考えてみれば、高尾って山の入り口だから土砂崩れになってもおかしくなさそうだ。

名古屋では堤防決壊。14万世帯に避難勧告。14万人もどこへ避難できるのだろう。
まじで川沿いには住みたくなくなってきたなぁ。怖い。

今日もまだ大雨だとか。

どーせなら、新宿の会社も流れちゃってくれないかなぁぁぁあ。一日だけでいいから。(笑)
おしまぃ。

答えのない問いだってたくさんある。

ときどき、そんな問いにであう。

答えを出そうと躍起になってみる。
それらしい答えを口にしてみる。
口にした音は空に吸い込まれていく。

それで終わる。
それでもいいのだ。
心がすっきりすれば。

おしまぃ。

サザンオールスターズ

しばらく活動休止らしい。

30年間活動してきたとか。
みんなのうた
YaYa あのときを忘れない
ミス・ブランニュー・デイ
Melody(メロディ)
Bye Bye My Love(U are the one)
   :
   :
   :
エロティカセブン
TSUNAMI

とかとか、好きな曲はたくさんあるなぁ。
また、活動再開してくれるといいのだけど。

Youtubeで久しぶりにメロディを聞いた。とても懐かしい。このころはどんなこと考えてたかなぁ。。
いい女にはForever....
    :
    :
いつかまたあえる....

おしまぃ。


将棋

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日本の将棋。

時々やるんだけど。
勝てないんだ。あいつに・・・。
むかっつく~。

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おしまぃ。

ミント風味でグレープフルーツ味のソーダ。

不思議な味である。

ミントのようにスカッとして。
グレープフルーツのソーダ。

不思議な風味だったなぁ。
暑い砂漠で、ぎんぎんに冷やしたこれを飲むと何か違う世界が見えてくるかも。。

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おしまぃ。

昔。PentinumⅢというCPUがあった。
スロットタイプのもあった。

それの写真。
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確かこれをとりつけていたマザーボードはTYAN社の・・・なんていったかなぁ。
2つCPUを取り付けることができるタイプであった。
二つCPUをとりつけて動作させたときはすげーと思ったものだ。
それでも今の一番安いNotePCよりも遅いんだけどね。^^;

おしまぃ。

日本の西側にある領域の海を日本海と言う。

世界地図から未踏の地がなくなっていくころ。
日本と言う国がアジアでは比較的大きな力をもっていた。
そんなこんな(?)で、「日本海」と世界中の海図に載っている。
いまでは世界の誰もが「日本海」と言う。

北京オリンピックの最終日にスクリーンに映し出された地図には、「Sea of Japan」と書いてある。つまり日本海だな。気にもとめずに見ていた。

それにいちゃもんをつけた国がある。お隣「韓国」である。
韓国の東側にあるから、「東海」と言うべきだと。。
古くから韓国では「東海」と言っていたとのだと。

「日本海」だと、日本の海みたいだから嫌だというようなことを聞いたことがある。
じゃぁ、国名のついたところはみんなそういう理由で文句をいうのだろうか?。
例えば、インド洋はインドのものか?。メキシコ湾はメキシコのものか?と。

それを聞いた中国は、だからなんだという感じらしいけど。。。
ちなみに中国で東海というと東シナ海のことをいうらしい。

自分の意志が通らなければ困るようなことじゃないのに、物言いをするというのはいかがなものだろうか。そんなに隣国「日本」に物言いしたいのだろーか。

おしまぃ。

屋根裏の暖かい空気をそのまま床下に導くことで部屋全体を暖めるということをしてみたくて、屋根裏から床下までアルミダクトを通す。排気用の空調ファンをつかって空気を送り込むことにした。

●空調ファン
φ150角形パイフファン PFS-150
高須産業株式会社製
消費電力5.3W 騒音30dB
90立方メートル/時間

この程度のファンで役に立つだろうか。屋根裏の容量をざっと計算すると70立方mぐらいありそう。となると、このファンだと小一時間かかってやっと全部の空気をもってこることになる。空気の流れとかもあるから深く考えるなら、屋根裏構造体内の流体力学を駆使しないとだめだな。(^^;
やってだめなら他の方法も考えるとするか。トライアンドエラーってことで。^^:

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ファンの蓋を外したところ。
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裏側。ここをアルミダクトとくっつける。
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アルミダクト
ひっぱると長さが4mになる。思っていたよりもしっかりしてる。4mで2500円ぐらい。
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屋根裏に設置したところ。もっと細かく写真を撮っておけばよかった。
排気ファンは上向きに設置してある。
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床に開けたアルミダクト用の穴。 位置を決めるのがとっても難しかった。
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2階の床に穴を開けてから、1階の天井裏に穴を開けた。それから、1階に行き天井をみると!。
期待してた所とは違うところに穴があいてる。やっべー・・・。
まぁいいや。もうどうしようもなぃ。1階の工事はまたこんど。。。寒くなる前に。

おしまぃ。

押し入れがあった。
ただ、使いにくいので壊して部屋を広くすることにしたのだ。

押し入れの壁を抜いてその向こう側とつなげてしまえば広くなるなぁ・・・と。
素人考えに思ったのだが!

押し入れ破壊前。 普通の押し入れだ。
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押し入れ破壊後。 壁を剥がしてみると。なんとそこには斜めの筋交い柱が入ってた!。
それに縦方向の柱もどうやらかなりがっちりとついてるので、とってよいものかどうか。。。
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壁に穴を開けてみる。これだけでもかなり明るく開放的になる。どこまで壁を取り除くか悩むところだ。
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柱は取り外せないので、補強材をいれて入れ替えることでうまくいくかもしれないな。
補強剤をつくるのが大変だけど。

おしまぃ。

これまた、昔あったOS.
超漢字3

TRONというOSはいまでも見えないところでたくさん使われているんだけど。
パーソナルPC用のOSとしては成功してない。

漢字が使えるOSとしてはとてつもなく軽くて、Windowsのように重くないのが特徴。
ブートも速いし。良いことづくめに見えるんだけど。。。
もっとも大きな特徴は、文字コード。
TRONコードという漢字コードを持っていて膨大な数の文字を収納できるのだ。非常にすっきりしてる。
でもなぁ。TRONコードで書かれたファイルをどーやってWindowsで見るのだ??
とにもかくにも、互換性がなさすぎて、おもしろ半分に見るのがせいぜいだった。

ここまでWindowsが普及している時代に、Windowsとの互換性を考えずに普及するわきゃないな。
最新版では確かWindowsの一機能として使われるようになったように思う。
文字コードについていうと、unicodeが出る前ならいざ知らず、いまはunicodeでだいたいのことができてしまう。unicodeだって完全ではないのはわかってるけど、TRONコードを使うほどじゃないと思う。

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おしまぃ。

昔。携帯電話にはカメラ機能なんてついていなかった。
今は、カメラ機能がないのを探すほうが大変なくらい。

で、昔のこと。
携帯電話についていないのをどうやって補ったかというと、携帯電話の後ろのポートに簡単なカメラを接続して撮影するという製品があった。
 それが、Pashapa と言う製品だ。KDDIの製品だね。
画質? 写ればいいだろという程度の代物でとてもじゃないが今のカメラ内蔵の携帯とは比べることはできない。

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 今思うととっても挑戦的な商品だったと思うよ。

おしまぃ。

昔、NECのPC-9821シリーズというコンピュータがあったのだそうだ。
私もよく使っていたけどね。^^;
そのシリーズに接続できるディスプレイ(CRT)をDOS/V機に接続するときのコネクタ変換器だ。

数少ない機器をいろいろと使いまわすのにいろんなことしたもんだ。
いまやアナログRGBではなく、DVI接続となってしまった。
技術の変化というのはとにかくはやいものだ。
100年ぐらい保管しておけば、骨董品的な価値がでるかもしれないけどな。。。
保管するのだって大変なんで、未練がなくなるように捨ててしまうことにした。

それにしても懐かしいもんがでてきた。
もちろんゴミ箱へ・・・。
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フロッピードライブ
最近のPCにはフロッピードライブがついていないものも多い。
うちにもつかってないドライブが4,5台はあるだろうか。
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これもゴミ箱へ・・・。

10BaseTのHub
これは、どこで手にいれたのだろう。一つは松下電工製だ。
そういえば、松下電工のNAISというブランドがあったけど、Panasonicになってしまうのだろうなぁ。
バカHubだとしたら使い道がありそうなので、バカハブかどうか調べることにした。
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それにしても、古いものが良くもたくさんでてくるなぁ。。

おしまぃ。


おしまぃ。

アップルコンピュータ の昔のロゴの入った袋

そんな悪くないと思うんだけど。
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いろいろとでてくるものだなぁ。。
おしまぃ。

昔。10年ぐらい前に良く読んでいた雑誌の付録CDがでてきた。
コンピュータ雑誌の付録CDだ。
かつて、私はネットワーク管理人とかを目指していたのだ。

トランステック の付録CD
とっくの昔に廃刊となった雑誌。ちょっと高度な話が載ってて、少しあこがれをもって読んでいたのだ。
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Unix Magazine の付録CD
これも雑誌名が変更となって・・・。今はなんていう雑誌になっているんだろ。
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C MAGAZINE の付録CD
かなり昔に廃刊となった。
プログラマを目指していたころ。私にとってこの雑誌はバイブルだったのだ。
アルゴリズムの勉強をよくしたものだ。
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雑誌ではないけど。。
いまの「au by KDDI」の前身の会社のひとつIDOの携帯電話のなんかのソフトのCDとFloppy。
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なつかしいゴミ(?)がたくさんでてきた。
捨ててしまう前に写真にしておいた。

おしまぃ。

コニカミノルタ DimageA200
時々使うデジタルカメラ。

家の大掃除をしていたら、それの箱が出てきた。
箱なんだけどいろんな説明があって金がかかっていると思う。
箱はシンプルで良かったんだけどな。
カメラの使い勝手と性能で勝負してくれれば。
その点、ニコンなんてシンプルだと思う。

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まだ現役なんだけど、そろそろ後継機を探そうかな。

おしまぃ。

4年に1度、約2週間のスポーツの祭典、オリンピック。

今日で閉会式を迎える。

閉会式の花火。これは本物だよな?(笑)

いろんなアトラクションがあった。
そして、各国の旗手が入場する。日本は北島選手が旗手。
閉会式はいろんな国の選手が一同に入ってくる。
それがいいなぁ。

メダルの数でトップが中国。金が51
ロシア、アメリカ以外で最多になったのは中国がはじめてらしい。
2位がアメリカ、金が36個
ロシア  21個(金)
イギリス 19個(金)

最後に、マラソン男子のメダル授与式がある。アテネ五輪と同じだ。

近代オリンピック発祥の地ギリシアの国旗掲揚。
国旗がちゃんとなびいているんだけど。。。ちと不自然なくらいな風だ。
かなり強い風だけどどこから出しているんだろ。

最後にLONDONの紹介。
オリンピックは3回目の都市。最も世界で進んだ国際都市といえる。

聖火が消える。
盛大な花火。

なんかそのあともコンサートが続いているけど・・・。
偽装五輪とか言われたオリンピックは終わり。


大会中に。いくつかの競技をLiveで見た。Liveで見ると手に力がはいるね。
優勝する選手が歓喜する様。
敗れた選手が悔しがる様。
とても感動した。

次のオリンピックは2012年ロンドン。
4年後を楽しみにしよう。

男子400メートルリレー

 日本がまさかの決勝進出。と思ったけど。
決勝進出はアテネでもだった。^^;

予選でアメリカなどの強豪がバトンミスで脱落。
リレーはバトンの受け渡しも大きな要素となるということだ。
幸運で決勝進出とはいうけど、是非この機会にメダルを狙ってほしい。
たぶん、今回メダルを取らないと永遠にそのチャンスはないだろうから。
 いや、100年後ぐらいには日本人にも別の人種のような人間が生まれるかもしれないな。
ということで、お楽しみである。

そしてLive中継をTVで見る。
おーすげー。銅メダルだ!
バトンパスのうまさがメダルにつながったように見えた。少しでももたついたらメダルにはならなかっただろう。
幸運があったとはいえ、凄いことだ!
銅メダルをおめでとう!
トラック種目の日本人のメダルはなんと80年ぶりだとか。
80年前って言ったら、どんな世界だったんだろ。
そして2個目のメダル。

ライバルはジャマイカと言うけどさ・・・。ライバルというにはちと無理がないかね??(苦笑)
37秒10でジャマイカがワールドレコードで優勝。

日本が銅メダル取ったことは、記念日であるな。
朝原選手は36歳という年齢での記録。これも凄いと思うな。
数少ないチャンスを活かすことができたのも、日々の努力があってのこと。

おめでとぅ。

北京五輪 女子ソフトボール

日本 対 アメリカ 
対アメリカ戦の決勝はシドニー五輪以来だ!。

アメリカピッチャー、オスターマン選手 対 日本ピッチャー 上野選手。
投げる時の後ろ姿だけを見たら、オスターマン選手のほうがいいなぁ。(笑)
ちょっと腰を右に出して左手で速球を投げる。ちょっとソフトボール(女性)らしさを感じるのだ。
上野選手? まぁいいじゃん。良い球なげるんだから。

一回裏 アメリカの攻撃。
 一度は満塁になるも、なんとか0点に抑える。
 ピッチャー上野の投げる球はいい球だ。
 速球だけで勝負してないよーだ。

2回表 日本の攻撃
 全然ダメだぁ。。。1回表と同じ三者凡退。
 5つ目の三振だとか。なかなかやる敵のピッチャー。

2回裏 
 3人で抑える。おーし。調子でてきたぞぉ。
 観客は雨合羽を着て試合を見ているのだそうだ。雨で延期になることはないのかな。。 ちと心配。

3回表 日本の攻撃
 やったー! 日本先制だ! 1点をいれたぞ。 カリヤ選手よくやったぁ!
 内野安打で1点だ!
 つないでけー。

3回裏 アメリカの攻撃
 レフト線いっぱいのあたりをマブチ選手が捕った。
 2アウト!
 その次もレフトへのフライで3アウト、交代。

4回表 日本の攻撃
 3番からのはじまり、球場に流れている曲(だとおもうけど)パフィーのアジアの純真だと思う。交代の時だけとはいえ、こういう曲は流さないでほしいなぁ。興ざめだ。
ホームランで1点追加! すげぇなぁ。3番山田選手よくやった!
 雨が本降りになってきた。
 雨のため中断になった。まだグランドは試合には影響ないレベルだ。
 こういう時こそ、開会式に使った雨避けのロケットでもなんでも打ち上げてくれよー。
ちなみに、5回までやると試合として成立するのだそーな。
あぁ。これで再試合とかにならないでほしいなぁ。

 しばらくして。 試合再開。

4回表 2アウト 日本の攻撃からだ。
アウトでおわる。

4回裏 アメリカの攻撃
 やばい。ホームランで1点かえされた。ボストフ選手、軽く当てただけなのにすごいパワーだ。
 上野がんばれ!
 なんか外角への投球がストライクにはいりにくくなっているよーな気がする。
 こえー。左中間、ホームランになりそうなフライ。
 アウトでおわるけどハラハラドキドキ。

5回表 日本の攻撃
 すぐに終わる。

5回裏 アメリカの攻撃。
 ハラハラドキドキしながら、終わる。
 このアメリカの攻撃が終わったらまた大雨になって試合終了でもいいんだけどな。^^;
 不完全燃焼になるけど。

6回表 日本の攻撃
 アメリカのピッチャーが代わる。速いよーな。
 よーし、山田がヒットで塁にでる。2アウト1塁。

6回裏
 アメリカの攻撃、1アウト満塁。1回裏にも満塁から守っているじゃないか!
 上野かんばれ!
 よっし。打ち上げた! 2アウト満塁。
 これまた打ち上げた! 3アウト! 
 ふぅ。危機だった。よく守った!

7回表 最後の日本の攻撃。
 広瀬選手がナイスバッティング! ノーアウト一塁。
 バントで送って、ノーアウト1塁2塁
 ミネ選手がピッチャー強襲。 1アウト2塁3塁
 よーし、うっていけ! 
 内野ゴロだったけど、走った! 
 キャッチャーが取り損なって1点追加。
 2人目もホームへ向かったけど。。アウト。
 2アウト2塁。
 で、、、おわり。

7回裏 アメリカの攻撃
 ここを抑えれば!
 で3人を抑えた!
 最後の2人の打球は、レフト広瀬選手の前に。かっちりと処理して試合終了だ!

金メダルだ! 日本優勝だ!
おー 感動したー!

シドニー五輪以来だなぁ。解説の宇津木元監督も絶叫で涙声じゃないか。
いやぁ、感動した。おめでとぅ。

ソフトボールでは初金メダル。 でもロンドンでは競技がないからオリンピック最後の金メダル。
手に汗握る試合であった。
おしまぃ。

ウサイン・ボルト

記録は19秒30 で優勝。これも世界新記録。

LIVEで見たくて眠れなかった。
TVとはいえ、LIVEでみることの面白さ。この時間をもてたことがとてもうれしい。
通信技術の進化はリアルタイムで世界をみることができるようになった。

100m走の時と違って真剣な表情で最後まで走るんだけど。
それでも何か全力に見えない。

12年間いままで世界記録はマイケルジョンソン:19秒32 だった。
おしまぃ。

コンピュータの部品。
PCカード。 もらったものも多く全て使ったわけではないけど、よくこれだけため込んだものだ。

グラフィックカードはたくさん使った。どれももう使うことはないだろう。
時代はアナログRGBからDVI接続へ。。。

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LANカードもたくさんあるのだ。
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IEEE1394(?)のカード。いまではUSBに押されてほとんどつかうことがないな。
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ATAのRAIDカード。 SATAが出た今使うことはないだろう。
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電話接続のカード。 いまや電話回線でインターネットに接続することはない。普通の家庭からはブロードバンド回線で接続するからだ。
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SCSI2カード。 USB接続がメインとなった今。SCSI2カードを使うことももうない。
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音源ボード。 音源もほとんどのマザーボードには標準でついてる。このボードを使うとジョイスティックを接続できる。 これももう使うことはないだろう。
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TVキャプチャボード。 どーも使いにくいボードだった。安かったけど。もう使わないだろう。
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RGB接続するためのディスプレイケーブル。値段の高いRGB接続モニタはよくRGBに3分割されたケーブルが使われた。なんでこんなのもってるんだろ。。
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NEC PC-9801シリーズのボード。このインターフェイスがこの世の全てだと思ってたころもあったなぁ。
これまた古いとはいえ20年程度昔のものだ。これはたぶんプリンタボード。当時プリンタ接続も特別に準備しなければならなかった。
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いやぁ。懐かしいものがたっくさんでてきたものだ。

おしまぃ。

天窓

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ふと、天窓をみあげると窓の向こうに月が煌いているのが見える。

なんか吼えたくなるなぁ。(笑)
満月じゃないけど。

天窓の向こうに見える月がなんとも風情があるのだ。

おしまぃ。

今日の東京の温度。

天気は雨だったせいもあるけど、なんて涼しいんだろう。
秋である。風も秋風である。

秋。いい季節だな。実りの秋。食欲の秋。

おしまぃ。

陸上競技を見ていて思う。
肉体の美しさ。

変な話。たとえ裸体で競技をしても卑猥な感じにはならないと思う。
ギリシア彫刻の筋肉ような美しさとでもいおうか。
古代オリンピックでは裸体だったらしいとも言われる。

話がずれた。
100m走。ゲイでもパウエルでもなく。
優勝はボルト。記録は9秒69。初めての9秒6台。

決勝戦の時、Liveで見ようとTVの前で寝そべっていたら。。。
いつも間にか寝てしまった。あぁLiveで見たかったのに。

決勝戦で横を向き、最後には力を抜く余裕を見せての記録。
すごいねぇ。
おしまぃ。

天窓付近の屋根の雨漏りがとまらない。
ここのところ雨がたくさん降らなかったのであまり気にしてなかったけど。

何をどーやってもとまらないので、屋根にコーティングを施した。

コーティングはとても粘度の高い塗料のようなもの。
屋根の上から流して、へらで平にした。

さて。。。雨漏りはなくなるだろーか。

コーティング前の屋根。
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コーティング後・・・の写真はない。急がしくて写真を撮れなかった。
後日時間ができたら撮影してくる予定。
おしまい。

夏蜜柑丸漬(夏橙羊羹入)

山口県萩市のおみやげ。

本物の夏みかんの中身をくりぬいて夏蜜柑の羊羹が詰めてある。
中の羊羹より、外皮のほうがおいしい。

半分に切って撮影しょうとしたら、少しずつ誰かが食べてしまう。^^;
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同封されている説明書き。
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おしまぃ。

室内の壁の塗装をする。

水性塗料を使用した。
水性塗料は臭いもきつくないし、手に付着してもあとで洗えば良いし。取り扱いが楽でよい。

スプレーガンも準備したけど。
エアーコンプレッサーの性能が低いこと。塗料の粘度が高いことから使用を断念。
普通にローラーと刷毛でぺたぺたと塗った。

塗装というと、Painting なんだけど。
実際はCoatitngに近い。 薄く塗ると、下地が透けてみえてかっこ悪いのだ。

塗装前。 まだまだ壁面の汚れが目立つ。
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塗装後。天井も塗ろうとしたんだけど。。。重力の法則に逆らって天井に塗るのは想像以上に大変だったので辞めた。 天井を白くすれば、天井へライトを向けての間接照明ができるかと思ったんだけど。。。いらねーな。(笑)

 写真で見るとまぁそこそこ見えるんだけど。。。
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 壁が白いっていうのは気分がよいんだけど。デコボコはそのまま。
昔、ヨーロッパで宿泊した安宿の壁がこんなだったなぁ。コンクリート打ちっ放しに白い塗料でぬってあるだけ。雰囲気はそっくり。^^;

高いところを塗るのはそれだけで大変。足場を組めばいいんだけど、面倒だから脚立の上でペッタペッタと塗る。なんどか落ちそうになる。
 tosoo-go-002.jpg
 
なんとなく部屋っぽくなった壁と床。床はワックスがけしたらピッカピカ。
kabe-and-yukaxx1.jpg

一日仕事だった。
おしまぃ。

よく使う検索エンジン、Google。
検索することをグーグルをもじって、「ググる」などとも言う。

その、グーグルのトップページはとってもシンプルだった。
検索用の入力窓しかなかった。

それが変わった。トップニュースとか、Google急上昇ワードとか、Google乗り換え案内とか、Youtube動画とかとか、天気とか、日経NETとかとか、写真がないからそっけないんだけど、使いたいツールはなんでもそろってるんじゃないかな。

Googleさえあれば、仕事できそうだ。
おしまぃ。

中国の選手:とーぶん選手
    対
日本のエース:塚田選手

とーぶん選手。なんども帯を締めなおす。
いい加減、これは指導かなんかとってもよくないか?
最近、緩めに帯を締めて不利になると時間稼ぎするのがはやっているようにも思う。

一本背負いで負けるとは残念至極。
時間の駆け引きとその技を出すタイミング。これはとーぶん選手のほうが一枚上手だったと思う。
あそこまで沈み込むとは思わなかった。
最初のうちにやられていたら、ふせげていただろう。

塚田選手の左腕が損傷しているような気がする。
途中関節技をやられて左腕の握力がなくなっていたようにも見えた。
で最後に握力のなくなった側から背負い投げになったようにも見えた。

なかなか迫力のある柔道を見ることができた。
銀メダル。お疲れ様

壁の塗装をするため、スプレーガンを準備した。

かなり前から準備してたんだけど、なかなか塗装をするまでいかなくて・・・。

あらためて箱から出してみる。

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で、使おうとすると。エアコンプレッサのチューブがつながらない!。
スプレーガンの口がねじになってる・・・。
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あぁぁぁ。アタッチメントを買いにいく。 400円の部品。これだけのために一時間無駄にする。
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で、全部を接続してコンプレッサの電源をいれて、ぷしゅーーー。
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水だからな。きれいにでるのだ。

スプレーガンに取り付ける缶だけ別にひとつ準備した。
右側の大きいやつだ。
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これには、網がついていて異物を取り込まないようになっているのだが・・・。
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今回塗装に使った塗料。白。シュガーホワイト。15000円ぐらいしたと思う。かなーり前に買って全然触ってなかった。
tosoo-suiseiganryo.jpg

これをスプレーガンの容器にいれる。
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と・こ・ろ・が・・・だ。
なんと塗料の粘度が高すぎて、うまく霧状にならない。
水で薄めたら、色が薄くて何度も塗らなくてはならないし。

さらに言うと、コンプレッサーの容量が小さくて、あっという間に空気切れ。

なんと言う、無駄な投資をしたのだろうか。。。
高い勉強代だったなぁ。
結局、ローラーと刷毛で塗ったのでした。
経験とは高くつくものだなぁ、とあらためておもったのでした。

おまけ。スプレーガンを使うために準備したゴーグル。
目よりもメガネを塗装するのが怖かった。^^;
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おしまぃ。


ハロゲンランプなんて高いものだとおもっていたから買ったことなかった。

普通の白熱灯よりも高温であり、明るいらしい。
150Wで1300円ぐらい。500Wで1500円ぐらいで販売してた。
500Wともなるとかなりの電力なのでちょっと使うには負担かと思って150Wのにした。

箱。
harogen-lamp-0x1.jpg
分解した状態で入っていて組み立てるのだけど。。。精度が悪いんだよなぁ。
ネジがしまらないぞ・・・。もっときれいに作ってくれ。

ハロゲン球。はじめてみた。 ながほそい。
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完成したところ。傾けて使ってはいけないのだとか。
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明るさは・・明るいような気がする。よく考えたら明るさってかなりの差がないとわからないもんだよな。
光度もあるし照射範囲もあるし。

ということで、しばらくリフォームの夜間作業で使用する。
おしまぃ。

栗の実。

回りはトゲトゲがたっくさん。
おもいっきり接写してみた。

igaigaigaga.jpg

まるで誰かの心みたい。w
おしまぃ。

昨年の秋。
種無しの巨峰を買って、そのまま約1年間凍らせておいた。
真夏のこのくそ暑いときに、おやつ代わりに食べるとなんともおいしい。
種がないからガリガリっと食べることができるし。

1年冷凍保管しておくのが面倒といえば面倒だけど。
真夏に食べることができる数少ない贅沢だ。
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冷凍庫に余裕があったらぜひお試しあれ。
おしまぃ。

ミニトマトの一種。
サカタのタネが販売している品種、イエローアイコ。
同じような形大きさでアイコという赤い品種がある。
それの黄色のタイプ。両方をお皿に盛ったら見栄えがすると思うな。

形はアイコ。味はオレンジキャロルといったところだろうか。
収穫はアイコのようにに多い。オレンジキャロルは収穫期をすぎると裂果が多くなったけど、イエローアイコはそんなことない。甘みがあってなかなかの美味である。
Yellow-aiko.jpg

写真を撮ろうとしている間に私の食べる分がなくなった。

おしまぃ。

鈴木桂治選手。
北京五輪の柔道男子100キロ級選手。
アテネ五輪の時は100キロ超級だった。いまより太っていたわけではない。
100キロ超級でも通用するとの判断からだと思う。
とても足技が上手な選手だ。アテネ五輪の決勝戦のときも足技で一本だった。

北京五輪でも当然優勝を狙ってたんだけど。

なんと。初戦敗退した。
もろてがりのような技だった。

またあのきれいな足技を見たかったのに。
残念。

敗者復活戦でも初戦で一本負けする。
なんとも悔しいだろう。

お疲れ様。


とても久しぶりにガソリンを入れた。
174円/l
30リットルぐらいしかいれなかったのだけど。
ぎょえぇぇぇ。5000円を超えてる!

6月末からガソリンを入れてなかったのだけど。価格差に今頃びっくり!

大きな荷物を持っていくときと、ものすごく急ぐとき以外は車に乗るのはやめよう。
お金がもったいない。

ちなみに、今年の帰省ラッシュは渋滞しなかったとか。かわりに新幹線の利用が増えたらしい。
わかるよーな気がする。

おしまぃ。

たくさんあるんだけど。
思い出したくない記憶も!


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おしまぃ。

北島選手が世界新記録で優勝した。

4年前のアテネの時は、「金メダルで優勝する。」と宣言しそのとおり優勝を果たした。
そして今日、北京で優勝。この種目で2大会連続して優勝したのは史上初。

勝負の世界で有言実行できる奴は凄いと思う。言葉に負けてしまうことだってあるだろうに。

とにもかくにも、本番にめちゃくちゃ強い。

勝負強い秘訣な何なんだろうか。
もし、北島選手の自伝とか出版されたら読んでみたいもんだ。

おしまぃ。

なんと!

谷亮子選手が準決勝で敗れた。

三連覇はそこまで難しいということか。

終了30秒前に反則を取られた。
組み手を取らせなかったということらしい。
あぁ残念。

結局。
銅メダル。金ではなかったけど。よかったよかった。
日本最初のメダル。

そういえば・・・。応援席に日本応援の名物おじさんがいなかったな。
派手な応援は認めないと言っていたようなきがするから・・・入場禁止とかになったのかなぁ。。。

おしまぃ。

なんといっても見所は三宅選手。

あの小さいからだで110kgを持ち上げるというから。
スナッチは80kgの記録。クリーン&ジャークの記録はいくつでるだろうか。
この時点でクリーン&ジャークで105kgを持ち上げた。5位以内入賞は決まった。

重量挙げで思うのだけど。
背の高い選手のほうが不利じゃないか?
同じ重量なら、より高くまで持ち上げるほうがエネルギーを使うわけだ。
つまり、背の高い選手のほうがより高くまで持ち上げる必要があるからエネルギーをたくさん使うことになる。当然筋力も必要になるだろう。
 そんなこと考えながら競技を見ちゃいけないんだけどさ。
もっと純粋にスポーツを見て、感動しよう。

さて・・・記録はどこまでいくだろうか。
三宅選手は次は110kg。がんばれぇ。
三宅選手は110kg失敗で6位となった。残念。お疲れ様。

おしまぃ。

2008/08/08 午後8時からはじまる。

北京オリンピックがあと20分もすればはじまる。

さてさて、どんな記録が、どんなドラマが生まれるだろうか。

これからの2週間。ニュースが気になってしょうがないだろう。

私はTVの前で寝そべって見る。

聖火ランナーの最終走者はだれだろ。。。これまた気になるな。

ただそれだけ。^^

Googleに新しい機能がついた。

道の実写を見ることができる。
自分がよく行くところや、昔住んでいたところとか。
実写でみることができるのだ。自分が写ってないかと思って探したりするのも楽しいかもしれない。
・・・と思ってみていたら、知り合いが写っていた。表情まではわからないけどね。
昔住んでいた町の駅とかみたら・・・。ものすごく発展していた。

写真を見ると、かなり視点の高いところから撮影していると思う。

GoogleMapを使うおもしろみが増えたかな。

長い道を順番に進んでいくのが面倒だと感じる。ステップを早めてつまり早送りのように道を進んでいけるようにならないだろうか。

おしまぃ。


景気が後退しはじめているとはっきりとわかってきた。

小泉内閣のとき。
増税するのは景気が回復してからだというような話があったよーな気がする。
結局、理由はともかく景気回復することはなく。。

それだけならあー失速したよぐらいなんだけど。

増税はするような雰囲気が残ってる。
一般市民にしてみれば、弱り目に祟り目だな。物価は高くなるわ、増税はされるわ。

本当に増税とはならないことをいのってよぅか。

おしまぃ。

こんなコンパクトデジカメがほ・し・い。

・撮影可能枚数が2000枚ぐらいのバッテリーの持ち。
 このくらいもつと、4,5日の旅行でも充電器はいらない。バッテリーの予備だけ
 持ち歩けば済む。
・撮影感度がISO6400が常用で25600ぐらいまである。(NikonのD3並ってこと)
・画素数は・・・てきとーに。^^;
・ニコンの外付けフラッシュが付くためのアクセサリーシューがついていること。
 つまりNIKON製がいいってことだ。^^;
・VRがついていて手ぶれ補正が効くこと。
・Zoomが35mm換算でf24mm~200mmぐらい。(これはいくらか譲歩してもいいかも)
 コンバータをつければ解決できるし。
・かつてのミノルタDimageA200ぐらいの大きさ。
・視認性が良いのがほしいけど。。。
 一眼レフを求めてるわけではないから、その辺はほどほどで良い。
・デジタル一眼レフD80程度のAFスピードと精度。
・シャッターを押してからのタイムラグの短さ。
 つまりデジタル一眼レフをそのままに様々な機能を凝縮した、
 最新の技術を使って、DimageA200の後継機のようなカメラをNIKONが作ればいいのだ。

ここまで書いてすっきりした。
いつかこんなカメラがでたら買おう。

おしまぃ。


夕暮れ時を散歩する。

夏祭りをしているのを見た。盆踊りだ。

50mmレンズを絞りF1.2で撮影。レンズはNIKKOR Ai-S 50mmF1.2
かなりぼけているのがわかる。
bonmatsuri-0001.jpg

絞りをF5.6にすると。かなりしゃっきりする。
bonmatsuri-0002.jpg

途中通った、お鷹の道。 F1.2 1/10秒 ISO1600ぐらいだったと思う。夕暮れ時だった。肉眼ではかなり暗い道である。写真よりも暗い。
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歩いている途中に見たカブトムシ。F1.2 1/30秒 ISO1600程度だったと思う。D2Hでもこの程度までは撮れる。かなりノイズがのるけど。
kabutomushi001.jpg

おしまぃ。


学生は今は夏休み。

すでに日付も8月2日。

夕暮れ時の風は、ほんの少しだけど秋の気配を感じさせる。

私の夏休みはこれからだけど。
さて。なにしよっか。

おしまぃ。

産業技術記念館 トヨタテクノミュージアム 名古屋からの帰り。

名古屋駅でみたちょっと不思議な建物。
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そして。おみやげ。「ゆかり」
エビ風味のちょっと硬いせんべいのようなもの。
頼まれて買ったんだけど。わたしはあまり好きじゃないかも・・・。
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おしまぃ。

感想

全体としてとてもお金がかかっている。
スタッフもとても親切だし。人も多いし。
さまざまな実演を見せてくれる。機織り機や、金属加工など。「記念館」と言っているけど技術博物館だ。

東京の国立科学博物館のようにに遊べる、子供向けの実際に触って遊べる空間も準備されていた。幼児というより小学生高学年向け程度の内容でとても良くできている。夏休みの子供たちがたくさん遊んでいた。

写真について。
ほとんど全部撮影OK。こういうのが嬉しいなぁ。説明員の話を聞く方がどれだけ重要かとも思うけど。このBlogに載せたのはほんの一部。

言語について。
ほとんどの説明に、織機については日本語英語で、自動車関係は中国語韓国語でされている。どこの国の人が見に来てもおもしろいだろうと思う。

交通アクセス
名古屋の観光バスのルートにもなっている。帰りはこのバスで名古屋駅まで行った。最初からこれを利用すればよかった。

最後に。
名古屋は地場産業の力がとても強いように感じる。博物館・美術館などもたくさんある。またそのうちもっと見にいこう。

おしまぃ。

「とよた」と聞けば普通は自動車を思い浮かべる。
トヨタテクノミュージアムも半分は「トヨタ」の自動車について展示してある。

自動車の勉強をしたいのなら、必須だろう。
これだけ歴史を追って、技術がわかるところはないと思う。

昔の工房を復元。当時、アメリカの大量生産の真似でなく、日本の実情にあった生産を目指したのだとか。
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トヨタが1936年に作った最初の車だとか。
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ロータリーエンジンの試作品。 トヨタは試作品までつくっていたんだなぁ。
ロータリーエンジンを実用化しているのは世界でもマツダ自動車だけ。
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工作機械(フライス番)
とてもきれいで今でも動作するだろう。なんとこれは1941年に内製で作成されたものだそうだ。
海外メーカをモデルに内製化したというから、技術を盗んだということだ。
 トヨタだって良いと思うところは他社からもってきたわけだ。技術っていくら特許で守っても拡散していくんだろうと思った。
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とても広い展示場。
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昔こんな車に乗ってたことがある。コロナかな。
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近未来の車 色が違う2台ではない。発光している色が変化するのだ。
いつかこんな車にのって移動する日がくるのだろうか。
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おしまぃ。

トヨタテクノミュージアムでは。
なんと、鍛造の実演が見ることができるのだ。

ミニチュアとはいえ、120トンもの力をかけてつくるのを実演しているのを見ることができるのだ。

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そのほか、時間を決めて鋳造や切削の金属加工をみることができる。こういうのを身近にみることのできる博物館は他に知らないなぁ。
 子供はこういうのを見て感動するんじゃなかろーか。

おしまぃ。

産業技術記念館 トヨタテクノミュージアム にいたロボット
TOYOTA PARTNER ROBOT

なんとトランペットを吹くのだ。
トランペットでもサックスでもいいけど・・・。ロボットが楽器を扱っても感動しないのはなんでかねぇ。
わざわざ楽器つかわないで、スピーカーで鳴らせばいいじゃん、とか思ってしまうのだ。
それに人間味を感じないんだよな。なぜだろ。きれいにクオンタイズされすぎてるんじゃなかろか。

これは織機に並んでいたロボット。
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出口付近にいたロボット。
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トランペットを吹くロボット。
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おしまぃ。

自動織機。

「じどうしょっき」と読む。子供のころ自動食器だと思ってた。意味は、自動的に食べ物がでてくる器とか。(笑)

糸を紡ぐところから織物にするまで、過去から現在まで歴史を勉強できる。
糸を紡ぐ実際の手作業の実演などもしている。これもまたなかなか見ること出来ないと思う。おもしろかった。

内部の様子。
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余談だが。
明治の中頃。私の知り合いの先祖は機織り業をやっていたのだとか。
当時。愛知ですごい機織り機械ができたと言うのを聞いて、東京から見に行ったのだとか。当時新幹線なんかないから徒歩で愛知まで行ったらしい。
 自動織機の凄まじい生産性にびっくりし。
 さらにその値段にびっくりし。
そして機織り業の廃業を決意したのだそうな。

技術が世界を変えていったんだなぁ。とその話を聞いた時思った。そしてその機械を見ることができたわけだ。

おしまぃ。

JR名古屋駅で新幹線から下車。地下鉄東西線に乗って亀島駅で下車。
JR名古屋駅で下車するのは、中部国際空港を使って以来だな。。。

10分ほど看板を見ながら歩くと、入り口へ着く。
歩行者用の看板はほとんどない。車で来る人にはわかりやすいのだろうけど。あまり歩いてくる人には優しくないんじゃないかと思った。
地図でみるともっと近く見えたので、ちょっと遠く感じた。

入り口付近。
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中に入ったところ。エントランス。
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古い煉瓦造りの建物をリニューアルして作り直しているようだ。
重い荷物を置くことのできるロッカーも準備されていた。これは便利であった。荷物をおいて見学できたし。無料。

産業技術記念館 トヨタテクノミュージアムと言うくらいだから、トヨタが全面的にバックアップしている。
大きく分けて2つに別れていて、豊田自動織機の織物工場の技術とトヨタ自動車の車関係技術の展示となっている。

おしまぃ。

ちょっと前のこと。

名古屋へ行った。
産業技術記念館(トヨタテクノミュージアム)を見学しに行ったのだ。

久しぶりに新幹線に乗る。一年ぶりぐらいだ。新幹線に乗ると買う雑誌がある。
WEDGE。ちょうど表紙にトヨタの文字が見える。
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「トヨタ式では会社は甦らない」・・・とある。
やっと本音というか当たり前のことが記事になったか。
薄々とは気がついていたのだ。トヨタ式を導入してすぐに結果がでる職場なんてそうそうないだろうと。
会社の中に脈々とある哲学の結晶がトヨタ式という言葉になっているのだ。そう簡単に導入できるわけない。記事によると、日本郵政グループにトヨタ式を導入して失敗しそうだというようなことが記事になっているんだけど、あたりまえである。いままで税金で必死さなんかまったくなく生きてきた人間にいきなりトヨタ式なんて導入したら現場の反発をくらうだけであろう。
 もし、わたしが今トヨタ式を導入するなんて言われたら苦しいだろうな。トヨタ式を素直に受け入れるだけの能力はもう私にはないように思うのだ。
 トヨタ式を導入する前に、どうしたらみんなが楽できるか徹底して考えてみることだ。恐らくそれを必死に続けることがトヨタ式に近づきそして追い抜くための唯一の方法だ。「楽をする」なんて言うと反発されるかもしれないけど、必要ない苦労なんかしちゃいけないし、そんな仕組みを作ってはいけない。

あ、長くなってしまった。トヨタテクノミュージアムに行くというだけなのに、その前からこの雑誌を読んで考えてしまったのだ。

行く前に名古屋の地下鉄東西線で見た看板。
toyota-techno-museum001.jpg

全然関係ないけど。
N700系に初めて乗った。700系よりさらに振動が少なく感じる。
社内には100Vの電源コンセントがある。使うことなく寝てたけど、ノートPCとかで仕事するには良いかも。
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おしまぃ。

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