菊の花
秋である。
菊の季節でもある。
赤い菊の花を見つけた。
少しずつ寒くなっていくなぁ。
北海道では雪が降っているし。もうすぐ冬なんだと思う。

おしまぃ。
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秋である。
菊の季節でもある。
赤い菊の花を見つけた。
少しずつ寒くなっていくなぁ。
北海道では雪が降っているし。もうすぐ冬なんだと思う。

おしまぃ。
JIMTOF2006
日本国際工作機械見本市
入場料1000円
そういえば・・・。何年か前にも行ったなぁ。
内容はともかく。
とにかくひでぇ。。。
9:30開場で、9:40分ごろ到着したら、、、お金を払うのと入場証をもらうのとでなんと40分近く並ばされた。せっかく朝早くきたのになんだそりゃぁ。。。
そういえば、前回2,3年前に来たときと完全に同じ入場システムだぞ。。。あのときもかなり待たされたし。
少しは改善してくれよ。
あぁとんでもなかった。
内容? もちろんこれ以上ないくらいすばらすぃ。
おしまぃ。
国分寺をサイクリングしていると、
国分寺まつりってやつをやっていた。
そこでみた、野菜の宝船。
けっこーでかいのだった。
午後3時すぎに野菜を配るとか言っていたけど。それまでいなかったのであった。

おしまぃ。
いまどき咲くのははじめてみた。
ユリの一種だな。
きれいだ。

きくに分けられる花の種類はとてもおおくて。
私の場合、菊っぽい花を見ると全部、菊の花となってしまう。
ということで、これも黄色い菊の花。
秋だなぁ。

おしまぃ。
おいしいおいしい みかん の季節。
そしてこれは、愛媛のみかん。

おしまぃ。
今年も球根を植えた。
春には花が咲くだろう。
ムスカリの球根

ヒヤシンスの球根
ギリシア神話の名前のついた、アイオロス(白)とオデッセウス(赤)の2つ。

チューリップの球根
白の八重咲き。マウントタコマ

春が楽しみさ。
おしまぃ。
多肉植物で、たぶんセダムと言われている種類に花が咲いた。
可憐で綺麗な花だ。
もう少し綺麗に撮影したかったな。


おしまぃ。
箱だけ。。。である。
古い家の押し入れから見つけた。
中身があるのか!? とちょっと期待しつつ箱を持ったが・・・からっぽじゃった。

おっしまぃ。
ラジコンのヘリコプタのおもちゃである。
ラジコンといっても赤外線での遠隔操作。5m程度しか届かない。
これが良く飛ぶのだ。上下で左旋回と右旋回だけなんだけど。
なれると面白いように良く飛ぶ。
こういうのを手にいれて遊ぶと、もっと大きいやつで遊びたくなるのだ。



おっしまぃ。
いつの間にか
なんてん の実が赤くなっていた。
寒くなってきたからだな。

おしまぃ。
昨日の話。
夕方お酒を飲んだのだ。
一日肉体労働したあとだったのでビールがおいしいこと。
五臓六腑に染みたお酒だった。
ほんわかした心地で、みんなの言葉を聞きながら、ほろ酔い気分だった。
・・・なにかお説教されていたような気がするんだけど。
気持ちがのんびりしてた俺はその声すら心地よい音にしか聞こえてなかったりして。。。
大事な話をしてたような気がするんだけど。こんなんじゃいけないんだろうな。
おしまぃ。
わけあって。知人の家の掃除をしている。
全ての物を処分してくれということだったので、最初は業者を呼べばいいやと気安く引き受けた。
と・こ・ろ・が・だ。
見積もりをとると、とんでもない金額がかかることが判明した。ウン十万である。
4LDKの築二十数年。その人の人生の軌跡が全部残っているような家なのである。
20年前のコンピュータや。。。
20数年前の雑誌や。。。
歴史を感じるようなものばかりなのだ。
せめて、2階の荷物を1階に運ぼうと思ってやっていたのだけど。
これがまたとんでもなく大変な作業となってしまった。
半分ぐらい荷物を運んだところでギブアップしそうだ。
20数年ため込んだ家財道具。
使わなくなってもゴミとして処分することもなく家の中で化石になろうとしていたわけで。
時間はどんどんたっていくし。
年末の自分の部屋の大掃除もしなくてはならないし。
やってらんねぇなぁ。
おちまぃ。
ときどきではあるけれど。
(とある人のつぶやき)
君がとなりにいないことに耐えられない。
まっていても戻ってこないことはわかっている。
気持ちを紛らわせるために。
いろんな本を読む。
頭に何も残らないけど。
残りの時間をつぶすためだけに、ここにいるのか。
明日はまた来るさと。
そう信じている。
fin
日経SYSTEMS
昔は「日経システム構築」とか言う名前だった。
5年間もの長い間、購読していた。
5年前にお金を払う時には、「5年後までSYSTEM構築系の仕事をするぞ!」という根拠のない未来予測。
予想は大きくはずれ一般事務経理関係の仕事から営業までと、本が届くたびに自分の予想のつかないことを不思議に思ったものだった。
ただ何気なく読んでいる記事がけっこー役に立つということはわかったけどな。。。
さすがに購読を延期するつもりはないんだけど。
システム構築を大きくとらえて勉強するという意味ではとてもよかった。
他人に知ったかぶりもできたし・・・(苦笑)
いつかこんな雑誌に載るような仕事をしてみたいもんだ。
おしまぃ。