コンピュータが壊れた。かと思った。
電源をいれてもWindowsXPの起動の時に途中で電源Down。
なかなかない状況だなぁとおもいつつ、原因を探った。
特徴的な症状としては、電源を切っても電源LEDが消えないのだ。
不思議なことに電源コードを抜いても、はてには、マザーボードへの供給プラグを引っこ抜いても電源LEDが消灯しない。
電源がなくても光るLEDとは。。。怖かった。w
いろいろとプラグを外すうちに、USBポートに刺さっていたケーブルを外した。
電源LEDがやっと消えた。
ある意味欠陥品じゃねーか。これは。
USB機器側で電源を供給していると、それがマザーボードに逆流してるわけだからな。
USB機器を非接続にしたら無事動作するようになった。
費やした時間は5時間。
あぁ馬鹿らしや。
おしまぃ。

コメントする