いよいよ2005年最後の日。
大晦日である。
子供のころ。大味噌か だとおもってた。
今年一年はどんな一年だっただろうか?
一昨年よりかはましな1年だった。
おしまぃ。
いよいよ2005年最後の日。
大晦日である。
子供のころ。大味噌か だとおもってた。
今年一年はどんな一年だっただろうか?
一昨年よりかはましな1年だった。
おしまぃ。
愛媛県松山市のとべ動物園にいるシロクマ。
動物園で生まれ、動物園で飼育された。
NHKの番組でやっていた。
小熊のころのピースの映像をみるとめっちゃかわいい。
とにかくかわいい。
こんな小熊のままの大きさだったら飼ってみたいと思うくらい。
なんとDVDも発売されたそうだ。買ってみよう。
年末大掃除をしている。
数年来ためた雑誌を全部すてた。
あまりに多かったので近くのゴミ回収業者まで運んだ。
捨てるまでは、「もういらねぇ」と思っていたのだけど。
いざ、ゴミの山に投げ込もうとすると、なんともったいないと言う想いが去来する。
もったいない というより、懐かしさのこもった物との別れ。
たくさん勉強させてもらった雑誌へ心のなかでお礼をしつて、投げた。
ありがとう。
NHKの番組 プロジェクトX
今日 2005年12月28日 最終回だった。
長く続いた番組だけど、ネタ切れだろぅ。
技術屋の誇りを語った話の数々。戦後日本の軌跡とも言えるだろう。そんな先人たちの築いてきた日本。引き継いで行きたいと思う。
私もそんな仕事に携わりたいと思う。誰かに語り継がれるような物語を。
いや、携わりたいという気持ちだけでなく、自分でもそういう仕事を作っていきたいのだ。
中島みゆきの 「地上の星」「ヘッドライトテールライト」 という曲もこの番組を盛り上げたと思う。
中島みゆきも老けたなぁ。。。あまりアップではみたくない。。。などと余計なことを思った。w
おしまぃ。
ひさしぶりに秋葉原を歩いた。
入ったお店。西川電子部品。
むか~し。もう15年ぐらい前の記憶ではここは西川ネジというネジ屋さんだったような気がする。いまでも看板の一部にそう書いてあるから電子部品というよりネジ屋さんなんだろうけどね。お店は電子部品とか工具のお店になっていた。とても長いことこのお店の前を素通りしていたのだ。品揃えはここにしかなさそうなものもいくつか発見。ネジについてはいろいろあったのでまた利用することもあるだろう。
φ10ぐらいで1mくらいのネジの切ってある棒とかも売っていてこれはいつか使えるかなとか思った。
ここでおもわずかってしまったのが小さい万力。1000円ほどのもの。使い勝手がよさそうだったので買ったのだ。レジて精算したら、店員のおじさんが万力を丁寧に紙袋にいれてホチキスで袋を閉じて、レシートには印を押して。そのあたりまえのようにやる丁寧さに少し前の日本の商店で買い物をしているような錯覚に陥った。
また来てみたいお店として記憶されるのであった。
それにしても、秋葉原という街にいくとつまらないジャンク品をたくさん買い込んでしまう・・・。財布は軽くなる一方だねぇ。
おしまぃ。
文春文庫
ロシアについて 北方の原形
司馬遼太郎 著
司馬遼太郎の書いた本はおもしろい。
なぜだろう?
たくさんよんで考えるとしよう。
駅のホームで通過列車の巻き起こす風に当たりながら、ひとつのことを想い出した。
むかし。ちょっと気になる子がいたんだ。
とても寒い帰り道。駅のホームで彼女が僕のあとを付けて歩いてきた。
いつもなら違う場所に乗るから同じ場所にくることはないのに。
風が強かったから彼女の風上に立つようにして彼女に風が当たらないようにしたんだ。
何か話しをしたそうにしていた。
1mぐらいちかくまできて何かを言おうとしたとき、通過列車が通りすぎて彼女の声をかき消した。
たぶん、こういいたかったんだろう。「すきだから」と。
僕はかき消された声を確かめたくて。
「えっ聞こえなかった・・・なんて言ったの?」と言ってしまった。
彼女がもう一度口を開くことはなく、沈黙だけが残った。
勇気をだして言った言葉を相手がきけなくて、もう一度言う勇気もなくて。
風に舞った恋の物語。
聞き伝えの話なんだけど。
寒い日ときどきそんな情景を思い出したりするのさ。
おしまぃ。
セブンアンドアイホールディングス(セブンイレブンとイトーヨーカドーの持ち株会社)が
ミレニアムリテイリング(SEIBUとSOGO)の株65%を1300億円で買うことになったらしい。
セブンのほうは、業界でも屈指の優良企業。
もうかたほうは、赤字のかたまりだった企業。
あまりにも企業風土が違うと思うのだが。。。
セブンが不良債権の最終引き受け先になったように見えるのだが・・・。
素人考えか。
セブンの株価があがるのかさがるのか。。今日の株式が楽しみ。
わたしの予想では。。。下がるだろうなぁ。
どうかんがえてもこれ以上の市場規模効果がでるとは思えないから。
市場の判断はいかに。。。
結果からいうと。
前日終値4410円 本日の終値4910円
3名が決まった。
あまり趣味でもなかったのだけど。
これだけTVで放映されていると嫌でも見ることになる。
女王 荒川静香 年齢てきにも今回が最後だろう。
思うのだけど。2年前(2004)の女王のころより今のほうが美しく見える。
ほかの選手と違う表現力をもってるように見えるのだ。
静けさの中にある研ぎ澄まされていて、脆さと同時に存在する美しさとでもいおうか。
そう、まるで氷のような。
派手さはあまりないんだけど、一番美しいのだ。応援していたい。
その後知ったのだけど。2004の世界選手権とその後では判定基準が大きく変わったのだそうだ。2005年の世界選手権では大きく成績が落ち込んだらしい。
長く続くスピン。それが荒川選手の持ち味。荒川選手ならではの優雅な美しさをみせてほしい。
トリノ五輪が楽しみである。
「最先端技術は常に少数派なんです。」
NAND型フラッシュメモリで世界的研究をした桝岡さんという人の言葉。
誰かがやっているから、などと言う言葉には意味がない。
誰もやっていないから最先端なのだ。
それをためらっているような会社は最先端からは取り残されるのだろう。
天才が作りだしたものは。
常に誰かが理解できるわけではない。
利益率が高いことをやるには、天才(だと思える人間)を囲える条件が必要なのだ。
誰もやらないからこそ利益を守ることができる。
桝岡さんの開発した新しいトランジスタSGTへ投資する会社は日本には現れなかった。ドバイにあるユニサンテス社が投資に名乗りをあげた。
「有望な研究はどれもとても時間がかかるものなのです。アラブの伝統文化は常に辛抱強くあれと伝えてきました。」ユニサンテスの人の言葉。
世界はせまくなる一方だ。
半導体業界。
日本で役にたたなくなった技術。それはなぜ?
けっきょく技術力がなくなったからではない。投資しなかったからでは?
川西剛さん(元東芝の半導体事業部長)の言葉。
「経営者は常に夢を未来を語らなければいけない。そういう夢が語ることができれば人はついてくる。すこしぐらい給料が安くても未来があるとおもえば。」だそうだ。
夢が現実になる課程に意味があるのだろう。
そんな仕事をしてみたいではないか。
NHKスペシャル(トップを奪い返せ)を見ていて聞いた言葉。
録画しておけばよかった。残念。
おしまぃ。
栄枯盛衰をかんじさせる平氏の総大将。
武士政権を打ち立てた源氏よりも開かれた心をもっていたようになんとなく思う。
敗者となったあとの平氏には往年の光があたることはないのだけども。
もうすぐお正月である。
餅つき器(三洋:SPM-MP3)でお持ちを作ってみた。
結構簡単につくれるには作れたので感動はした!
写真を撮る前にみんな食べ尽くしてしまったので写真はないけど。
ところがだ。。
作り終わってから掃除するのが面倒であった。
まぁつくるときに器一つを使い回して、蒸すところから餅をつくるところまでを一つの器でやってしまう、からしょうがないといえばしょうがないのだけど。
蒸し器としてつかったときの穴に餅がつまってしまうのだ。
それをとるのは結構大変かな。
お正月前にもう一度、餅をつくってみようか。
そうそう、つくった餅は、餅米にベニアズマというサツマイモを混ぜてつくった。ほのかな甘みがおいしいのであった。
おしまぃ。
日本人の人口が純減1万人だと、ニュースで言ってる。
そうなると問題になるのが、何かというと。
労働力らしい。
そこら辺が問題だということ自体が少し変なんじゃないか??
そもそもなんのために労働力が必要なのだ。
歳をとった人のために若い労働力が必要なのか??
そうだとしたら、若い人間は年寄りのために生きることをこころよく良く思わないだろう。働くことが自分の未来にならないような世界に希望など感じるだろうか?
もっとすなおに考えて。
労働力が少なくても維持できるような社会構造にすること。
もし、労働力=国力 だというなら、日本の国力は低下する。
それだけのこと。
国力が下がることで、戦争の火種となり、平和を保てなくなるとしたら。
それも運命だろう。
つまるところ。少子化とは、未来に負債を残している今の国に魅力がないからなる現象なんではないだろうか。
何年か前。ニュージーランドが大量の負債を解消するために、負担を老人が引き受けたような施策を行った。そのときの言葉が、たしか、「我々の未来に負債を負わせるわけにはいかない」というような言葉だったとおもう。日本という国にそれを言う勇気のある政治家はいないのだろうか。
おしまぃ。
冬至
一年で一番日が短い日。
これからは日が延びる。
少しずつ春に近づくのだ。
半年後には夏至。
白菜のおいしい季節になってきた。
ためしてガッテンで白菜について勉強した。
白菜のどこが一番糖度が高いか。
白菜の中心が一番糖度が高いらしい。
いちばん使いにくい部分だけど。糖度でいったらイチゴ以上だそうだ。
成長する葉が真ん中にあつまっているのだそうだ。
甘みだけでなくグルタミン酸も集まっているのだそうだ。
グルタミンってことは、、、出汁がとれるのだ。すごい話だ。
こんど白菜で料理するときはどこがおいしいか考えてみるか。
おしまぃ。
非常に丈夫な材質。
CDやDVDの材料となっている。
丈夫なおかげで、廃棄物となったときには破砕するのが大変なのである。
でっかいシュレッダーみたいな破砕機で破砕するのをみたことがある。
壊すのも大変だねぇ。
セキュリティを徹底するために。
机の上に名刺を出しっぱなしにするな。とか緊急連絡簿なども目立つところにおくな。とか、職場で言われるようになった。
職場に出入りする掃除のおばちゃんとかにもわからないようにとのことらしい。ついこの間までは、便利であればということで、名簿なんてそこらじゅうに貼ってあったものだが・・。
そもそも、掃除のおばちゃんを疑っているわけだ。それはそれで寂しい話だねぇ。
前のいた職場は、掃除は全部自分たちでやっていた。
掃除のおばちゃんをいれるとセキュリティが保てなくなるからと言っていたけど。
本当は費用削減だろうな。(笑)
セキュリティがいきすぎると、だんだん息苦しくなってくる。
おしまぃ。
打ち合わせのたびに、経理とか事務担当者から連絡指示事項が伝えられる。
それも、あんなことこんなこと、めいっぱいくる。
そのたびに思うのだ。 右から左へ情報が伝えられて、、、私は脳細胞のシナプスになったみたいだと。
・・・ということはだ。シナプスってただの情報伝達器??
ただの情報伝達器も数兆もあつまると思考するようになるのだ。
昔話を少し。
昔いた会社で。
事業本部(その会社は事業本部せいなのだ。小さいくせに。)
にまたがったプロジェクトをしたのだ。
事業本部長どうしが本気でケンカしてプロジェクトはつぶれたのだが。。。
おまえらは、、、馬鹿か? と本気でおもった。プロジェクトつぶしてまでケンカするってことがどれだけ無意味か理解してほしかった。
社長のご希望で複数事業部間のナンチャラなんて言うけどほんとにうまくいくためにはどうしたらよいか良く考えてほしい。
うまくいくためには話しは簡単。評価基準を変えればいいのだ。事業部ごとの利益重視ではなく、連携して利益をあげれば評価は1.1倍とか。まぁそんなことすれば、実体のない連携が大流行するのは目に見えてわかるけど。
そうなると。事業本部制ってやつが一番おかしいってことになるな。
カルロスゴーンの言う、CFT(クロスファンクショナルチーム)を作ってどこをどうすれば会社がよくなるかよく考えるこった。
ちょっと複雑な過去への思いをこめて。
おしまい。
ワインをつくってみた。
といっても仕込んだだけで。できるのは一週間以上先。
酵母をブドウジュース100%に混ぜて放置するだけ。
写真左が酵母。右がペットボトルにいれた果汁100%のブドウジュース。

炭酸飲料の入っていたペットボトルにいれないと、発酵してるときの炭酸ガスの圧力で破裂する・・・らしい。
ペットボトルの口を閉めないでいると、泡がペットボトルの口から吹きこぼれてしまう。
どんな味になるか少しだけ楽しみ。
おしまぃ。
さつまいもの品種 ベニアズマ
久しぶりにおいしーサツマイモに出会った。
甘くて。おいしい。
おもわず写真に撮ってしまった。

おいしそうでしょ。

食欲の秋はすぎたけど。まだおいしい物がたくさんあるね。
きよみみかん
きよみみかんが売っていた。まだ少しはやいので少しすっぱかったけど。

TV番組で養老孟司が死について語っている。
最近は、死というものを日常生活で意識することが少ないのだと。
印象深かったのは、マンションで死を迎えた人の棺桶をエレベータで運ぼうとしたらエレベータに棺桶がはいらなかったということがあったらしい。しかたなく、一度寝たかたをエレベータのなかで立っていただいて、1階までおろしたのだそうだ。その地域ではマンションに6000人もの人間が住んでいるにもかかわらず、死については考えることのない設計だったのだ。。。。と。
で。思い出したことがある。
昔、村上春樹著の「ノルウェイの森」という物語のなかで、
「死は生の対局に位置するのではなく、生の一部なのよ。」
と語る場面ががある。
誰もが死を迎えるのに、生とは別に考えるほうがおかしいのだと。
それを読むまで、死というものを意識することなんかなかった。
ノルウェイの森を読んだ当時は、死というものが理解できてなかった。
永遠にあえないということを見ての死別と。
またどこかであえるかもしれないと言う想いを残しての別れは。
決定的にどこか違うのだろう。
肉体がこの世から消滅し。
記憶の中に残るその人の残像のみが。
その人の存在したすべてになるのだから。
話をもどして。
養老孟司は語る。
人間の造るもの(ロケットとか車とか)は簡単だから造れるんだ。人はつくれないどころじゃなく、大腸菌一つつくれないだろう。これが生命の複雑さなんだと。
じゃぁ。人間は人間以上の何かを造り出すことはできないのだろうか。
またいつか考えてみよう。
おしまい。
講義を聴いてきた。
その講義では、始まるときに必ず「起立・礼」と号令があって授業が始まる。
とても古めかしい雰囲気の講義だったのだ。
古めかしいと感じる私のほうがどこか変なのかもしれないが・・・。
聴きに来ている人も年を召したかたも多く、あたりまえだったのだろう。
最近は講義とかいってもお金払っている側が立って礼をして始めることなんてないわけで。
そう思っていたから、少々驚きであった。
そんな講義で起立・礼 の効用を発見した。
眠気覚ましになるのだ。
授業が始まる前に、立って礼をするだけで眠気がなくなる。
そっか。これが一番の効用だったのかもしれない。^-^
でも学生相手にはそんなこと言えないねぇ。
今日。私は本を2冊、本屋さんで買った。
似たような題名。
でもおもしろそうだなぁ。とおもって・・・。
早く読みたくて家路を急いだ。
帰ってきて1冊をまじまじとみる。うむ。おもしろそうだ。
2冊目をみる。なにげな~くひっくり返してみる。
おっどろいた。
二つの本は同じ本ではないか!
返品する気にもならず。。。
こんなつまらん間違いは二度としないと誓うのであった。
出張のため、朝はやく家をでた。
終点まで乗っていってよかったのだが・・・。
朝早く、椅子に座って眠りこけていたら。。。
終点から2駅手前まで戻っていた。
なんのために朝早く起きたのかがっくり。
ニュースで言ってる。
来年、デフレ脱却する見込みだと。
ほんとか??
皿の底にのこったカレーのルー。
久しぶりにとてもおいしいカレーをつくった時におもったこと。
日本海側で雪が降っているそうだ。
今年一番の寒さらしぃ。
地球温暖化が叫ばれているけど。
夏には体感するので、温暖化防止に賛成しやすい。
冬だと・・・。地球温暖化と言われると、暖かくていいなぁ。などと思ってしまう。
わがままな私の感じ方でした。
夕焼けの中、一番星が輝く時、帰り道を急いでいた。
この一番星は木星だな。とっても明るい。
この時期、日が暮れるのが早くなり、この時間帯は会社にいることが多い。
夕焼けの空の赤さと空の蒼さ。そして一番星。
いつか写真にとってみよう。
義経の物語
日本の英雄伝説。
闘いの美学。討ち死にする英雄たちの話。
男心が動く話。
最終回
喜三太
駿河次郎
伊勢三郎
武蔵坊弁慶
義経
と壮絶な討ち死にをしていく。
最後、弁慶と義経がお堂にあるお堂に逃げ込む。
お堂の前に弁慶が立ちふさがる。
弁慶の薙刀の前に誰も近づけない。
最後、数多の矢を受けて絶命しても倒れない弁慶。
弁慶の仁王立ち。
番組の最後。義経が自害するとき。
切腹でなく、首筋に刃をあてて自害する。
切腹は江戸時代からだからな。
・・・・まぁその。
最後に弁慶が仁王立ちしているときの演ずる松平健の顔がすこし動いていたのが笑えた。
おしまぃ。
コンピュータ関連雑誌に付録のCD-ROMやDVDがついていることがある。
かこ6,7年分のCD-ROMがでてきた、かなりの量になったので捨てることにしたのだが、利用した割合はどの程度だっただろう。。。10%使っていればいいほうだろう。
なんてたくさんのものが無駄になったのかもしれない。
知識もオンデマンドで安価にとりだせれば便利なのになぁ。
すべてがゴミに・・・。

いや、、100年ぐらい保存しておけば、貴重な文化資料になるかもしれないな。
え? そのころにはCD-ROMやDVDなんてなくなってる?
そうかもしれないねぇ。
おしまぃ。
みかんのおいしい季節になった。
完熟した蜜柑が箱ごと売っている。
特に愛媛のみかんがおいしくてすきだ。
愛媛みかんのなかでもカタカナの「マ」の字が○の中に入っている愛媛みかんがおいしいのだ。(まるま とでも読むのだろうか)

お正月になったらこたつに入ってたべていたい。
モーツアルトのロンド(だっったとおもう。)聞いたのだ。
なかなかよかた。
長いこと。
朝焼けが見える時間に外にいることがなかった。
ひさしぶりに朝焼けを見た。
一日がはじまるぞ。とおもうのであった。
牡蠣の鍋のこと。
おおぶりの牡蠣がたくさんはいっているととても幸せな気分だ。
今日の忘年会(今年第一弾)は牡蠣鍋だったのだ。
おいしかった。
蓮根
名前のとおり、蓮の根っこだ。
おいしいよね。
なんで、お正月に蓮根を食べるのか。
穴をとおして見通せる。
つまり、将来を見通せるように。
ということらしい。
でもさ~。つまんない未来が見通せてしまったらもっとおもしろくない・・・。
未来はわからないからいいんじゃないの?
真珠湾攻撃。
日本の太平洋戦争への最初の戦い。
機動艦隊を使った大規模戦の史上初の戦い。
山本五十六
連合艦隊司令長官
昭和18年4月18日 16機のP-38ライトニングの餌食となり、享年60で戦死。
百年兵を養うは、ただ平和を守るため
ゴリラの写真を撮った。








文庫本を読んでいる。
カルロス・ゴーン経営を語る。
日経ビジネス人文庫
ルノーによる日産買収(?)などを行い、コストカッターとの名前のついた人の本。
とてもおもろい。
コミュニケーションをとても重視しているのがわかる。
企業文化とは企業そのものだと。
うちの会社に企業文化はないねぇ。。
本のなかの一部。
「だいたい、外からやってきていきなり重職についたものが、周囲の好意をあてにするのは、とうてい無理な話です。」
そこまで言い切って仕事をしてみたいもんだ。^^;
撮った鳥の写真








1枚のCDを発見した。
曲名は
B・BLUE
ONLY YOU
MARIONETTE
季節が君だけを変える
懐かしいなぁ。
聞くのは15年ぶりぐらいか。
青春(?)がフラッシュバックした。
思い出すこともなくなっていた記憶たちが眠れない夜に踊り出す。
「乾いた風にかき消されて、最後の声も聞こえない・・・・」
「違う明日を見つめてた。」
ONLY YOU !
豊田有恒著
PHP新書
とあるMLで本書が紹介されていて、著者の名前に気になって読んでみた。
最近の韓国について記した書。
現在の韓国政権は、親北政権であり、それが怖いと本書では述べている。
どんなに経済力をもっても、どんなに強大な軍事力をもっても、政権を乗っ取られたら大変なことになる。今韓国政権はそのような状況に見えるらしい。
それはわかったんだが。。。
後半は軍事評論家のような話が長々と続くのにはちと閉口した。
豊田有恒のSFを小さいころ読んだ。
どんな本になっているのかとおっかなびっくり読んでみた。読んでみたら・・・実はSFだとか・・・。そんなことはなかったけど。
おしまぃ。
なまけもの
銀杏の木にぶらさがるナマケモノ。

ねずみ。。。だとおもう。

1995年発売のEPSONのモノクロA3対応レーザープリンタを手に入れた。
まだ現役で動く・・・はず。
WindowsXP用のドライバをダウンロードしようとしたら、なかった。
標準でWindowsXPについているらしい。それはよかった。
テスト印字する。
あ~。変な黒いスジがはいる~。。。。
許容範囲だな。。。(無理矢理そう思うことにした。)
修理する気にもならないし。。。このまま使うか。^^;
それにしても場所とるよな・・・。
おしまぃ。