2005年9月アーカイブ

ジャストシステムが出しているワープロソフト、一太郎の機能の一部が、特許侵害しているとして、松下電器がジャストシステムを訴えていた。

最初、ジャストシステム敗訴。そして今日。松下敗訴。

特許という制度は必要であるのは万人が認めるところだろう。
ただ、それの運用はかくも難しい。それだけのことじゃないの?

不満に思う特許があったら訴えればいい。そんなの特許じゃねぇ・・・って。
でもね・・・。
訴えることができるのはお金のあるところだけなんだよね。

私としては、今回の話はジャスト派だったな。
そのくらい微々たる特許に見えたのだから。

今後こういう話は増えていくんだろうね。

「オゾン層にあいた穴をどうやってふさぐのか、あなたは知らないでしょう。砂漠となってしまった場所にどうやって森を蘇らせるのか、あなたは知らないでしょう。どうやって直すのかわからないものを壊し続けるのは、もうやめてください。」

1992年国連のリオ環境サミットでカナダの少女のスピーチの一部だそうだ。日経新聞に出ていた。確かに感動的。

でもね。直し方がわからなくても壊すことなんて、、、よくある話。
「自然とは、人間の意志も含むものだ。
その結果、人間が滅びることになっても。」
これは昔読んだ小説の一部。

 もしかすると。自然が猛威を振るうようになって、人口が減れば、また元通りになるんじゃないの? それだって究極いえば地球の自然の姿。

あーなんて投げやりな意見なんだ・・・・。

噂が出た段階で買い、事実がはっきりした時点では売り。

為替市場とか株市場で使われる言葉。

人の後を追っていると、なかなかこういう行動には移れないってことです。

噂に踊らされたくはないけど。。。
噂に乗るときも必要。

むずかしいねぇ。

Suica

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ちょっと前の新聞に書いてあった。
硬貨の純総量がわずかに減少に転じた。・・と。

そのときはへぇぇぇ。と思っただけだったのだけど。

Suicaとかパスネットとか、クレジットカードとか。。。
カードによって小銭が必要なくなってくるとそういうことになるのだな・・・・と。

そのうち、現金=電子媒体のお金 を指すことになるんだろう。
そうなると今の現金(紙幣・硬貨)はなんて呼ばれるんだろう。

単純な呼び名なら、古銭。。。か?
いまでも使われている言い方なら。
Poorman's Ticket
とかが一般名称になるのかとか。

帰りの道すがら思った。

本日。午前11時ごろ、小田きゅー線がケーブル切断事故で停止した。
復旧したのが16:18ごろだったらしい。

ちょうど昼頃出張の帰りで小田きゅーに乗ろうとして駅まで行って知った。

窓口駅員の説明がすげー傲慢でやんの。「今の私の説明きこえましたか?」だと。聞こえるわけねー。説明するのが面倒なら紙に振り替えバスの経路でも書いて張り出してくれればいいのに。電車が止まってからすでに3時間もたっていたんだ。

 バス乗り場に行ってもどこ行きなのかもわからないし、困った困ったと思っていたらバス会社のかたは丁寧に大声をだして説明していた。おかげで迷わずバスに乗ることができた。

 それにしても、おだきゅー。今日の電車事故は痛かったぞ。
 

蜜柑

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みかん
ミカン

蜜柑の季節になりました。

果物、柑橘類の一種。

大好物。一日みかんだけでも生きていける・・・かも。
今日食べたのは愛媛産。今シーズン最初のみかん。

愛媛産と和歌山産が好きですね。

PICT0002.jpg

稲穂

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稲の穂

収穫の秋。
出張の帰り道。バスの中から稲刈りの様子が見えた。
稲刈り機でばりばりと刈っている。

これが新米になるんだなぁ。
今年の新米のできはどうだろ。

実るほど頭を垂れる稲穂かな。

葡萄

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葡萄

果物の葡萄。

果実を食べるのも良し。
果汁を飲むも良し。
果汁を発酵させて葡萄酒にするもよし。

見て楽しむのも・・・良し。

巨峰もすきだけど。
皮ごと食べることができるビッテルビアンコみたいなのがいい。

味噌汁 みそ汁 

日本人にはなくてはならない一品。
朝・昼・晩 と食す。

具は地方や好みによって様々。

私は、ワカメの味噌汁が好きである。

たくさん酔って帰った時は、一味唐辛子入りの辛くて濃い味噌汁をどんぶりいっぱいに飲む。でないと二日酔いになってしまうからな。

アカデミックな雰囲気

社会人になってしまうと、なかなか味わうことのないアカデミックなお話。
とても久しぶりに味わった。

飲み会だと思っていたら、でてくる話が大学の講義のような話ばかり。それもものすごく高度な(私にとっては)話し。

もし、こんな話が学生時代に聞けたら、彼らのようになりたいと本気で思ったことだろうに・・・・。

ちょっと前。

新宿の夜景をみながら飲んだ。空気がとても澄んでいてこんな日は滅多にないだろう。地平線まで光りが見えた。・・・ってほんとは地平線には東京湾があるのだけど。

で、その時の写真。

TS310056.jpg

さすがに携帯カメラだとこのへんが限界かな。

ひまわり

ひまわりが大きな種を残して枯れているのをみた。
夏の盛り。陽光の下で大輪の花を咲かせていた。

向日葵

来年。またみれますように。

・・・暑くなくなると、暑さが恋しくなって。
・・・寒くなくなると、寒さが恋しくなって。

人間ってわがままだねぇ。(笑)

さよならCOLOR

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見た。おもしろかった。
・・・・と書きたいんだけどね。^^;

見に行こう行こうと思っているうちに。。。。
昨日で上映終了になってしまった。

うぅぅぅぅ。

どこかでやってないかなぁ。。。

Forget-me-not

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Forget me not

誰かに言われたことある?

私のこと忘れないでね。

わすれな草。

見ると思い出す。

Forget me not

秋分の日

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一年で昼と夜の長さが同じになる日で、夏から冬へ向かう通過日の一日。

この日がくると私の心は少しだけ静かになる。これからくる寒く長い冬を思って。

昼と夜の長さが同じになる日は春分の日というのもある。
子供の頃。秋分と春分の読みの違いがわからなかった。
両方とも、「シューブン」だろ・・と思ってたのだ。

夏至と冬至と秋分と春分 一年の中で特別な一日が過ぎたんだなと思うのだ。

彼岸

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お彼岸

秋のお彼岸の時には、ぼた餅を思い出す。

絵本作家で30万坪の庭でガーデニングをやっている90歳の女性。
コーギーコテージという番組(?)をNHKでやっているのを見て知ったのだけど、とても美しい庭。
彼女の語る英語がとても聞き取りやすく感じる。なぜだろう。一語一語しっかり語るからかな。

映像の美しいこと美しいこと。言葉で語るのは、、、私には無理。
とてもゆっくりした時間が流れていて。それがそこの時間の流れ。
今が一番幸せと語る言葉がうらやましい。

世界中のガーデナーの憧れのまとらしい。

本も出していて、「ターシャ・テューダーのガーデン」を
はじめとして、いくつかあるらしい。今度探してみよう。

素敵な老後だよね。

驚き桃の木山椒の木

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いや、驚いたのなんのって。

いままで隣で仕事していた人が今日限りで退職なんだと。

びっくりぃぃぃ。
こんなに近くにいたのに。(物理的にだけど)

あ~。びっくりぃぃぃ。

ん。ん。ん。いなくなった後の仕事は誰が継ぐんだぁ??
こっちにふってくるんじゃねぇぇぇぇ。

ぐへぇ。

束縛

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愛の束縛 と 独り身の自由

どちらをとる?

いまなら、愛の束縛。って言うかもね。

若いころは、独りでいることの気楽さが強かった。

いつまでもそんなこと言ってられなくなるんだけど。

自由と束縛。
どちらも手に入れたいときはどうすればいい?

カレー

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カレーライス

キャンプの時の定番。

ときどき作る。
おいしいカレーライスの秘訣は。
タマネギを茶色になるまで炒めること。

ほんとそれだけで見違えるほどおいしいカレーになるのです。

カレー
あぁカレー
今日も恋しいあなたのカレー
飽きるまで食べたカレー

・・・。

政治と戦争

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戦争は武力を使った政治だ。
政治は武力を使わない戦争だ。

誰が言ったか忘れたけど。
名言だとおもった。

子供のころ。
口喧嘩がしているうちに、いつの間にか取っ組み合いの喧嘩になっていたっけ。
政治がいつの間にか戦争になってたわけだ。

話の次元が違うって?

平和であることにこしたことはないけどね。

言の葉

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ことのは

この世を支配しているもの。

この世界に現実なんてない。
夢・幻の世界。

それをつくっているのが言の葉。

どれだけ強い言葉を創れるかなんだろう。

よみがえり

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TV(TBS)をみていたら、映画「黄泉がえり」をやっていた。
映画としてのできは・・・ちょっと間延びしてるかなぁ。

蘇り と 黄泉がえり の言葉をかけていた。
そもそも同じ語源か??

最後の最後の別れは泣けるんだ。

死人が蘇るなんてあってはならないことだけど。
この映画をみたころ、そんなことが起きたら会いたい人がいるなぁと思っていたっけ。

逝ってしまった人にできることは。
祈ることだけ。
ただ。ただ。祈るだけ。

ぎゃてぃ。ぎゃてぃ。はらぎゃてぃ。はらそうぎゃてぃ。ぼじそわか・・・。

そうそう。このころよく飲みに行っていた飲み屋が、「月の雫」
懐かしいな。
この映画の曲が「月のしずく」

葵が・・・「もっといっしょにいたかった」

いなくなったことは悲しい。でも。
たとえ1秒でも自分が愛した人と心を通い合わせたことを思い出せるなら。
私はそれでいい。 

夕立

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夕方。雨が降り出した。

すでに夏の雨ではなく。
秋の雨。

だからさ。

涼しくなった秋の雨も悪くないもんだ。

おしまぃ。

おぼろ豆腐

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なにげなく。
「にがり」の裏にある説明を読んでいた。

おぼろ豆腐が作れると書いてあるではないか。

なになに。。。
電子レンジでテキトーに温めて、にがりをテキトーにいれて、かき混ぜるだけ。もう少し正確にかくと。200mlを2分半あたためて、にがりを25滴。かき混ぜて4,5分まってかたまらなければ、すこしにがりを足すらしい。
なんともいい加減だと思いつつ、豆乳を買ってきてやってみた。
結局うまく固まらないんだけど。最後は電子レンジで1分温めたら見事固まった。
PICT0004.jpg

写真でも撮ろうかと思ってカメラを探しているうちに召し上がった人がいたらしい。
味はまずまず。
豆腐の原型だね。

使った材料は、にがり と 豆乳のみ。 豆乳は朝日工業株式会社という会社の製品で、店頭にある豆乳のなかでは一番、タンパク質量が多かった。タンパク質が多ければ簡単に固まるのではという安易な考えからこれにした。にがりは家にあったものを使用。

豆乳
tounyuu.jpg


にがり
nigari.jpg


四角の豆腐にするにはけっこう面倒なんだろう。
おしまぃ。

カーフィルム

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カーフィルム なるものをマイカーに貼り付けた。
後部座席分だけなんだけど。

それがまぁ。。。。
きれいに貼れず汚いのなんのって。。。

張り直すのも面倒だから、そのまんまだけど。

今度やるときは二人でやるか。。。。
業者さんにお金だして頼もう。そんほうがいいや。

高見盛

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ロボコップみたいな歩き方がなんとも。

土俵際の粘りがすごい。

今日の、対栃東戦。最後にねばって、勝った。

ときおり出す大金星がなんともいえない。

千代大海

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大関 千代大海

張り手の強さが好きだ。
ここのところ冴えないけど。今場所は彼らしい「押し出し」が良い。

中秋の名月

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今日は、「中秋の名月」。

きれいな満月が見えるだろう。

昨日もかなりまん丸いのが見えた。

いちじく と 柿

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いろんな秋があるけれど。
一番最初に頭に浮かぶのが・・・
食欲の秋。

でも。食べるたべには。
収穫の秋。
今年はどんな果物が食べることがでっきるかな。

いちじく
PICT0015.jpg


PICT0022.jpg

キウィ の芽

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ゴールドエスプリとかいうキウィをちょっと前に食べた。
おいしいのであった。

そこで。種を採取して。。。。
植えてみた。

それが芽をだした。

さて。どんな木に育つだろう。
PICT0007.jpg

さるすべり

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さるすべりの花を見た。

むかし。もっともっと寒い時期に見た記憶がある。

すこしピンクがかった赤。

今度写真をとってこよう。

お気に入りのヨーグルトのひとつ。
甘みがあるのがいただけないが。
LG21という乳酸菌が入っているのが、ちょっと体に良いかなと思ってつい買ってしまう。

ひとつ徹底的に気に入らないのが容器。
なんでって。最後まで飲み尽くせないのだ。
すこーし底に残ったのが見えるのがなんとももったいない気分。

お願いだ。最後まで飲ませて~。

秋葉原

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つくばエクスプレスに乗った。

帰り、秋葉原に到着して地上にでてみると。いままでみたこともない秋葉原が・・・。
ここはどこ・・・わたしはだれ・・・。

ほんっとどこにいるのかわからず、人の波にのってあるってみた。
ヨドバシカメラの秋葉原店開店前日。
前日だというのに、よくわからないけど、列ができはじめていた。開店目玉商品でもあるのだろうか。
 開店セールちらしだけもらって帰ってきた。

秋葉原にもいろんなお店ができてくるんだろうなぁ。

おしまぃ。

つくばエクスプレス

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TSUKUBA EXPRESS

秋葉原からつくばまで最短43分で結ぶ路線。
9月1日に開通したばかりの新路線である。

今日はじめて乗車した。秋葉原からつくばまで。
朝早くの下り線だったので空いていた。いいもんだ。

でも爆睡してたから距離感はゼンゼンわからない。

椅子が少し硬く感じた。気のせいであろうか。

当然。帰りも乗車した。
変な振動を起こすんだよね。
北千住とか近くにきてから、右カーブに入ったあたりで、縦方向にガガガガっと。座っていて気になるぐらいの振動と音。

大丈夫か、ちょっと心配。

おしまぃ。

レンタサイクル

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とても久しぶりにレンタサイクルを利用した。
場所は筑波。

出張で筑波まで行ったのだ。
つくばエキスプレスが開通して、筑波センターまでは秋葉原から約1時間で到着する距離になった。これは大歓迎なできごと。
し・か・し。
そこから先、バスに乗ろうとしたら次ぎのバスまで55分も待たなくてはならなかったのだ。とんでもねードイナカだ。

タクシーなど後で精算するのが大変なので使いたくないし。。。
困った。

そこで観光案内所あたりを悩みつつプラプラしていたら、レンタサイクルの文字が目に飛び込んできた。

これだ!
といーわけで、レンタサイクルを使って一路、目的地へ。。。30分ほどで到着。ものすごく久しぶりにママチャリというやつに乗った。ロードレーサーとは違うけど、これはこれでいいもんだ。

ママチャリ レンタチャリ
TS310052.jpg

用をすませて、帰る途中は天気もよく観光気分でありんした。
天気の良い、筑波の道。整備されてるよなぁ。車道は・・・。
歩道は木の根っこが多くて、、、ロードレーサだったらパンクしまくりだろうな。
TS310050.jpg


とはいえ。。。仕事出張でレンタサイクルを使ったのは初めてのできごと。
もー筑波にはいきたくなぃと思ったのでした。

つくばで見つけた秋
TS310048.jpg


おしまぃ。

プライスレス

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priceless

値段が付けられないってことでしょうか。

口語では「とてもおもしろい・ばかげた」という意味があるそうな。

最近CMで、この言葉をつかったのがある。
例えば、
「一緒にすごした25年間・・・・ぷらいすれす」

お金に換えられないような思い。いくつおもちですか?

十五夜

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新月から満月になるまで一日ずつ数えると。15日目に満月になる。つまり。十五夜とは満月のこと。

満月でも特に日本人が愛でてきたのが、中秋の名月といって秋の満月。
暑さも一段落して空気のすんだ秋の空に浮かぶ満月は、それはそれはおいしく(?)見えたのだろう。

今年の満月は団子でもお供えしてみようか。

ロータリーエンジン

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今、TV東京系列のガイアの夜明けを見ていた。
ロータリーエンジンの作成現場の人たちについて放送していた。

美しいエンジンである。
いまだに疑問。
ロータリーエンジンはレシプロエンジンなのか??
小さい排気量で強い出力が実現できるエンジン。
昔、プロジェクトXでもとりあげられていたっけ。
実用化できたのはマツダだけ。すごいことなんだよね。

マツダにいる菊田さんという技術者。
焼き入れ時に、手に伝わる振動で鉄の焼き入れ硬さがわかるそうな・・・
化け者だ。。。

マツダでは、道場と称して様々な技能技術の伝承を行っている様子を番組でやっていた。

技術屋魂。ひしひしと伝わってくる番組だ。

今、TV東京系列のガイアの夜明けを見ていた。
堯鉄職人という人たちについて放送していた。


船は、鉄板を何枚もくっつけてつくる。

その鉄板は、1枚ずつ少しずつびみょうに曲がり具合が違う。

その曲がり具合を創っていくのが堯鉄職人といわれる人たち。
バーナーと冷却水のみを操って、鉄板を曲げていく。
すごい職人技だ。

彼らが造船の技術を日本に残す人たちなのだろう。

技術。技術伝承。今の日本で一番難しいことなのだ。。。

ITばかりが技術じゃないのだ。

ヨーグルト

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ヨーグルト

ヨーグルトを飲む・食べる。
健康のためである。
砂糖のはいったヨーグルトは嫌いである。

ヨーグルトに「ゆかり」をいれて食べてみた。ゆかり、梅しそ風味でおにぎりをつくるときにご飯に混ぜるやつだ。
けっこう美味しいではないか。ヨーグルトの酸味のなかに梅しその塩味。

大発見の一日であった。

琴欧州

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知り合いにはあまり話さないことだけど。

実は大相撲ファンである。^^

今、好きなのは琴欧州。背が高くてかっこいいのです。
最近は少しずつ太ってきて貫禄がでてきているように見えるし。

しばらくは相撲から目が離せません。

コパン

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コパン ガーリックトースト味

明治製菓株式会社 でつくっているお菓子。
コパン ひとくちトースト

一つ食べて虜になってしまった。美味しいのだ。
お菓子はあまり食べない。けど、このコパンは久しぶりにファンになってしまった。

ガーリックトースト以外にも
ハーブ&ソルト
バタートースト
がある。

どれもそれぞれに美味しい。
一番好きなのは、ガーリックである。

栗の毬 (くりのいが)

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一見すると、丸くてホワホワした感じにも見える。
でも。栗の毬は硬くて痛い。

茶色になって毬が割れるころになると食べ頃なんだよね。

天国からの道

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星新一著 文庫

星新一の本はほとんど読んだと思っていた。
この本を見たときこんなのもあったのかと。おもわず買ってしまった。

星新一:1997年没。亡くなったのを知ったとき、ショートショートをもう読むことができなくなることが、たとえようもなく寂しく感じた。

彼が書いた物語は、20年、30年前のものを今読んでも、不思議と古くさく感じないものがある。SFだからだろうか。

古い星新一の本をこれからひっぱりだして読んでみようか。
おしまぃ。

独裁者

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独裁者
小泉総理の別名・・・か。

民主主義に反する存在。
古代ローマでは・・・ローマ人の物語しか知らないけど。・・・皇帝は時として独裁者となった。

皇帝が独裁者としてふるまうことが、有事の際のより早い決断につながると考えられていた。
とても考えられた政治システムだと私は思う。

今。日本は赤字という有事なのではないだろうか。
そう考えると独裁者がでてきてそれをバッサリと解決してくれればいいのではないだろうか。

古代ローマでは独裁者がでてくるまで、400年以上の時間がかかっている。それまでは共和制という民主主義のもとに国は統治されていたそうだ。

国が揺れているのだ。
どんなことがおきるのかこれからも楽しみである。

カエサルのような独裁者ならば。わたしは大歓迎である。

おしまぃ。

塩野七海のシリーズ。
この土日に文庫本で読んだ。読みごたえがある。

ティベリウス
カリグラ
クラウディウス
ネロ

アウグストゥス以降の、この4人の皇帝について書かれた本。この4人が皇帝をしていた時代までを、「ユリウス・クラウディウス朝」と言う。
 カエサルとアウグストゥスの二人によってつくられた帝国をティベリウス以下へと引き継がれて行く。自然死することなく全て血みどろの皇帝交代劇となる。
ただし。彼らは必ずしも悪政ばかりしたわけではなかったらしい。記述を読むとわかるのだが、わずかながらではあるが善政もあったようだ。

政治の混迷が少しあるくらいではゼンゼン揺らぐことのない帝国の基礎。盤石なものだったのだろう。

この本を読んで思った。大統領制をひいている国。例えばアメリカ。独りの権力者と議会の関係について疑問がでてきたのであった。ホントに盤石かな・・と。

このシリーズを読んで思うのだけど。これを読むとイタリア人より古代ローマについて詳しくなれるんじゃないか? なんて・・・。

この本を読んでいるころ、ちょうど日本で選挙があった。小泉内閣の郵政解散とも言うやつの結果である。
 まだ日本は平和なのだろう。血みどろの政権交代にはならないのだから。
さて。どんな選挙結果がでるだろう。

おしまぃ。

アロエベラ

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アロエじゃなくて。
アロエベラ。

アロエも育てている。
よくヨーグルトとかにアロエとかが入っているのがあってアロエは食べることができると思っていた。そして。アロエ(キダチアロエ)を食べてみた。苦いのなんのって。(笑) 当時はアロエベラの存在をしらなかった。

原材料のところを良く読むとアロエベラと書いてあるではないですか。。。

そこでアロエベラを育ててみた。
水をやらなくてもかれないし。害虫もつかないし。育てるのは至極楽。
冬は凍るといけないというけど。この数年寒くなることはないので安心。

味もゼンゼン苦くないし。これぞアロエ!
食べられるくらいまで葉を大きくするのは大変だけどね。

食べることができるってだけでHappy。
おしまぃ。

ブルーベリー

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食べられるものを育てたいとおもってブルーベリーを育ててみた。

夏場にはとにかく弱い。
水はやらないと、、、枯れる。←あたりまえだ。

ブルークロップ
ホームベル
シャープブルー
ジャージー

をそろえた。
実がなるとちょい嬉しい。

ミニ薔薇 紅姫

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とにかく強い。強勢種。

花の色は赤。
花の数もたくさん咲く。飽きるくらいに。

色斑も少ない。
ただ、あきるんだよね。。。これだけ手間いらずだと。^^;

いまでも生き残っている数少ないひとつ。

とても強勢の品種であった。

花の色は、黄色から橙。
色があまり安定していない。最初は黄色だったのだが、いつの間にか濃い橙色になっていた。

とても強く花もたくさん咲く。

鉢の中に蔦のような植物がはいり、そのまま枯れてしまった。

ミニ薔薇 よそおい

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ミニ薔薇

象牙色から白のグラディエーションがとても綺麗なミニ薔薇。
これまた気にいっていたんだけど。枯れた。。。

ミニ薔薇とか言ってるけど。この花は おおきい。

ミニ薔薇系は香りが弱いのが普通なのだけど。
この薔薇は香りがとても強かった。
ピンク色の花であった。
気にいっていたのだけど。知らぬ間に^^; 枯れた。

薔薇 ブルームーン

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HT(ハイブリッドティーローズ)

青薔薇といわれているもののひとつ。青薔薇の仲では古いものの一つだろう。
薔薇で青い薔薇ってやつはないのではあるが、藤色っぽくて、月明かりでみると確かに少し青っぽく見える。

香りもそこそこ良かった。パパメイアンのような薔薇というような香りではなく、
なんと言ったら良いのだろう・・・・。透き通ったような強い香りをもっていた。

もともと軟弱だったせいもあるが。。。植え替えすることもなく枯れ死。

薔薇 パパメイアン

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HT
黒っぽい赤の花。
大輪の花

花が開き始めてから全開に咲くまでの時間が朝方の3時間たらず。びっくらこいた。
私がいままで育ててきた花のなかでは香りが最高だった。切り花にして飾っておくと来客者が「良い香りねぇ。」と言ってくれるのがちょっと嬉しかった。

鉢植えだとかわいそうだとおもって植え替えしたのだけど。植え替えに失敗して枯れ死。

HTの白い花。

結構綺麗だったけど、茎が細くてあまり大きくならなかった。
けっこうたくさんの花をつけたのでお気に入りだった。

植え替えに失敗して、枯れ死。。。

似た花でホワイトクリスマスというのがあるんだけど。
なんかクリスマスって言い方が嫌いで買う気にならない。
シンフォニーなんて贅沢な名前がついてるほうがいいのだけどなかなか見ないんだよね。
またどこかでさがしてこよう。

おしまぃ。

コスモス

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秋桜

昔。秋のころに墓参りに行った。
親しい友人だった。

墓参りに行く途中の道すがらこの花が咲いていた。
ピンク色のたくさんの花が。

おしまぃ。

曼珠沙華

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曼珠沙華

秋の彼岸のころに田圃のあぜ道などに咲く真っ赤な花。
地下茎には毒があるというが、救荒時は水にさらして毒を抜いて食したらしい。
彼岸花(ヒガンバナ)とも言う。
天上に咲くという花には4つあり、そのうちの1つ。残りの3つは睡蓮らしい。

死人花(しびとばな)・地獄花(じごくばな)・幽霊花(ゆうれいばな)
とよんで日本では不吉であると忌み嫌われたこともある。

秋の彼岸の頃に、この花をみると。もうそんな季節がきたのかぁ。と思う。
花言葉は「悲しい思い出」。

おしまぃ。

カトリーナ

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アメリカ南部の都市ニューオーリンズを襲ったハリケーンの名前。
この巨大ハリケーンに襲われて、堤防が決壊し街は壊滅状態。
住民のほとんどは退去したらしい。
と。。。そこまでは普通の話なんだと思うけど。

その後、強制退去ということになった。
なんでだ??
理解できんぞ。
ゼンゼン理解できん。
治安維持のためとか。先に退去した人の財産を守るためとか。いろいろ理由はあるだろうけど。軍隊が銃をもって一軒一軒、家に滞在者がいないか見て回るなんてどこかおかしいと思う。

そもそも、このハリケーンのあとに略奪が発生したとか、暴徒が発生したとか、いろんな事があったらしいけど。どれも極限の状態で食べるものがなければあってもおかしくないことだと思う。
 帰るべき家がある人にたいしても強制退去っていうのが、理解できなかった。
おしまぃ。

辞世の句

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戦国時代の武将は死を迎えると辞世の句を詠んだと言う。
私は武将ではないけれど。
辞世の句を詠んでみたい。

常日頃から考えてないとたぶん詠めないんだろうな。
などと思いながら。

これから考えるとするか。^^;

ちかん

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置換。
いやいや
痴漢。

私の知り合いで。男性で痴漢にあったのがいる。

 ある日のこと。
 朝。電車の最後部に乗車した。
 混んだ電車で、目の前に背の低い男が自分の方を向いて立った。
 朝だから眠いわけだ。ぼけーっと背の低い男の向こう側をみていた。
  :
  :
 男の鞄がなんか股間にあたる。
 眠たい目をして男を見てたらしい。
 男と眼が合う。そう。眠たそうな眼はとろーんとした気持ちよさげ
 な眼だったのだろう。
 男はエスカレートして鞄に下から手をだして股間をぐりぐり。
 やっと彼は気がついたらしい。
 お・そ・わ・れ・て・い・る・・・・。と。
 気がついてからの行動がその後の運命を決める。。。
 そういう世界への・・・入り口が・・・。
 最後に彼は、電車の揺れを利用して男のあごに
 エルボーを一発かまして、事なきを得たのであった。

女性もだけど。男も襲われる痴漢。
その対策はあるのだろぅか。
 
 
狙われやすい人。
携帯電話などをつかっていて警戒心の薄いのは狙われやすい。

痴漢対策。
真後ろに人が立ったら振り返って見る。
狙われやすい場所に立たない。ドアの近くに立たない。逃げ場がなくなる。死角になってみえない。一番安全なのは座席の前。人の目から見えやすい。
電車として、長時間停止しない急行電車・快速電車は狙われやすい。
最初に手を出された時点で、咳払いなどで警戒していることを示す。

痴漢撃退法。
鞄をお尻にまわしてガードする。
雑誌などではたく。
服の袖をつかんで引っ張る。
「会社をクビになってもいいんですか?」と言う。

防御法。
時差通勤するとか。
女性の多いところに乗る。
それでもだめなら、鉄道警察に相談。

証拠は・・・・。
科学的に調べる方法があるのだそうだ。

痴漢を見た周りの人はどうすればいい?
痴漢本人に声をかけるのではなく、
痴漢を受けている側に声をかける。
「こんにちわ。大丈夫ですか?」等。
助けを求められたら。
その人と位置を入れ換えて、痴漢と被害者の間にはいる。
痴漢に直接言うのは危険なときもある。
でもこの程度ならできるだろう。

うーむ。痴漢はこわぃ。

でも。自分よりも体がでかくてがたいの良い男が痴漢してたら、、、
声なんてかけられないだろ・・・・・・。

ことば

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ことば
言葉

喋る言葉、話す言葉、語る言葉、聞く言葉、聴く言葉。

いろんな意志を伝えるためにいろんな言葉があるんだけど。

これが伝わらないんだよね。不思議なくらいに。

なんで相手が怒ったのかわからなかったり。
なんで愛想を尽かされたのかわからなかったり。

酔って話すのはやめようと。
そんなことを思うこともしばしば。

もっと話し上手になりたいものです。

浅草通り

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先日。上野駅から浅草通りを浅草方面に向かって歩いた。

それだけなんだけど。
その道沿いに、仏壇・仏具店が多いこと多いこと。仏具の匂いまで漂ってきていた。

昔。我が家にも仏壇があって。なんかそのころの記憶が戻ってきてた。

初めて歩いた浅草通りでした。

夕焼け

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 今日。帰ろうと会社からでると、台風一過の空はとてもきれいな夕焼け空。大気の色まで薄く赤みがかってた。
 流れる雲も真っ赤にそまってた。

 空気はとても澄んでいて、深く息をすると薄紅色の空もいっしょに吸い込んだ気分。
なんとも幸福な気分。

またこんな夕焼けに出会えたらいいな。

哀しみ

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どんな怒りや憤り、楽しさでさぇも。最後は哀しみとなって心に残るんだ。
その人は私にそう言った。

夜更けに眼が覚めて、その人の言ったこと、その人のこと、少しだけ思い出す。
たくさん思い出すのが怖くて、まぶたを閉じて、眠りにはいろうとする。
まるで、眠りに逃げるかのように。。。

哀しみ。
最後に残るものらしい。

宇津木妙子

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アテネ五輪まで7年間、日本女子ソフトボールチームを率いた監督。
名将だった。
強豪アメリカ、オーストラリア相手によくぞここまで戦えるなと思っていた。
それも選手個々の性格を見抜き采配をふるった監督あってのことだったと思っている。
 記憶にのこっているのはアテネ五輪よりも、20世紀最後の2000年に行われたシドニー五輪での最後の対アメリカ戦。延長戦まで持ち込んで最後の最後に外野レフトのグラブにはいったボールが手からこぼれた瞬間。涙がでそうだったな。

このころ私は職場のソフトボールチームにいたっけ。。。
だからなおさら、この試合が心に焼き付いたんだ。

おつかれさまでした。
あの感動をありがとう。

ほとけほっとけ

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仏ほっとけ 神はかまうな。
というそうな。
昔。展示会の開会レセプションパーティで、他の出席者と話しをしていて。
私が仏教、彼がカトリック(神)で論争(話?)を繰り広げた。
そしたら、よこにいたオジサンが、

仏ほっとけ、神はかまうな。 

って昔からいうんやと教えてくれた。
おもしろいと思った次第.
そのオジサンは信楽の陶芸作家でした。

含蓄あるなぁと思った次第。

エコロジー

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エコロジーってなんでしょう?
資源循環型社会? 自然に優しい社会? 
じゃ、自然ってなに?人間も自然の一部では??と話はつきることがない。

コスト最小化するのが社会の仕組みなら。
「コスト=経済価値」
とするのが近代、産業革命いらいのこと。

しかし。
「コスト=自然への負荷」
とするのがエコロジーの基本になるのではないかと思う。
とはいえ、前者と後者の考えは相容れない部分が多いわけで・・・。
実現するにはひとりひとりの意識が変わることも望まれたりするのかと思う。

「コスト=経済価値&自然への負荷」
とするのがいいのではと思った。
ここで、「&」がなにを意味するのかは正直よくわかってないけど。
お金がかからなくて、自然への負荷が少なくて、心地よい生活がおくれる。
そういうバランスをとって経済価値と自然への負荷の調和がとれてれば。
気持ちよい生活が送れるのではないだろうか。

おしまぃ。

いかりや長介

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いかりや長介

2004年3月20日永眠。
思い出にのこる出来事だった。
子供の頃、「8時だよ。全員集合!」
を見ていらい。楽しませてもらった。
あのいかつい顔でやるコメディが楽しかった。

役者としてやるなぁとおもったのは
NHKの大河ドラマ、伊達政宗(だったとおもう)
での役者としてのいかりや長介をみてから。
あのころは、ドリフが終わってすぐだったので
なんかみてるだけで笑ってしまったけど

踊る大捜査線 での渋味のある役をみて
もっともっと見てみたい役者になってた。
渋味があって、ちょっととぼけてて、怒ると怖くて。。
碇家 ではなく、 怒り屋 をもじった芸名だと
本気でおもってた。

ご冥福を祈ります。。

台風

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近年の台風ってすごくないか・・・。降るときは何もかも流し去りそうな豪雨を長く伴う。

このくらいすごい雨が心の中にも降ればいいのになぁ。おもしろくないこと、忘れたいことは全て流しさってもらうのだ。ほんとうに大事なものまで失うかもしれないけど。

台風と前線がくっついて。ものすごい雨量になる。
こんな日は会社がなければいいのに。。。

気の弱さ

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気の弱さゆえ。後悔することも多く。

でも、それじゃぁいけないと。

やらないで後悔するなら、やって後悔するほうがいいと。突き進んだりするのだ。
自分一人の問題ならそれでもいいんだけど。

相手あっての話だと、それがまた後悔のもとになったりする。

じゃぁどうしたらいいんだ?

それでも前に進むしかないよな。
それが運命なんだから。 ←もう少し後悔してろって。。

おしまぃ。

ローマ人の物語

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塩野七海著

ローマ人の物語
文庫本 2005年9月4日現在、全20巻
ハードカバー。。。買わないので不明。

この本を読んで古代ローマのファンになった。
塩野七海のファンになった。
この本を薦めてくれた人に感謝。

古代ローマの人間くささ。思想。法。全てがおもしろい。
著者の人の息づかいがわかるような筆力はすごいとしか言えない。

まだ完結してない(はず)。

同時に思ったこと。
古代ローマ時代の文献がこれだけ残っていること。
文字にして残すということが2000年後の今でも感動を与えてくれる。

いま文字にしている何かが2000年後に伝わる・・・わけないな。

おしまい

クールビズ

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2005年夏。
クールビズなる言葉のもとにネクタイをしない服装が流行った。

涼しいし、気楽だし、いいもんだ。

ネクタイしなくてはいけないような職場でないっつーのもあるけど。

こういう楽な服装が当たり前になると。
いままでの服装は、「ホットビズ」とか言う名前になったりして。

そういえば、冬向けに「ウォームビズ」とか言ってたな。
普通に厚着すればいいだけやんか・・・。
理解できないねぇ。。。

エネルギー問題を語ると「ウォームビズ」のほうが、省エネ効果があるそうだ。

冬場のオフィスの温度が高すぎると前から思っていた。
暑くて暑くて、タートルネックのセータなど着ていられないのだ。
冬場のオフィスの温度は16度ぐらいでもいいんだけどね。

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