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長らく愛用してきたAutoCAD2006LT
と言っても十分に使いこなしているわけでもないので、機能としてはこれで十分。
毎年バージョンアップ版がでるがバージョンアップはしなかった。

これをWindows7にインストールしようとした。
な、なんとインストーラが動かない。とうとうそういう時代になったのか。

でもあきらめきれずに、
WindowsXPモードのパッケージをインストールしてからAutoCAD2006LTのインストールを試みた。
これも失敗した。リモートでのインストールはできません。だと。

AutoCAD2006LTのためだけにWindowsXPマシンを準備する気にはならないんだけど。。。
売上を維持するためとはいえ、こういうソフトを作る会社は嫌いだね。

WindowsXPモードの完成度をもう少し高めてくれるとよかったんだけどなぁ。。。

おしまぃ。

PerlのモジュールでFile::Tail というモジュールがある。
Windows用のActivePerlにもインストールできるはずなんだけど、PPM(Perl Package Manager)には含まれていない。さて、どーやってインストールしたらいいのか。。。やってみた。
Cygwinとかからインストールする必要があるかと思ってがんばったけど。途中で断念した。あまりに面倒だったから。
 ふつうにMake、Make install の手順でインストールとなったわけだ。

1.File::Tail のソースコードをダウンロードし、解凍しておく。
http://search.cpan.org を開く
FILETAIL-0001.JPG

  File-Tail をSearchする。
FILETAIL-0002.JPG

  左下の 今回は、「File-Tail-0.99.3」 をクリックしてダウンロードする。
  ダウンロードした、File-Tail-0.99.3.tar ファイルは解凍しておく。

2.nmakeをダウンロードし解凍する。
  ftp://ftp.microsoft.com/Softlib/MSLFILES/nmake15.exe
このファイルをダウンロードする。
  exeファイルを実行するとファイルが3つできるので、実行ファイルをどこかパスの通ったところにおく。
  私は、C:\Perl\bin においたのだけど・・・・こういうその場しのぎのことすると後でなんだこのファイルは! などと混乱することはよくあるのであった。

3.File-Tail-0.99.3 をmakeする。 以下*****はディレクトリの省略
C:\*****\perl Makefile.PL
C:\*****\nmake
C:\*****\nmake test 実はここでFailが出るんだけどいいのだろーか。。
C:\*****\nmake install

とりあえず、これでインストールは終了する。
けっこう簡単にインストールできたのだけど、make方法がわからず久しぶりに試行錯誤した。

実際に使用しての動作チェックをしたら・・・動かない!さてもっと悩むとするか。

その後。
Cygwinのmakeでmakeしたりした。
サンプルプログラムも別のものにしたりしたのだけど。。。
ファイルを更新してもうまく読み込まない。頭の2文字か4文字を表示しない。どうやらWindowsの行末処理が違うのに起因しているようだ。。。困ったもんだ。どこを解析すればよいのだろうか。

おしまぃ。

3DCAD。

3DCADを探していた。
いろんな体験版を使ってみた。
企業ユーザーでなく、一般人が買うことができる価格帯でだけども。

そしていきついたのが、これ。
図脳RAPID 3D Ver7.5
65000円ぐらい。

なかなかどうして、性能が良いのだ。
下手に2Dと3Dのインターフェイスをもたず、
ソリッドモデリングをするためにつくられたインターフェイス。

ちょっと使い込んでみようとおもう。
んで、納得いったら、ProにUpgradeしてみよぅ。
サーフェイスモデリングもするのだ。

AutoCAD2006LTの2DのCADよりもずーっとおもしろい。

なんでこれ買わなかったのか・・・。
zunou-cad7.5.jpg

おしまぃ。

Apache

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Apacheを最新版にした。

HunterのWebから
Apache2.0.55-Openssl.0.9.8a-win32.zip をダウンロード。

解凍して実行すると。ディスクトップにディレクトリができるので。
そのなかのディレクトリごと、古いディレクトリにそのまま上書きする。
上書きしたディレクトリは。
bin
include
lib
modules
だけ
他のディレクトリは一切いじくらなくて、動作した。ばんざい。

今度は、MovableTypeの3.2をインストールしよう。
おしまぃ。

AutoCAD LT 2006

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2次元CADツールの世界標準ともいうべきもの。

値段が16万円と高額なため、購入することを長くためらっていた。

そのため、IntelliCADとかの購入も考えたりしていたのだ。
IntelliCADでもよかったんだけど。
IntelliCADにはIntelliCAD特有の機能があってちょっと悩んだのだ。
しかし、標準をもつことが大事だと考えなおした。

買った以上、がんばって使いこなそう。

そうなると・・・プリンタがほしくなってくるよなぁ。。。

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