フライス盤で透明アクリル板の切削を行った。
金属を切削するときと違いおもしろいのだ。
何がおもしろいって、切削する様子が透明アクリル板を透して見ることができるから。
それだけなんだけど。ちょとt感動した。
おしまぃ。
そういえば。。。フライス盤の調整しないとダメだなぁ。
全然精度良く削ることができない。。
もっと高価なマシンを買わないとだめなのかなぁ。。。
おしまぃ。
フライス盤で透明アクリル板の切削を行った。
金属を切削するときと違いおもしろいのだ。
何がおもしろいって、切削する様子が透明アクリル板を透して見ることができるから。
それだけなんだけど。ちょとt感動した。
おしまぃ。
そういえば。。。フライス盤の調整しないとダメだなぁ。
全然精度良く削ることができない。。
もっと高価なマシンを買わないとだめなのかなぁ。。。
おしまぃ。
CCD Charge Coupled Device 電荷結合素子
デジカメなどに使われている、画像素子の一種。
35mmフィルムサイズ同等の画像素子がほしいと思うのだ。
というのも、Nikonのフィルム一眼レフ用レンズをいくつかもっているのだが、一眼レフデジカメでは、サイズがAPSといって35mmフィルムよりも少し小さい。
つまり35mm用レンズをデジカメ一眼レフにとりつけると、画角が狭くなってしまうのだ。すこしもったいない気分なのである。
そこでだ。
一眼レフでなくてもよいから、ニコンFマウントのレンズをつかい、35mmサイズの画像素子をとりつけたカメラがほしいと思ったのだ。そすればNikonレンズが使えるなぁと。思った。
あと10年もすれば、35mmサイズのCCDとその周辺回路がそこそこ手に入る時代がくるのではないかと・・・夢想している。
そうなれば、自分でCCDを買ってきてFマウント一眼レフカメラを改造して、35mm用一眼レフレンズが使える、液晶一眼(という言い方があるのかどうかわからんが)を作ってみたい。
でっかいCCDが安価に購入できる時代がくることを望む。
コンピュータについているファンを自分の好みのものに作り替えたいと思った。
つまり。どこまで静かにできるか。
CPUはAthlonXP2000+ぐらいだったかな。SocketA。
騒音源の大きな原因はCPUファン。
マザーボードにCPUはこんな風についている。

このファンを取り外した。

ファンと空冷フィンをねじをはずして分離した。

このフィンをはずそうとしたら、これがはずせないんだよね。。。
一枚づつ、ペンチでむしりとる。

全部とる。

さいごに、フライス盤で表面をきれーにする。
真ん中の部分は基板に固定するための金具の接するところなので厚さが変わらないように削らなかった。

この板に自分で創る冷却装置をつけるのだ。
それはまた今度(いつになるやら)のお仕事。
熱移動を促すパイプ
今あるPCを静かなものにしたいので、静音化を目的に水冷式PCを作成する。
熱を取るのはとりあえず、CPU。
CD-ROMもとってしまうとして、その場所に冷却器を置く予定。
水冷にしても、静かな冷却ファンは必要である。
静かなファンをとりつけよう。
一番の問題は、CPUから熱をヒートパイプに伝える部分だ。
とりあえず、どこが一番うるさいのか。。とか見てみよう。
ペルチェ素子
ペルチェ効果をつかって温度制御をする素子。
かなり温度制御が自由にできてけっこー楽しい。
これをつかって温度のPID制御でもやってみっか。
最近は秋月電子などで簡単に手にはいる。
昔のメモリ。2001年ごろまで現役だったメモリ。
会社のコンピュータで使っているのが、Pentinum3の733MHz HDDの容量が6G。Windows2000。
そしてそして。メモリ容量がなんと64Mbyteしか乗ってないのだ。
メインマシンでないとはいえ、いまどきそんなんで仕事できるわけないでしょ。
とにかく遅い。ネットサーフィンするのも大変なくらい。
せめて256Mbyteほしい。
家の道具箱を探してたら1枚だけでてきた。
128MByteのメモリ。
2001年ごろつかっていたやつ。
まだ動くかどうかわからないけどとりあえず使ってみよう。
おしまぃ