キーボードを交換した。
いままで使っていたのはTopreのRealforce89。キータッチの感覚はかなり優れていた。ただしPS/2接続。
コンピュータが2台になったのでCPU切り替え機(KVM)を導入したのだ。つまりマウスとキーボードとディスプレイは1台でPCが2台。
ちょっと前まではアナログディスプレイ接続で、キーボードとマウスはPS/2接続。それをKVMとかで使っていたこともあった。
最新のは、ディスプレイはDVI接続で、キーボードとマウスはUSB接続のKVMがでている。それを購入したのだ。
そして、キーボードも変更した。
それが。Microsoft Natural Ergonomic Keyboard 4000
このキーボード形状がとっても特殊。
エルゴノミックと言って手の指でキータイプするのが容易であるようにできている。長時間キータイプするには最高だ。(最近はあまりキータイプすることはないけど)
ちょっと使ったところではこれは最高に使い安い。ブラインドタッチをちゃんと出来る人はこのキーボードは最高に使いやすいはずだ。手首をのせるパームレストもとても使いやすい。
キータッチはちょっと安っぽいキータッチである。これは仕方ない。いままでつかっていたキーボードのタッチが極上のものだったからな。
とにかくでかい。存在感抜群である。机の上の掃除をしないとおけなかった。
テンキーなどは必要はないので。右側の余計なキーは無いタイプがあっても良いと思う。
しばらく使用してみて、使いかってがよければこのまま使おう。
ダメなら、他のUSB接続のキーボードを買おう。
箱の写真。

実物。

いままで使っていたRealforce.これはキータッチの感覚がとても優れている。

おしまぃ。